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車両管理システムの比較!メリット確認とタイプ別に12サービスを比較

車両管理システムの比較!メリット確認とタイプ別に12サービスを比較

2019.05.07

安全運転の促進や業務の効率化のために、営業用の車両管理システムに関心はあるけれど、「投資して取り組むべきか?」、「やるなら何を導入すべきか?」という方向けに、費用対効果の想定に役立つ情報や導入候補となる車両管理システムをご紹介します。

車両管理システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

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目次

車両管理システムとは?

車両管理システムとは、企業が保有する車両の運行管理等を行うシステムです。インターネット等の通信を利用し、車両に取り付けたデバイスの情報をオフィスに居ながらリアルタイムで受け取ることができる、まさにIoT技術を使ったサービスです。

大型トラックなどにはデジタルタコグラフの設置が義務付けられていますが、最近は業者による工事や配線が不要で簡単に設置できる車載器(OBD-Ⅱタイプ)やスマホアプリ対応タイプ等が増えたため、営業用の社用車等への導入が進み、注目されています。

車載器にはGPSや通信機能が搭載されており、運転ルートや急ブレーキなども分かるため、安全運転への指導に生かせる他、運行日報の自動作成機能もあり、また企業の保有する車両の効率化に繋がるサービスです。

事故が起こった後に検証目的に使われるドライブレコーダーと違い、事故を未然に防ぐシステムとして今後ますます伸びていくサービスと言えます。

 

車両管理システムの導入目的とメリットは?

実際に車両管理システムを導入した場合、どのようなメリットが得られるのでしょうか。一言で安全管理、効率化、手間削減が目的、といってもあいまいになりがちですので、企業側・ドライバー側の双方に分けて詳しくご紹介します。

企業側にとってのメリット・導入目的

  • 交通事故の防止、安全運転の徹底

車両管理システムを利用することで、オフィスに居てもリアルタイムで車両の動態管理(位置情報や運行ルート、急ブレーキ・急発進等)の情報が分かるため、トラブル時の対応が早くなるだけでなく、データに基づいての安全運転指導を行うことができます。

また急ブレーキ等の危険運転箇所を地図上でマークし「ヒヤリハットマップ」が作成され、あらかじめ注意喚起や迂回などができるため、交通事故の防止につながります。

  • 稼働実績把握によるコスト削減(車両台数)

車両稼働実績がデータとして可視化され、またシステム上で車両利用予約をスムーズに行えるため、余剰車両の把握ができ、適正な台数に削減することができます。

  • エコドライブによるコスト削減(燃費)

データが表示されるため、ドライバーが燃費を意識した運転を行うことができ、コスト削減につながります。また運転方法の指導によっても燃費の削減が期待できます。

  • 事故が減ることによるコスト削減(保険料)

事故が減ることで保険料の見直しを行い、コスト削減になります。

  • 運行日報自動作成によるコスト削減(残業代)

車両を5台以上保有する企業に義務付けられている運行日報作成を、システムを利用して簡単に自動作成できます。従業員が帰社後に作成し残業になりがちだった作成業務を減らすことで、残業代削減につながります。

従業員(ドライバー)側のメリット・導入目的

  • 交通事故防止、安全運転の徹底

企業としてのメリットの項で述べた通り、「ヒヤリハットマップ」であらかじめ危険運転箇所の情報を得ることができます。また、急ブレーキや急発進等、データに沿った安全運転指導を受けることができます。

  • 残業時間削減

運行日報の自動作成機能により、簡単に作成できます。帰社してから作成するため残業になりがちだった分、残業時間が削減されます。

  • モチベーションアップ

運行履歴から運転の傾向が見られるため、点数化されて運転成績表や運転成績ランキングが簡単に作成されます。営業成績のみでなく、安全運転成績という別の指標が加わることで、社員のモチベーションのアップにもつながると言えます。

  • 会社から見守られている安心感

車両管理システムは万一の事故の防止や災害発生時の状況把握など「社員を守るためのサービス」であると伝えることで、従業員が会社に見守られていると感じ、安心感を得て業務に集中できます。

ただし、会社を出てからの行動を全て監視されていると思われるといけないので、きちんと説明をすることが重要です。

特に車載器でなく、アプリタイプのものだとスマホにインストールした限りずっと監視されているように感じてしまう恐れがあるため、曜日や時間を設定しON/OFFの切り替えを行える機能など、配慮が必要です。

あえて企業側と従業員側に分けて書きましたが、従業員のモチベーションアップは企業の業績向上につながりますし、従業員が会社から見守られている安心感というのは、企業側から見れば従業員を大切にしている、というメッセージの発信でもあります。つまり、企業としてのメリットと従業員側のメリットは共通・重複する点が多く、その分車両管理システムの導入によって双方にとって価値のある変化がもたらされることが分かります。

 

費用対効果が高いと言えるか?

車両管理システムは企業にとっても従業員にとってもメリットが多く導入効果があることが分かりましたが、ではわざわざ月額の利用料金、そして車載器などのデバイス費用をかけてまで利用すべきなのでしょうか。気になる費用対効果について、削減できる費用項目別に詳しくご紹介します。

まず、「事故処理費用」について。事故がひとたび発生すると、事故処理手続き、車両の修理手続き、保険請求手続きや事故で何日も車両が使えない、ともなると1回の事故で、内部人件費等の間接コストも含めると100万円以上の損害になるといえます。

ただし、数十台保有していた会社が、年間1回分、事故が減るくらいだと、車両管理システムの利用料と事故によるコストとトントンという可能性はあります。

次に、「残業代」ではどうでしょうか。業務効率化という観点のみで残業代を計算しただけだと、正直言って削減分では割は合わないと言えます。具体的には、1台あたり1週間に30分~1時間、月で2~4時間削減だと、4時間ならトントンの可能性もありますが、2時間くらいならそれほど効果は大きくないでしょう。

「燃費」や「保険料」に関しても、早々に目に見えるほどのコスト削減が見込まれるわけでなく、徐々に結果が出始めるには時間がかかることでしょう。

一方で、今後、継続的に人手不足が言われ続ける中では、いかに業務を減らして、やるべきことに集中できるかが優秀な人材確保のポイントです。こちらで想定されているのは、社用車で営業先を回る営業マンや取引先に駆け付ける技術者達であり、運転技術を重視されるプロドライバーではありませんから、運転の負荷を減らし、本来の業務に集中できる環境作りをしてあげることが重要です。その観点で言えば、運行日報の作成を自動化して減らせる「残業代の金額」よりも、運行日報の作成に手間取らず本来やるべき業務、つまり「営業活動や高い技術力の提供に時間を割き、広く言えば業績アップにつながる」と考えるのがよいでしょう。安全運転を含めて、業務効率化と安全運転への会社からの強いメッセージ、と考えれば、費用対効果は高いと言えます。

このように、計算して算出されるコスト削減分と車両管理システムへの投資金額を単純比較する限り、コスト削減分が明らかに大きいとは言い切れないことが多そうです。しかし、事故発生により当事者だけでなく、会社関係者の精神的負担や、事故の当事者となったことによる企業への信頼の損失という点、またやるべき業務へ集中することによる業務改善という点等を含めると、車両管理システムの導入は十分に投資価値がある取り組みと言えます。

 

車両管理システムの比較のポイント。決め手はデバイスのタイプ?

ここでは、ご紹介したメリットのうち、「交通事故の防止、安全運転の徹底」、「稼働実績把握によるコスト削減(車両台数)」、「エコドライブによるコスト削減(燃費)」を目的にした場合を前提にご紹介します。

まず車両管理システムの機能面においては、運転の診断機能、走行日報の自動作成機能、走行分析機能等が必要になりますが、最近のクラウド型の車両管理システムの多くはこれらの機能を有しているため、機能の有無ではあまり比較のポイントになりません。
(指示だしのための走行位置のリアルタイム監視や、リースや車検の台帳管理の効率化等の別目的がある場合は、車両管理システムにとって特色があります)

使い勝手の差はある程度あれども、機能は大きく変わらないとなると、比較のポイントとなるのは車両に取り付けるデバイスのタイプです。デバイスのタイプによって、保守運用作業や投資額が変わってきます。ここでは主なタイプをご紹介します。

  • OBD-Ⅱポート型

運転席足元などに取り付けられている自己診断装置OBD-Ⅱの差し込みポートに設置するタイプ。業者による工事や配線が不要で、誰でも簡単に設置できる点が人気で注目を浴びているタイプ。

  • デジタルタコグラフ搭載型

チャート紙に運転時の速度、走行時間、走行距離などを記録するアナログタコグラフが進化し、メモリーカード等に記録できるようになった運行記録計がデジタルタコグラフ。車両重量7トン以上(最大積載量4トン以上)の大型トラックは法律で設置が義務付けられている。OBD-Ⅱポート型より高度な記録が可能だが、機器自体が高額、業者による設置・配線の必要性、またその間に車両が使えないなど、導入が容易でない点がネック。

  • アプリ型(スマホやタブレットで利用)

スマホやタブレットにアプリを入れるだけで導入が簡単。ただしバッテリー切れや、誤ってGPSをオフにしてしまうというリスクも。また、従業員の行動を全て監視されていると思われるといけないので、曜日や時間を設定しON/OFFの切り替えを行える機能など、配慮が必要。

  • シガーソケット型
  • カーナビ型
  • ドライブレコーダー型

車載器を購入するタイプもあればリースタイプもあります。また、サービスによってはデバイスを2、3種類から選べるものもあります。

これら比較のポイントを踏まえて、おすすめの車両管理システムをご紹介します。

なお、こちらから車両管理システムのサービス紹介資料をまとめてご覧いただけます。

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おすすめの車両管理システム:車載器がOBD-Ⅱポート型

Vehicle Manager®(NTTコミュニケーションズ株式会社)

Vehicle Manager®

(出所:Vehicle Manager®公式Webサイト)

Vehicle Manager®はOBD-Ⅱポート型の車両管理システム。車載器で各種運行情報(エンジン回転数、速度、燃料噴射量、水温、日時、GPS)を取得しデータ送信。運転成績表、運行日報、運転月報、ランキング、ヒヤリハットマップ等作成できる。速度超過や急ブレーキ時等のアラートメール機能や車両予約機能も。

インターネットでなくNTTコミュニケーションズの閉域網「Arcstar Universal Oneモバイル」を利用するためセキュアな通信環境なのが特長。

2週間の無料トライアルあり。

  • 車載デバイス35,000円/台で購入 + 月額1,500円/台

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Cariot(キャリオット)(株式会社フレクト)

Cariot

(出所:Cariot公式Webサイト)

OBD-Ⅱタイプだけでなく、シガーソケットタイプやドライブレコーダータイプから選べる車両管理システム。ドライブレコーダータイプの場合は危険運転をすると動画が位置情報と共にアップされるなどの機能も。アクセス権限の設定や、勤怠管理や経費精算システムとの連携も可能。海外での利用にも対応。

2週間の無料トライアルあり。車載デバイスの種類が選べ、購入かリースかも選べる。

  • OBD-Ⅱタイプ ¥37,000/台で購入+車両ライセンス月額2,980円+管理者ライセンス月額2,000円
  • シガーソケットタイプ¥37,000/台で購入+車両ライセンス月額2,980円+管理者ライセンス月額2,000円
  • ドライブレコーダータイプ¥55,000/台で購入+車両ライセンス月額2,980円+管理者ライセンス月額2,000円
  • リースの料金はお問合せ。

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ロジこんぱすLite(株式会社システック)

ロジこんぱすLite

(出所:ロジこんぱすLite公式Webサイト)

OBDⅡポート型の車両管理システム。現在位置、走行軌跡、速度超過、急発進等をリアルタイムに把握できるだけでなく、運転日報、月報の自動作成機能、運転成績表、ランキングも。

オプションで、事前に登録した地点への接近・離脱の情報を取得できる機能も。

別サービスでデジタルタコグラフの「ロジたこ」やタッチパネル式運行・労務管理システム「ロジこんぱす」も展開。

  • 料金は問合せ。(一日あたり66円~(月額2,046円~)/台。)

 

mineoセーフティドライブサ-ビス(株式会社オプテージ)

mineoセーフティドライブサ-ビス

(出所:mineoセーフティドライブサ-ビス公式Webサイト)

OBDⅡポート型の車両管理システム。車両所在確認、危険運転アラートメール、運行日報の自動化、運転傾向分析、車両稼働管理、ヒヤリハットマップ、など一連の機能がそろっている。デバイス買い取りプランとレンタルプランがあり。

  • デバイス買い取りの場合 35,000円/台 +  月額1,500円/台
  • デバイスレンタルの場合 3,000円/台 +  月額3,000円/台

 

KITARO(株式会社アクシス)

KITARO

(出所:KITARO公式Webサイト)

OBD-Ⅱタイプの車両管理システム。位置情報、危険運転管理、走行履歴、日報作成、安全評価・エコドライブ評価の運転成績ランキング機能など一連の機能あり。ドライバーのスマホアプリと連携し、管理者との連絡や日報作成に利用できる。

無料トライアルあり。

  • 月額2,800円/台。
  • 初期費用や端末購入費用は不要。

 

さすだけ運行管理(ビッグローブ株式会社)

さすだけ運行管理

(出所:さすだけ運行管理公式Webサイト)

OBD-Ⅱポート型の車両管理システム。車両に専用デバイスを挿すだけで、ドライバーの運転状況が一目でわかるテレマティクスサービス。専用デバイスから送信される運行情報や運転成績表、ヒヤリハットマップ、車両稼働実績、ドライバー所在マップを管理画面で見ることができる。運転成績表の走行タイプをオオカミ、チーター、ヒツジ、シカといった動物で表示するなど見やすい工夫も。

  • 初期費用35,000円/台 + 月額1,500円/台

 

おすすめの車両管理システム:車載器がシガーソケット型

SmartDrive Fleet(株式会社スマートドライブ)

SmartDrive Fleet

(出所:SmartDrive Fleet公式Webサイト)

シガーソケットタイプの車両管理システム。リアルタイムでの動態管理の他、安全運転診断機能や乗務記録作成機能なども。車検や保険の種類、異なるリース会社の車両管理を一元化できる。1週間の無料トライアルあり。

  • 車載デバイス37,800円〜/台 + 月額2,480円〜/台 + 初期費用50,000円〜/社

 

docoですcar(ドコモ・システムズ株式会社)

docoですcar

(出所:docoですcar公式Webサイト)

シガーソケットタイプの車両管理システム。運行管理業務を総合的に支援する法人向けクラウドサービスで、動態管理は「docoですcar NEXT」、安全運転支援は「docoですcar Safety」など複数のサービスを提供。2,300社、35,000台を超える導入実績。

  • GPS車載器の買い上げだと月額2,900円~/台、レンタルだと3,900円~。
  • GPS携帯電話を利用する場合は月額1,800円/台。
  • 安全運転支援にドライブレコーダーを利用する場合は月額2,000円/台~。オプションで動態管理を付けると500円~。

 

おすすめの車両管理システム:車載器がカーナビ型

DRIVEBOSS(Panasonic株式会社)

DRIVEBOSS

(出所:DRIVEBOSS公式Webサイト)

カーナビ利用タイプの車両管理システム。走行軌跡、速度・急加速記録、ヒヤリハットマップ、燃費計算、運行日報作成など他サービスに負けない機能がそろっている上、カーナビ画面を生かした機能も。(例:管理者からのメッセージ送信)。通信方法が無線通信型かSDカード型かPCソフトインストール型かの3種類から選べる。

  • 料金は問合せ。カーナビはオープン価格。

 

おすすめの車両管理システム:アプリ型

Smart動態管理(株式会社オンラインコンサルタント)

Smart動態管理

(出所:Smart動態管理公式Webサイト)

アプリタイプの車両管理システム。1,800社導入。記録は1年間保存。限定のクライアントに一部ドライバーの位置情報を公開するなどのユニークな機能も。スマートフォンの他、スマートウォッチにメッセージを送受信等、配送業者に適した作り。位置情報や日報作成も。

7日間の無料お試しあり。

  • iPhone版 月額960円/1ユーザー
  • Android版 月額950円/1ユーザー

 

くるまぷり(キムラユニティー株式会社)

くるまぷり

(出所:くるまぷり公式Webサイト)

iPhoneアプリタイプの車両管理システムで、スマートフォンとPCさえあればすぐに利用できる。スマートフォンのセンサーによって、急ブレーキや急発進、急ハンドルといった運転中の危険挙動を分析。運転日報の簡単作成機能や共用車両予約機能も。アプリタイプのため、スマホを利用しての使いやすい画面が売りで、安全運転度や走行距離をゲーム感覚でアプリ内表示。

  • 運転者 月額500円/1名 + 管理者 月額1,000円/1名。
  • 最低利用単位は、使用者(運転手)が10IDおよび管理者が1IDから

 

ビジネスナビタイム動態管理ソリューション(株式会社ナビタイムジャパン)

ビジネスナビタイム動態管理ソリューション

(出所:ビジネスナビタイム動態管理ソリューション公式Webサイト)

スマホアプリタイプの車両管理システム。スマートフォンから送信される車の位置、ステータス、訪問先への到着予想時間や、渋滞・規制情報などの情報を地図上でリアルタイムに確認できる。また動態管理に留まらず、カーナビ機能にも強みがあり、VICSとプローブ交通情報をもとに解析した精度の高い渋滞予測と、ナビタイムのカーナビアプリで培ったルート検索技術によって、より効率的なルートと正確な到着予想時間を提供。

  • 料金はお問合せ。

 

まとめ

ここ最近、危険あおり運転や高齢ドライバーの事故など、悲しい事件が起こり世間で取り沙汰されるたびにドライブレコーダーの普及が加速しています。現在の車両管理システムは機能が横並びの印象ですが、サービスの普及拡大とともに、新たな用途が見い出され、それとともに新たな機能が次々と追加されていくことも予想されます。(なお、こちらでご紹介した車両管理システムは法人向けですが、個人向けのサービスも始まっています。)

車両管理システムは安全面でも各種コスト削減にも効果があることが分かりました。事故を未然に防ぐ車両管理システムの導入をいち早く検討することが、どの企業にとっても大切な社員を守る第一歩です。

さらに、「何ができるか詳しく知りたい」、「社内上申時の説得力を高めたい」、「活用イメージを膨らませたい」という方は、こちらのサービス紹介資料をご覧ください。

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作り手の生の声が聞けるインタビューはこちら。

Vehicle Manager®|車両の運行管理サービス|インタビュー掲載

Vehicle Manager®|車両の運行管理サービス|インタビュー掲載

「Vehicle Manager®」は企業のお客さま向けの営業車両の運行管理を手軽にセキュアに実現する、車両運行管理のIoT Platformサービスです。運行日報の効率化や交通事故の削減をIoTでサポートします。

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Cariot(キャリオット)|インタビュー掲載

Cariot(キャリオット)|インタビュー掲載

社用車、運送、建機など様々なクルマの車両管理を工事不要・取り付けカンタンに始めることができるサービスです。リアルタイムでの車両の位置情報把握、柔軟性の高い管理画面を活用し、車両に関連する業務効率化を実現します。

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