ASPIC公式サービス【アスピック】

  • TOP
  • 特集記事
  • 運用しやすい生体認証の勤怠管理システムは?静脈認証・指紋認証・顔認証どれがおすすめ?

運用しやすい生体認証の勤怠管理システムは?静脈認証・指紋認証・顔認証どれがおすすめ?

運用しやすい生体認証の勤怠管理システムは?静脈認証・指紋認証・顔認証どれがおすすめ?

最終更新日:2020-12-21

勤怠管理システムを利用しているが、不正を防ぎたい、打刻機が混み合うのでスムーズにしたい、従業員の入れ替わりの度のICカードの発行や回収の手間を減らしたい、とお考えの方へ、生体認証を利用した勤怠管理システムについて、必要性やメリット・デメリット、活用のポイント、おすすめサービスなどをご紹介します。生体認証と一口に言っても、認証部位によって違いがあるため、それぞれの特徴を知ることがシステム選びの第一歩となります。

目次

勤怠管理システム向け生体認証とは?

勤怠管理システムにおける生体認証とは、認証機能付きの打刻機で従業員の体の部位の一部を本人認証手段として利用し、出勤や退勤などの打刻の手段として使われるものです。

生体認証自体は、スマホのロック解除、PCのログイン、銀行のキャッシュカードなどにおける、パスワード(暗証番号)に代わる本人確認手段として、日常生活で触れる機会は増えています。少し前までは、認証装置も技術も非常に高額なイメージがありましたが、技術の進歩により、スマホやPCに付随する機能として身近になり、これをタイムレコーダーに組み合わせると勤怠管理システムで利用できるようになる、という仕組みで、広がりが期待できるサービスです。中にはドアにつける電気錠システムと連動させ、入退室管理と同時に出退勤を管理できるタイプもあります。

生体認証の手段としては、主には手のひら静脈認証、指静脈認証、指紋認証、顔認証、虹彩(瞳の周りにある膜)認証が挙げられます。

勤怠管理システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

勤怠管理システムの資料をダウンロード

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

 

勤怠管理における生体認証の必要性

さて、生体認証を利用した勤怠管理システムが広がっていることは分かりましたが、ICカードやPCを使った打刻方法と比べてどのような違いがあるのでしょうか。勤怠管理システムにおける生体認証の必要性を5点確認しておきましょう。

不正打刻防止

生体認証の最大の特長は本人確認による不正打刻の防止です。なりすましができないため、出勤していない、あるいは遅刻しているのに、同僚に頼んで代わりに打刻してもらう、といった不正はできません。

管理の手間削減

IDカードや入館カードなどの作成が不要のため、人事担当者の管理の手間が減ります。退職する際に回収する必要もないため、入退社の入れ替わりが激しい職場の他、別拠点から頻繁にヘルプ要員が来る職場、状況によって複数の職場の何れかに出勤する勤務形態の職場や、頻繁に担当者が入れ替わるような職場でもすぐに登録ができて安心です。

持参を忘れない

当たり前ですが、持参し忘れることがないのも嬉しいポイントです。ICカード等であれば、持参を忘れてしまうと後日修正するなどの手間が発生してしまいます。

日本語が堪能でない人でも安心

外国人などが多い職場の場合、日本語が堪能でない人に勤怠管理システムの利用方法を説明する必要がありますが、生体認証であればやり方を見せるだけで簡単です。

セキュリティ対策(入退室管理と連携させる場合)

入退室管理システムと連動させる場合、セキュリティ対策にもなり、部外者の入室を防ぐことができ安心です。

以上のように、多くの職場で生体認証を利用した勤怠管理システムは必要とされています。オフィスはもちろんのこと、病院や工場、また学校などでの導入も有効です。例えば大学では、学生の代理出席の防止策として使われています。

逆に言えば、一人一台PCがあり、従業員がお互いの顔が分かっており、さぼっていないか不正がないかといった点や、出勤に対して目が行き届いているような企業では、あえて生体認証に切り替える必要はない、とも言えます。また、外出するメンバーが多い企業では向いていません。詳しいメリット、デメリットは次項で見ていきましょう。

 

勤怠管理システムにおける生体認証のメリットとデメリット

勤怠管理システムにおける生体認証の必要性を見てきましたが、生体認証と一口にいっても、認証の部位別に違いがあります。メリットとデメリットをそれぞれ見ていきましょう。

指紋認証

【メリット】機器が安価。
【デメリット】接触が必要。読み取りしにくい場合もあり。

スマホやPCでも利用されていて馴染みのある生体認証方法だが、人によっては読み取りしにくいケースもあり。肌荒れ、むくみ、乾燥や濡れといった指表面の変化に影響されることも。何度もやり直しが必要な場合もあるため、同時刻に多数が出勤するような職場では行列になってしまう可能性もあり、向いていない。中には指紋認証と指静脈の両方を読み取るタイプもあり。

指静脈認証

【メリット】認証精度が高い。非接触。
【デメリット】機器が比較的高額。手袋不可。

指紋とは違い、指先の怪我や皮膚の状態に左右されない認証性。

手のひら静脈認証

【メリット】一瞬で読み取ることが可能。認証精度が高い。非接触。
【デメリット】機器が比較的高額。手袋不可。

指静脈などと比べて静脈の本数が多く複雑な形状で情報量に富むため、高精度。非接触のため、病院など衛生面で心配なところでも安心。

顔認証

【メリット】専用機器が不要。荷物を持っていても打刻可能。非接触。
【デメリット】うまく読み取りできないこともある。暗い場所では読み取りできない。

ipadなどのタブレット端末やスマホ、PCなどの内蔵カメラで撮影するだけなので、専用機器が不要なのは嬉しい点で、手軽に導入できるが、輪郭・眉毛までを顔情報(特徴点)に必要とするため、マスクや深くかぶったヘルメットでは認識できない。定時に大人数が集中する企業には向かない。非接触のため、病院など衛生面で心配なところでも安心。

虹彩認証(瞳の周りにある膜)

【メリット】非接触。暗い場所でも読み取り可能。荷物を持っていても打刻可能。
【デメリット】専用機器が必要。

顔や指紋と違い、満2歳以上は一生変化しないと言われている虹彩を使っての認証は、無色のコンタクトレンズやメガネ、透明なゴーグル、赤外LEDを十分に透過できるサングラスを装着していても読み取りが可能。非接触のため、病院など衛生面で心配なところでも安心。

 

以上のように、認証する体の部位によって、それぞれメリット・デメリットが異なります。例えば混雑しないような人数の職場環境で手頃な値段で導入するなら指紋認証や、壁掛けできる顔認証、精度を高めたい場合は指静脈認証、ヘルメットや手袋をした環境では虹彩認証、定時に多数が出退勤する職場では一瞬で読み取れる手のひら静脈認証、また病院など衛生面が気になる場所では非接触タイプ、などそれぞれの特徴を知った上で選ぶとよいでしょう。

 

なお、生体認証全般でのデメリットも2点知っておく必要があります。

出先での打刻ができない

まず、基本的に社外での打刻ができないため、出先へ直行・直帰する営業マンや、自宅やシェアオフィス等でのリモートワークの社員を抱える企業には向いていないということです。あくまでも「職場への到着=出勤」のようなスタイルの職場・職種でこそ生体認証を利用した勤怠管理システムの価値が発揮されます。社外での打刻が多く想定される場合は生体認証にこだわらず、スマホなどから打刻できるタイプを選ぶとよいでしょう。また、ごく一部、スマホによる顔認証で打刻できるタイプもあるため、そういったサービスを選ぶことで場所にとらわれず不正を防ぐことができ、両方のいいとこどりができます。

機器が高額

ICカードの読み取りなどのデバイスと比べて少し高価な点も挙げられます。(タブレット等の内蔵カメラを利用する顔認証ならこの限りではありません。)複数拠点に設置しなくてはならない場合は、ネックになるかもしれません。しかし、プラスチックのICカード等が不要な分、長期的に見れば決して高額なものではないでしょう。

自社の環境において生体認証を利用した勤怠管理システムが必要か、あるいは別の打刻方法がよいのか、よく考えて選ぶとよいでしょう。詳しくは別記事「クラウド勤怠管理システムをランキングで紹介!規模・打刻方法・費用」にてご紹介しています。

 

生体認証を上手く活用するポイント

さて、生体認証を利用した勤怠管理システムの導入を検討する際に、うまく活用するポイントを知っておく必要があります。主に下記2点をチェックしておくとよいでしょう。

環境に合わせた機器の選択

「職場環境」と「設置環境」に合わせて機器を選択すべきです。

まず職場環境というのは、人数(定時に大勢が出退勤するのか、フレックス出勤などでバラバラなのか、そもそも混みあうほど人数が多くないのか)や入社・退社や他拠点からのヘルプ要員といった人の入れ替わりが激しいか、個人情報や機密情報を管理する職場か、外国人の割合、などが挙げられます。

大人数ならば混雑しないよう、一瞬で読み取れるタイプが向いていますし、人の入れ替わりが激しい場合は登録が簡単なタイプがいいです。もちろんどの職場でも部外者が入り込んでは困りますが、特に機密情報が多い場合はセキュリティ対策も兼ねて、高精度の本人認証機能を持つタイプを選ぶべきで、入退室管理を兼ねているものも選択肢になります。外国人が多い場合は、英語対応しているシステムや、読み取るだけといったシンプル操作のものがよいでしょう。

次に設置環境は、十分なスペースがあるか、ホコリや熱などの心配がないか、ケーブルを引っ張ってこられる場所か、人の通行が多い場所か、などといった点があります。

例えば、設置場所が広くない場合は、ノートPCにUSBで認証機を接続し、マウス操作するタイプを選んでしまうとスペースの確保が難しいため、デバイス一体型やタッチ式、壁掛けタイプの方が省スペースで適しています。ホコリや熱が心配な場所に設置するには、それに耐えうるタイプのものを選ぶ、ケーブルが難しければワイヤレスタイプを選ぶ、店舗など人の通行が多い場所であれば、いたずらされないようなデバイスを選ぶ、といった観点も必要です。

生体情報の管理のしやすさ

登録時に登録がうまくいかないと、その都度人事担当者が時間をとられて大変になってしまうため、スムーズに精度よく登録できる必要があります。一般的には、指紋認証以外には登録時に何度もやり直し、ということはあまりありませんので、それほどネックにならない可能性はあります。とはいえ、これは実際やってみないとわからないので、各社の提供している無料トライアルなどで一度は試してみるのがおすすめです。

 

静脈認証が利用できる主な勤怠管理システム

一瞬で読み取り、高精度のため、勤務時間が重なるような大人数のオフィスや現場でも使いやすい勤怠管理システムです。

勤怠管理システムの資料をダウンロード

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

コレクトタイムナビ(ユニテックシステム株式会社)

コレクトタイムナビ

(出所:コレクトタイムナビ公式Webサイト)

一瞬で読み取ることができる手のひら静脈認証を利用した、製造業の工場や物流向けに提供されている勤怠管理システム。待ち時間なくスムーズに打刻できるため、定時に多くの従業員が出退勤するような職場でも混雑せず使える点が人気。オールインワンタイプはワイヤレス接続で、本体はホコリや衝撃に強いため、PCを置けないような作業現場にも安心して設置できる。打刻機をPCにつないで利用するセパレートタイプはオールインワンタイプの端末より安価に導入できる。複雑なシフト作成・管理にも対応でき、就業時間の集計や、集計データのCSV出力にも対応している。

  • 料金 初期費用100,000円 + 本体費用 + 月額300円/人。
  • 本体費用は、セパレートタイプでは35,000円、オールインワンタイプは150,000円。
  • 課金対象は1か月以内に打刻した利用実績のあるユーザーのみ。無駄のない課金体系のため、入れ替わりの激しい職場でも安心。

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

バイバイタイムカード(株式会社ネオレックス)

バイバイタイムカード

(出所:バイバイタイムカード公式Webサイト)

指静脈認証を使った打刻ができる、500名以上の大規模企業向け勤怠管理システム。PCと接続した指静脈認証機に指を入れるだけで素早く正確に読み取り可能。レスポンスタイムの速さや安定稼働にも定評あり。バーコードやICカード、QRコードとの併用も可能なため、静脈認証単体での利用時のように、画面上で自分の名前ボタンを探す必要が無く、また、バーコードなどの他の打刻においても不正防止を徹底することが可能。

  • 料金はお問い合わせ
  • 例)1,400人に導入する場合 一人あたり:267円/月
    (初期費用:4,500,000円、月額費用:374,000円)

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

 

顔認証が利用できる主な勤怠管理システム

タブレット等の内蔵カメラで利用できるため、専用端末の用意が不要な勤怠管理システムです。

キングオブタイム(株式会社ヒューマンテクノロジーズ)

キングオブタイム

(出所:キングオブタイム公式Webサイト)

iPadでの顔認証ができる勤怠管理システム。導入企業数17,000社、利用ID数140万人、クラウド勤怠システムの市場ではシェアNO.1を誇る(姉妹サービスの「タッチオンタイム」との合算データ)。多様な打刻方法から選ぶことができ、AIエンジンを利用した顔認証では、専用アプリをインストールしたiPadを利用し、内蔵カメラで撮影するだけで出退勤の打刻が簡単に行える。PCや認証専用端末を準備する必要がないため、飲食店のバックスペースなどスペースが限られた場所での導入に最適。顔認証AIエンジン「NeoFace」はPCアクセス認証やビル・施設等への入退場管理などの企業ユースから、出入国管理や国民IDシステム等の国家レベルのセキュリティ管理まで、グローバルに幅広い用途で採用されている。他にも指紋認証、指静脈認証、指紋+指静脈認証での打刻方法も展開。

  • 料金 月額300円/人。
  • 初期費用なし。

詳細はこちら

WiMS/SaaS勤務管理システム(株式会社 ソリューション・アンド・テクノロジー)

WiMS/SaaS勤怠管理システム公式Webサイト

(出所:WiMS/SaaS勤務管理システム公式Webサイト)

オプション機能として、スマホ等の各デバイスで顔認証ができる勤怠管理システム。スマートフォン、iPadなどのタブレット端末や、ノートPCに搭載されている内蔵カメラで顔を撮影することで、AIが記憶した顔データと照合し、本人認証を行う。真正面ではない横顔や、明暗、角度など、機械学習により認証精度が向上し続ける。Microsoft Azure の Cognitive Services を活用。顔認証+認証コード入力のダブルチェックにより、セキュアな管理が行える。

スマホなど自身の持参するデバイスで打刻が行えるため、他の生体認証とは異なり、外出の多い職場でも出先で正確な打刻が行える点が強み。

  • 料金 月額290円/人。
  • 初期設定サービス費用 お問い合わせ。

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

 

指紋認証が利用できる主な勤怠管理システム

認証に時間がかかる場合もあるため、入口や出退勤時間が重なりやすい工場では不向き。中小規模のオフィス向けの勤怠管理システムです。

Touch On Time(株式会社デジジャパン)

Touch On Time公式Webサイト

(出所:Touch On Time公式Webサイト)

指紋認証の他にも多様な打刻方法を提供する勤怠管理システム。一番人気のPC接続不要のオリジナルの打刻機は、3種類(指紋認証、ICカード認証、従業員ID+パスワード認証)の中から打刻方法を選べるため、従業員種別によって異なる打刻方法を採用したい場合でも対応可能。指静脈タイプ、また指静脈と指紋を組みあわせたより精度の高い認証もあり。

  • 料金 初期費用なし + 月額300円/人。

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

 

虹彩認証が利用できる主な勤怠管理システム

ヘルメットやマスクを着用する現場でも利用でき、入退室管理との連携も魅力。

SmileOkay-i(株式会社アイティ・セック)

SmileOkay-i

(出所:SmileOkay-i公式Webサイト)

顔認証システム「SmileOkay」と共に展開されている虹彩認証システム。センサ部分に触れないため衛生的で病院などでの導入も進む。両手がふさがっている場合や手袋をしていても認証可能。サングラス、眼鏡、ベール、マスクに対応可能。データ登録は10秒程度で完了でき、照合・承認も1秒以内とスピーディに行える点も魅力。データは端末内に保存でき、もちろんPC連携も可能。入退室管理との連携も。

  • 料金はお問い合わせ。

詳細はこちら

 

まとめ

様々な身体の部位を利用した生体認証による勤怠管理システムについて、必要性やメリット・デメリット、活用のポイント、おすすめサービスなどをご紹介しました。少し前までは近未来の映画の中でしか見なかったような生体認証がスマホなどで身近な存在になり、毎日の就業に欠かせない勤怠管理システムにおける打刻方法として広がりを見せています。設置環境、精度、認証スピードなどのそれぞれの特徴を見極め、自社の環境に合った生体認証の勤怠管理システムを探すことが、安全でスマートな出退勤管理の第一歩となります。

勤怠管理システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

勤怠管理システムの資料をダウンロード

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

 

作り手の生の声が聞けるインタビューはこちら

コレクトタイムナビ|インタビュー掲載

コレクトタイムナビ|インタビュー掲載

“手のひら静脈認証”により出勤・退勤打刻を行える勤怠管理システムです。高精度の生体認証のため、“なりすまし”による不正打刻を未然に防ぐことができます。また、タイ...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

バイバイ タイムカード|インタビュー掲載|大規模クラウド勤怠管理

バイバイ タイムカード|インタビュー掲載|大規模クラウド勤怠管理

1,000人以上規模で7年連続シェアNo.1、利用者数30万以上の実績を保有。店舗や作業現場等がある業界・業種に特に強い。...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

WiMS/SaaS勤務管理システム|インタビュー掲載

WiMS/SaaS勤務管理システム|インタビュー掲載

多様化する勤務形態に柔軟に対応するクラウド型勤務管理システムです。出退勤時間の収集や集計作業の効率化はもちろん、コンプライアンス強化、現場のマネジメント活性化で...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

Time-R(タイムアール)|インタビュー掲載

Time-R(タイムアール)|インタビュー掲載

タブレット端末、PC、スマートフォンなどを通じて、出退勤・休暇などの勤務実績を記録・集計・分析するクラウド勤怠管理システムです。月額100円/ユーザーという圧倒...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

TeamSpirit 勤怠管理

TeamSpirit 勤怠管理

業界を牽引する大手優良企業から高成長のベンチャー企業まで幅広い企業が利用する多彩な打刻方法や複雑な勤務体系にも対応した勤怠管理システムです。...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

マネーフォワード クラウド勤怠

マネーフォワード クラウド勤怠

打刻・集計などの勤怠管理をラクに効率化。働き方改革関連法への対応、シンプルで使いやすい操作画面、給与計算ソフトとの連携も強み。...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

Touch On Time(タッチオンタイム)|インタビュー掲載

Touch On Time(タッチオンタイム)|インタビュー掲載

導入企業数13,500社、アクティブユーザー82万人、市場シェアNO.1のクラウド勤怠システムです。...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

このページの内容をシェアする

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
TOPへ戻る

資料ダウンロードフォーム

1分で簡単登録。無料

入力フォームはこちら

登録済みの方はこちら

パスワード再発行

アスピックご利用のメールアドレスを入力ください。
パスワード再発行手続きのメールをお送りします。

アンケートにご回答ください。

サービスの導入検討状況を教えてください。

  • 資料請求後に、当該資料に含まれる「サービス提供会社」や弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
  • ご案内のため、アスピックにご登録いただいた会員情報を弊社より「サービス提供会社」に対して電子データにて提供いたします。
  • 利用規約とプライバシーポリシーに同意の上、ダウンロードいただきます。

ご回答ありがとうございました。

ご登録いただいているメールアドレスにダウンロードURLをお送りしています。ご確認ください。

CLOSE