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カゴ落ち対策ツール10選!カゴ落ちメールからフォーム改善まで

カゴ落ち対策ツール10選!カゴ落ちメールからフォーム改善まで

最終更新日:2021-08-10

商品をカートに入れたものの、購入に至らないのはどうしてなのか、また、カゴ落ちを防ぐにはどのような対策が有効なのか。カゴ落ちの原因別に有効なサービスやツールをわかりやすくご紹介しています。

目次

カゴ落ちとは?

カゴ落ちとは、ECサイト上で商品をカートに入れたのに購入に至らない、Webサイト上で資料請求や来店予約まで進んだのに入力手続きの途中で離脱してしまうこと。「カート放置」「カート落ち」とも呼ばれます。

ECサイトでは約7割のユーザーがカゴ落ちしているという調査結果から、カゴ落ちによる機会損失は売上の約2.5倍にものぼることがわかっています。そして、コロナ禍の影響で、EC事業やWebビジネスにおける競争が激化したことから、カゴ落ち率は年々増加しているそうです。

これからますます重要となるカゴ落ち対策ですが、「具体的にどんな対策をとればいいのかわからない」という声も多く聞かれます。そこで本記事では、「カゴ落ちに至る理由」を解説した上で、「原因別の対策」「対策ツールの選び方」「主なカゴ落ち対策ツール」をご紹介していきます。

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カゴ落ちに至る6つの原因

どうしてカゴ落ちが発生するのか、まずは主な6つの原因について解説します。

1.カートに商品を入れたことを忘れてしまった

複数のECサイトで、商品の価格や性能、送料などを比較しているうちに、カートに商品を入れたことを忘れてしまうケース。また、複数サイトを巡回しているうちに、ページを閉じて無意識に離脱してしまうことも。

2.情報収集目的で商品をカートに入れた

現段階で購入の意志はないけれど、いずれ買いたいと思っているものを「備忘録」的にカートに入れたというパターン。「お得なキャンペーンがあれば」「ボーナスが入ったら」など、あともうひと押しで購入につながる可能性もあります。

3.決済手順が複雑で離脱してしまった

配送先や連絡先、支払情報といった入力項目の多さがカゴ落ちの原因になることも。入力項目の多さだけでなく、「フォームが見づらい」「わかりにくい」「入力しにくい」といった使い勝手の悪さも、離脱につながります。また、エラーが多くて購入を断念してしまうケースも。

4.希望する決済手段がなかった

「代引き不可」「ID決済ができない」「コンビニ支払いに対応していない」「クレジット一括払いしかできない」など、ユーザーが希望する決済手段がないため、離脱してしまうケース。決済手段は多ければ多いほど、カゴ落ち防止に貢献するといえるでしょう。

5.疑問や不安を解消しきれなかった

「到着日がわからない」「クレジット情報を入力しても大丈夫?」「ちゃんと商品が届く?」といった不安を解消しきれず、購入手続きが途中でストップしてしまうパターン。ユーザーが知りたい情報がわかりやすく表示されない、FAQがない、セキュリティ対策の有無が不明、といった課題を抱えるサイトで起こりがちです。

6.送料や手数料が思ったより高額だった

購入画面まで進んだ時に、予想よりも高額な送料や手数料が表示されて、離脱してしまうケース。ECサイトで買い物をするユーザーはコストに敏感です。想定していないコストがかかることがわかると、購入を断念してしまうケースは少なくありません。

 

カゴ落ちの原因別3つの対策

カゴ落ち対策が難しいのは、カゴ落ちの原因によって有効な対策方法が異なるからです。カゴ落ち問題を解消するには、まず自社サイトの課題を見える化し、優先順位をつけてひとつずつ解決していくしかありません。考えうる対策は大きく3つ。前述の原因別に、それぞれ解説していきます。

[1]カゴ落ちメールの配信

【原因】①カートに商品を入れたことを忘れてしまった、②情報収集目的で商品をカートに入れた

カート内の商品のことを忘れてしまったユーザーには、カートに商品が残っていることを知らせる「カゴ落ちメール」が有効です。たとえば、「Cuenote FC(ユミルリンク株式会社)」の「カートリマインド機能」では、カゴ落ちの発生状況を可視化し、簡単な操作で効果的なリマインドメールを送ることができます。また、「カートリカバリー(株式会社イー・エージェンシー)」のように、最短15分後、最長90日後まで配信設定ができるサービスも。適切なタイミングでのリマインドも、カゴ落ち防止に有効です。

手動のカゴ落ちメール機能を備えている大手ECモールもありますが、効率的かつ効果的に運用するなら、メールの自動配信、データによる状況の可視化といった機能を備えたサービスがおすすめ。

[2]決済フォームの改善

【原因】③決済手順が複雑で離脱してしまった、④希望する決済手段がなかった

決済手順をわかりやすくしたり、決済手段を増やしたりするには、決済フォームの改善が有効。しかし、決済フォームや決済方法はカートに依存していることが多いので、簡単にシステムを取り替えることはできません。そこで役に立つのが、多彩な入力補助機能を備えた入力フォーム最適化サービスの「EFO CUBE(株式会社GeeeN)」や、様々な決済代行サービスとの連携によって機能拡張ができるチャットボットサービス「BOTCHAN PAYMENT(株式会社wevnal)」など。

[3]Webサイト全体の見直し

【原因】⑤疑問や不安を解消しきれなかった、⑥送料や手数料が思ったより高額だった

これらの理由でカゴ落ちしてしまうのは、ユーザーが当該サイトで買い物をすることに不安を抱いたり、想定外のコストに不満を感じたりしているから。有効な手立てとして、FAQや問い合わせフォームを見やすい位置に設置する、早い段階で手数料や配送料を明記する、などが考えられますが、実現するにはWebサイトそのものを大幅にリニューアルしないといけないケースも。

そのためのコストや人手を割けない場合は、Webサイトにタグを埋め込むだけで簡単に導入できるWeb接客ツールがおすすめです。サイト内でのユーザーの行動を分析して、適切なタイミングで「声かけ」を行う「Sprocket(株式会社Sprocket)」や、ユーザー別にパーソナライズされた会話や商品提案ができる「SELF LINK(SELF株式会社)」といったサービスがあります。

 

カゴ落ち対策ツールを選ぶ際に気をつけたいポイント

ここまでで3種類のカゴ落ち対策ツールについて解説してきました。では、それぞれどのようなことに気をつけて、ツールやサービスを選べば良いのでしょうか?ツールの種類別にチェックポイントを紹介します。

[1]カゴ落ちメールの場合

  • カゴ落ちから最短何分、最長何日までメールを送ることができるか。
  • ユーザーの目を引くHTMLメールを簡単に作成できるか。
  • 1回のリマインドメールで終わるのではなく、内容を変えたステップメールを自動で配信できるか。
  • 従量課金制か固定月額制か。

カゴ落ちメールサービスを選ぶ場合、メールに関する機能と料金体系がチェックポイントとなります。自社サイトの状況を分析することで、必要な機能や最適な料金体系が見えてくるでしょう。

[2]決済フォーム改善の場合

  • 必須項目の強調表示、エラー表示、入力補助機能などがあるか。
  • ユーザーの離脱位置がわかるヒートマップ機能や、シナリオによるABテストといった分析ツールがあるか。
  • 決済代行サービスとの連携が可能か。また、どんな決済手段を導入できるか。
  • 料金体系はCV数によって変動するか、固定制か。
  • 入力フォームのシナリオ修正に追加料金が発生しないか。

決済フォームを改善するには、入力補助機能に加えて、CV改善につながる分析ツールや、決済代行サービスとの連携など、自社サイトに必要な機能の見極めがポイント。また、継続して使う場合、どのくらいの料金がかかるのかのシミュレーションや、初期費用などについても要チェックです。

[3]Web接客ツールの場合

  • 声かけ、商品やサービスの紹介、お得情報のお知らせができるポップアップ機能があるか。
  • 気になったことを気軽に聞けるチャット機能があるか。
  • チャット機能はAIか有人対応か。
  • サポートサービスが充実しているか。
  • 自社サイトの課題を見える化する分析機能があるか。

Web接客ツールを導入することで、サイトを利用することへの不安をなくしたり、サービスについての説明不足を防いだりすることが可能です。また、分析機能によって、自社サイトの課題を洗い出すことも。機能が豊富なツールを導入すると、サイト改善のためにできることが増える反面、リテラシーの高い従業員がいないと、機能を持て余してしまうケースがあります。そんなときのために、導入〜利用中のサポートサービスの内容もチェックしておくと安心です。

 

主なカゴ落ち対策ツール(カゴ落ちメールをしたい場合)

カゴ落ちメールの配信に役立つ対策ツールを3つ、ご紹介します。

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Cuenote FC(カートリマインド機能)(ユミルリンク株式会社)

Cuenote FC

(出所:Cuenote FC公式Webサイト)

カゴ落ちしたユーザーに対して、自動的にリマインドメールを送る「カートリマインド機能」を備えたメール配信システム。カゴ落ち発生状況がグラフ形式で見える化されるので、自社サイトでどのくらいカゴ落ちが発生しているかが把握できるほか、配信効果の確認、商品ごとのリカバリー状況の分析も可能。
また、HTMLエディターを使うことで、ユーザーの目に止まりやすいリマインドメールが作成できる。リマインドメールの送信によって、メール経由のコンバージョン率が一斉配信時と比べて4倍以上に伸びたという事例も。カゴ落ちメール機能以外に、ステップメールの配信自動化、配信先アドレスの抽出、ABテストなど、メールマーケティングに必要な機能も充実している。

  • 料金:月額5,000円、初期費用30,000円~

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カートリカバリー(株式会社イー・エージェンシー)

カートリカバリー

(出所:カートリカバリー公式Webサイト)

カゴ落ち対策に特化したMAツール。リアルタイムでユーザーのメールアドレスを取得し、カゴ落ち後、最短15分でリマインドメールを送信できる。2通目以降は異なる訴求メッセージでのステップメール配信が可能で、最長90日まで対応。また、カゴ落ちした商品をバナー広告に反映させるダイナミックリマーケティングも導入できるので、カゴ落ちメールと組み合わせることで、クリック率やコンバージョン率の向上も期待できる。
解析ツールによって、カゴ落ち商品の情報や、ユーザーの利用デバイスやブラウザ、離脱ページといったデータを可視化。自社サイトのカゴ落ち状況を把握することで、改善策につなげられる。どれだけ使っても月額費用が変わらないのもうれしいポイント。

  • 料金:月額39,000円、初期費用50,000円

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SaleCycle(株式会社スクデット)

SaleCycle

(出所:カートリカバリー公式Webサイト)

サイト離脱時にリアルタイムでカゴ落ちメールを送ったり、数日後にカゴ落ちをフォローするメールを送ったりする「カート放棄メール機能」を備えたカゴ落ち対策ツール。カゴ落ちメール以外にも、ブラウザ離脱しようとしたユーザーをポップアップ表示で呼び止めたり、おすすめ商品を紹介したりすることもできる。
また、カゴ落ち状況の集計・分析、カゴ落ちアイテムの見える化、ABテストといった分析機能も標準搭載。分析結果をもとにサイト改善サイクルを最適化し、CV率の向上へとつなげられる。さらに、商品購入後のサンクスメール、アップセルメールなどCRMに役立つ機能も。

  • 料金:成果報酬型

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主なカゴ落ち対策ツール(決済フォームを改善したい場合)

決済フォームの改善に役立つ対策ツールを3つ、ご紹介します。

BOTCHAN PAYMENT(株式会社wevnal)

BOTCHAN PAYMENT

(出所:BOTCHAN PAYMENT公式Webサイト)

コンバージョン、成約、LTVの最大化に特化したチャットボットツール。チャットボットとの会話に答える形で決済フォームへの入力を行い、そのまま決済完了できるので、フォーム入力時のストレスを軽減し、離脱を防ぐことができる。加えて、チャット内でのアップセル・クロスセル実施も可能。カートに依存することなく、独立したフォーム改善ができるのも、カゴ落ち対策を実施するうえでありがたい。
連携している決済代行サービスも豊富で、「GMO後払い(代金後払い)」「クロネコwebコレクト(カード決済)」など、必要な決済手段を補強することができる。
広告運用で得たノウハウをもとに、業界や分野に合わせたシナリオやチャットボットの提供など、集客支援のサポートも得られる。

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Form Tailor(株式会社ワンスター)

Form Tailor

(出所:Form Tailor公式Webサイト)

カートを改修することなく、入力フォームの最適化によってカゴ落ち・入力フォームからの離脱防止、CPAの低下を目指すフォーム改善サービス。カゴ落ちの中でも、入力フォームからの離脱が多い場合には特に有効。
最低でも3ヵ月間ABテストを繰り返した上で、最適な入力フォームを作成。システム改修は一切必要なく、タグを1つ埋め込むだけで入力フォームが改善できる。どんなカートシステムでも導入可能。
純増CV数をもとに利用料金を算出するため、改善成果に見合った料金体系となっている。入力フォームの改善業務をすべて代行してくれるのも、多忙な担当者にとって魅力的。

  • 料金:成果報酬型

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EFO CUBE(株式会社GeeeN)

EFO CUBE

(出所:EFO CUBE公式Webサイト)

業界最多数である26の機能を搭載した入力フォーム改善ツール。カート連携実績数も業界最多数で、これまでで4,200フォーム以上の導入実績がある。
入力必須項目の強調や、エラー表示といった入力補助機能でフォーム入力時のストレスを軽減し、ユーザーの離脱を防ぐ。また、入力項目ごとのエラー率や離脱率などが取得できる12種類の解析機能によって、さらなるフォームの最適化が可能に。導入後のフォーム改善案作成のサポートも得られる。
ECサイトだけでなく、資料請求フォームや問い合わせフォームなど、幅広い分野で活用されている。

  • 料金:月額50,000円/1ドメイン、初期費用無料

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主なカゴ落ち対策ツール(Webサイトを改善したい場合)

決済フォームに至る前の段階で、CVや離脱を防ぐのに役立つWeb接客ツールを4つ、ご紹介します。

Sprocket(株式会社Sprocket)

Sprocket

(出所:Sprocket公式Webサイト)

コンサルティングとCRO(顧客関係最適化)プラットフォームを通じて、コンバージョンの最適化に貢献するWeb接客サービス。250社以上で導入された実績がある。
ユーザーのオンライン行動データをリアルタイムに収集・観察。行動データから心情を読み解くことで、一人ひとりのユーザーに最適なタイミングで声かけ。実店舗のような質の高い接客でユーザーの不安を解消することによって、カゴ落ち防止も期待できる。
導入はWebサイトにタグを埋め込むだけと簡単で、運用もSprocketのコンサルタントが代行。担当者の負荷を軽減してくれる。豊富な機能とベテランコンサルタントによる運用サポートにより、平均CV改善率は148.66%。業界別に100パターンの成功接客シナリオが用意されているのも心強い。

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SELF LINK(SELF株式会社)

SELF LINK公式Webサイト

(出所:SELF LINK公式Webサイト)

売上向上を目的とした、AIによるWeb接客システム。サイトで取り扱う商品の特徴やユーザーの行動を分析した上で、AIがユーザーにとって有益な情報を提案。前回購入した商品に似た新着人気商品を提案したり、以前検索したカテゴリから類似商品を提案したりと、ユーザーごとにパーソナライズされた商品案内が可能。SELF LINK利用ユーザーは、通常に比べてコンバージョン率が約2.5倍、顧客単価が約1.6倍高くなるという結果も出ている。
導入方法はサイトにタグを埋め込むだけ。最短2週間で導入でき、1機能のみから検証することも可能だ。ユーザーの不安要素をAIがヒアリングするなど、購入サポート機能も充実。カゴ落ち防止に役立つだけでなく、LTV(Life Time Value)の向上も期待できる。

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Zendesk(Zendesk,Inc.)

Zendesk メッセージング・チャットソフトウェア

(出所:Zendesk公式Webサイト)

ユーザーとリアルタイムに対話をすることができる半自動半有人型のチャットツール。160の国と地域で利用されており、世界で10万社以上の導入実績を持つ。Webサイト以外にも、SNS、メールなど、ユーザーが使いやすいチャネルでのやり取りができるのが魅力。また、定形質問にはAIチャットボットが対応し、複雑な質問のみオペレーターに引き継がれるので、運用側の負担も軽く済む。
ユーザーが特定のページに長く滞在していたり、動きが停止したりといった条件でAIチャットを立ち上げる設定もできるため、きめ細やかなWeb接客が可能。購入に至るまでの、不安や疑問を解消することでカゴ落ち防止にもつなげられる。

  • 料金:月額約5,000円/ID(Suite Teamの場合)~

公式サイトへ

Repro(Repro株式会社)

リプロ

(出所:Repro公式Webサイト)

Webのみ、アプリのみ、Web・アプリ横断の3パターンに対応可能なマーケティングソリューションサービス。属性データ・行動データをもとに、メールやプッシュ通知、Webやアプリ内ポップアップなど1to1コミュニケーションを瞬時に実現して売上・コンバージョン改善を図る。
特徴はツールとしての機能の他、「コンバージョン最大化サービス(Webマーケティング支援)」「Professional Growth Service(アプリマーケティング支援)」など、専門スタッフによる様々なマーケティング支援ソリューションを備えているところ。現状分析から施策立案、実装・運用、効果検証・改善まで一気通貫で行ってくれるため、デジタル人材が限られている企業も安心して導入可能。

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まとめ

カゴ落ち対策といっても、その方法は様々。まずは自社サイトの課題を洗い出すことが重要となってきます。「単純にカートに入れたことを忘れているのか」「決済フォームが使いづらくて離脱しているのか」「サービスが不足していて不安を与えているのか」、原因によって取りうる対策方法は変わってきます。

「どこから着手したらいいのか検討もつかない」という場合は、コンサルティングや課題分析を行ってくれるサービスがおすすめです。また、カゴ落ち対策に人手が割けない場合は、運用代行サービスがあるものを選ぶといいでしょう。原因と目的、そして運用環境を鑑みて、適切な対策ツールを見つけてください。

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