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パッケージ型eラーニングシステムのおすすめ10選。タイプ別紹介

パッケージ型eラーニングシステムのおすすめ10選。タイプ別紹介

最終更新日:2021-08-30

オンライン研修を実施したいけれど資料の作り方が分からない、資料を作る時間がないといった課題を抱えている人事担当の方へ。学習しやすい分野や選び方のポイントなど、eラーニングシステムに関する基礎知識と、目的別でおすすめのシステムをご紹介します。

目次

パッケージ型のeラーニングシステムとは?

eラーニングシステムは、「コンテンツは自社で用意するプラットフォーム型」と、「コンテンツが用意されていてそれを教材として利用できるコンテンツ搭載型」の2種類に大別できます。

そして、パッケージ型のeラーニングシステムは、「コンテンツが用意されていてそれを教材として利用できるコンテンツ搭載型」に含まれます。「コンテンツ搭載型」の強みは、研修が必要な人材の階層・職種や、取得したいスキル別に、コンテンツが用意されていること。また、全社員への受講が義務付けられている研修を効率的に実施するためのコンテンツもあります。

コンテンツの例として、以下のものが挙げられます。

  • 汎用的なビジネススキル(新人〜中堅の階層向け)
  • 新入社員研修(新入社員向け)
  • システムエンジニア研修(専門職向け)
  • セキュリティ研修(全社研修向け)

会社から周知したいことや、専門知識の習得、体系的な学習が必要となる分野において、自社内で教材を作るとなると、教材作成のためのスキルが必要なうえに、膨大な手間と時間がかかります。そのため、コンテンツ搭載型のシステム導入がおすすめです。

「コンテンツ搭載型」のうち、テーマに沿って必要なコンテンツをパッケージ化して提供しているものを、パッケージ型のeラーニングシステムと呼びます。パッケージ型のeラーニングシステムなら、あらかじめコンテンツがまとめられていたり、受講コースを選択したりできるので、研修設計の手間も省くことが可能。パッケージされたコンテンツが定額制で使い放題、というサービスもあるので、コスト面でも優れています。

パッケージ型のeラーニングシステムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

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利用しやすい学習分野

自社でコンテンツを作るよりも、パッケージ型のコンテンツを利用するほうが効率的かつ効果的に学習ができる、3つの分野をご紹介します。

1.全社員向けの必須研修

コンプライアンス研修、セキュリティ研修、ハラスメント防止研修といった、会社のルールとして「年に1回、全社員の受講が必須」など、定期的な実施が決められている研修は、パッケージ型のコンテンツを利用したeラーニングでの実施が効率的。

「ISMSやPマークの認証取得がしたい」など、具体的な目的がある場合は、特化型のeラーニングパッケージがおすすめです。「Seculio(LRM株式会社)」のような情報セキュリティ研修に特化したものや、「schooビジネスプラン(株式会社Schoo)」のように幅広い学習コンテンツが揃うものが適しています。

情報セキュリティ研修に特化したeラーニングシステムについてはこちらの記事もご参照ください。

情報セキュリティ研修のeラーニング13選。実施方法や費用感

情報セキュリティ研修をeラーニングに切り替えて、社員教育を効率化したいと考えている方へ。eラーニングの実施方法や費用感、コンテンツの種類や対応範囲などについて解...

eラーニング(システム)

2.内定者向け、新人向け、管理職・リーダー向けといった階層別のビジネススキル

内定者には基本的なビジネスマナー、新人にはプレゼンテーションスキルや交渉術といった社会人としての基礎スキル、管理職やリーダーにはマネジメントや人事考課、事業計画などのスキルを……といった汎用性の高い内容の研修は、パッケージ型eラーニングシステムの得意分野。自社だけではカバーしきれない、最新の動向をふまえた内容を学習できるのが強みです。

3.エンジニア、デザイナー、営業、財務など職種別に必要となる専門知識

職種ごとの専門知識も、パッケージ型コンテンツでの学習が適している分野の一つです。学習できる専門知識の例として、下記のようなものがあります。

  • エンジニア…プログラミング言語の習得など
  • デザイナー…Adobe製品の使い方、クライアントワーク研修など
  • 営業…ヒアリングスキル、コミュニケーション研修、課題発見力研修など
  • 財務…財務諸表講座、会計講座、決算書講座など

株式会社富士通ラーニングメディアのように、「人材パターン」という切り口でコースを選択できるものなら、膨大なコンテンツの中から目的に適ったものを探す手間が省けるので、より効率的な学習が可能となります。

 

パッケージ型eラーニングシステムのタイプ

パッケージ型eラーニングシステムのタイプは大きく2つ。それぞれの特徴を解説します。

(1)コース設計済のタイプ

「AI研修パッケージ」「タイプで学ぶリーダーシップ発揮講座」など、テーマごとにまとめられたコンテンツをパッケージ化して売り出しているタイプ。パッケージ内で授業が構成されているので、コース設計の手間が省けます。

「schooビジネスプラン(株式会社Schoo)」をはじめとした、階層や職種、テーマ別に構成された様々なパッケージが選べるシステムを利用すれば、コースに沿って効率的に学習を進めることができます。

(2)学習コンテンツを定額制で提供しているタイプ

このタイプの特徴は、教材となるコンテンツが見放題で提供されることと、コンテンツを組み合わせて独自の研修パッケージを作れること。自主的に興味のある分野を学習することも、社内のニーズや課題に合ったパッケージを作成して研修を行うこともできます。

ビジネスマナーから労務・人事までの様々なテーマをカバーする、約3,000のレッスンが見放題の「playse. ラーニング(株式会社manebi)」のように、コンテンツの豊富さが強みです。また、用意されたコンテンツではカバーしきれない範囲を自社で作って教材をアップロードできるシステムも多くあります。

 

パッケージ型eラーニングシステムの選び方のポイント

パッケージ型eラーニングシステムを選ぶときにチェックしておきたい、3つのポイントについて解説します。

[1]受講者を効率的に管理する仕組みがあるか

ベンダーおすすめのパッケージプランを導入したり、興味を持ったコンテンツをいつでも閲覧できる環境を整えたりしていても、受講者任せにしていては成果が上がりません。そのため、学習の進捗状況を管理する機能や、自社の学習ニーズに合ったテスト機能、学習履歴のデータ活用といった機能も重視すべきです。

従業員が視聴した動画の一覧や学習時間を管理ツールから把握できる「schooビジネスプラン」や、複数支店・チームごとに学習状況を管理できる「playse. ラーニング」のように、管理機能に優れたシステムを選ぶと、受講者の学習状況が管理できます。

[2]コンテンツのカスタマイズ性や拡張性があるか

既存のコンテンツやコースだけでは、社内ニーズに対応しきれないことも。複数のコンテンツを組み合わせてオリジナルの研修を構成したり、社内独自の研修をコンテンツ化したりする必要がある場合には、コンテンツのカスタマイズ性や拡張性をチェックしましょう。

そういったニーズに適したシステムとして、オリジナル教材に独自の内容を追加したり、不要な章を削除したりできる「FOMeラーニング(株式会社富士通ラーニングメディア)」や、eラーニングの標準規格である「SCORM※」に準拠したコンテンツを制作することができる「プロシーズ(株式会社プロシーズ)」などがあります。SCORMに適応した教材であれば、教材の相互運用が可能なため、たとえば、他社の学習コンテンツを自社のLMS(学習管理システム)を使ってスムーズに利用できるようになります。

※SCORM(スコーム)…Sharable Content Object Reference Modelの略。eラーニングに関する世界標準規格。LMS(学習管理システム)と教材を組み合わせるための仕様。SCORMに準拠したコンテンツは、学習履歴データを含め、ほかのLMSに移行させることができる。

[3]学習コンテンツの提供方法の柔軟性があるか

講師や受講者間でインタラクティブにコミュニケーションを取ることができたり、クイズ形式で問題を解くことができたりと、学習内容に合わせたコンテンツの提供方法が充実していると、より効果的な学びにつながります。コミュニケーションを取りながらの学習は、孤独感の解消や達成感の促進といった効果も望めるでしょう。

対応しているシステムとして、講師や受講生同士でリアルタイムなコミュニケーションを取れる「生放送授業」を実施している「schooビジネスプラン」や、コンテンツの中にクイズが組み込まれている「プロシーズ」などがあります。

 

おすすめのパッケージ型eラーニングシステム(コース設計済みのもの)

すでにコース設計がされているパッケージ型eラーニングシステムを7つご紹介します。

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Schooビジネスプラン(株式会社Schoo)

Schoo(スクー)公式Webサイト

(出所:Schooビジネスプラン公式Webサイト)

6,000本以上という豊富な学習用動画コンテンツに、毎月50本以上の新規コンテンツが加わることで広範かつ最先端のテーマについて学ぶことができる。階層や職種、テーマごとに様々な内容のコースが用意されているほか、コンテンツを組み合わせてオリジナルの研修コースを作成することも可能。コンテンツには各業界における第一人者や専門家が多数登壇し、高品質な学びを提供している。
スマートフォンやタブレットからもコンテンツの視聴ができ、端末への動画ダウンロードも可能なので、いつでもどこでも学習を進められる。時短学習に役立つ倍速再生も。
自社で動画を作成して、オリジナルコンテンツを作成することもできる。

  • 料金:月額1,500円(税抜)/ID※最低ID20〜

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定額制eラーニングサービス(株式会社富士通ラーニングメディア)

定額制eラーニングサービス公式Webサイト

(出所:定額制eラーニングサービス公式Webサイト)

富士通グループ企業である富士通ラーニングメディアが提供するパッケージ型eラーニングシステム。IT系を中心にした33コースが半年間の定額受け放題で利用にできる「eラーニングパック」をはじめ、ビジネスマナーやクレーム対応といったビジネススキルを中心にした31コースが1年間の定額受け放題で利用できる「ビギナーズライブラリ」など、さまざまな階層や職種に向けたコースが用意されている。
同じく富士通ラーニングメディアが提供する「FOM eラーニング」サービスでは、法人向けにオリジナル教材を元にしたカスタマイズや運営アシストといったサービスも実施。

  • 料金:要問合せ

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Smart Boarding (株式会社FCEトレーニング・カンパニー)

Smart Boarding公式Webサイト

(出所:Smart Boarding公式Webサイト)

1ID980円で360種類以上の動画コンテンツ、ライブ型のオンラインレッスン70講座以上をすべて追加料金なく受け放題で受講できるeラーニングシステム。階層別・課題別にコースが用意されているため、育成計画の手間をかけることなく学習をスタートさせられる。また、⾃社で保有している動画とSmart Boardingに内包されている動画をミックスさせたハイブリッドな研修コースの構築も可能。直感的に必要動画をドラッグアンドドロップしていくだけで手軽に研修プログラムを作成できる。
ディスカッション、レッスン、講座、座談会の4つの学習体系に対応しており、「インプット」と「アウトプット」のサイクルを回しながら効果的に学習を進められることも魅力。

  • 料金:月額980円/ID(30IDから利用可能)

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ネットラーニング(株式会社ネットラーニング)

ネットラーニング公式Webサイト

(出所:ネットラーニング公式Webサイト)

「情報技術シリーズ」「Officeシリーズ」「語学シリーズ」「行動基準シリーズ」など、様々なeラーニングのパッケージを提供。既存のパッケージの提供だけでなく、学習者の成績情報などを一元管理できる多機能ラーニングプラットフォーム「Multiverse」や、従業員数300名以下の中小企業向けのeラーニング研修サービス「NLプラザ」なども展開しており、目的に合ったサービスが見つけられる。
累計学習者数はおよそ7,400万人、提供講座数も1万以上という豊富な実績から培ったノウハウで、研修プログラムのフルオーダーメイドにも対応。

  • 料金:要問合せ

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プロシーズ eラーニング定額プラン(株式会社プロシーズ)

プロシーズ eラーニング定額プラン公式Webサイト

(出所:プロシーズ eラーニング定額プラン公式Webサイト)

総合eラーニング企業のプロシーズが提供する、20の講座が3ヶ月の間受け放題になる「eラーニング定額プラン」。Office系(Excel講座、Word講座など)、Web制作系(HTML講座、CSS講座など)、ビジネススキル系(お金の基礎講座、ロジカルシンキング講座など)コンプライアンス系(パワーハラスメント講座、情報セキュリティ講座など)といったコースが用意されている。プレミアプランを選べば、マネジメント系や製図/CAD系、Web制作系のコースが追加される。
アニメーション表現を使ったり、動画視聴後にクイズを用意したりと、学びを促進する工夫を凝らしたコンテンツが人気。eラーニング教材制作や教材の自社制作支援といったサービスも提供している。

  • 料金:初期費用25,000円、サービス利用料(3ヶ月)7,500円/名 ※eラーニング定額プランのスタンダードプラン

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ライトワークス(株式会社ライトワークス)

ライトワークス公式Webサイト

(出所:ライトワークス公式Webサイト)

eラーニング教材の制作事業をルーツに持つ株式会社ライトワークスが運営するeラーニングシステム。内定者や新入社員の教育に特化した「LWフレッシャーズパック」と、中間管理職の育成に役立つ「LWマネージャーズパック」が用意されている。各パッケージの中でも、基本を押さえたベーシック、幅広い学びを可能にするミドル、総合的かつ実践的な知識が身につくプレミアムと、目的別のプランが揃っているので、ニーズに沿った研修の実施が可能。
統合型LMS(学習管理システム)の「CAREERSHIP」の提供や、オリジナルのeラーニング教材の制作、中国でのLMS/eラーニングの展開といった製品・サービスも。

  • 料金:12,900円(5教材を6ヶ月配信)/名〜 ※LWフレッシャーズパック

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etudes(アルー株式会社)

etudes公式Webサイト

(出所:etudes公式Webサイト)

研修対象者の階層別、テーマ別に教材を選べるクラウド型のeラーニングシステム。階層別の教材はセットプランで、テーマ別の教材は必要なものを自由に選べる形で提供されている。約20年の豊富な研修開発実績に基づいた、高品質なコンテンツが強み。
マルチデバイスでの視聴、様々な出題形式でのテスト、オンラインライブ研修など、受講者が学習しやすい環境が整うほか、集合研修の申込・出欠の管理、受講者の学習状況を正確に把握できる管理機能など、管理者向けの機能も充実している。SCORM1.2規格に対応。
既存システムからのリプレース支援、eラーニングの定着支援といったサポートサービスも。

  • 料金:要問合せ

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おすすめのパッケージ型eラーニングシステム(定額制でコースを提供)

定額制でコースを提供しているeラーニングシステムを3つご紹介します。

playse.(プレース)ラーニング(株式会社manebi)

playse.ラーニング公式Webサイト

(出所:playse.ラーニング公式Webサイト)

ビジネスマナー、営業、製造、物流、戦略、マーケティング、実務英語、中国語版マネジメントなど、広範なジャンルの教材約3,000本が見放題になるeラーニングシステム。必要な教材をセレクトするだけで、低コストで社員研修がはじめられる。教材が豊富なので、「営業担当者向けのカリキュラム」「エンジニア向けのカリキュラム」と、柔軟なコース設定が可能。
また、受講者へのメール配信、学習状況のレポート、支店・チームごとの管理など、受講を促進するための機能が多数用意されている。動画、スライド、PDFなどで自社教材を作成することもできるので、集合研修や独自の研修カリキュラムにも対応。

  • 料金:月額19,800円(最大39人まで)。40人以降IDごとに追加料金。 初期費用100,000円

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Udemy Business(Udemy社/株式会社ベネッセコーポレーション)

Udemy Business公式Webサイト

(出所:Udemy Business公式Webサイト)

15.5万を超えるUdemyのコンテンツから約5,000講座を厳選したのが「Udemy Business」。現役のエンジニア、ビジネスパーソン、大学講師など各界の実務家たちによる、実務直結型の人気講座をパッケージ化して提供している。ビジネススキルからデザイン、自己啓発、マーケティングと幅広いジャンルをカバーしていること、「すぐに使えるデザイン思考」「はじめてのAmazon Web Services」など新鮮で質の高いコンテンツが揃っていることが大きな特徴。
受講者の学習過程の分析、ユーザーアクティビティといった学習管理機能によって、研修管理者をトータルでサポートする。

  • 料金:要問合せ

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BISCUE(株式会社シュビキ)

BISCUE公式Webサイト

(出所:BISCUE公式Webサイト)

ビジネス教育用のコンテンツ22ジャンル、2,000本以上のコースをクラウドで提供。ネット環境があればすぐに利用開始できる。「ビジネス基本」や「マーケティング」といった一般的なコースはもちろん、「会社経営」「国際化」といった上の階層の受講者に向けたコンテンツも充実。定額・見放題の「BISCUE LS(ラーニング・スポット)」プランでは、100本単位でコースを契約し、いつでもどこでも学習ができるようになっている。
日本語のほか、英語版、中国語版、タイ語版、スペイン語版など、合計11言語に対応しているので、グローバル企業での導入も盛ん。全世界9,000社で利用されている。外国人スタッフに向けて、日本のビジネス習慣・文化をレクチャーする教材も取り扱う。

  • 料金:年間420,000円(100コース・100ユーザー)〜 ※1年間の定額制

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まとめ

パッケージ型eラーニングシステムを導入することで、社員教育のコスト削減、社内研修の効率化、従業員のスキルの平準化といったメリットが得られます。

ベンダーによって設計されたコースを利用した体系的な学習か、自社スタッフに必要な内容をピックアップした独自の学習か、目的に沿ったシステムを選ぶことでより高い効果が期待できるでしょう。いち従業員に求められるスキルや知識のレベルが高くなり、変化も激しい時代に対応するため、eラーニングシステムを役立ててください。

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