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記帳代行サービス比較11選。料金相場や目的別の選び方

記帳代行サービス比較11選。料金相場や目的別の選び方

最終更新日:2026-02-05

記帳業務を外部に委託することで、社内の負担を軽減したいと考えている企業経営者の方へ。記帳代行サービスについて、依頼できる内容や料金相場、目的別の選び方、おすすめのサービスなどを紹介します。

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目次

記帳代行サービスとは?

記帳代行サービスとは、日々発生する取引内容を整理し、企業に代わって会計ソフトへの仕訳入力や帳簿作成を行うサービスのことです。領収書や請求書、通帳データなどの証憑書類をもとに、専門スタッフが記帳業務を代行。社内の経理担当者の負担軽減に寄与します。

中小企業の場合、記帳業務は事務スタッフがその他のバックオフィス業務と合わせて担当しているケースが一般的です。しかし、取引量が増えるほど、「入力作業に時間が取られる」「人的ミスが増える」といった課題が生じます。また、税務判断などを伴わない単純作業であるため、税理士事務所や会計事務所に依頼するにはコストが見合わない場合も。記帳代行サービスは、こうした定型的かつ工数のかかる業務を切り出して外部委託することで、経理体制の最適化を実現できます。

依頼の流れ

記帳代行サービスの依頼は、一般的に以下のような流れで進行します。

①問い合わせ・打ち合わせ 月間の取引量や業務範囲、利用中の会計ソフトなどを確認
②契約 打ち合わせ内容をもとに、対応可能な業務範囲や料金プランが提示され、契約条件をすり合わせる
③実業務に着手 領収書や請求書、通帳コピーなどの証憑書類を、郵送やクラウドストレージ、専用システムなどを通じて共有。記帳代行会社がそれらの資料をもとに仕訳入力を行い、会計ソフトへ反映する。月次で試算表や帳簿データを共有する方式が一般的

サービスによっては、記帳ルールの事前すり合わせを実施し、社内担当者との役割分担を明確にした上で運用を開始するため、既存の経理フローを大きく変えずに導入できる点も特徴です。

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記帳代行サービスに依頼できること

仕訳・会計ソフトへの入力 領収書や請求書、通帳データなどの証憑書類をもとに、会計ソフトにデータを入力。仕訳ルールについては、企業ごとの会計方針に沿った形で対応するのが一般的
証憑書類の整理 バラバラに保管されている領収書や請求書を整理・ファイリング。ルールに沿って整理することで、確認作業や税務対応がスムーズに。紙伝票のスキャン・データ化を依頼できるサービスも
売掛金・買掛金の管理 請求書発行後の入金状況や、仕入先への支払状況を管理。売掛金・買掛金の残高を整理し、未回収や支払もれを可視化する。記帳と併せて対応することで、月次の資金状況が正確に把握しやすくなる
月次試算表・帳簿の作成 一定期間ごとに記帳内容を集計し、月次試算表や総勘定元帳などの帳簿を作成。経営状況の把握や、税理士・会計事務所との情報共有に活用できる。月次で数値を可視化することで、経営判断のスピード向上にも寄与する
経費精算データの整理・入力 従業員が立て替えた経費の申請内容を整理し、会計ソフトに反映。導入済みの経費精算システムのデータを活用できるサービスも。経費区分や勘定科目の統一を図ることで、社内ルールの定着にも寄与する
税理士・会計事務所との
連携を前提とした記帳対応
既存の税理士事務所や会計事務所と連携し、決算や申告に必要な形式で記帳データを整備。記帳代行サービスが入力業務を担い、税理士が月次チェックや決算・申告書作成、税務判断などを担当することで、経理業務の進行をスムーズに

 

記帳代行サービスの料金相場

記帳代行サービスの料金は、仕訳件数に応じて決まるケースが一般的です。サービスやプランによって単価や月額設定は異なりますが、記帳代行のみを依頼する場合のおおよその目安は以下の通りです。

項目 料金の目安
1仕訳あたり単価 50円~150円
月仕訳100件の場合 6,000円~15,000円
月仕訳200件の場合 8,000円~30,000円
月仕訳500件の場合 30,000円~60,000円

なお、業種特有の処理や証憑ファイリング、部門別管理、決算・税務申告を含む場合は、別途費用が発生します。

 

記帳代行サービスの目的別の選び方

企業代行サービスは、導入目的に応じて選ぶのがおすすめです。3つの導入目的ごとに選び方を解説します。

1.低価格でコスパを重視したい場合

仕訳入力を中心とした業務に絞り、コスパ重視で依頼したい場合には、価格設定に強みのあるサービスがおすすめです。低価格に強みがあるサービスは多く、1仕訳あたり100円以下で依頼できるものや、月の仕訳件数が多いほど単価が安くなるものなど、様々な料金設定で提供されています。

たとえば「TOP ONE 経理代行センターの記帳代行サービス」は、1仕訳あたり100円で依頼可能です。また「記帳代行ドットコム」は、月の依頼数が50仕訳以内の場合は1仕訳あたり100円、100仕訳以内の場合は66円と、依頼数が多いほど安価になります。

2.経理業務の幅広いサポートを期待したい場合向け

記帳代行だけでなく、請求書発行や入金管理、証憑管理、経費精算対応など、経理業務を幅広くサポートしてほしい場合に適したタイプ。まずは記帳代行のみを導入して、自社運用にフィットするかどうかを確認したい場合や、組織規模の変化に応じて依頼範囲を見直したい場合にも適しています。

たとえば「HELP YOU 経理プレミアム」は、記帳代行に加え、請求書発行や支払管理、経費精算など、経理業務全般をオンラインで支援。また「クラウドワークス エージェント」は、依頼内容に最適な人材をアサインする体制を整えており、企業の業務フローに合わせた柔軟な対応が可能です。

3.決算まで任せたい場合向け

決算書の作成や法人税・消費税申告書の作成など、会計・税務業務も含めて任せたい場合におすすめのタイプ。税理士法人や会計事務所が提供するサービスが中心となり、記帳から決算、申告までを同一窓口で完結できる点が特徴です。

たとえばミネルバ税理士法人の「税務会計サポート」は、記帳代行から決算書作成、各種税務申告までをパッケージで提供しています。

 

記帳代行サービスの比較のポイント

前述の選び方に加えて、以下の3つの比較ポイントに留意すると、自社にあったサービスが選びやすくなります。

1.対応する会計ソフトの範囲

記帳代行サービスにおいては、記帳データをスムーズに共有するため、クラウド型の会計ソフトを利用するケースが一般的です。ただし、どの会計ソフトに対応しているかはサービスによって異なります。すでに自社で会計ソフトを導入している場合は、そのソフトに対応しているかどうかを事前に確認しておきましょう。

たとえば「記帳代行ドットコム」や「税務会計サポート(ミネルバ税理士法人)」は、freee会計、マネーフォワード クラウド会計、弥生会計など、主要な会計ソフトに対応しています。

また、「経理宅配便」のように、独自のクラウド会計ソフトを提供し、無償で利用できるタイプのサービスも。会計ソフトの選定や運用も含めて任せたい場合には、こうしたサービスも選択肢となります。

2.ファイリングやデータ化への対応有無

領収書や請求書、通帳といった証憑類のファイリングや電子データ化まで対応してほしいかどうかも、選定時の重要なポイントです。紙の領収書を台紙に貼り付けてファイル化してほしい場合や、電子帳簿保存法への対応を見据えてスキャン・データ化まで任せたい場合は、それらの業務に対応しているサービスを選びましょう。

たとえば「記帳代行ドットコム」は、紙書類のスキャンやデータ化に対応。また、「経理外注・記帳代行センター」は、領収書や請求書、通帳をファイルにまとめて保管するオプションサービスを提供しています。

3.特定業界・業種への対応可否

業界や業種によっては、通常の仕訳とは異なる会計処理をする必要があります。利用したいサービスが自社の業種に対応しているかどうかも確認しましょう。

たとえば「TOP ONE 経理代行センター」は、オプションで医業や建設業などの特殊な経理処理にも対応。また、「記帳代行ドットコム」は、第一次産業や卸売業、海外での取引がある企業を申込対象外としています。

 

主な記帳代行サービス(低価格のコスパ重視向け)

記帳代行ドットコム(株式会社ビジョン)

記帳代行ドットコム公式Webサイト

(出所:記帳代行ドットコム公式Webサイト)

仕訳入力を中心とした記帳業務に特化した記帳代行サービス。領収書や請求書、通帳データなどをもとに、会計ソフトへの記帳作業を代行する。業務範囲を記帳に絞ることで、導入・運用のハードルを抑えている点が特徴だ。
書類をメールまたは郵送で送付した後は、スマホから収支報告を確認・管理が可能だ。また、freee会計やマネーフォワード クラウド、弥生会計などの会計ソフトに対応しているほか、導入・連携支援も行っている。プランによっては紙の書類のスキャン・データ化にも対応。ただし、第一次産業種と卸売業に該当する場合は、サービス対象外となる点には注意が必要だ。

  • 料金:月額5,000円/50仕訳(シンプルプランの場合)

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TOP ONE 経理代行センターの記帳代行サービス(株式会社TOP ONE)

TOP ONE 経理代行センターの記帳代行サービス公式Webサイト

(出所:TOP ONE 経理代行センターの記帳代行サービス公式Webサイト)

企業のニーズに合わせて、柔軟な記帳代行に対応するサービス。領収書や通帳のコピー、請求書といった証憑を預かり、その内容をもとに会計ソフトへの記帳作業を行う。プランは、現金出納帳を自社で作成する代わりに価格を抑えられる「記帳代行入力サポート」と、証憑資料を送付するだけで会計ソフトへの入力をすべて請け負ってくれる「丸投げパック」の2種類が用意されている。
なお、医業、薬局、建設業、金融、投資、不動産にあたる業種、手形取引、海外取引、製造原価を伴う取引など、一部の業種や特殊な取引については、オプションでの対応となる。

  • 料金:月額10,000円/100仕訳(記帳代行入力サポートの場合)

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TOTAL経理代行センター(株式会社TOTALマネジメント)

TOTAL経理代行センター公式Webサイト

(出所:TOTAL経理代行センター公式Webサイト)

公認会計士や税理士などが多数在籍する総合事務所TOTALの、グループ企業が実務を担当する経理代行サービス。記帳代行のほか、給与計算代行や振込・支払代行、経理コンサルティングといったメニューを提供している。
記帳代行では、領収書や請求書、通帳データなどの証憑をもとに仕訳入力を行い、会計ソフトへ反映。月次で帳簿を作成し、試算表を納品するという運用だ。クラウド型のシステムを使用しているため、データはリアルタイムで共有可能。幅広い経理業務代行サービスも提供しているため、自社の状況に応じて委託範囲を広げることもできる。

  • 料金:月額10,000円/100仕訳 ※ボリュームディスカウントあり

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経理・記帳代行サービス(税理士法人ベンチャーパートナーズ総合会計事務所)

経理・記帳代行サービス公式Webサイト

(出所:経理・記帳代行サービス公式Webサイト)

領収書や請求書などの証憑をもとに仕訳入力を行い、会計ソフトへの反映を支援するサービス。書類を郵送するだけで、毎月の試算表を作成。また、完成した財務資料をもとに、業績の分析資料も作成できる。
小売業、卸売業、医療介護、飲食業、建設業、ITなど、多様な業種のサポート経験がある同社が運営しているため、対応可能な業界の幅が広いのも特徴。また、会計事務所が提供しているサービスなので、節税や銀行対策といった相談にも対応している。
通常は30営業日での納品だがオプションを利用すれば最短5日での納品が可能。

  • 料金:月額15,000円/100仕訳 ※ボリュームディスカウントあり

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主な記帳代行サービス(経理業務の幅広いサポート向け)

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HELP YOU経理プレミアム(株式会社ニット)

HELP YOU経理プレミアム公式Webサイト

(出所:HELP YOU経理プレミアム公式Webサイト)

経理・記帳代行を中心に、日常的な経理業務を幅広くオンラインで支援するサービス。領収書や請求書などの証憑をもとにした会計ソフトへの仕訳入力のほか、経費精算、請求書作成・管理、支払管理、売掛金・買掛金管理といった業務を依頼できる。
更に、経理業務の課題整理や業務フローの見直しなど、経理体制の改善も支援可能。実務アシスタント1名の依頼から、コンサルタント担当者1名+実務アシスタント複数名の依頼まで、自社の規模に合わせてサポート体制を相談でき、契約時間の調整にも対応している。

  • 料金:月額18万円〜/45時間(経理プレミアムBasicの場合)

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クラウドワークス エージェント(株式会社クラウドワークス)

クラウドワークス エージェント公式Webサイト

(出所:クラウドワークス エージェント公式Webサイト)

経理・記帳代行を含むバックオフィス業務を、専任アシスタントが支援するアウトソーシングサービス。記帳業務をはじめ、会計データチェック、売上・売掛金管理、入出金管理、領収書・請求書チェックといった経理実務を、幅広く依頼できる。
同社に登録している600万人以上の経理アシスタントから、依頼内容に最適な人材を担当者がアサイン。オンライン商談で事前にスキルや相性を確認したうえで依頼できる。利用する会計ソフトや業務システムに制限がなく、自社の環境で依頼しやすいのも魅力。

  • 料金:要問い合わせ

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StepBase(パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社)

StepBase公式Webサイト

(出所:StepBase公式Webサイト)

経理業務だけでなく、採用、労務、総務など、バックオフィス全体の実務支援を幅広くカバーするオンライン業務代行サービス。記帳業務のみを切り出す運用から、経理業務を横断的に支援する形まで、業務内容に応じた柔軟な対応が可能だ。
経理部門では、記帳業務に加え、紙伝票のデータ化、請求書・領収書発行、請求・支払い処理、入金確認・消込などの業務を中心にサポートを受けられる。同社では、バックオフィスの業務手順を約7,000以上保有しているため、依頼前のマニュアル作成は不要。事前準備なしで依頼できる。

  • 料金:月額45,000円/10時間(1カ月プランの場合)

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みんなの経理部(みんなの会計ビジネスサポート株式会社)

みんなの経理部公式Webサイト

(出所:みんなの経理部公式Webサイト)

税務・会計の専門家である会計事務所が運営する経理アウトソーシングサービス。領収書や請求書などの証憑をもとにした記帳業務に加え、領収書・請求書類のファイリング、支払いデータ作成、売掛金管理、給与計算、請求書発行など、経理実務をまとめて任せられる。
依頼時に簡易業務分析を行うことで、自社に合った無駄のない業務フローを提案。また、製造業や建設業、不動産業、医療・福祉業など、幅広い業界での支援実績があるため、柔軟な支援が期待できる。

  • 料金:要問い合わせ

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経理外注・記帳代行センター(マクシブ総合会計事務所)

経理外注・記帳代行センター公式Webサイト

(出所:経理外注・記帳代行センター公式Webサイト)

記帳代行のほか、クラウド会計ソフトの導入サポートや、年末調整代行も委託できる経理アウトソーシングサービス。記帳代行では、領収書や請求書、通帳のコピーといった証憑をもとに、毎月帳簿を作成。結果報告とともに、損益計算書、賃借対照表、総勘定元帳、仕訳日記帳などの資料を作成する。
プランは2種類提供されており、「記帳代行入力サポートプラン」では、自社で会計伝票を用意する代わりに、代行費用が低く抑えられる。一方の「記帳代行丸投げプラン」は、証憑資料を送付するだけで、作業を丸ごと任せられる。更にオプションを利用すれば、証憑のファイリングも依頼可能だ。

  • 料金:月額15,000円(記帳代行丸投げプラン、100仕訳までの場合)

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主な記帳代行サービス(決算まで任せたい場合向け)

税務会計サポート(ミネルバ税理士法人)

税務会計サポート公式Webサイト

(出所:税務会計サポート公式Webサイト)

会計・税務業務をまとめて任せられる税務会計支援サービス。日々の取引データや証憑をもとにした記帳業務から、月次・年次の会計処理、決算対応まで一気通貫で支援する。会計ソフトは、freeeやマネーフォワード クラウド、弥生会計などに対応。節税や最新の税法を把握したうえで記帳代行を行う。
税務対応を前提としたサービス設計となっており、記帳内容をそのまま決算・申告業務につなげられるため、作業の分断が起きにくい。また、法人向けの会計・税務支援を専門とする同社のもと、企業規模や業種に応じた対応が可能だ。

  • 料金:月額15,000円/100仕訳、年額90,000円+30,000円(決算申告料+消費税申告料)(法人向け・設立1期目・消費税課税事業の場合)

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経理宅配便(辻󠄀・本郷 税理士法人)

経理宅配便公式Webサイト

(出所:経理宅配便公式Webサイト)

小規模事業者・個人事業主に特化した記帳代行サービス。専門スタッフに、記帳業務や決算書作成、法人税・消費税申告をまとめて依頼できる。同社独自のクラウド会計ソフトを無償で提供するため、会計ソフトの選定・運用に悩んでいる企業でも導入しやすい。
依頼企業がしなければいけない作業は、記帳に必要な売上・仕入・経費の資料の、郵送またはメール送付だけ。作成された月次試算表や決算書は、システム上でいつでも確認できる。また、オプションとして、給与計算・給与明細作成や、税務調査への立ち会いにも対応可能だ。

  • 料金:月額30,000円/200仕訳 ※年間売上高1億円までの企業が対象

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まとめ

記帳代行サービスは、日々発生する取引データの入力や仕訳処理を外部に任せることで、記帳作業の遅延や負荷の偏りを防ぎ、月次の会計データを安定的に整えられるサービスです。記帳業務を定常的に外部化することで、経理担当者は数値の確認や管理、他業務への対応に時間を割きやすくなります。

記帳代行サービスを選ぶ際は、主に次の3つのタイプから、自社のニーズに合うものを検討しましょう。

  1. 低価格のコスパ重視向け
  2. 経理業務の幅広いサポート向け
  3. 決算まで任せたい場合向け

タイプによって対応範囲やサポート体制は異なります。まずは自社の経理体制や業務量を整理し、記帳業務をどの程度外部に委ねたいのかを明確にすることが重要です。そのうえで、各サービスの特徴を比較し、自社に合った記帳代行サービスの導入を検討してみてください。

記帳代行サービスをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

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HELP YOU経理プレミアム

株式会社ニット

HELP YOU経理プレミアムは、日常経理から月次決算、経理フロー改善までを高い専門性で支援するオンライン経理代行サービスです。経理経験豊富な人材がチームで伴走...

クラウドワークス エージェント(旧:ビズアシ)

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パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社

手順書・マニュアル不要で最短翌日から利用できるオンラインアシスタントサービス。多様な業務に対応、終了後の内製化フォローも可能で、効率化と生産性向上を支援します。...

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みんなの会計ビジネスサポート株式会社

専門家監修で高品質な処理を実現する経理アウトソーシングサービス。必要な業務だけを柔軟に選べる設計で、状況に合わせた経理体制の構築を支援します。...

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