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運用しやすい生体認証の勤怠管理システムは?4つの方法を紹介

運用しやすい生体認証の勤怠管理システムは?4つの方法を紹介

最終更新日:2022-10-27

勤怠管理システムの不正や打刻機の混み合いを防ぎたい、ICカードの発行や回収といった管理業務の手間を減らしたい、と考えている方へ。生体認証(バイオメトリクス)を利用した勤怠管理システムの方法やメリット・デメリット、おすすめサービスなどをご紹介します。

目次

勤怠管理システム向け生体認証(バイオメトリクス)とは?

勤怠管理システムにおける生体認証(バイオメトリクス)とは、認証機能付きの打刻機で従業員の体の一部を本人認証手段として利用し、出勤や退勤などの打刻を行うためのものです。

生体認証自体は、スマホのロック解除、PCのログインをはじめ、パスワード(暗証番号)に代わる本人確認手段として浸透しています。

少し前までは認証装置も技術も高額なイメージがありましたが、近年ではスマホやPCに付随する機能として身近なものに。タイムレコーダーと組み合わせて勤怠管理システムにも活用できるようになりました。中には電子式のドアロックシステムと連動させて、入退室時に自動的に出退勤が記録されるタイプもあります。

主な生体認証の種類としては、指静脈認証、手のひら静脈認証、顔認証、指紋認証、虹彩(瞳の周りにある膜)認証などが挙げられます。

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勤怠管理における生体認証のメリット

生体認証を利用した勤怠管理システムは、ICカードやPCを使った打刻方法と比べて、どのような違いがあるのでしょうか。勤怠管理システムにおける生体認証のメリットを5点確認しておきましょう。

1.不正打刻の防止

生体認証の最大の特長は、本人確認による不正打刻の防止です。IDカードと違ってなりすましができないため、無断欠勤や遅刻をしたときに同僚に打刻の代行を頼む、といった不正を防げます。

2.管理の手間削減

IDカードや入館カードなどを作らなくてもいいので、人事担当者の管理の手間が減ります。別拠点から頻繁にヘルプ要員が来る職場や、状況によって複数オフィスに出勤する勤務形態の職場、担当者の入れ替わりが激しい職場でも、すぐに登録ができて安心です。退職する際の回収の手間もかかりません。

3.持参を忘れない

ICカード等は、持ってくるのを忘れてしまうと後日修正などの手間が発生してしまいます。しかし、生体認証なら持参し忘れることがありません。

4.日本語が堪能でない人でも安心

非日本語話者が多い職場の場合、勤怠管理システムの利用方法の説明が大変ですが、生体認証であればやり方を見せるだけで運用できます。

5.セキュリティ対策(入退室管理と連携させる場合)

入退室管理システムと連動させる場合、セキュリティ対策にもなり、部外者の入室を防ぐことができ安心です。入退室管理システムの詳細は「クラウド入退室管理システム比較!価格の目安は?」でご覧いただけます。

以上のように、生体認証を利用した勤怠管理システムのメリットは多くあります。オフィスだけでなく、病院や工場、学校などでの導入も有効です。たとえば、学生の代理出席の防止策として導入している大学も。

一方、一人一台PCが支給されているのに加えて、出勤に対して目が行き届いていてさぼりや不正の心配が少ない企業では、あえて生体認証に切り替える必要はないでしょう。

 

勤怠管理における生体認証の注意点

上記のようにメリットの多い生体認証ですが、導入する上での注意点も2つご紹介しておきます。

1.出先での打刻ができない

まず、基本的に社外からの打刻ができないため、営業先への直行・直帰や、自宅やシェアオフィス等でのリモートワークが多い企業には向いていません。

あくまでも「職場への到着=出勤」と見なされる職場・職種に、生体認証を利用した勤怠管理システムが適しています。社外からの打刻が多く想定される場合は、生体認証よりもスマホなどから打刻できるタイプが適しているでしょう。

生体認証にこだわりたい場合は、「WiMS/SaaS勤務管理システム」のように出先や自宅からでもスマホを使った顔認証で打刻できるタイプがおすすめ。場所にとらわれず、勤怠の不正を防ぐことができます。

2.機器が高額

ICカードの読み取りデバイスなどと比べて、高価な機器が多いという点も注意。タブレット等の内蔵カメラを利用する顔認証はこの限りではありませんが、複数拠点への設置に際して、ボトルネックになる恐れがあります。

一方で、ICカード等を作る必要がないため、社員の入退社が多い環境や、長期的に利用するつもりであれば、そう高額には感じないはずです。

様々な認証方法を使った勤怠管理システムがあるので、自社の環境にはどの打刻方法が適しているのか、慎重に検討して選ぶとよいでしょう。

詳しくは別記事「クラウド勤怠管理システムをランキングで紹介!規模・打刻方法・費用」もご覧ください。

 

4つの生体認証方法のメリットとデメリット

生体認証と一口にいっても、認証の部位別に違いがあります。それぞれのメリットとデメリットを見ていきましょう。

1.静脈認証

①指静脈認証
【メリット】認証精度が高い。非接触で認証できる
【デメリット】機器が比較的高額。手袋した状態での読み取り不可

静脈のパターンで本人認証を行う方法。指紋とは違い、指先の怪我や皮膚の状態に左右されない認証性を持ちます。

②手のひら静脈認証
【メリット】一瞬で読み取ることが可能。認証精度が高い。非接触
【デメリット】機器が比較的高額。手袋をした状態での読み取り不可

手のひらは指静脈よりも静脈の本数が多く情報量に富むため、高精度な認証が可能。非接触のため、病院など衛生対策が必要な場所でも安心して使えます。

2.顔認証

【メリット】専用機器が不要。荷物を持っていても打刻可能。非接触
【デメリット】スムーズに読み取られない場合もあり。暗い場所では読み取り不可

iPadなどのタブレット端末やスマホ、PCの内蔵カメラを使えば、専用機器が不要なので手軽に導入できます。

顔情報(特徴点)として輪郭・眉毛までが必要なので、マスクやヘルメットを着用した状態では認識できないことも。また、認証に時間を要するため、定時に大人数が集中する企業には不向きです。非接触のため、病院など衛生対策が必要な場所でも安心して使えます。

3.指紋認証

【メリット】機器が安価
【デメリット】接触が必要。スムーズに読み取れない場合もあり

スマホやPCでも利用されている、もっとも一般的な生体認証方法です。

しかし、肌荒れ、むくみ、乾燥や濡れといった指表面の変化に影響されるなど、人によっては読み取りがスムーズにいかないケースも。何度もやり直しを求められることがあるため、同時刻に多数が出勤するような職場には向いていません。中には指紋認証と指静脈の両方を読み取るタイプもあります。

4.虹彩認証(瞳の周りにある膜)

【メリット】暗い場所での読み取りも可能。荷物を持っていても打刻可能。非接触
【デメリット】専用機器が必要

顔や指紋と違い、満2歳以上は一生変化しないといわれている、虹彩を使った認証。無色のコンタクトレンズやメガネ、透明なゴーグル、赤外LEDを透過できるサングラスなどを装着していても読み取りが可能。非接触のため、病院など衛生対策が必要な場所でも安心して使えます。

 

生体認証を上手く活用するポイント

生体認証を利用した勤怠管理システムの導入を検討する際に、うまく活用するポイントを知っておく必要があります。主に下記2点をチェックしておきましょう。

1.環境に合わせた機器の選択

まず、「職場環境」と「設置環境」に合わせて機器を選択する必要があります。

職場環境というのは、出退勤時のピーク人数の多寡、人の入れ替わりが激しさ、個人情報や機密情報の管理の有無、外国人の割合、といったポイントが挙げられます。たとえば、下記のような選び方が考えられるでしょう。

  • 大人数が一度に出退勤する環境…混雑を防ぐため、一瞬で読み取りができる「手のひら静脈認証」タイプが向いています。
  • 人の入れ替わりが激しい環境…登録が簡単な「指紋認証」や「顔認証」タイプがおすすめ。
  • 機密情報が多い環境…セキュリティ対策を強化するために「虹彩認証」タイプのような高精度な認証方法が適しています。また、入退室システムと連携できるタイプも選択肢になるでしょう。
  • 外国人が多い環境…英語対応しているシステムや、「指紋認証」や「指静脈認証」のように操作が簡単なタイプがおすすめです。

次に設置環境は、十分な配置スペースがあるか、ホコリや熱などの心配がないか、ケーブルを引っ張ってこられる場所か、人の通行が多い場所か、などがポイントに。たとえば、下記のような選び方が考えられます。

  • 設置場所が広くない場合…ノートPCにUSBで認証機を接続するタイプを選んでしまうとスペースの確保が難しいため、デバイス一体型やタッチ式、壁掛けタイプが適しています。
  • ホコリや熱が心配な場所に設置する場合…PCやタブレットなど、環境に耐えられないタイプは避けましょう。「コレクトタイムナビ」のように、ホコリや衝撃に強いものがおすすめ。
  • ケーブルが引っ張ってこられない場所…「Touch On Time」のタイムレコーダーのように、ネット環境が必要ないもの、もしくは無線LAN接続に対応したタイプが適しています。
  • 店舗など人の通行が多い場所に設置する場合…人目につきやすいため、いたずらされにくいデバイスを選ぶ必要があるでしょう。

2.生体情報の管理のしやすさ

勤怠管理システムへの登録がうまくいかないと、その都度人事担当者が時間をとられてしまうことに。スムーズに精度よく登録できるシステムを選ぶ必要があるでしょう。

一般的には、指紋認証以外には登録時に何度もやり直しになることは稀ですが、実際に操作してみないとわからないので、無料トライアルで一度試してみるのがおすすめです。

 

主な勤怠管理システム(静脈認証)

スピーディーかつ高精度な認証ができるため、大人数が一度に出退勤するオフィスや現場で使いやすい勤怠管理システムです。

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コレクトタイムナビ(ユニテックシステム株式会社)

コレクトタイムナビ公式Webサイト

(出所:コレクトタイムナビ公式Webサイト)

製造業の工場や物流向けに提供されている勤怠管理システム。一瞬で読み取りが可能な手のひら静脈認証を利用しているため、待ち時間なくスムーズに打刻でき、定時に多くの従業員が出退勤するような職場に適している。
オールインワンタイプはワイヤレス接続で、本体はホコリや衝撃に強いため、PCを置けないような作業現場にも安心して設置できる。打刻機をPCにつないで利用するセパレートタイプはオールインワンタイプの端末より安価に導入でき、複雑なシフト作成・管理にも対応。就業時間の集計や、集計データのCSV出力も可能だ。
課金対象は1カ月以内に打刻した利用実績のあるユーザーのみと無駄のない課金体系のため、入れ替わりの激しい職場でも安心して使える。

  • 料金:月額300円/人 + 基本利用料5,000円、初期費用100,000円、本体費用35,000円(〜100名、セパレートタイプ購入の場合)
    ※オールインワンタイプは月額レンタル費用6,000円

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バイバイタイムカード(株式会社ネオレックス)

バイバイタイムカード公式Webサイト

(出所:バイバイタイムカード公式Webサイト)

指静脈認証を使った打刻に対応している、500名以上の大規模企業向け勤怠管理システム。PCと接続した指静脈認証機に指を入れるだけで、素早く正確な読み取りが可能に。平均レスポンスタイム0.02秒という動作速度や、アクセスが集中しやすい締日近辺でも安定稼働する、「サクサク」品質に定評あり。
バーコードやICカード、QRコードと併用すれば、画面上で自分の名前ボタンを探す必要がないのでスムーズな打刻を実現できる。また、バーコードなどのほかの打刻においても不正防止を徹底するための機能が用意されている。

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主な勤怠管理システム(顔認証)

顔認証が利用できる勤怠管理システムを2つご紹介します。タブレット等の内蔵カメラを使えば専用端末不要で導入できます。

KING OF TIME(株式会社ヒューマンテクノロジーズ)

KING OF TIME公式Webサイト

(出所:KING OF TIME公式Webサイト)

iPadでの顔認証に対応した、圧倒的シェアのクラウド勤怠管理システム。導入企業数43,000社、利用者数255万人という実績を持つ。多様な打刻方法がそろっており、AIエンジンを利用した顔認証では、専用アプリをインストールしたiPadの内蔵カメラを使って、簡単に出退勤の打刻が行える。PCや認証専用端末を準備する必要がないため、飲食店のバックスペースなどスペースが限られた場所での導入に最適。
顔認証AIエンジン「NeoFace」は、PCアクセス認証やビル・施設等への入退場管理などの企業ユースから、出入国管理や国民IDシステム等の国家レベルのセキュリティ管理まで、幅広い用途で採用されている。ほかにも指紋認証、指静脈認証、指紋+指静脈認証での打刻方法にも対応。

  • 料金:月額300円/人 ※顔認証AIエンジン「NeoFace」は40,000円/ライセンス

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WiMS/SaaS勤務管理システム(株式会社 ソリューション・アンド・テクノロジー)

WiMS/SaaS勤怠管理システム公式Webサイト

(出所:WiMS/SaaS勤務管理システム公式Webサイト)

テレワークをはじめとした多様な勤務体系に柔軟に対応するクラウド型勤務管理システム。PC・スマホからのWeb打刻や、カードリーダー・タイムレコーダ等の外部機器からの打刻情報取込みなど、様々な勤怠管理に対応している。
オプション機能として、スマホなどの各デバイスからの顔認証に対応。スマホやタブレット端末、ノートPCの内蔵カメラで顔を撮影することで、AIが記憶した顔データと照合して本人認証を行う。横顔や、明暗、角度など、機械学習によって認証精度を向上させられる。顔認証+認証コード入力のダブルチェックにより、セキュアな管理が可能に。スマホなどのモバイルデバイスから打刻が行えるため、直行・直帰や出張の多い職場でも出先で正確な打刻が行える点が強み。

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主な勤怠管理システム(指紋認証)

中小規模のオフィス向けの、指紋認証が利用できる勤怠管理システムをご紹介します。

Touch On Time(株式会社デジジャパン)

Touch On Time公式Webサイト

(出所:Touch On Time公式Webサイト)

導入企業数43,000社超。指紋認証や指静脈認証、ICカード認証など、多様な打刻方法を提供する勤怠管理システム。一番人気はPC接続不要のオリジナル打刻機・タッチオンタイムレコーダー。指紋認証、ICカード認証、従業員ID+パスワード認証の3種類の中から打刻方法を選べるため、従業員種別によって異なる打刻方法を採用したい場合にも対応可能。
指静脈タイプのデバイスや、指静脈と指紋を組みあわせた、より精高度な指ハイブリッド認証デバイスも用意されている。

  • 料金:月額300円/人

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主な勤怠管理システム(虹彩認証)

ヘルメットやマスクを着用する現場で利用でき、入退室管理との連携も魅力。虹彩認証が利用できる勤怠管理システムをご紹介します。

SmileOkay-i(株式会社アイティ・セック)

SmileOkay-i公式Webサイト

(出所:SmileOkay-i公式Webサイト)

顔認証システム「SmileOkay」とともに展開されている虹彩認証システム。非接触での認証が可能なので、衛生的で病院などでの導入も進んでいる。また、両手がふさがっている状態や手袋をしていても認証できるほか、サングラス、眼鏡、ベール、マスクにも対応。
データ登録は10秒程度で完了でき、照合・承認も1秒以内でスピーディに行える点が魅力。データは端末内に保存でき、PC連携も可能。入退室管理との連携にも対応している。

  • 料金:要問い合わせ

詳細はこちら

 

まとめ

様々な身体の部位を利用した生体認証による勤怠管理システムについて、必要性やメリット・デメリット、活用のポイント、おすすめサービスなどをご紹介しました。近年では、生体認証が身近な技術になり、勤怠管理システムにおける打刻方法としても広がりを見せています。

本記事でご紹介した、各生体認証方法のメリットとデメリットや活用ポイントを参考に、自社の環境に合った勤怠管理システムを導入すれば、打刻スピードの向上やセキュリティ強化など、様々なメリットが期待できるでしょう。

設置環境、精度、認証スピードなどのそれぞれの特徴を見極め、自社に最適な生体認証の勤怠管理システムを探してみてください。

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