NotePM(ノートピーエム)は、ITに不慣れなチームでも定着するナレッジ管理ツールです。AIチャットと表記ゆれ・同義語を自動検知する関連度検索で、知りたい情報を数秒で探し出せます。添付ファイルの中身まで全文検索し、属人化を解消します。

サービスの詳しい情報をチェック!
複数のサービスを比較できる!
NotePMは、株式会社プロジェクト・モードが提供する、社内のマニュアルや業務ノウハウをAIで蓄積・活用できるナレッジマネジメントツールです。
点在しがちな手順書・FAQ・議事録などをひとつに集約し、AIチャットボットが内容を理解して必要な情報を瞬時に引き出します。「あの資料どこだっけ?」と探し回る時間や、同じ質問への対応負担を解消し、組織全体のナレッジ活用を加速します。
ITツールに不慣れな方でも直感的に使えるシンプルな操作性に加え、堅牢なセキュリティを完備。
30日間の無料お試し(自動課金なし)で全機能を試すことができます。
NotePMには、蓄積したナレッジを最大限に活かすAI機能を搭載しています。
質問するだけで社内ドキュメントをもとにAIが回答するAIチャットボット、マニュアルを自動で作成するAIマニュアル作成機能、アップロードしたファイルをAIがマニュアルに自動変換するAIファイル取り込み機能を完備。
要約・翻訳・文章校正もAIで行え、マニュアル作成や情報整理にかかる工数を大幅に削減します。
これらのAI機能はすべて基本料金に含まれており、追加費用は一切かかりません。
情報を「貯める」だけのツールから、AIが「答えてくれる」ナレッジ基盤へ。属人化の解消と、現場が自走できる情報共有を実現します。

「探しても見つからない」を解消するのが、NotePMの強力な検索性です。
キーワードが完全一致しなくても、表記ゆれや同義語を自動で検知する関連度検索により、目的の情報へ確実にたどり着けます。検索対象はページ本文だけでなく、Word・Excel・PowerPoint・PDFなど添付ファイル内のテキストまで網羅。該当箇所はハイライト表示されるため、必要な情報を一目で把握できます。自分で調べて見つかる体験が定着すれば、問い合わせ対応の負担も自然と減っていきます。

NotePMは、業種・規模を問わず幅広い企業に導入されています。セキュリティ面でもISMS認証(ISO/IEC 27001)を取得し、IPアドレス制限やSSO、柔軟なアクセス権限設定にも対応。金融機関の利用にも耐えうる水準で、機密情報も安心して蓄積できます。


※金額はすべて税込価格です
※初期費用・サポート費用は0円です
※プラン3000以上の規模で利用の場合はお問合せください
| 会社名 | 株式会社プロジェクト・モード |
| 代表者名 | 小澤 卓馬 |
| 資本金 | 500万円 |
| 所在地 | 〒 141-0021 東京都品川区上大崎2-15-21 PMO目黒7階 |

全体評価
★★★★★ 4.3
使いやすさ ★★★★★
業務貢献度 ★★★★★
機能への満足度 ★★★★★
はじめやすさ ★★★★★
価格の妥当性 ★★★★★
投稿日:2026/06/23
全体評価
★★★★★ 4.0
使いやすさ ★★★★★
業務貢献度 ★★★★★
機能への満足度 ★★★★★
はじめやすさ ★★★★★
価格の妥当性 ★★★★★
これまでチャットや社内のOneNoteに蓄積されていたFAQやノウハウを一元化でき、必要な情報を探しやすくなりました。
非常に直感的で、ITツールに詳しくない人でも簡単に記事を作成・更新できる点が魅力です。
業務中に分からないことがあった際、まずNotePMで検索する習慣がつきました。以前はチャット履歴やOneNoteを何度も探していましたが、今は必要な情報にすぐアクセスできます。また、記事作成の操作が分かりやすいため、自分でFAQや手順を追加しやすく、ナレッジ共有のハードルが低い点が気に入っています。利用する側だけでなく、情報を発信する側にとっても使いやすいツールだと感じています。
全体的に使いやすく満足していますが、情報量が増えてくるとカテゴリやフォルダ構成の整理に悩むことがあります。
タグやページ整理機能がさらに充実すると、蓄積されたナレッジをより効率的に管理できると感じます。
投稿日:2026/05/28
全体評価
★★★★★ 4.0
使いやすさ ★★★★★
業務貢献度 ★★★★★
機能への満足度 ★★★★★
はじめやすさ ★★★★★
価格の妥当性 ★★★★★
取り扱い製品が多く、自社サポートも行っているため、社内のだれでも見れるナレッジとして利用したく導入しました。
製品ごとにページを作成し、その中でさらにフォルダを作成して階層を分けることができるので、何がどこに入ってるのかも分かりやすく管理できるので助かっています。
ページ更新したときに必ずホームに更新履歴が載ってしまうのでそれが少し嫌だなと感じています。
(何度も書き直したり、何回かに分けて更新したりすることがあるので履歴を埋め尽くしてしまう)
投稿日:2026/04/23
全体評価
★★★★★ 4.0
使いやすさ ★★★★★
業務貢献度 ★★★★★
機能への満足度 ★★★★★
はじめやすさ ★★★★★
価格の妥当性 ★★★★★
■「ベテラン頼み」のサポート体制からの脱却
→以前は特定の担当者に知識が偏っていましたが、NotePMが「チームの脳」として機能し始めたことで、誰でも標準以上の回答ができるようになりました。結果として、ベテラン層への質問攻めが減り、チーム全体の残業時間削減にも寄与しています。
■新人の早期戦力化と教育担当の負担軽減
→「困ったらまず検索」というフローが定着したことで、新人が自走できるようになるまでの期間が大幅に短縮されました。以前は同じ質問に何度も答えていた教育担当の手間が省け、より高度な研修に時間を割けるようになっています。
■組織内での情報共有文化の定着
→「良い回答ができたらNotePMに共有する」というポジティブなサイクルが生まれました。単なるマニュアルツールを超えて、現場の知恵が集まるプラットフォームとして欠かせない存在になっています。
■「マニュアルの迷子」をなくす、圧倒的な全文検索の安定感
→数千ページに及ぶナレッジの中から、必要な情報を数秒で見つけ出せる検索の強さが導入の決め手でした。特に、古い資料がPDFのまま残っている場合でも、その中身まで検索対象になるため、過去の経緯を掘り起こす時間が大幅に短縮され、お客様への回答スピードが目に見えて向上しました。
■「書き方」に迷わないテンプレート機能
→CSの業務は多忙ですが、あらかじめ「定型フォーマット」を組んでおけるため、報告書やFAQの作成ハードルが劇的に下がりました。フォーマットが統一されることで、後から読む側にとっても情報の要点が掴みやすくなり、チーム全体の情報リテラシーが底上げされたと感じます。
■情報の「点検」がしやすいフォルダと階層構造
→サイドバーで階層を深く作っても視認性が高く、情報の整理整頓が苦になりません。どこに何があるかが直感的にわかるため、情報の死蔵化を防ぐことができています。
■記事の「鮮度」を管理するレビュー期限通知
→ナレッジが増えるほど、古い情報のメンテナンスが課題になります。例えば「公開から半年後に自動で再確認を促す通知」が届くような、情報のライフサイクルを管理する機能が実装されると、より完璧なナレッジベースになると期待しています。
■外部CRMツールとの連携強化(サイドパネル表示など)
→Zendeskなどの問い合わせ管理ツールの画面を離れることなく、ポップアップやサイドバーでNotePMの検索・閲覧ができるプラグイン等があると、画面遷移のストレスがなくなり、さらに効率的になると感じます。
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