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LINE対応採用管理システム9選と自社に合った選び方

LINE対応採用管理システム9選と自社に合った選び方

最終更新日:2021-02-19

採用活動にLINEを有効活用したいと考えている方向けの記事です。LINE連携した採用管理システムを導入メリット、比較検討ポイント、自社に合ったシステムの選び方について分かりやすくご紹介します。

目次

採用活動にLINEを活用するメリット

近年、集客・マーケティングなどビジネスの場でも利用が進んでいるLINE。採用活動でも従来型のメール・電話よりも「開封率・応答率が高い」「気軽に連絡できる」など、様々なメリットが見込めることから注目を集めています。

特に新卒採用ではその傾向が顕著で、就活中の学生が企業のLINEアカウントに登録する割合は毎年増加し、2021年には 5 割超(53.4%)を占めるまでになっています。
※キャリタス就活2022 学生モニター調査結果(2021年11月)

企業側のメリット

  • アドレスチェック・氏名確認の手間がいらない
  • メールに比べると埋もれにくい(開封率・応答率が高い)
  • 電話に比べるとLINE電話は出てもらいやすい(応答率が高い)
  • 応募者との距離が縮まりやすい(選考離脱率・内定辞退率が低い)
  • 「ブロック」などNGサインが分かりやすい(無駄を省ける)
  • 面接リマインドなどで、ドタキャンなどを防げる

学生側のメリット

  • 余計なビジネスマナーを気にせずに、やりとりできる
  • 気になっていることを質問しやすい

 

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LINE連携した採用管理システムの必要性と主な機能

採用活動にLINEを利用すると、上記のようにコミュニケーションの点ではメリットがありますが、その分、「個別対応が増える」「やりとりが増える」「グループ分けが難しい」「対応状況を把握しづらい」など採用担当者の負担も大きくなりがちです。また、既存の採用管理システムやExcel管理とそぐわず、情報の転記・再入力など管理の手間が増える恐れもあります。

このようなデメリットを解消し、「コミュニケーション改善」「効率的な採用管理」の両方を実現するために開発・提供されているのがLINE対応採用管理システムです。通常のLINE利用では実行できない、以下のような様々な機能を備えており、「業務効率が上がる」「採用コストを節約できる」と多くの企業で導入が進んでいます。

学生情報の個別管理

プライベートで利用しているLINE登録名ではなく、本名での管理が可能です。その他、氏名・卒業年・大学名・学部・学科・志望職種などの学生情報をともだち情報として一元管理することができます。

タグを用いたグループ分け

エントリーの段階で、応募者を卒業年次・希望職種・文系理系に分けたり、その他、面接予定者、説明会未予約者、一次選考通過者、内定者などステップ別に複数のタグを割り振ったりすることで、メッセージ配信の抜け漏れなどを防ぎ、適切に管理することができます。

メッセージのシナリオ配信

セミナー・合同説明会・会社説明会など、エントリー経路別にメッセージを事前に用意しておき、参加したその帰りに即時、自動配信可能。更に、初回、2通目、3通目と時系列に合わせてステップ配信を設定することもできます。

リッチメニューによる情報展開

リッチメニューとは、LINEのトーク画面の下部にある画像メニューのことです。採用サイトに誘導したり、動画を配信したり、その他、Yes/Noなどのボタンにして、セミナー参加・不参加、面接日程の調整などを1タップでアクション誘導することができます。

QRコードを利用した簡易エントリー

従来であれば、合同説明会から自社説明会に誘導するためには、アンケートを取って、メールアドレスを聞いて、メールを送って、返信を待って…という段取りが必要でしたが、QRコードを読み込んでタップするだけで、その場でエントリー完了です。

LINEならではの選考管理の見える化

応募経路ごとに異なるQRコードを用意して、そこから応募者情報を登録しておけば、どこからどれくらいエントリーがあったか容易に把握できます。また、学生がどの画面をタップしたかアクションも追えるので、データ分析すれば効率的な採用活動も目指せます。

 

自社に合ったLINE対応採用管理システムの選び方

興味があるものの「何を基準に選べばいいか分からない」「比較のポイントが分からない」とお悩みの担当者もいるはずです。今回はそんな方向けに、自社に合ったLINE対応採用管理システムの選び方についてご紹介していきます。

選び方は「既に何らかの採用管理システムを利用しているかどうか」「応募者とのコミュニケーション改善に重きを置くか、それとも採用業務の効率化に重きを置くか」によって、以下3パターンに分かれます。

(1)既に採用管理システムがある場合
→シンプルなLINE対応採用管理システムを導入して連携させる
(2)採用管理システムを持っていない場合(LINE連携機能重視)
→LINE専用の採用管理システムをイチから導入する
(3)採用管理システムを持っていない場合(採用管理機能重視)
→LINE連携できる、実績豊富な採用管理システムをイチから導入する

自社がどのパターンに当てはまるかを考えた上で、具体的なシステムを比較検討していくといいでしょう。以下、詳細に説明していきます。

(1)既に採用管理システムがある場合(既存システムに連携)

既に何らかの採用管理システムを利用しており、それに上乗せする形で「連絡手段として、より効果の高いLINEを活用したい」という場合です。この場合、採用管理機能に関しては充足しているので、コストや使いやすさ重視で、既存の採用管理システムと連携できるシステム・サービスを選ぶのが望ましいでしょう。

(2)採用管理システムを持っていない場合(LINE連携機能重視)

現状、採用管理システムを導入しておらず、これを機に「LINE活用のできる採用管理システムを導入したい」という場合です。たとえば、新卒採用活動をメインにしており、LINEを軸にした採用管理業務の一元化を図りたい企業などが当てはまります。この場合、LINE連携を前提として開発された採用管理システムをイチから導入するのがお勧めです。

(3)採用管理システムを持っていない場合(採用管理機能重視)

採用管理システムを導入・リプレイスする目的があくまで採用業務の効率化にあり、「LINE連携に関しては目的の一部に過ぎない」という場合です。たとえば、新卒採用以外にも中途・アルバイト・パート採用を行う企業、もしくは大量の応募者を管理しなければならない場合などが当てはまります。この場合、LINE連携した応募者管理機能だけでなく、求人管理や選考管理など採用管理全般に長けたものがお勧めです。

 

システムを選ぶ際の比較ポイント

大まかなタイプを選んだら、続いて「コスト」「LINE連携機能」「採用管理機能」の3つのポイントに沿って、具体的なシステムを比較検討していきましょう。

コスト(初期費用・月額料金)

「MOCHICA(モチカ)(株式会社ネオキャリア)」のように初期費用0円・月額5,000円から利用できる安価なシステム・サービスもありますが、応募者数やファイルアップロード機能の有無によってプランが異なるので注意しましょう。また、どのシステム・サービスを選んだとしても、LINE公式アカウントの開設には別途費用がかかるのをお忘れなく。

また、企業によっては、毎年早めに新卒採用活動を切り上げて、次年度の採用活動を始めるまでの間、システムを利用しない企業もあるでしょう。そんな場合は、「HR PRIME(Micoworks株式会社)」のように「休眠プラン(最大6カ月)」を備えているものを選び、無駄を抑えるのも一つの手です。

LINE連携ならではの機能の有無

「グループ分け」「シナリオ配信」「QRコードエントリー」などがあると便利です。システム・サービスによっては「キャリタスContact(株式会社ディスコ)」のように、リッチメニューを学生の属性(タグ)に応じて自動的に複数出し分けできるもの、「HR PRIME(Micoworks株式会社)」のように応募者一人ひとりの進捗を1ページ内で簡単に把握できるマイページ機能を備えたものもあります。

その他、「next»(株式会社アローリンク)」のオプションプランを利用すれば、リッチメニューの各ボタンのタップ数やテンプレートの表示回数、外部リンクへのジャンプ率などを可視化できます。応募者の動向を細かく集計・分析することで、その後、メッセージの内容、タイミング、送り方など最適なアプローチを突き詰めていくことも可能です。

採用管理システムとしての機能の充足度

新卒以外にも中途・アルバイト・パート採用を行っている企業や、大量の応募者を管理しなければならない場合は、LINEと連携してコミュニケーションを効率化するだけでは足りません。応募者を増やすための集客機能、求人媒体と連携するための求人管理機能、選考を効率化するための選考管理機能など、採用活動全般をサポートする機能を備えているかどうかをチェックする必要があります。

たとえば、「sonar ATS(Thinkings株式会社)」は同一料金で新卒・中途採用を一括して管理することができます。また、「採用一括かんりくん(HRクラウド株式会社)」のように、Zoomを用いたWeb面談、GoogleやOutlookカレンダーへの日程の自動入力、Slackなどのチャットツールへの通知など、選考を効率的に行うための外部連携に長けているシステム・サービスがお勧めです。

 

主な採用管理システム(既存システムに連携)

既に何らかの採用管理システムを導入しており、それに加えて「LINEをコミュニケーションツールとして活用したい」場合にお勧めのシステムです。たとえば、コンプライアンス・セキュリティの観点からLINE運用に二の足を踏んでいる大手企業も、以下のようなシステムを導入して、既存のシステムと連携させるというやり方があります。

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MOCHICA(モチカ)(株式会社ネオキャリア)

MOCHICA公式Webサイト

(出所:mochica公式Webサイト)

求人メディアの運営や採用支援、人材派遣・紹介など、人材関連事業で豊富な実績を持つ同社が2018年に業界に先駆けて開発した、LINE連携の採用管理システム。特徴は、月額5,000円~利用可能な安価な料金体系。業界最安値ながらイベント時にQRコードを利用することで応募者登録が簡単にできたり、チャットボットで自動的に応募者との面接の日程調整を行ったり、メッセージを自動配信したり、選考結果を自動通知したり、一通りの基本機能が備わっている。
サポートも充実しており、アカウントの開設~運用まで全面的サポートあり。導入後も管理画面から無料で専任の担当にチャットで質問・相談可能。

  • 料金:月額5,000円(エントリープラン※応募総数100名まで)

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next»(株式会社アローリンク)

next»

(出所:next≫公式Webサイト)

携帯販売のキャリアショップというビジネスに取り組む同社が、「不人気業種の中で、どうしたら採用を上手く行うことができるか」悪戦苦闘する過程で生まれたLINE対応採用管理ツール。たとえば、タグ機能に利用して学生の細かなグルーピングを実施したり、シナリオ機能を利用して、各グループに適した内容を最適なタイミングで自動配信したり、効率よく学生とのコミュニケーションを図ることができる。
また、各ボタンのタップ数やテンプレートの表示回数、外部リンクへのジャンプ率などが可視化されるので、反応率を見ながら最適なアプローチを突き詰めていくこともできる。

  • 料金:月額39,800円(ライトプラン)※初期費用:100,000円

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主な採用管理システム(LINE連携機能重視)

新たに採用管理システムの導入・リプレイスを検討しており、加えて、「応募者情報をLINEで一元管理したい」と考えている場合にお勧めのシステムです。

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HR PRIME(Micoworks株式会社)

HR PRIME

(出所:HR PRIME公式Webサイト)

新卒採用向けLINE対応採用管理システム。特徴はLINEを利用した応募者管理に長けているところ。たとえば、同種のシステムとしては珍しく「学生マイページ機能」を備えており、簡単に面接日程調整やファイル提出可能。
また、流入経路ごとにQRコードを作成することで、応募者が求人媒体・セミナー・会社説明会など、どこからエントリーしてきたのかを把握可能。それら流入経路とアンケート情報にもとづいて、それぞれに最適なメッセージを自動送信することもできる。業種問わず、新卒採用での利用をメインに350社以上に導入実績あり。新卒採用を行っていない場合、最大6ヶ月間の「休眠プラン」あり。

  • 料金:お問い合わせ

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キャリタスContact(株式会社ディスコ)

キャリタスContact

(出所:キャリタスContact公式Webサイト)

大学生・大学院生を中心に、幅広い学生に利用される新卒向け就職情報サイト「キャリタス就活」。キャリタスContactは、キャリタス就活を運営する同社が提供する、LINE連携型の採用管理システム。導入実績800社超。最大の特徴は「採用効率化」だけでなく、同社が運営する毎年約24万人が来場する就職イベント「キャリタス就活フォーラム」など、イベントを利用して「母集団形成」まで可能なところ。
たとえば、合同企業説明会のブースやセミナー会場でQRコードを掲示するだけで、その場で友だち登録(エントリーや説明会予約)を促すことができ、更にLINEで説明会予約~振り分け管理、予約者へのリマインド・メッセージまで自動化可能。選考率の大幅な向上が見込める。

  • 料金:月額39,800円 ※初期費用0円

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Reworks cloud(株式会社リアライブ)

Reworks cloud

(出所:Reworks cloud公式Webサイト)

LINE活用を前提として開発された採用管理システム。複数の求人媒体と連携して応募者情報を取り込むことができ、コピペなど転記する必要なく、スグにLINEを使って連絡することができる。送受信画面は従来型のメールBOXと同様で、フォルダ分けもできるため担当学生別の管理も簡単。送受信の一元管理はもちろん、テンプレート作成、リマインド設定等、送信業務を自動化・効率化するための機能も豊富。
時期別・職種別・地域別・ターゲット別など、独自の採用フロー(選考ステップ)を自由にカスタマイズ可能。エントリー数、説明会予約・参加数、1次選考予約・参加数等チャートで表示できるため、選考状況の可視化もできる。

  • 料金:月額50,000円~

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主な採用管理システム(採用管理機能重視)

新たな採用管理システムの導入・リプレイスを検討している場合で、LINE連携に限らず、「採用活動全般を効率化させたい」という場合にお勧めのシステム・サービスです。

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sonar ATS(Thinkings株式会社)

sonar ATS公式Webサイト

(出所:sonar ATS公式Webサイト)

同一料金で新卒・中途採用を統合管理可能。業界・規模を問わず800社以上で利用されている採用管理システム。応募から内定・入社までの採用業務フローを作成したり、エントリー推移や採用進捗をグラフ化したり、「今、どのような状況か」「次に何をしなければならないか」「どこに課題があるか」など「見える化」することができる。
その他、あらゆる採用業務をサポートしてくれる機能が満載。2020年に満を持してLINE公式アカウントと連携開始。エントリーへの御礼メッセージにはじまり、会社説明会の予約や書類提出、リマインドなど、応募者との採用コミュニケーションをLINEでも完結できるようになった。

  • 料金:お問い合わせ

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採用一括かんりくん(HRクラウド株式会社)

採用一括かんりくん

(出所:採用一括かんりくん公式Webサイト)

500社以上の導入実績を持つ、新卒・中途の両方に対応した採用管理システム。LINEを利用することで、コミュニケーションの改善、面接日程調整の負担減、リッチメニューによるブランディングなどが可能。
その他、Zoomを用いたWeb面談、GoogleやOutlookカレンダーへの日程の自動入力、Slackなどのチャットツールへの通知など、外部ツールとの連携に長けている。「応募者管理」に限らず、求人ページ作成などの「集客」(オプション)、就職情報サイトから応募者情報を取り込める「求人管理」、選考ステータスを可視化した「選考管理」など、一連の採用業務をサポートするための機能が豊富に搭載されている。

  • 料金:月額20,000円(ライトプラン)

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i-web(株式会社ヒューマネージ)

i-web

(出所:i-web公式Webサイト)

新卒採用向け市場ではシェア第1位を誇る採用管理システム。「リクナビ」「キャリタス就活」とシームレスに連携できる唯一のシステムとしての利便性を評価され、業種・規模を問わず、幅広い企業に導入されている。LINE@とは2018年に業界に先駆けて連携を果たした。
一元管理された情報を用いて「エントリーはしたものの説明会に予約していない学生に通知がしたい」「面接の前日に確認のメッセージを送りたい」など、応募者一人ひとりの選考進捗に合わせた効果的な働きかけが行える。また、メッセージも管理画面から、通常のメール、マイページへのメッセージ配信と同じ操作で、スムーズに配信可能。

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ジョブカン採用管理(株式会社Donuts)

ジョブカン採用管理公式Webサイト

(出所:ジョブカン採用管理公式Webサイト)

導入実績5,000社、バックオフィス業務効率化に役立つジョブカンシリーズの採用管理システム。LINEアカウントと連携し、アカウントを通して候補者へのLINEでのメッセージ送受信が可能。10種類以上の求人媒体連携や、IndeedやGoogleしごと検索などとの対応による応募者獲得にも強み。
採用管理面では、エージェントとの選考日程調整機能、カレンダー連携や経路別応募者の分析機能など効率化や業務改善のための機能が充実。

  • 料金:月額8,500円(LITEプランで50名まで)~

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まとめ

LINE対応採用管理システムとは、応募者とのやりとりにLINEを利用できる採用管理システムのことです。従来型のメール・電話に比べて「開封率・応答率が高い」「気軽に連絡できる」だけでなく、通常のLINE利用ではできない「タグを用いたグループ分け」「メッセージのシナリオ配信」「リッチメニューによる情報展開」など様々な機能が備わっており、「コミュニケーション改善」「効率的な採用管理」が見込めます。

自社に合ったLINE対応採用管理システムを選ぶ方法は、既に何らかの採用管理システムを利用している場合は、それと連携できるタイプのシステムを。新しい採用管理システムの導入・リプレイスを考えている場合は「コミュニケーション改善に重きを置くか、採用業務の効率化に重きを置くか」によってタイプ分けできます。ある程度絞り込んだら「コスト」「LINE連携機能」「採用管理機能」などのポイントに沿って、比較検討していくといいでしょう。

 

サービス選びの際の検討ポイント、そして検討ポイントに対応した機能要件一覧などは、こちらでガイドしています。

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