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人事評価システムの比較10選!目的別の選び方

人事評価システムの比較10選!目的別の選び方

2020-08-28

人事評価に利用するExcelの配布・回収・集計の手間に追われ、データの有効活用ができていない、とお悩みの人事担当者の方へ、人事評価システムの活用メリット、導入目的、比較のポイント、おすすめサービスなどをご紹介します。

目次

人事評価システムとは?

人事評価システムとは、人事評価として行っていた、目標設定、本人による結果・振り返りの記入、上長からの評価やフィードバックの記入、評価会議での評価結果の記入、といった一連の流れを、従来のExcelや紙での運用に代わり、システム上で行えるようにするための仕組みです。

人事評価システムの他、人事考課システムと呼ばれることもあり、月額数万円程度や、従業員数に応じた従量課金制などで、気軽に導入できるクラウド型のシステムが広がっています。また、タレントマネジメントシステムと呼ばれる中にも、人事評価システムの機能が含まれていることが多いです。

なお、人事評価システムの中には、単に評価の集計だけでなく、スキル管理や目標管理もできるものも多いです。スキル管理は、人材の抜てきに利用します。何かプロジェクトを立ち上げる際や、人事異動の検討の際に、このようなスキルをもった人がいないか、と考えるために有効です。目標管理は、人事評価以外に日頃の、1on1などの記録を入れ、関係者がその人のことがわかるように共有できるようにして利用します。振り返りの際にも役立ちます。

人事評価システムは、昨今のテレワークの急速な普及により、オフィスで顔を合わせる機会が減り、評価が難しくなったと言われている今、活用すべき注目のシステムです。

なお、人事評価システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

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人事評価システムの活用メリット

さて、人事評価システムは便利そうなことが分かりましたが、今までExcelで乗り切れていたものを、費用をかけてまで導入する必要があるのでしょうか。人事評価システムを導入することで、どのように業務が変化するのか、活用メリットについて4点ご紹介します。

1.人事評価業務の効率化

人事評価システム導入の一番のメリットとして、人事評価についての業務が大幅に効率化する点が挙げられます。目標記入やフィードバックのやりとりを、今までのようにわざわざExcelを添付して共有し、入力後に返してもらって、という手間がなくなりますので、スムーズになります。

また、人事担当者にとっては、誰が提出しているのか、どこまで評価が完了しているのかといったステータスが一目でわかるようになるため、締め切りに合わせた督促なども効率的に行えるようになります。一人一人に連絡をしなくても、未提出者に自動リマインドする機能を利用すると更に便利です。集計作業に関してもシステム内で一元化できるため、Excel管理と比べて楽に、そして正確になります。

2.社員の意欲向上・定着率の向上

次に、挙げられるのは社員のモチベーションアップや、人事評価への納得率の向上、そしてその結果として社員の定着率の向上といった点です。

人事評価はうまくやらないと、「評価に納得できない」といったトラブルなどが起こり、社員のやる気を低下させるだけでなく、最悪の事態としては、離職につながってしまう可能性もあります。人事評価の際に、丁寧にフィードバックを行うことに加え、日頃の定期的な面談時にアドバイスやフィードバックなどを共有できると、「なぜこの評価なのか」、「どうしたら今後評価が上がるのか」などがわかり、納得感が高まります。

社員それぞれにとって重視すべきは自分の評価だけではありません。「目立つ活躍をした人しか認めてもらえない」「なんであの人が高評価なのか納得いかない」といった、同僚や上司・部下に対する不満も、モチベーションに大きく関わってきます。人事評価システムの中には、人材データベースに柔軟な閲覧権限設定を行えるものもあり、各人の持つスキルや特長の管理ができるため、社員同士の相互理解にもつながります。誰に対しても公平で透明性があり、納得感のある人事評価の実施は、企業を安定させ、そして成長させるのは間違いありません。

3.より適した人材の配置や抜てき

人事評価システムを導入し、各社員のデータを集約することによって、より適した人事異動を行えるようになります。これまでは人事担当者や経営幹部の記憶に頼るだけだった人事異動の際の判断材料について、スキルやこれまでの取り組み記録を人事評価システムに集約することで、活用できるようになるため、より適した人材をプロジェクトや組織に配置可能となります。

また、特に大企業では、グループ各社を横断して人材を探すのが大変でしたが、人事評価システムを活用することにより、グループを横断して最適な人材を探せるようになる点も、大きな変化となります。

4.人事情報の一元管理

人事評価システムを活用することで、人事情報を集約できる、いわゆるデータベースとして利用できることも大きなメリットです。一口に人事情報といっても、個人情報、職務経歴、異動履歴、これまでの評価結果などが、履歴書、評価シート、給与システムなどに散在していることが多いです。そうなると、一人の人について確認したいときは、それぞれの情報を探さねばならず、手間がかかるうえ、情報が揃うとも限らないという問題がありました。その点、人事評価システムを導入することで様々な情報を一元管理できるようになるため、手間を減らし、速やかに正確な情報にたどり着けるようになります。

 

人事評価システムの導入目的

人事評価システムを導入すると大きく4つのメリットがあることが分かりましたが、導入の目的とは具体的にどういったものなのか、前項でご紹介した4つのメリットと対照させながら整理していきます。

人事評価システム導入の目的には大きく2つあり、一つは「人事評価の効率化」を目的としたもの(前項のメリット1と2)と、「人材管理業務全般の効率化」を目的としたもの(前項のメリット1~4)があります。

前者の「人事評価の効率化」は、1年や半年に一度など行われる人事評価のタイミングで活用することが目的です。

後者の「人材管理業務全般の効率化」を目的とする場合は、人事評価や人材抜てき・人事異動を含め、異動や入退社など、通年で幅広く利用することとなります。

 

人事評価システムの比較のポイント

人事評価システムを利用すると、人事評価の際の効率化が図れること、あるいは年間通じての人材管理業務の効率化が図れることが分かりましたが、実際に導入するとなるとどのような点に気を付けてシステムを選んだら良いのか、人事評価システムの比較のポイントを4点ご紹介します。

実現したい範囲

まず確認すべきは、効率化を実現したい範囲に合っているかどうかです。前項でご紹介した通り、「人事評価の効率化」か、「人材管理業務全般の効率化」か、自社にとっての目的を明確にします。それによって、人事評価を中心とした人事評価システムにするのか、それとも人事評価や人材活用を包含したタレントマネジメントシステムにするのか、といった選択肢へと進めていけるのです。そこがずれてしまうと、必要な機能が足りなかった、あるいは使わない機能ばかりで無駄、となってしまいます。

自社の人事評価制度との相性

次に確認すべき点は、自社の人事評価制度との相性です。自社の評価制度の運用に必要な項目を自由度高く設定できると、現在の人事評価方法をそのまま導入できるため、現在の方法を踏襲したい場合はできるだけ柔軟性の高い人事評価システムを選ぶ必要があります。

さらに、例えば、MBO(目標管理制度)、OKR、360度評価、コンピテンシー評価などを採用しているのであれば、これらにシステムが対応している必要があります。

導入規模や組織体制に合ったシステム

次に、自社の企業規模に合ったシステムを選ぶことが大切です。例えば、企業の規模が大きい場合は、何段階もの承認フローや、グループ間での人事情報共有、そのための人事システムとの連携性等が必要となってきますので、それに対応した使い勝手のものを探す必要があります。その点が対応できないと、せっかくシステムを導入したのに、一部の手順のみメールでやり取りをしなくてはならない、などの作業が残ってしまいます。

また、企業の規模が大きいと、人事評価システム上で組織図を作成したり、顔写真を見ながら配置したりといった機能が活かしきれない可能性もありますので、それらの機能に魅力を感じている場合も、自社の規模に落とし込んで利用イメージを持つことが重要です。

汎用的な業務システムを活用する

人事評価の効率化のみ、限定的な利用を考えている場合は、多目的で使える汎用的な業務システムを使い回すといった方法もあります。例えば、予算管理システム(経営管理システム)の活用です。予算管理においても、人事評価と同様に、Excelを各部署に配布し、入力してもらって、回収して集計、という流れのため、予算管理システムの中には人事評価時にも利用できることを謳ったサービスもあります。目的が、単にExcelの配布・回収の作業を効率化したい、というだけで、さらに人事評価のみに予算を割けない、といった場合は選択肢となり得ます。

 

主な人事評価システム(タレントマネジメントに強み)

ここまでご紹介したポイントにそって、おすすめの人事評価システムをご紹介します。まずは人材管理業務全般を管理したいといった目的の場合に最適な、タレントマネジメントに強みを持つ人事評価システム(タレントマネジメントシステム、人材管理システムともいえる)を4つご紹介します。

カオナビ(株式会社カオナビ)

カオナビ公式Webサイト

(出所:カオナビ公式Webサイト)

顔写真が並ぶ画面で、組織の可視化と人材情報の一元化を行う人事評価システム。大手企業から中小、ベンチャーまで、導入実績は1,800社以上。その名の通り、顔写真がずらっと並ぶシンプルな画面、組織図が特長。
人事評価に関しては、システム上で入力のためペーパーレスを実現でき、評価結果は自動集計、過去の評価や面談履歴を一元管理できるため面談準備の負担を軽減。OKRやMBO、360度評価などのワークフローあり。
人材管理業務については、経営層が求める人材にマッチする社員を条件検索して、配置・抜擢に役立てる他、直近評価や年次・役職などで全社員を並び替えしてパフォーマンスの高いメンバーを可視化できる配置バランス図、チームメンバーの顔ぶれを見ながら、活躍する人材を適正に配置でき、社員個々の経験値や意向を加味しながらメンバー構成を見直せる顔写真付き組織図など。研修受講履歴や資格取得状況などの蓄積データをもとに、瞬時に社員を抽出、性別・年齢・勤続年数やスキル・保有資格のデータを集計し、メンバー数推移や割合などのグラフを見ながら分析も可能。

  • 料金はお問い合わせ。
  • 3種の機能プランから選び、利用人数に応じた料金設定。

詳細はこちら

HRBrain(株式会社HRBrain)

HRBrain公式Webサイト

(出所:HRBrain公式Webサイト)

人事評価に加えて、タレントマネジメントもできる人事評価システム。人事評価の集計作業は完全自動化、進捗管理や共有もワンクリックで可能。プロセスの透明化と、 コミュニケーションの質的改善で、評価納得度の向上が期待できる。MBOやOKR、1on1などを簡単に運用可能。
人材管理業務に関しては、ツリー構造の顔写真入り組織図で、組織を俯瞰して把握。社員のスキル・資格・キャリアイメージなどを踏まえながら、 優秀人材の抜擢や人員配置の検討ができる。例えば、優秀人材に共通する研修履歴や入社経路を把握するなど、蓄積した人材データの分析にも強みを持ち、データに基づいた人事の意思決定をサポートできる。人材データベースはカスタマイズ自由であらゆる人材データを一元管理。柔軟な権限設定ができ、社員の相互理解を深めるツールにもなる。

  • 料金 月額59,800円〜。利用人数に応じる。

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Talent Palette(株式会社プラスアルファ・コンサルティング)

Talent Palette公式Webサイト

(出所:Talent Palette公式Webサイト)

人事評価のみならず、配置、育成、採用、離職防止までを実現できる人事評価システム。人事に「マーケティング思考」を取り入れることで、データに基づいた「科学的」人事を実現する、と謳っており、数百名~数千名の企業で導入されている。
人事評価については、柔軟に評価シートを設計でき、人事考課フローの設定は、組織図に基づき、自動的に評価者を設定。MBO(目標管理)、コンピテンシー評価、多面評価(360度評価)等の運用可能。
人材管理業務に関しては、ドラッグ&ドロップ操作での最適配置、あらゆる項目を掛け合わせての人材分析、社内アンケートでの意見分析等に加え、標準搭載の適性検査を利用しての採用ミスマッチ防止や、在籍者の離職予兆をAIでスコア化して離職を防ぐなど、豊富な機能を持つ。

  • 料金 お問い合わせ。

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ヒトマワリ(株式会社Touch&Links)

ヒトマワリ公式Webサイト

(出所:ヒトマワリ公式Webサイト)

人事評価のみならず、採用管理や従業員データ管理まで幅広く行えるシステム。評価シートの「配布~入力~回収~集計」の進捗が、従業員単位で直感的に確認でき、評価だけでなく、面談フロー管理やアンケート(ES調査等)も実施可能。
従業員情報を一元管理できる人材データベース機能、応募から入社までの選考状況を一目で把握できる採用管理機能、正社員比率や部門・役職ごとの平均給与等、組織の横断的な分析も可能なBI機能、人材データベースを基に自動的に組織図を描画し組織シミュレーションの実行も可能な組織シミュレーション機能を持つ。

  • 料金 月額5,000円~。
  • 導入費用0円。

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主な人事評価システム(人事評価に強み)

次に、人事評価に強みをもつ人事評価システムを6つご紹介します。

MBO Cloud(株式会社サイダス)

MBOクラウド 公式Webサイト

(出所:株式会社サイダス公式Webサイト)

目標管理と人事考課に特化した人事評価システム。個人の目標と成果をシステムと連携することで、人事考課の工数を大幅削減でき、効率的かつ適正な評価を可能にする。
現在利用している目標設定シートをシステムに設定し、運用中の目標管理制度に合わせて、柔軟に設定可能。上長は目標設定時や評価時に、部下の提出の進捗状況を一覧で確認でき、承認、コメント入力、差戻しが可能。管理者も会社全体や各組織での目標管理の進行状況をグラフで可視化でき、催促メールの一括送信が可能。全社、部門毎の評価分析、最終評価結果の調整および各種帳票の出力も。帳票のフォーマットは自由にカスタマイズできる。
(人材情報管理は「Profile Manager」、人材育成管理は「Performance Cloud」というサービスが別にある)

  • 料金はお問い合わせ。

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WiMS/SaaS人事考課システム(株式会社 ソリューション・アンド・テクノロジー)

WiMS/SaaS人事考課システム公式Webサイト

(出所:WiMS/SaaS人事考課システム公式Webサイト)

シリーズとの連携にも強みを持つ、人事考課に特化した人事評価システム。上場企業や大規模企業での導入も多数。
評価シートの配布・収集・進捗管理を自動化でき、業務を効率化。ニーズに合わせた柔軟な評価シート設定が可能で、現状の運用ルールやご要望をきめ細かくヒアリングし、ご利用中の評価シートと活用方法を理解した上で、お客様のニーズに合わせたシートレイアウトを提供してもらえる。
評価データの傾向分析も可能で、考課評価値の偏り、法則性の可視化や、評価グループの偏りを直感的に把握することができる。各データの相関分布や、ハイパフォーマー条件の発見など、人材情報分析、組織分析に活用。
最終評定値を給与システムと連携する他、WiMS/SaaSシリーズの「~勤務管理システム」と連携して出勤率などの勤務データの参照や、資格やスキルを「~人事諸届申請システム」の資格情報に連携するといった使い方も可能。

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あしたのクラウドHR(株式会社あしたのチーム)

あしたのクラウドHR公式Webサイト

(出所:あしたのクラウドHR公式Webサイト)

導入社数3,000社超の人事評価システム。目標設定、評価、査定、給与確定までの運用を一元管理し、評価シートをクラウド上に実現した評価ワークフロー機能を利用することで効率化が期待できる。入力した目標に対し、AIによる自動添削機能(例:「積極的に」という言葉に対して具体的な記述を勧める)はユニーク。評点・評価ランクを元に、次期の給与のシミュレーションが可能。職種・役職・項目別など、評価のサマリをボタン一つで可視化。さらに評価の甘辛と乖離を自動で算出し可視化できるため、適切な評価が可能に。会社全体を俯瞰して組織のシミュレーションも可能。
1on1、360度評価等も対応。Slackや勤怠管理システムとのAPI連携も便利。

  • 料金 月額45,000円~。

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HRMOS評価(株式会社ビズリーチ)

HRMOS評価公式Webサイト

(出所:HRMOS評価公式Webサイト)

MBO、OKR、360度評価、コンピテンシー評価など幅広い評価制度に対応した人事評価システム。全従業員の入力情報を一括で把握し、未入力者に自動的にリマインド。組織改編や人事異動のタイミングで、評価者を1クリックで更新可能。評価者による評価スコアを自動的に集約・集計。
過去から現在までの評価データや目標の変更履歴・コミュニケーション履歴を全て蓄積でき、評価以外のスキル・給与などのさまざまなデータは、「HRMOS CORE」という別サービスで一元管理できるため、評価を含む人事データの集約・分析のスピードアップを可能にする。

  • 料金はお問い合わせ。

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ヒョーカクラウド(株式会社シーグリーン)

ヒョーカクラウド公式Webサイト

(出所:ヒョーカクラウド公式Webサイト)

紙ベース・Excel管理をしている人事評価をそのままクラウド化できる人事評価システム。集計・分析・被評価者とのやり取りといった人事評価における手間を削減。MBOやコンピテンシー評価にも対応し、クラウド上で管理が可能であり、誰でもデータにアクセス出来ることで個人のモチベーションを引き出せる。従業員のモチベーションを可視化するAIサービス、社員同士でチームメンバーを評価し合うことが可能なリアルタイムの人事評価システム、1on1管理システム、といった同シリーズの3サービスを組み合わせることでモチベーション向上型評価制度の構築ができる。最短2週間で導入可能。

  • 料金 月額20,000円~。

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人事評価システム P-TH+(ピースプラス)(AJS株式会社)

人事評価システム P-TH+(ピースプラス)公式Webサイト

(出所:人事評価システム P-TH+(ピースプラス)公式Webサイト)

クラウド型の他、オンプレミスでも提供されている人事評価システム。システム導入時には、既存の評価制度を変更する必要はなく、評価制度(ワークフロー)と評価シートをそのままシステム化することが可能。また、WebとExcelを連動するため使い慣れたインターフェイスをそのままに簡単に人事評価業務に活用できる。評価進捗を可視化し、リアルタイムでの進捗把握が可能に。システム上の蓄積データを使い、評価結果の分析もできる。PCがない場合もモバイル端末での簡易入力が可能な点も嬉しい。

  • 料金はお問い合わせ。
  • 参考価格 月額158,000円(300ユーザーの場合)

詳細はこちら

 

まとめ

人事評価業務を大きく効率化でき、さらに人材管理・タレントマネジメントにも役立つ、人事評価システムの活用メリット、導入目的、比較のポイント、おすすめサービスなどをご紹介しました。テレワークが急速に普及した今、顔を合わせない中でどのように仕事ぶりを評価するか難しいとの声が聞かれますが、そこで成功してこそ、企業の、そして人材の成長にもつながります。人事評価システムの導入は、業務効率化だけでなく成長のチャンスととらえ、サービス探しから始めてみるのが企業の組織基盤の強化への近道です。

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