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IVR比較

IVR(電話自動音声応答システム)比較14選。費用一覧付

IVR(電話自動音声応答システム)比較14選。費用一覧付

「音声案内に従ってご希望の番号を押してください」でおなじみのIVR(電話の自動音声応答システム)には、どんなタイプがあるのか。選び方のポイントは? 機能・費用の比較表で整理しながら、特徴や費用相場、目的別のおすすめをわかりやすく紹介します。

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目次

IVR(電話自動音声応答システム)とは?

IVRとは、「Interactive Voice Response」の略称で、顧客からの電話に対し、自動で応対・案内をする仕組みです。コールセンターや問い合わせ窓口など、電話が集中しやすい業務で広く利用されています。

電話回線への着信に応じて、事前に録音された音声ガイダンスを再生し、「製品に関するお問い合わせは『1』を押してください」といった案内に沿って、顧客がプッシュ操作を行います。入力された番号に応じて、適切な情報提供や担当部署への振り分けが行われます。

IVRの導入メリット

顧客からの電話対応をIVRに切り替えることで、以下のような効果が期待できます。

  • 電話応対のリソース削減(工数・コストの節約)
  • 機会損失の防止(取りこぼしの抑制)
  • 顧客満足度の向上(待ち時間の短縮・案内品質の均一化)
  • 迅速な応対体制の構築(キャンペーン時などの対応強化)
  • セキュリティの向上(オペレーターを介さないクレジット番号入力など)

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IVRの主な機能

IVRはカスタマーサポートや総合案内窓口での利用が一般的ですが、近年では顧客データや外部システムと連携し、発信業務の効率化などにも活用されています。

なお、IVRといっても搭載される機能はサービスによって異なるため、自社の用途に応じた機能を選定することが重要です。ここでは、IVRの主な機能をカテゴリ別に整理して解説します。

1. 受電制御・振り分け機能(電話を受け、振り分ける)

着信した電話を適切に処理し、オペレーターや部署へ効率的に振り分ける機能です。コールセンターや総合案内窓口のほか、受電担当者がいない現場でも活用され、電話対応の負担軽減や取りこぼし防止に役立ちます。

振り分け 「製品に関する問い合わせは1、支払いは2」といった案内により、用件別に担当部署へ自動転送
あふれ呼対策 オペレーターが対応できない場合に、折り返し案内やコールバック予約の受付を行う
放棄呼対策 一定回数応答がない場合に別窓口へ転送、または後ほどの連絡を促す音声案内を実施
録音 営業時間外・不在時の顧客からの着信に自動応答し、メッセージを録音する

2. 自動受付機能(電話対応を自動化)

よくある問い合わせや各種手続きなど、オペレーターを介さずに処理できる内容を自動化する機能です。定型業務をIVRに任せることで、対応スピードの向上と人的コストの削減を両立できます。

質問対応 よくある質問に対し、録音された音声ガイダンスで回答
自動照会 会員情報や利用状況、ポイント数などを、顧客の操作に応じて自動音声で案内
自動注文・応募受付 商品の注文や各種キャンペーンなどにおいて、商品番号や数量、お届け先などの情報をボタン操作や録音入力で取得
災害情報の発信 ユーザーの要望に応じて、指定された地域の災害情報を自動音声で提供
再配達受付 荷物の再配達依頼を、問い合わせ番号や配達希望日時などのボタン操作で受付
クレジットカード情報の取得 オペレーターを介さず、顧客のボタン操作や音声入力で決済情報を取得

3. 外部システム連携機能

IVRを単体で使うだけでなく、WebシステムやSMSなどと組み合わせることで、より高度な対応を実現する機能です。顧客接点の拡張や業務効率化に寄与します。

IVR認証(本人確認) 登録済みの電話番号や認証キーの入力により、本人確認を実施
SMS連携(URL案内) 音声のやりとりだけでは難しい場合に利用される情報伝達手段。たとえば、電話での受付後、決済ページや申込フォームのURLをSMSで送信するなど
安否確認システムとの連携 登録されたメンバー(社員・生徒など)へ一斉電話連絡を行い、安否状況を入力・収集

4. 発信機能(顧客へ自動で電話をかける)

顧客リストに基づいて自動発信を行い、情報提供や回答収集を行う機能です。一斉配信だけでなく、特定の顧客への個別通知にも対応できます。応答内容をデータとして蓄積できる点も特徴です。

告知 対象リストに基づいて自動発信し、顧客が応答するとプレゼントキャンペーンなどの内容を音声で案内
架電 顧客リストに沿って自動発信し、営業やサポートのフォローコールを自動音声で実施
アンケート調査 対象リストに基づいて自動発信し、自動音声ガイダンスによりアンケートを実施、回答データを回収できる
通知 商品の納期連絡、発送連絡、支払い案内などを自動化し、リストに沿って発信、応答時に音声で通知できる
督促 未入金の督促など、対象リストに沿って自動発信。応答時に自動音声で支払い案内を行う

 

IVRの費用相場

IVRの費用は、「どのような用途で、どこまで自動化するか」によって大きく変動します。

なお、IVRは、ユーザーの操作方法(インターフェース)などによって、主に「IVR(プッシュ操作型)」「ビジュアルIVR」、「AI自動電話応答(ボイスボット)」に分類でき(詳細は後述)、機能が高度になるほど費用も上がる傾向があります。

ここでは、IVRの費用相場の目安と、料金の基本的な仕組み、導入規模別の費用感を紹介します。

IVRの一般的な料金体系

IVRの料金は、主に次の3つで構成されます。

  • 初期費用:0円〜数十万円。シナリオ設計や初期設定を依頼する場合に発生することが多い
  • 月額費用:IVR利用料、回線利用料、番号維持費などの固定費。月額数千円〜数万円程
  • 従量課金:着信数、通話時間、転送、SMS送信などに応じて発生

月額料金が安く見えても、従量課金やオプション費用が別途かかる場合も。導入時は、トータルコストで確認することが重要です。

下表は、IVR機能を備えた主なサービスの料金例です。シンプルなものからコールセンター向けの高機能なものまで含まれるため、価格帯には幅があります。

主なサービス名 タイプ 月額 初期費用 従量課金
DHK CANVAS IVR/クラウド 15万円 20万円~
  • 通話料:要問い合わせ
IVRy(スタータープラン) IVR/クラウド 3,317円〜 無料
  • 電話番号維持費:500円~/月
  • 通話料:要問い合わせ
Smart desk W IVR/クラウド 8,000円〜 無料
  • 通話料:要問い合わせ
コールナビゲーター(シンプルプラン) IVR/クラウド 2,480円〜 無料~
  • 着信料:1円/分
CT-e1/SaaS IVR/クラウド 5,000円/ID 30万円~
  • 通話料:要問い合わせ
Zendesk(Suite Professional) IVR/クラウド 115ドル/ID 無料
  • 通話料:要問い合わせ
DXでんわ(ライトプラン) IVR/クラウド 10,000円 無料
  • 着信料:101件以降100円/件
  • 転送料:固定電話8円/3分
モバイルウェブ ビジュアルIVR ビジュアルIVR 30,000円~ 15,000円~
  • SMS送信費:要問い合わせ
AIコンシェルジュ AI自動電話応答(ボイスボット) 20万円〜/1回線 50万円〜
  • 通話料:要問い合わせ

IVRの導入規模別の費用相場

IVRの料金は、同時通話数やシナリオ分岐の複雑さ、電話番号の種類(050番号・0120番号など)、外部システム連携の有無などによっても変動します。利用規模ごとの目安は以下の通りです。

  • 小規模利用(代表電話の一次振り分け・営業時間外対応など)
    月額数千円〜10,000円台
  • 中規模利用(部署別・用件別の振り分け、複数番号対応など)
    月額10,000〜50,000円程度
  • 大規模利用(コールセンター、複数拠点・高い同時通話数)
    月額数万円〜10万円超になることも

なお、IVRは最初から高機能な構成にする必要はありません。代表電話や営業時間外の受電など、利用範囲を限定して導入したり、有人対応と併用したりすることで、コストを抑えた運用も可能です。

 

IVRの比較一覧表(機能・費用)

サービス名 導入実績数 コスト 基本機能 顧客対応機能 管理機能
初期費用 月額費用 AI電話自動応答 IVR機能 応答フロー設定 自動録音 テキストAI要約 割り込み発話 メッセージ転送 FAQ自動応答 オペレーター転送 着信分配(ACD) 多言語対応 待ち呼管理 顧客管理(CRM) 外部システム連携 UI/UXの変更
DHK CANVAS 1,500社以上 20万円〜 50,000円〜 - - -
CT-e1/SaaS 32,000席/1,825テナント 30万円〜 5,000円〜(各ライセンス) - -
Zendesk(Suite Professional) 10万社以上※ - 55ドル〜/名 -
DXでんわ - 無料 2,980円〜 - -
IVRy 50,000件 無料 無料 不明 -
VoiceMall 約300サービス 要問い合わせ 要問い合わせ - - - - - 不明 -
コールナビゲーター - 無料〜 2,480円〜 - - - - - -
Smart desk W - 無料 8,000円〜 - - - - - - -
コールコール - 要問い合わせ 要問い合わせ - -
モバイルウェブ ビジュアルIVR - 15,000円〜 30,000円〜 - - - - -
TeleForce(テレフォース) 6,000社以上※ 要問い合わせ 要問い合わせ - -
PKSHA VoiceAgent 4,330社※ 要問い合わせ 要問い合わせ - - - - -
AIコンシェルジュ - 50万円〜 20万円〜/1回線 - - - - -
生成AIを活用したIVRソリューション(NTT東日本) 200社以上※ 要問い合わせ 要問い合わせ 不明 - - 不明

※印:導入実績はシリーズやグループ全体の数値。
△印:機能の一部のみ対応する場合やオプションなど。

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IVRの3つの種類

IVRは、顧客の操作方法(インターフェース)や応答の仕組みによって大きく以下の3タイプに分けられます。

1. IVR(プッシュ操作型)

録音した音声ガイダンスを流し、顧客に電話機の番号をプッシュ操作してもらうことで案内や振り分けを行う仕組みです。あらかじめ設計されたシナリオに沿って対応するため、定型的な問い合わせに適しています。

代表電話の振り分けや営業時間外の自動応答など、基本的な電話応対の効率化を目的とした用途に向いており、最も一般的に導入されているタイプです。

2. ビジュアルIVR

電話からWebサイトやアプリへ誘導し、画面上のメニューを使って視覚的に操作してもらう仕組みです。音声だけでなくテキストや画像を使って案内できるため、ユーザーが内容を理解しやすく、自己解決につながりやすいのが特徴です。

電話の待ち時間削減やオペレーター負担の軽減に加え、問い合わせ件数そのものを減らしたい場合に向いています。

ビジュアルIVRについて詳しくは、「ビジュアルIVRおすすめ9選。メリットや選び方のポイントは?」を参照ください。

3. AI自動電話応答(ボイスボット)

AIが顧客の発話内容を聞き取り、意図を理解しながら対話形式で応答する仕組みです。あらかじめ決められたシナリオに依存せず、自然な会話で柔軟に受け答えできるため、複雑な問い合わせの自動化にも活用できます。

人手を極力かけずに電話業務を自動化したい場合や、応答品質を一定に保ちながら効率化したいケースに適しています。

AI自動電話応答(ボイスボット)の詳細は、「AI電話自動応答サービス15選!タイプ分けして選ぶポイントを紹介」をご覧ください。

なお、実際のサービスでは、「DHK CANVAS」などのようにこれらの機能を組み合わせたハイブリッド型も多く見られます。

 

IVRの目的別の選び方

前章で紹介した3つのタイプを踏まえ、課題別に整理しながら解説していきます。なお、複数の目的に対応するものもありますが、特に強みのあるタイプで分類しています。

目的別 IVR 図解

(1)定型的な振り分けを安価に・確実に行いたい
 1-1)自動受付向け
 1-2)受電制御・振り分け向け
 1-3)発信・通知業務向け
(2)電話での待ち時間をなくし、Webで自己解決させたい
(3)人手不足のため、複雑な問い合わせを含めてAIに任せたい

(1)定型的な振り分けを安価に・確実に行いたい

あらかじめ決められたシナリオに沿った案内に強い「IVR(プッシュ操作型)」がおすすめです。強みのある機能によって、更に以下のように分類できます。

1-1)自動受付向け

問い合わせをできるだけ人手に頼らず完結させたい場合に適しています。注文・予約・再配達の受付や、よくある質問への回答などを自動化し、処理件数そのものを減らしたいケースで有効です。

たとえば、「DHK CANVAS」は、ノーコードでシナリオ型の自動応答フローを構築でき、注文受付や各種申込などの定型業務を自動化できます。営業時間外の受付や一次対応の無人化にも活用できるため、翌営業日に折り返すだけで済み、業務負担を大幅に削減できます。

簡易な受付に特化したプランであれば、比較的低コストでスモールスタートしやすい点も魅力。シナリオ型を軸に、AIやAIエージェントを組み合わせた柔軟な運用も可能です。

「IVRy」は、IVRによる自動受付を最短1分で開始でき、0円から試せるサービス。月額数千円でAIによる一次対応まで導入できるため、小規模店舗や個人事業でも始めやすい点が特徴です。

「コールナビゲーター」は、オフィス・店舗向けに機能を絞ったクラウド型IVR。プッシュ操作による振り分けに特化し、電話の一次受付や取次業務をシンプルに運用したい場合に適しています。

1-2)受電制御・振り分け向け

最終的にはオペレーターが応対する前提で、電話の振り分けや一次受付を効率化したい場合に適しています。用件ごとに担当者へ振り分けたり、混雑時や営業時間外の対応をコントロールしたりすることで、業務効率とサービス品質の向上につながります。

たとえば、「Zendesk」は、IVRによる振り分けに加え、AIを活用したルーティング(問い合わせ内容や状況に応じて担当者へ振り分ける仕組み)も備えています。会話内容や顧客の状況(緊急性や重要度など)をもとに、適切な担当者へつなぐことで、たらい回しの削減や応対品質の向上に寄与します。

1-3)発信・通知業務向け

顧客への連絡やフォローなど、企業側からの発信・通知業務を効率化したい場合におすすめです。通話内容の通知・共有やSMS連携により、情報伝達や回収を効率化したいケースに向いています。

たとえば、「コールコール」は、通話内容を音声認識で取得し、あらかじめ設定したコールフローに沿って対応方法を分岐。重要な問い合わせは担当者へ通知し、よくある問い合わせはSMSで予約フォームなどに誘導することで、人が受ける電話を削減できます。

導入した医療機関では、ワクチン問い合わせが集中する時期に音声ガイダンスやSMSで周知を行い、電話業務の約40%減を実現。ピーク時の入電を分散できる点も大きな効果です。

(2)電話での待ち時間をなくし、Webで自己解決させたい

問い合わせ件数の削減や自己解決率の向上を重視する場合は、「ビジュアルIVR」が適しています。電話からWebやアプリへ誘導し、画面操作で手続きを完結させることで、電話対応そのものを減らせます。

たとえば、「モバイルウェブ ビジュアルIVR」は、SMSでWebへ誘導した後、画面上での操作だけで情報確認やフォーム入力まで完結。用途に応じてWebページを設計できるため、問い合わせ内容に応じた導線を構築し、自己解決へ誘導しやすいのが特徴です。一般的なビジュアルIVRと比較して、導入しやすい価格帯もメリットです。

(3)人手不足のため、複雑な問い合わせを含めてAIに任せたい

人手不足の中で電話業務全体を効率化したい場合は、「AI自動電話応答(ボイスボット)」が適しています。複雑な問い合わせも含めて一連のやり取りを自動化できるため、処理範囲を広げながら負担を軽減したいケースに有効です。

たとえば、「PKSHA VoiceAgent」は、AIが入電内容を理解し、自動応答と有人対応を状況に応じて切り替えられます。問い合わせ内容を自動で分類・可視化(コールリーズン分析)し、分析結果をもとに対話内容を改善。

実際に、チューニングを重ねることで精度を高め、15万件の自動化を実現した事例もあり、継続的な運用改善につなげられます。

 

IVRの比較ポイント

自社に合うタイプがある程度絞り込めたら、今度は以下のポイントにも留意しながら、より具体的に候補を絞り込んでいくといいでしょう。

1.利用方法にあった機能の有無

まずは導入目的に対して、必要な機能が備わっているかを確認する必要があります。そのためにも、「電話の自動応答・振り分け機能があれば十分」「あふれ呼・放棄呼対策を行いたい」「SMS送信や録音、注文受付を行いたい」「外部システムと連携して高度に活用したい」など、利用目的を明確にしておくことが重要です。

2.ガイダンス(音声)の用意

ガイダンス音声の作成方法も確認しておきたいポイントです。一般的にはシナリオを作成し、音声を収録する必要がありますが、自社での対応が難しい場合は、音声収録や制作までサポートしてくれるサービスがおすすめです。もしくは、人工音声を自在に作成できる、音声合成機能を搭載したIVRが選択肢となります。

3.分析機能の充実度

IVR本体の機能に加えて、分析機能の有無や内容も重要です。「コールセンター業務の効率化を図りたい」「キャンペーンの反応を測定したい」「営業フォローの改善に活かしたい」といったニーズがある場合は、それらに対応できる分析機能が備わっているかを確認しましょう。

4.同時通話数

同時に受発信できる通話件数も要チェックポイント。たとえば、テレビCM放映時など短期間に問い合わせが集中するケースでは、取りこぼしを防ぐためにも、大量コールに対応するキャパシティが不可欠となります。

5.専用装置型かクラウド型か

導入形態は、大きく「専用装置型(オンプレミス型)」と「クラウド型」に分けられます。専用装置型は数百~数千万円もの初期費用がかかるケースが多く、3~5年以上の長期利用が前提となります。

一方、近年人気のクラウド型は初期費用が数万円程度と比較的低く、月額利用料も数千〜数万円程度。メンテナンスが不要で、Web上から設定変更ができるなど柔軟性も高く、短期利用や迅速な立ち上げが求められるケースにも適しています。

 

おすすめのIVR(自動受付向け)

ここからはおすすめのIVRサービスを紹介します。まずは、IVR(プッシュ操作型)を見ていきましょう。

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DHK CANVAS(株式会社電話放送局)

DHK CANVAS公式Webサイト

(出所:DHK CANVAS公式Webサイト)

IVR市場でトップレベルのシェアを誇る、ノーコードボイスボット。注文受付などの定型業務をシナリオに沿って正確に処理しつつ、生成AIによる柔軟な対話も実現。内容に応じて最適な対応へ自動で振り分けられる点が強み。
自社開発ロジックにより、通話時間ではなく1件ごとに課金される「件課金(コール課金)」を採用しており、通話が長くなってもコストを抑えやすい。
フローの修正はドラッグ&ドロップで迅速に行え、複数のコールフローも1契約で利用可能。部署別・サービス別の運用もでき、営業時間外の一部受付などからスモールスタートし、段階的に対象範囲を広げながら自動化を進められる。

  • 料金:月額15万円~、初期費用20万円~
    ※キャリアサービス利用時の工事費・月額使用料・通話料などは別途

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IVRy(株式会社IVRy)

IVRy公式Webサイト

(出所:IVRy公式Webサイト)

幅広い電話業務の課題解決に役立つ、電話自動応答(IVR)サービス。最短1分でセットアップでき、即日で始められる手軽さが魅力。電話番号を持っていなくても、スマホやタブレットのアプリから受電できる。
企業のニーズにあわせて着信フローを作成でき、要件に応じた分岐設定にも対応。プッシュ操作後の分岐では、音声案内・SMS送信・電話転送・音声録音などを選択できる。
顧客や取引先情報の管理に加え、ホワイトリスト・ブラックリストも一元管理。登録済みの番号からの着信は指定先へ自動転送したり、固定文言を返信したりといった設定も可能。

  • 料金:月額3,317円(スタータープラン・年払いの場合)、電話番号維持費 月額500円~ ※通話料は別途、初期費用無料

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Smart desk W(株式会社Wiz)

Smart desk W公式Webサイト

(出所:Smart desk W公式Webサイト)

IVR(自動音声応答)とオンライン受電代行を組み合わせ、顧客体験を損なうことなく、スマートな電話応対を実現するサービス。用件ごとに着信を自動で振り分け、窓口を分けて処理できるため、他部署との連携もスムーズ。営業電話や間違い電話、迷惑電話などの抑止にもつながる。
24時間365日受付を行い、通話内容はメールやチャットで共有されるほか、録音や文字化、SMS送信も可能。自動音声では難しい案件は、独自基準をクリアしたオペレーターがリアルタイムで代行し、必要な電話のみ担当者に転送される。
電話の一次対応を効率化する設計により業務への集中を促進。IVRによる事前の振り分けで電話代行単独よりもコストを抑えやすい点も魅力。

  • 料金:月額15,000円(ライトプラン・受電100件までの場合)、初期費用無料 ※101件以降は200円/件

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コールナビゲーター(コスモバリュー株式会社)

コールナビゲーターの公式Webサイト

(出所:コールナビゲーター公式Webサイト)

営業時間外の電話アナウンスや、臨時休診の案内などに活用できる、オフィス・店舗向けのIVR。機能はシンプルだが、月額2,480円~という手頃な価格で導入しやすいのが強み。
音声ガイダンスは自社収録の音声に加え、プロナレーターによる収録や、急ぎの場合はAI音声での作成も選択可能。案内内容に迷う場合は、原稿作成のサポートも受けられる。
電話転送やSMS送信を備えた「ライトプラン(月額3,980円)」や、AI音声合成や多様な転送機能を搭載した「スタンダードプラン(月額6,980円)」など、用途に応じたプランを展開。

  • 料金:月額2,480円(シンプルプランの場合) ※着信料は1円/分、初期費用無料

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おすすめのIVR(受電制御・振り分け向け)

CT-e1/SaaS(株式会社コムデザイン)

CT-e1/SaaS公式Webサイト

(出所:CT-e1/SaaS公式Webサイト)

1,825テナント、32,000席以上の導入実績を持つクラウド型コールセンターシステム。コールセンターの現場に必要とされる機能を標準搭載し、IP電話、既設PBX、スマホなど、多様な端末から利用できる。自社開発ならではの柔軟性に加え、追加費用なしでカスタマイズや設定変更が行えるのも強み。
顧客からの着呼後は電話のプッシュトーン操作によって着信先を振り分け、必要に応じて音声ガイダンスを再生できるIVR機能を搭載。更に、分配・待ち呼、CRMなど外部システムとの連携、稼働状況のモニタリングやシートマップなど、コールセンター運営を支える機能を網羅している。

  • 料金:月額5,000円/ライセンス、初期費用30万円~ ※キャリア費用(利用料・通話料)などは別途

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詳細はこちら(インタビューあり)

Zendesk(株式会社Zendesk)

Zendesk公式Webサイト

(出所:Zendesk公式Webサイト)

海外の大手レビューサイトでも紹介されている、クラウド型コールセンターIVR。世界10万社以上の導入実績を持つ(同社プラットフォーム全体)。
IVRでは、プッシュ操作による部署振り分けや録音メッセージによる自動案内などが行える。
問い合わせ管理を備え、通話内容は1件のチケットとして一元管理。通話は自動で録音・保存され、メールやチャットと同様に電話対応も単一の管理画面で処理できる。
更にAIにより、通話内容の要約や対応内容の記録を自動化し、オペレーターの後処理負担を軽減。応答時間や保留時間などのデータも可視化し、改善点の把握に役立つ分析基盤を提供する。

  • 料金:月額115ドル/ID(Suite Professionalの場合) ※通話時間などに応じた利用料金は別途

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DXでんわ(メディアリンク株式会社)

DXでんわ公式Webサイト

(出所:DXでんわ公式Webサイト)

音声ガイダンスによる分岐設定に加え、AIが架電者の発話内容をリアルタイムで解析し、用件に応じて自動で分岐・転送まで行うAIエージェント型IVRサービス。
通話内容は録音され、AIが用件を自動で要約・テキスト化して担当者へリアルタイムで通知するため、音声を確認せずに要点を把握できる。用件ごとの振り分けや録音確認もできるため、初動対応をスムーズに進められるように。
約40言語に対応し、音声の速度・ピッチ・種類も調整できるため、企業イメージに合った応対を設計可能。導入から運用後の改善提案まで伴走するサポート体制も強み。

  • 料金:月額10,000円(ライトプラン・着信数100件/月の場合)、初期費用無料
    ※101件以降は100円/件、一部機能は従量課金

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VoiceMall(NTTテクノクロス株式会社)

VoiceMall公式Webサイト

(出所:VoiceMall公式Webサイト)

NTTグループの技術とノウハウを活かした、高品質で信頼性の高いクラウド型自動音声応答システム。IVRを中核に、音声認識や音声合成、SMS・FAX連携などを備え、必要な機能を1カ月単位で利用できる。コールバック予約やオペレーター応対品質調査、リアルタイム情報提供など、幅広い用途に活用されている。
音声AI連携オプション「Voice AI Proxy」を利用することで、GoogleやIBMなどの音声AIと連携可能。用途に応じて最適なAIを選んで使い分けられるほか、将来的な変更にも柔軟に対応できる。

  • 料金:要問い合わせ

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おすすめのIVR(発信・通知業務向け)

コールコール(ルーシッド株式会社)

コールコール公式Webサイト

(出所:コールコール公式Webサイト)

官公庁や大手航空会社、スポーツメーカーなど幅広い業種で利用されているIVR。問い合わせ窓口への電話を自動で受け付け、通話内容の文字起こしと発信元の電話番号を各種チャットツールへ送信。SMSによるWeb誘導やオペレーターへの転送など、対応方法も選択できる。電話受付から共有までを効率化し、平均86,4%の電話業務を自動化したという事例も。
ガイダンスはテキスト入力で作成でき、コールフローの分岐も選択形式で簡単に編集可能。会員番号や発信者番号による本人認証、属性別の着信分析、通話録音などの機能も備える。

  • 料金:要問い合わせ

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おすすめのIVRサービス(Webで自己解決させたい)

続いて、ビジュアルIVRのサービスを紹介します。

ビジュアルIVRについては、「ビジュアルIVRおすすめ9選。メリットや選び方のポイントは?」でも解説していますので、あわせてご覧ください。

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モバイルウェブ ビジュアルIVR(NTTドコモビジネスX株式会社)

モバイルウェブ ビジュアルIVR_公式Webサイト

(出所:モバイルウェブ ビジュアルIVR公式Webサイト)

電話での問い合わせをWebに誘導し、顧客自身での解決を促すビジュアルIVR。
着信時にSMSで専用URLを送信し、ユーザーは画面上のメニュー操作で必要な情報へスムーズにアクセスできる。管理画面から導線やページ構成を柔軟に編集できるほか、コールバック予約や問い合わせフォームの作成、アンケート実施、アクセス数の可視化にも対応。蓄積したデータは顧客管理にも活用でき、業務効率化と応対品質の向上を両立できる。ガラケーを含む幅広いデバイスで利用可能。

  • 料金:月額30,000円~、初期費用15,000円~ ※SMS送信費は別途

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詳細はこちら(インタビューあり)

TeleForce(テレフォース)(株式会社メディア4u)

Tele Force公式Webサイト

(出所:TeleForce公式Webサイト)

IVRとSMSを組み合わせ、電話の一次受付から案内・誘導までを効率化する顧客対応ソリューション。
管理画面にテキストを入力するだけで、音声ガイダンスを即時作成でき、録音音声の設定も行える。コールフローやシナリオは無制限に作成でき、時間・曜日ごとの出し分けにも対応。特定のプッシュ番号や選択に応じて、指定のオペレーターやコールセンターへ外線転送を行えるため、自動応答で処理しきれないケースもカバーできる。
SMS連携により、問い合わせ内容に応じて有人案内・SMS送信の振り分けを実現。URLやメールアドレスなど、口頭で伝えにくい情報を確実に届け、SMSで回答することで自己解決を促し、オペレーションコストの削減につなげている。

  • 料金:要問い合わせ

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おすすめのIVRサービス(AIに対応を任せたい)

最後に、「AI自動電話応答(ボイスボット)」を紹介します。

AI自動電話応答サービスについては、「AI電話自動応答サービス15選!タイプ分けして選ぶポイントを紹介」でも詳しく解説しています。

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PKSHA VoiceAgent(株式会社PKSHA Technology)

PKSHA VoiceAgent_公式Webサイト

(出所:PKSHA VoiceAgent公式Webサイト)

毎月35万件のコールを処理するボイスボットサービス。AI IVRが入電内容を自動判別し、最適な窓口への振り分けや定型応答を自動化。
名前・住所・電話番号・日時などの聞き取りに強い日本語特化の補正技術により、事前学習なしでも高い認識精度を実現。聞き返しやSMS送信、転送といったアクションを組み合わせるだけで、ノーコードで対話フローを構築できる。外部システム連携やデータベース参照もローコードで設定でき、柔軟な運用が可能。
更に、オペレーターへの転送やSMS・メール送信、ヒアリング内容をもとにした本人認証にも対応。専門スタッフによる伴走支援により、電話業務の自動化と顧客満足度の向上を後押しする。

  • 料金:要問い合わせ

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AIコンシェルジュ(株式会社 TACT)

AIコンシェルジュ公式Webサイト

(出所:AIコンシェルジュ公式Webサイト)

コールセンター運営の経験をもとに開発された、対話型AIによる自動応答サービス。高品質な音声認識・AI対話・音声合成を組み合わせ、「よくある質問」には自動回答しつつ、必要に応じてオペレーターへ転送したり、入金期限の案内や予約日前日のリマインドコールなどを自動発信したりといった設定が可能。あふれ呼の抑制やコア業務への人材集約に役立つ。
基幹システム連携や、電話内容の音声・テキスト保存にも対応し、履歴の可視化や業務改善にも活用可能。導入から運用まで一気通貫したサポートを提供しており、AI対話や音声認識におけるエラー発生時も、継続的なチューニングにより精度向上を図れる。

  • 料金:月額20万円〜/1回線、初期費用50万円〜

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詳細はこちら(インタビューあり)

生成AIを活用したIVRソリューション(NTT東日本株式会社)

生成AIを活用したIVRソリューション公式Webサイト

(出所:生成AIを活用したIVRソリューション公式Webサイト)

音声案内から振り分け、要約の転送まで自動で完結するAI IVRソリューション。
問い合わせや予約受付などをAIが一貫して処理し、内容に応じて担当者へ自動で振り分け。不在時や在宅スタッフには通話内容の要約をメール・SMSで送信でき、オペレーターの負担軽減と対応スピードの向上につながる。
FAQやマニュアル資料のほか、外部システムとも連携可能。Web検索と連動した最新情報の案内や、Salesforce・kintoneなどのCRM/SFAと接続し、顧客情報を踏まえた高精度な応対も行える。導入から運用までを支えるサポート体制も整っており、自社業務に合わせた運用が可能。

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まとめ

IVRは、顧客からの電話に自動で応対・案内を行う仕組みで、コールセンターなどで広く利用されています。近年では外部システムと連携した活用も広がっており、電話対応の効率化や取りこぼしの防止、顧客満足度の向上といったメリットから導入が進んでいます。

IVRは、顧客の操作方法などによって、主に次の3タイプに分けられます。

(1)IVR(プッシュ操作型)
(2)ビジュアルIVR
(3)AI自動電話応答(ボイスボット)

導入に際しては、各タイプの特徴を把握したうえで、解決したい課題に応じて選ぶことが重要です。

(1)定型的な振り分けを安価に・確実に行いたい
 1-1)自動受付向け
 1-2)受電制御・振り分け向け
 1-3)発信・通知業務向け
(2)電話での待ち時間をなくし、Webで自己解決させたい
(3)人手不足のため、複雑な問い合わせを含めてAIに任せたい

また、下記のポイントに沿って比較することで、自社に適したシステムを選びやすくなります。

  1. 利用方法にあった機能の有無
  2. ガイダンス(音声)の用意
  3. 分析機能の充実度
  4. 同時通話数
  5. 専用装置型かクラウド型か

必要な機能や運用方法を踏まえてサービスを比較・検討することが、IVR選定のポイントです。

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IVRの更に詳しい選び方は、こちらの選び方ガイドをご覧ください。

14 種の 比較表
自動応答サービス
選び方ガイド

自動応答サービスの選び方ガイド(比較表付き)

 

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