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AIチャットボットとは?一覧表とおすすめ13選

AIチャットボットとは?一覧表とおすすめ13選

最終更新日:2022-11-11

チャットボットの導入を検討しているマーケティングやカスタマーサポートのご担当者へ。AIチャットボットの特徴や活用の目的、自社にあったサービスの探し方についてご紹介いたします。

目次

AIチャットボットとは?

AIチャットボットとは、チャットでの質問に対して、AIの機械学習を用いて適切な回答を自動的に提示できるようにするサービスです。

チャットボットは、HPなどWebサイト上に小さなポップアップ画面を表示し、質問を入力すると回答してくれるシステムです。最近は一般的な企業のサイトやECサイトでも多く見かけるようになりました。チャットボットを導入することで、顧客対応の業務効率化につながると同時に、ユーザーにとってはいつでも商品やサービスに関して質問できるというメリットがあります。

チャットボットはAIを搭載しているものと、非AIチャットボットに大別されます。今回は、AIチャットボットを中心に説明していきます。まず、AIチャットボットとそうではないチャットボットとの違いについて理解を深めましょう。

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AIチャットボットと非AIチャットボットとの違い

AIチャットボットと、非AIチャットボットの違いは、主に以下の2点です。

回答提示技術の違い

入力されたキーワードや質問文に対して、適切な回答を提示する技術が異なります。AIチャットボットは自然言語処理や機械学習を活用し、会話の意味やロジックを分析して正答を選ぶ仕組みです。ユーザーの質問を理解し、求めている情報を精査していくため、質問の理解をうまくできれば、精度の高い回答を探したり組み合わせたりして表示することが可能です。

一方、非AIチャットボットの場合、キーワードに紐づけされた回答を表示する「キーワードマッチング型」が基本です。そのため、質問にキーワードが含まれない場合や、逆にキーワードに対して回答候補が多すぎて絞り込めない場合は、意図と異なる回答が表示される可能性が高いといえます。

対話方法の違い

一問一答型のキーワード検索はAI型も非AI型も同じ対話方法ですが、複数の選択肢から適切なものを選んで回答に近づいていく「シナリオ型」は非AIチャットボットならではの動作です。

シナリオ型は、質問とともに「Yes/No」や「選択肢」を提示して選んでもらうことで会話を分岐していき、それを繰り返すことでユーザーの質問意図を絞り込み、回答に到達できるようにします。シナリオ型は、会話の「型」が決まっているため、ユーザーが知りたいことに合っていれば回答にたどり着くイメージです。ただし、ユーザーは複数回にわたって質問に答えなくてはいけないので、煩雑に感じ、途中で離脱されてしまう可能性もあります。

AIチャットボットはどうやって質問を理解しているの?

AIには、様々な質問内容・ケースに対応できる経験値、いわゆる機械学習が必要です。特にAI型チャットボットの場合、回答の精度を高めるまでに、人が回答結果を振り返る作業がいります。学習量の多さが回答の精度に反映されるため、最初のうちは正しく回答できているのかどうか、管理者がチェックを行わなければいけませんが、これには大きな負荷がかかってしまいます。

サービスの中には、最初から回答精度が高くなるように、質問回答のテンプレートが用意されていたり、機械学習済みの状態になっていたりするタイプもあります。また、管理者の代わりにサービス提供会社が学習をチューニングしてくれるといった手厚いサポートを用意しているケースもあります。

 

AIチャットボットの目的

AIチャットボットの導入目的は、主に「業務効率の向上」と「売り上げの向上」が挙げられます。

(1)ユーザーからの問い合わせの削減と業務効率化

Webサイトやアプリの訪問者に対して、チャットボットで疑問を解決できるようになれば、ユーザーからの問い合わせの数を減らせます。それにより、コールセンターやカスタマーサービスなどの人員にかかる負担減にもつながります。同時にユーザーにとっても24時間疑問を解決できるメリットがあります。ユーザーにとって問題解決が簡単になれば、サービス利用の活性化や好感度向上も期待できます。

また最近は、社内から経理・人事・総務などのバックオフィスへの問い合わせ対応専門のAIチャットボットを導入するケースも増えています。これはバックオフィス業務の圧迫を回避するために有効です。たとえば、社内の在庫管理システムや人事管理システムなどと連携させて、チャットボットを通して在庫数を確認したり、勤怠入力を行ったりといったことができるサービスもあります。

(2)コンバージョンの改善

AIチャットボットを介してWebサイトやアプリの訪問者との接点を増やすことで、離脱防止とコンバージョンの向上を期待できます。さらに、ユーザーの行動データを蓄積して分析する機能を有するAIチャットボットなら、Webサイトやアプリの改善に役立つ情報を得ることができます。

 

おすすめの探し方(一覧表)

こちらでは、自社に合うAIチャットボットを比較・検討する際に見るべきポイントを一覧にまとめています。大きく3つ「回答方法」「表示場所」「予算」のポイントに分類しました。

AIチャットボット 比較検討用一覧表

「表示場所」に関しては、サイトを訪問する人向けにWeb上またはアプリ内に表示するか、LINE公式アカウントでの質問に対応できるか、Slackなどのビジネスチャットで利用できるかで、分類しています。

他のツールとの連携で、より業務効率化効果を得られるケースもあるので、表示場所はチェックしておきたいポイントです。バックオフィス向け、社内向けにチャットボットを使う場合には、Slackなどの専用チャネルの中で質問ができるようにしておくと利用頻度が上がり、社内の利用活性化が図れるといえます。

なお、「予算」に関しては、月額5万円以内である程度の利用が可能であることをスモールスタートの基準としています。

 

おすすめのAIチャットボット(問い合わせ対応向け)

こちらではカスタマーサポートなどでの活用に適した、問い合わせ対応向けのサービスを5つご紹介します。

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チャットプラス(チャットプラス株式会社)

チャットプラス公式Webサイト

(出所:チャットプラス公式Webサイト)

IDの発行からチャットサポートシステムの開始まで数分で完了する、手軽な多機能型チャットサポートツール。自社のWebページにJavaScriptのタグを配置するだけチャットサービスを利用可能。
AI会話機能ではフリーワードに対しても、AIが意味を解読してナレッジベースから自動回答が可能。データベースにQ&Aを登録しておけば、予測表示を利用することもできる。ユーザー属性や行動を把握した上で、サイト訪問者とリアルタイムで対話が可能なので、顧客満足度の向上に貢献。

  • 料金:月額1,500円/ID(ミニマムプラン)~

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Zendesk(株式会社Zendesk)

Zendesk公式Webサイト

(出所:Zendesk公式Webサイト)

世界10万社の導入実績を誇るカスタマーサポートツール。人工知能を搭載したボット「Answer Bot」によって顧客対応を自動化。必要に応じて有人対応のチャットに切り替えて利用できるため安心。
AIチャットボットとしては、機械学習により使い続けることでより回答精度の向上を見込める。Webサイトやチャット、メッセージング、メール、Slackなど様々なチャネルで機能するので、ツールの組み合わせの幅が広がる。サポート担当者は、顧客対応を引き継ぐ際にAnswer Botで会話履歴を確認することができるので、スムーズに対応できる。

  • 料金:月額約6,000円/ID(Suite Teamプランの場合)~

公式サイトへ

sAI Chat(株式会社サイシード)

sAI Chat公式Webサイト

(出所:sAI Chat公式Webサイト)

“担当者の手間がかからない“をコンセプトに、自社開発したAIエンジンを搭載したチャットボット。特徴は、高性能な人工知能と手厚い運用サポートをセットにしているところ。初期学習を行った状態で活用できるため、導入時から高い正答率で回答を実現。
よくある質問への回答はAIが提示し、さらに人のコメントを書き加えられる半自動の仕組みが特長。入力途中でもAIが言葉を読み取り、質問と回答をサジェスト表示してくれるので便利。有人対応向きの質問が寄せられた場面でも、メッセージを読み取り、適切な回答が即座にリコメンドされる。

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KARAKURI chatbot(カラクリ株式会社)

KARAKURI chatbot公式Webサイト

(出所:KARAKURI chatbot公式Webサイト)

カスタマーサポートに特化し、業務効率化と満足度の向上を叶えるAIチャットボットツール。高精度なAIチャットボットによって、顧客自身の自己解決を促進。回答はノーコードで簡単に作成でき、AIが間違えやすい質問と回答を抽出・整理可能。AI改善のためのトレーニング画面もシンプルで、初心者でもスムーズな改善・運用できるようになっている。
Salesforce・Zendesk・KARTEなどのCRMツールとの連携機能だけでなく、カラクリの他サービスである、FAQとの一元化ツール「KARAKURI smartFAQ」、有人チャットツール「KARAKURI talk」、Web接客ツール「KARAKURI hello」など多彩な機能と組み合わせて使うことができることも特徴。

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AI Messenger Chatbot(株式会社AI Shift)

AI Messenger Chatbot 公式Webサイト

(出所:AI Messenger Chatbot公式Webサイト)

ユーザーの疑問解決にこだわった、回答精度の高いカスタマーサポート向けAIチャットボット。ユーザビリティの高いAIチャットボットを実現するため、過去の問い合わせデータをAIが分析し、最適なチャットボットの初期設計をしてくれることが魅力。
AIは独自テクノロジー「AI Compass」を活用し、回答精度の向上のために高い頻度で的確にチューニング、回答精度を飛躍的に向上させている。サポートサービスが強みで、プロの並走によってロードマップを作成し、効果の最大化に向けて動くことができる。正解率/解決率などの精度に関する指標のレポーティング機能もあり、分析能力も高い。

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おすすめのAIチャットボット(問い合わせ対応+CV改善向け)

こちらでは、問い合わせの対応に加えて、Web接客機能の活用でCV改善にも効果的なシステムを3つご紹介します。

Sinclo(株式会社エフ・コード)

sinclo公式Webサイト

(出所:Sinclo公式Webサイト)

CVR改善にも問い合わせ改善にも活用できるチャットボット。ユーザーの利便性を追求した多彩な機能が特長で、訪問者の“今”に合わせて話しかけるオートメッセージ機能や、メールの署名をコピペするだけでAIが自動で解析し、必要な項目に振り分けてくれる「一括ヒアリング(署名整形)」機能、ユーザーのページ離脱時にキャンペーン情報や有人チャットへの案内を出して再度視覚的にアプローチできる「離脱防止」機能が備わっている。管理側もノーコードで運用できるため、専門的な知識は不要、手間を軽減できるUI/UX設計となっている。

  • 料金:月額9,440円(コスト重視プラン)~

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BOTCHAN AI(株式会社wevnal)

BOTCHAN AI公式Webサイト

(出所:BOTCHAN AI公式Webサイト)

累計600社以上に導入されているAIを用いた「提案するチャットボット」。AIを活用したデータ分析により、コンテンツの特徴とユーザーの嗜好の両方を把握。
ユーザー情報や会話ログをもとに、一人ひとりのユーザーに合わせて最適なコンテンツをレコメンドしてくれる。「サイトのコンテンツが多くてユーザーがたどり着けない」といった課題に対して、レコメンド情報を活用することで、ユーザーが求める情報の提供を精度高く実現できる。

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Tebot(株式会社アノテテ)

Tebot公式Webサイト

(出所:Tebot公式Webサイト)

初期費用なし、月額27,500円で利用できるAI搭載型のチャットボット接客ツール。安価ながらもシナリオ作成・Q&A対話登録、フォーム挿入、画像添付などの一通りの基本機能を標準搭載しており、シナリオ登録の分岐数・Q&A登録数も無制限なのも心強い。
20年以上のWebシステム開発の実績を持つ同社がノウハウを凝縮したシンプルで見やすいUIで、Q&A登録やシナリオ作成、ボットデザインも簡単。AIは独自のQ&Aデータを登録するだけで導入完了。ありがちな事前学習も不要なため導入しやすい。「よくわからない」という方も、Q&Aの登録・シナリオ作成など無料サポートがあるため安心。

  • 料金:月額27,500円~(年間契約の場合)、初期費用なし

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おすすめのAIチャットボット(CV改善向け)

こちらでは、リード獲得などマーケティング用途としての活用に適したCV改善向けのシステムを2つご紹介します。

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kuzen(株式会社コンシェルジュ)

KUZEN公式Webサイト

(出所:kuzen公式Webサイト)

ドラッグ&ドロップの直感操作でスピーディに開発できる、ノーコードAIチャットボット。大手150社以上で導入実績あり。各ツール上に設置するだけで、クリックやアンケートなど顧客の行動・情報、やりとりを記憶して、顧客ごとに独自のデータベースを構築可能。データを活用して、顧客対応やマーケティングの最適化が図れる。
また、拡張性の高さも特徴。用途に合わせて、Web、スマホアプリ、Teams、Slack、LINEなど対話インターフェイスを自由に選択でき、テキストだけでなく、動画配信・アンケート・地図情報・Webフォームなど外部システムとも連携可能。

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スグレス(株式会社ALBERT)

スグレス公式Webサイト

(出所:スグレス公式Webサイト)

ECサイトやオウンドメディア(BtoC)だけでなく、社内問い合わせ(BtoE)、企業問い合わせ(BtoB)、行政サービス(GtoC)といった様々なシーンで導入されているコミュニケーションツール。オリジナルの「自然言語処理エンジン」が搭載されており、ユーザーの意図を瞬時に判断し、適切に回答できる。登録した一問一答形式のFAQリストのデータをもとにして、回答の信頼度に応じて柔軟に対応してくれる。
サイト利用者の属性情報に応じたサポートを提供可能で、ユーザーの好みに合わせた商品提案、誕生月などの情報に合わせたメッセージ配信・プッシュ通知ができる。

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おすすめのAIチャットボット(バックオフィス向け)

最後に、社内での問い合わせ対応の効率化に適したバックオフィス向けのシステムを3つご紹介します。

PEP(ペップ)(株式会社ギブリー)

PEP公式Webサイト

(出所:PEP公式Webサイト)

社内の煩雑な業務上の問い合わせ応対を自動化できる社内チャットボット作成ツール。メールや電話での回答をチャットボットに移行させることができる。チャットはシナリオ型でドラッグ&ドロップで直感的かつ簡単に作成。目的に応じたチャットボットを即座に構築できる。
日本語特化の独自AIエンジンで、数千万の会話データと独自の自然言語処理を掛け合わせているところが特徴で、精度の高い回答を導き出せる。その他、CRM、勤怠管理、経費精算ツールとAPI連携もできるので、業務全体の合理化を実現。

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OfficeBot(ネオス株式会社)

OfficeBot公式Webサイト

(出所:Officebot公式Webサイト)

バックオフィス特化型の即戦力AIチャットボット。FAQを登録するだけで、独自AIがQ&Aをもとに質問パターンを予測して、大量に自動生成してくれるので、「事後学習」や「チューニング」作業の負担がない。短期間で高精度の回答を出せるのが特徴。
他の外部ツールとの連携に優れており、Slack、Microsoft Teams、LINEなど普段から社内で使用しているチャットシステムと一緒に使いやすい。チャットボットで自動対応ができない質問は、有人対応への切り替え可能。問い合わせの内容や回答できなかった質問をテキストマイニングによって分析、レポート機能で視覚化できる。

  • 月額150,000円、初期費用350,000円

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HiTTO(HiTTO株式会社)

HiTTO公式Webサイト

(出所:HiTTO公式Webサイト)

仕事のナレッジを体系化し、新しいコミュニケーションを創り出していく、社内DX特化型のAIチャットボット。1,000件以上の回答とそれに紐づく膨大な質問パターンを学習済みで、簡単にAIチャットボットを活用できる。
使いたいカテゴリから回答の箱を選んで、回答の中身を登録するのみという簡単な操作でチャットボットの構築が可能。作成者の専門性は不要で、公開までの工数もカットできることが魅力。回答の種類は自動で拡張、面倒なAIのチューニング作業が不要なところも嬉しい。

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まとめ

AI技術の進歩によって、使えるAIサービスは急速に増加しています。AIチャットボットもそうしたサービスのひとつ。AIチャットボットはこれまであったシナリオ型に比べて、ユーザーが求めている回答にたどり着きやすくなり、回答の精度も上がっています。これによってユーザーの顧客満足度の向上や、コンバージョンの改善にもつながります。

また、有人対応を合理化し、本当に必要な対応にしっかり人を割くことで、経営の最適化と顧客満足度向上の両立を図れます。現在、抱えている顧客接点や社内問い合わせの課題に対して、どのようなAIチャットボットが最適なソリューションなのか、こちらの記事を参考に吟味してみてください。

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