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セキュリティ重視の法人向けクラウドストレージの比較8選

セキュリティ重視の法人向けクラウドストレージの比較8選

2019.06.21

クラウドストレージサービスを利用したいが、どれを選んだらよいか分からない、法人利用するからには無料サービスではなく、セキュリティが万全な有料サービスを選びたい、とお考えの方へ、クラウドストレージサービスの比較のポイントやおすすめサービスをご紹介します。

クラウドストレージサービスをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

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目次

クラウドストレージとは?

クラウドストレージとは、文書や画像など様々なファイルをオンラインのクラウド上で蓄積し、共有・管理できるようにするためのサービスです。「オンラインストレージ」や「ファイル共有サービス」の呼び名でも知られています。

国内・海外問わず様々なサービスが提供されており、有料サービスだけでなく、無料のサービスも多数存在します。

クラウドサービスのため、自社でサーバー管理が不要なだけでなく、インターネットさえあれば、出張先や自宅等どこからでも気軽にデータにアクセスできて非常に便利です。サービス数もとても多く、インターネット社会にすっかり浸透しているサービスのため、自身で意識していなくても、取引先からの容量の大きなファイルの置き場所や、プライベートの写真の共有時などに、相手から送られてきたURLにアクセスして、利用したことがある人が多いでしょう。

法人での利用場面の例としては以下が挙げられます。

  • 社内のチームでファイルを共有したい。
  • 自宅やサテライトオフィス等でリモートワークをしたい。
  • 取引先とデータを共有したい。
    (一時的な受け渡しで使う場合も、プロジェクト期間中、継続的に使う場合もある)
  • 自身で業務に利用するファイルの置き場所として利用したい。
  • 過去の書類など、頻繁に見返すわけでないが、捨てられないファイルの置き場所を確保したい。

このように、「誰かとの共有」や「単なる置き場所」のニーズだけでなく、リモートワークを行うためのインフラとしても利用されています。

 

法人向けクラウドストレージの必要性。一番はやはりセキュリティ?

クラウドストレージサービスは数多く存在し、無料で利用できるものも多く、プライベートの写真の保存や共有においては、無料サービスで十分でしょう。ただし、無料サービスでも「法人の方はこちら」「企業で利用の方向け」などと書いたリンクが貼られており、法人プラン、ビジネスプランといった名称の有料プランが用意されている場合が多いです。このようなプランや、またもともと個人利用を想定していないサービスなどを合わせて、「法人向けクラウドストレージ」と定義することができます。

法人向けクラウドストレージサービスは、無料のものと比べた場合の一番の違いは、何よりもセキュリティ対策の充実ぶりです。また、容量の面や共有できる人数面等でも違いがあります。一般的に、料金が上がるにつれて、セキュリティ機能が充実し、容量も増える、と言えます。

 

セキュリティ対策の機能

法人向けクラウドストレージサービスでは、無料サービス・無料プランと違い、セキュリティ対策の機能が充実していると述べましたが、セキュリティ対策の機能とは具体的にどのような機能があるのでしょうか。

セキュリティ対策と一口にいっても様々で、大きく分けて下の3つの観点に分けられます。

  1. ウィルスやハッキングなど外部からの攻撃に対する対策
  2. 社内の人間の不正を防止する対策
  3. 災害や過失などのデータ消失に備える対策

重複する機能も多いですが、この1~3の観点で分けてご紹介します。

  1. ウィルスやハッキングなど外部からの攻撃に対する対策
  • 不正アクセス対策(ファイアウォール、不正侵入検知等)
  • 暗号化(通信経路のSSL化と、ファイルを暗号化してのストレージへの保存)
  • 認証によるアクセス制限(ID認証、2段階認証、デバイス認証、シングルサインオン、IPアドレス制限等)
  • ウィルスチェック
  • アクセスログ管理
  • ダウンロード制限(回数や利用期間の設定等)
  • 通信回線(インターネット/閉域網)

 

  1. 社内の人間の不正を防止する対策
  • アクセスログ管理
  • ダウンロード制限(閲覧のみの設定等)
  • アクセス権限設定
  • IPアドレス制限(会社貸与の端末に限る場合など)
  • デバイス認証(会社貸与の端末に限る場合など)

 

  1. 災害や過失などのデータ消失に備える対策
  • バックアップ(データ消失への対策。特に災害対策など)
  • データセンターの堅固性(所在地、多拠点かなど)

 

法人向けクラウドストレージの要件・チェックポイント

まず法人として利用するからには、自社のセキュリティポリシーに合っているかの確認が第一歩となります。複雑で細やかに定められている場合は、有料プランの中でも上位プランを選ぶ必要がある場合や、独自のルールに則ってカスタマイズも視野に入れる必要があるかもしれません。

セキュリティポリシーが厳格でなく一般的な場合でも、前項でご紹介したようなセキュリティ対策は一通り見ておくべきで、その中でどこまでが許容範囲でどこからが自社ではNGかを見極める必要があります。例えばデータセンターが国内でないとだめか、海外でもOKか、などは企業によって考え方がそれぞれでしょう。

また、使い勝手のチェックも重要です。利用目的が過去データの置き場所としてだけならともかく、一日に何度もアクセスして利用するのであれば、ログイン方法やアップロード、ダウンロード操作がスムーズかどうかもとても重要です。

詳しくは別記事「情シス納得!セキュリティで失敗しないファイル共有サービスの選び方」でもご紹介しておりますのであわせてご覧ください。

 

法人向けクラウドストレージの比較のポイント

法人でクラウドストレージサービスを導入する際には、「セキュリティ面での要件対応」を一番に確認して、要件をクリアした中から、「使いやすさ」や「コスト面」の観点でバランスを見ながら選ぶ必要があります。

セキュリティ面での要件対応

前項の通り、自社のセキュリティポリシーを満たせるサービスであるかの確認が必要です。自社でセキュリティ・チェックシートを保有しているのであれば、それをクラウドストレージの会社に渡して、チェックしてもらうのも手です。

それほどセキュリティポリシーが厳格でなく、チェックシートがない場合の確認ポイントとして最低限必要なのは、アクセス制限の認証方式(許可していないユーザーがアクセスできることはない)、アクセス権限の設定(フォルダごとの権限設定や、閲覧・ダウンロードのみの権限設定等)、ログによる痕跡の確認有無あたりでしょう。その他、基本的な点としては、SSLによる暗号化やウィルスチェックは必須ですが、いまどきSSL非対応の有料サービスはないでしょう。

「使いやすさ」や「コスト面」とのバランス

極端な例を挙げれば、セキュリティ面で万全の対策を取ろうとして、ワンタイムパスワードなどの認証手続きなどが都度面倒で操作性で劣ってしまったり、最上位プランで予算を大幅にオーバーしたりしては継続して利用していくのは困難です。逆に安さに惹かれて手頃なプランを選んでも容量が足りなくなってオプションで容量追加が必要となり、セキュリティ面でも不安があれば意味がありません。

企業がもし成長途中で、今後の規模の増加が見込まれる場合は、利用容量の想定が難しいため、容量無制限や大容量のプランを選ぶ、あるいか必要に応じてそのプランに切り替えられるような下位プランを選んでおくと安心です。

また社員の増加が見込まれるならば、利用者ごとのID課金ではなく、何人で使っても同額のプランを選ぶのが良いでしょう。逆にある程度規模が落ち着いているようなら、自社の利用容量・人数にフィットしたプランを持ち合わせているサービスの中から選ぶのがよいでしょう。

 

セキュリティに強いおすすめのクラウドストレージ

ご紹介した比較のポイントを踏まえてクラウドストレージサービスをご紹介します。

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Box(Box社)

Box

(出所:Box公式Webサイト)

世界中で利用されているアメリカ発のファイル共有サービス。社内だけでなく、取引先などとファイル共有する際もスムーズで、タブレットやスマホでも利用可能。

クラウド上のファイルをデスクトップで操作、ローカルファイルと同じように作業できる上、クラウド上に自動保存でき、ハードドライブの容量不足を解消できるBox Drive機能も人気で、操作性に優れていると言える。

シンプルなワークフローでタスクや進捗管理もできるBox Relay機能もある。

アクセス管理、AES 256ビット暗号化、信頼性の高い電源、バックアップシステムを備えた複数のデータセンター、99.9%のSLAと冗長性、ISOの他に世界各地での認証、変更不可の監査ログ、コスト効率の高い暗号キーの管理、等、多くのセキュリティ対策が取られている。

法人向けプランは容量や各種機能別に4種のプラン。どれも最少3ユーザーからで、オンライン申込ですぐに利用開始可能。別途、日本の販売代理店も数多くあり、導入時や社内での利用浸透、トラブル時の対応等を外部に助けを求めたい場合はそちらもおすすめ。

  • 月額550円から4種のプラン。
  • 認証連携や詳細なセキュリティ機能を利用する場合は月額1,800円のBusinessプランがおすすめ。多くの企業のニーズにフィットする内容。

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Box over VPN(NTTコミュニケーションズ株式会社)

Box over VPN

(出所:Box over VPN公式Webサイト)

NTTコミュニケーションズ社の閉域網経由でBoxを利用できる、Boxをよりセキュアにしたサービス。ストレージ容量無制限。社内・取引先とのファイル共有や、Salesforceなどの業務アプリケーションとのシームレス連携も可能で、大規模企業でも安心して利用できる。一元保守体制を構築、24時間365日受付のヘルプデスクがあり、トラブル時も迅速に対応。Box Certified Professional (BCP)資格保有者が在籍。

ユーザー毎に7種類のアクセス権限を設定でき、60種類のログ・セキュリティレポートを抽出できる、ファイルの保管時にAES256bitでファイルを暗号化など、豊富なセキュリティ対策機能。

  • 料金は月額2,808円~。バージョン管理やセキュリティカスタム設定、ワークフローなどの点で違いがある2プランを用意。
  • 利用は20IDから。

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DirectCloud-BOX(株式会社ダイレクトクラウド)

DirectCloud-BOX

(出所:DirectCloud-BOX公式Webサイト)

海外の大手ファイル共有サービスと同等レベルの便利な機能や高い操作性を持ちながらも、独自の仕様やコストパフォーマンスの良さが魅力のサービス。導入実績1,000社以上。最安プランでもユーザー数無制限で利用できるのが一番のメリット。人事異動や業務拡大によるユーザー増加にも柔軟に対応できる。年に何度もバージョンアップを行う他、読めばわかるマニュアルの整備など、使いやすさにこだわった作りが人気。最低契約期間は1年間~。

国内データセンター、アップロード時のウィルスチェック、通信の暗号化、保管時のデータ暗号化、WAF、不正アクセス監視、ファイアウォール、デバイス認証、IPアドレス制限などのアクセス制御、24時間365日の監視体制、バックアップ、ユーザアクセス/ファイルアクセスのログ、ウィルス・マルウェア対策、など強固なセキュリティ対策を有する。

  • 一番安い月額10,000円のプランだとリンクを使用したファイルの送受信となるため、チーム単位でスムーズにファイル共有するには月額30,000円のスタンダードプランがおすすめ。
  • 管理者の操作ログ監視や災害対策のバックアップ、他システムとのAPI連携など、機能を増やすには90,000円や180,000円の上位プランの選択肢も。(その分利用できるストレージ容量やファイルサイズ上限が増える。)ユーザー数無制限のため、規模の大きな企業になればなるほど割安感が増す。
  • 30日間の無料トライアル版あり。

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GigaCC(日本ワムネット株式会社)

GigaCC

(出所:GigaCC公式Webサイト)

ファイル転送機能に強みを持つ従量課金制のクラウドストレージサービス。セキュリティ対策機能は充実しており、IPアドレス制限、暗号化、履歴ログ管理、バックアップ、ウィルスチェック、ID/パスワード認証、利用期限設定、利用権限設定等。気軽に始められる従量課金制のクラウド型プランの他、最大2GBまでの大容量ファイルのやり取りができる定額制プラン、最大数万IDまで発行できるオンプレ型のプラン、の計3サービスを展開する。ワークフロー機能によって、ファイル送信・ファイル共有時に承認フローを構築可能。

  • クラウド型「GigaCC ASP」は、初期費用50,000円 + 月額12,000円/10ID(1GB)~。
  • オンプレ型「GigaCC OFFICE」の料金お問い合わせ。
  • 定額制の「GigaCC トラスト便」は、初期費用20,000円 + 月額75,000円/20アカウント ~。

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IMAGE WORKS(富士フイルムイメージングシステムズ株式会社)

IMAGE WORKS

(出所:IMAGE WORKS公式Webサイト)

充実したセキュリティ機能を有し、デジタル資産管理に強みをもつサービス。最大60GBもの大容量ファイルにも対応。広告制作会社や宣伝・販促、製造設計などの大容量デジタルデータを扱う企業や用途に適している。ファイル属性情報の細かな設定ができるため多数のファイルの中でもスムーズに検索が可能。

ファイルをダウンロードさせずに閲覧だけを許可する「セキュアプレビュー」機能をはじめ、通信暗号化、データ暗号化保存、多層化・多重化によるデータ保存、ウィルスチェック、国内データセンター、不正アクセス・侵入遮断、リアルタイムのウィルスチェック、データ破損を確認する整合性チェック、などデータ漏えいを防ぐ機能が豊富。

  • 料金はミニマムプランで、初期費用15,000円~+月額15,000円~。

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Bizストレージ ファイルシェア(NTTコミュニケーションズ株式会社)

Bizストレージ ファイルシェア

(出所:Bizストレージ ファイルシェア公式Webサイト)

NTTコミュニケーションズの提供するファイル転送・共有サービス。2GBの大容量ファイルの送受信や、送信先制限、上長承認等、ファイル誤送信や不正流出を防ぐ機能など、ファイル転送に便利な機能が多数で社外とのやり取りの多い企業に向いている。同サービスのIDを持たない取引先との送受信も可能。

AESによるファイル暗号化、IPアドレスによるログイン制限、ウィルスチェック、管理者がアクセスログを確認する手段等、セキュリティ機能も充実しており機密情報のやり取り時に安心。

  • 料金形態は定額制で、プランによって定められた上限人数までユーザーを増やせる。
  • 最安プランは月額15,000円。最大1,000人まで利用可能だが、容量は1GBなので、ファイル転送には良いがファイル共有サービスとしては他社の最安プランより少ない感あり。容量別に細かく全6プラン設定されているため、容量に合わせてプランを選択すればよい。
  • 月額200,000円の最上位プランは最大10,000人まで利用でき、容量は1TBまで使える。

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One Drive for Business(Microsoft社)

One Drive for Business

(出所:One Drive for Business公式Webサイト)

マイクロソフトの提供するファイル共有サービス。ファイル保存、ファイル共有が可能。ストレージはユーザー 1 人あたり 1 TB 以上利用可能と大容量。アプリを利用しモバイルデバイスからも利用可能。OneDrive は Office 365 と統合されているので、使い慣れたアプリを使用してのリアルタイムでの共同編集や、ファイルをクラウド添付ファイルとして Outlook からの直接送信などが可能。プランは年間契約。

  • 最安は月額540円~のプラン。データ損失防止機能などのついた上位プランだと月額1,090円。
  • 各種の刷新やこれから新規事業を始める場合などはOffice アプリケーションが含まれた月額1,360円のプランでまとめてしまうのもお得。

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Dropbox Business(Dropbox社)

Dropbox Business

(出所:Dropbox Business公式Webサイト)

世界40万社以上で導入されているファイル共有サービス。モバイルデバイスでもアクセス可能。ハードドライブの容量をほとんど消費することなくデスクトップから直接アクセスでき、自動的に同期される、スマートシンク機能が便利。最大 120 日間のバージョン履歴と削除済みファイルの復元機能あり。

セキュリティ面では、256 ビットの AES 暗号化と SSL/TLS 暗号化、管理コンソールと監査ログ、きめ細やかな共有権限設定、2 段階認証、デバイス データの遠隔削除、など。

  • 容量3 TBの最安プランは月額1,250円。
  • 必要に応じて容量追加可能で、管理機能等が多い月額2,000円のプランがお得でおすすめ。
  • 年間払いでなく、月間払いにすると割高に。
  • 30日間無料トライアルあり。

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まとめ

クラウドストレージサービスはあくまでも置き場所なので、他の業務システムと比べると導入が比較的やりやすく、もちろん他サービスへの乗り換えも可能です。しかし、一度社内に浸透させたものをまた別のものに乗り換えるというのは、当然ながら負担となりますので、できれば長く使っていきたいもの。クラウドストレージサービスは数が多く、選ぶのが困難に思えがちですが、自社の今後の成長規模を見据えて基準とした上で、最適サービス・最適プランを探すのが良さそうです。

さらに、「何ができるか詳しく知りたい」、「社内上申時の説得力を高めたい」、「活用イメージを膨らませたい」という方は、こちらのサービス紹介資料をご覧ください。

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また、サービス選びで最も頭を悩ませる「自社に必要な機能とセキュリティ」のチェックについては、どの点を確認して検討を進めるべきかこちらでガイドしていますので、ぜひご覧ください。

オンラインストレージ/ファイル共有サービスの選び方 ~要件とセキュリティで選べる~

オンラインストレージ・ファイル共有サービス

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なお、法人が無料で利用する方法については、こちらの別記事「無料のオンラインストレージを法人が使ってもいい?【使える方法】」でもご紹介しておりますので、あわせてご覧ください。

 

作り手の生の声が聞けるインタビューはこちら。

Box over VPN|インタビュー掲載|オンラインストレージ

Box over VPN|インタビュー掲載|オンラインストレージ

Box over VPNは、社内・取引先とのファイル共有や、Salesforceなどの業務アプリケーションとのシームレス連携を可能にする“コンテンツ・マネジメント・プラットフォーム”である「box」サービスを、NTTコミュニケーションズが提供する閉域網サービス「Arcstar Universal One」経由で、セキュアなVPN環境下でご利用いただけるサービスです。

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DirectCloud-BOX|インタビュー掲載|法人向けクラウドストレージ

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DirectCloud-BOX は、社内・取引先とのファイル送受信およびファイル共有を安全かつ快適に実現するユーザー数無制限のクラウドストレージです。

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Bizストレージファイルシェア|インタビュー掲載

Bizストレージファイルシェア|インタビュー掲載

Webブラウザーだけで「大容量ファイル(最大2GB)」や「機密情報」をやり取りできる、セキュリティや災害に強い法人向けファイル転送・オンラインストレージサービスです。

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