ASPIC公式サービス【アスピック】

  • TOP
  • 特集記事
  • 配車システムを3分類で比較10選!自動化で業務改善

配車システムを3分類で比較10選!自動化で業務改善

配車システムを3分類で比較10選!自動化で業務改善

2020-03-16

企業が複数台の保有車両を管理するにあたり、ルート、位置情報などの管理について、アナログな方法でやり続けることに疑問をお持ちの方へ、把握・管理に役立つ配車システムの分類、比較のポイント、おすすめサービスなどをご紹介します。自社のニーズに沿った配車システムを見つけ、システムに業務を任せてみることで、管理者は仕事が楽になるだけでなく、より効率的な方法に出会え、積極的な活用方法がきっと見つかることでしょう。

目次

配車システムとは?

配車システムとは、企業が配送・運搬や送迎、営業活動などのために保有している複数台の車両について、より効率的に走らせるために利用するシステムを指します。車両の種類は幅広く、配送・運搬に使用するトラックだけでなく、営業担当者が取引先を回るための営業車、送迎バスのように複数人を乗せるためのバンなど、様々です。さらにいえば、運転する人も様々、トラックのハンドルを握るのはプロのドライバーですが、得意先を回る営業マンや修理やメンテナンスに向かう技術者は運転のプロではありません。

配車システムと一口にいっても、車両や運転者、そして目的によって用途が大きくことなるため、次章の通り、用途別にいくつかに分類されます。

なお、この記事ではあらかじめ決まった箇所を回ることを前提とした配車についてお伝えしていくため、タクシー配車については含めません。

 

配車システムの分類

配車システムは多様に展開されていますが、用途別に主に以下の3種類に分類されます。対象企業や目的、機能と合わせご紹介します。

  • 配車管理システム

輸送・運輸会社を対象とし、配車計画や運行計画を作成することを目的としたシステムです。どの車両でどこを回るのか、どの荷物を積んでどこで下すのか、といった点について、システム上で計画をします。今までいわゆる「配車マン」と呼ばれる配車担当者が経験と知識を駆使し、アナログで行っていた作業を、PCを使ってシステム上で行えるようにした仕組みです。

トラックの場合、積載量や積載率などが配車計画を作成する際の重要な要素となってきます。

  • 自動配車システム

配送業務を行う企業を対象とし、効率的な配送ルート作成を目的としたシステムで、「ルート最適化アプリ」などとも呼ばれています。AIやアルゴリズムによる配送ルートの作成に強みがあります。

配車管理システムと似ているように思えますが、大きな違いはシステムに任せられる範囲です。配車管理システムは配車担当者の作業を支援する用途で利用され、あくまでも配車担当者が作業するのに対し、自動配車システムはその名の通りAIで「自動化」します。具体的に言うと、どの車両でどこをどのルートで回るのか、といった組み合わせ最適化について、高精度のAIアルゴリズムを活用してシステム上で計算し、計算結果のみを受け取ります。各ドライバーがスマホなどで受け取ることもできます。

単に走行距離を短くすればよいのではなく、配送先の時間指定や停車可能位置、渋滞情報などといった現場制約情報も加味して計算できるため、土地勘のない新人でも即戦力となれる仕組みです。

  • 車両管理システム

配送に限らず、複数台の車両を保有している企業を対象とし、車両の運行管理・位置情報管理、そしてその情報を基にした事故防止やコストカットをも目的としたシステムです。「動態管理システム」、「GPS運行管理システム」とも呼ばれています。管理者が各地を走行している車両の位置情報を管理、記録することが主な目的で、用途としてはその位置情報を利用して日報を自動作成する他、急ブレーキなどを検知し、事故防止のための安全運転指導に役立てるといったことが挙げられます。その用途からも分かる通り、プロドライバーの業界のみならず、運転に不慣れな従業員をもハンドルを握るような、営業車、社用車等を多く管理している企業に導入が進んでいます。

導入により、稼働率を可視化する機能、車両予約などの機能で保有台数の無駄を減らせた、燃費の可視化でエコ運転を心がけるようになったといった声も聞かれます。

 

配車システムの比較のポイント

配車システムと一口にいっても目的・用途別に3つに分類されるとお伝えしましたが、実際に配車システムを導入する際にどのような点に注意してサービスを選んだら良いのでしょうか。配車システムの比較のポイントを3点ご紹介します。

  • 優先して実現したいことに強みを持つサービスか?

まず、最も重視すべきなのは、自社にとって優先して実現したいことに対応しているサービスかどうかの確認です。基本的には、配車担当者のトラックの配車や運行の計画を効率化したいなら「配車管理システム」を、配送ルートをより効率化したい、ベテランの属人化をなくし、だれでも配車できるようにするのが目的ならAIによる「自動配車システム」、輸送用車両だけでなく、営業用車両も含め、事故を減らしたい、運転者の作業負担を減らしたい、運行の指示を的確にしたいなどの場合は「車両管理システム」、といった基準で選べばOKです。

純粋にこの3分類でなく、対応範囲をまたいでのシステム、例えば車両管理システムの機能を持つ自動配車システム、といったものもあります。その場合も、単に対応範囲の広さや多機能さに惹かれるのではなく、自社が最も改善したい点を洗い出し、そこに本当に強みを持つサービスなのかどうかをしっかりと見極めることが重要です。

例えば、GPSによる位置情報の確認が可能、といっても、情報の送信が3秒に一回なのか、1分に一回なのかによっても、できることが変わってきます。事故の削減を目的とし、正確で細かな走行ルート把握をしたいのであれば、3秒に一回のサービスを選択肢とすべきでしょう。

  • GPSの方式(デバイスやアプリ)

次に確認すべきは、GPSの方式が自社にとって導入しやすいタイプかといった点です。運行記録の計測方法は、大型トラックの場合はタコグラフ(デジタコ)が義務付けられていますが、こちらでご紹介しているような小型運搬車や営業車の場合は様々です。通信機能とGPS機能を搭載した車載デバイスを、運転席足元などに取り付けられている自己診断装置OBD-Ⅱのポートに自分で差し込むだけの簡単設置のタイプ、シガーソケットに差し込むタイプ、カーナビタイプ、ドライブレコーダータイプの他、スマホアプリタイプもあります。

業者による設置工事など、車載デバイスの搭載が大変だと取り付けやメンテナンスが負担となってしまい、初期投資にも関係してきますが、上記のような様々なデバイスで簡単に設置できるのであれば導入もスムーズで、そんなに高価でありません。サービスによって、車載デバイスを買い取り式、リースなど様々ですのでその点も選ぶ際の決め手になります。

スマホを全員に渡している場合は、それを使ったアプリタイプを選択肢とするものありでしょう。

  • 運行管理者やドライバーにとっての使いやすさ

システムの操作性、使いやすさといった点は当然のことながら重要なポイントとなります。というのも、運行管理者はある程度時間をかけてでもPCに向き合って慣れればよいですが、ドライバーにもデバイスやアプリ操作を求める場合は、ドライバーには時間を割いて操作を学んでもらうことなく簡単に直感的に使えるタイプであるべきです。やりたいことがシンプルに使えるものが好ましく、簡単操作で日報を作成できる、エコ運転かどうか燃費が見やすい、などささいなことに思えますがシステムの浸透のためには重要なポイントとなります。

 

主な配車システム(配車管理システム)

ここまでお伝えした点を踏まえ、おすすめの配車管理システムをご紹介します。

配車管理システム(日立物流ソフトウェア株式会社)

配車管理システム

(出所:配車管理システム公式Webサイト)

配車計画、基本配車、運行計画をシステム上で行える、配車担当者の業務を支援する、配車管理システム。地図や一覧画面で簡単に配車業務が行え、伝票明細表示、積載率表示により、積載率の高い現実的な配車組みが行える。地図による配車や走行ルート表示、運行時間をチャートの長さで表現し、グラフィカルなオペレーションで操作でき、実車輌への配車割付けはドラッグ&ドロップの操作で可能とするなど、操作性の高さに定評あり。

  • 料金はお問合せ。

詳細はこちら

Biz partner for LOGI SUPPO(株式会社アークライン)

ベテラン配車マンのノウハウをシステム化した配車管理システム。トラックの積載量計算や高さ制限等の現場制限はもちろんのこと、納入先毎の許可車両など、配送上における様々な制約に対応した作り。直感的な操作も人気で、ドラッグ&ドロップによる配送先の割当て、Google マップを利用した配送ルート表示など、簡単操作で配送計画を作成できる。同社でシリーズ展開しているBiz partnerシリーズの販売管理システムと連携することにより、配送先データを自動入力できる点も強みとなっている。

  • 料金はお問合せ。

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

使えるくらうど配車管理(アサクラソフト 株式会社)

使えるくらうど配車管理

(出所:使えるくらうど配車管理公式Webサイト)

クラウド型の配車管理システム。リアルタイムに更新される配車状況をクラウドシステムでリアルタイム共有し、受注&配車管理業務が行える。蓄積した受注データや配車データを簡単に自動集計して出力できる帳票出力機能も備えており、運送業者の業務効率化に役立つ。

  • 料金はお問合せ。

詳細はこちら

GuRutto(株式会社ジオインフォシステム)

GuRutto

(出所:GuRutto公式Webサイト)

無料から利用できる配車管理システム。住所のCSVリストの一覧を地図上に取り込み、複数拠点を効率的なルートでグルっと一筆書きしてルート作成を行うといった仕組み。行先件数や行先リストの保存件数に制限がある無料プランの他、無制限で利用できる有料プランもあり。

希望時間の指定、複数条件への対応、またスマホでの動態管理等の機能が必要な場合は、同社が提供の「GeoRouter」が選択肢となる。「GeoRouter」なら、配送側の制約条件(積載量、稼働時間等) や配送先の制約条件(希望時間、車種等)の考慮、最適な車種、配送順、最低必要 台数等を短時間で計算、ルート作成といったことが可能。地図や一覧の印刷も対応。

  • 料金 無料。件数等の制限あり。
  • 有料ユーザー 10,185円/1ユーザー。
  • 「GeoRouter」はお問合せ。

詳細はこちら

主な配車システム(自動配車システム)

次に、おすすめの自動配車システムをご紹介します。

まとめて資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

Loogia(株式会社オプティマインド)

Loogia

(出所:Loogia公式Webサイト)

クラウド型のAI搭載の自動配車システム。「どの車両が、どの訪問先を、どの順に」回ると良いかといった組み合わせ最適化について、統計処理などの高精度のAIの最新技術を用いて計算。クラウド上で算出した最適なルートを、スマホ等に提供するのみのため、高性能PC等を用意せずとも複雑な計算を手軽に利用できる点、導入のしやすさが人気。配送先の時間指定はもちろんのこと、ラストワンマイルならではの道路事情(Uターン禁止、有料道路の選択、一方通行)など、様々な現場制約を含めての最適なルート作成が可能となっている。配送実績データをGPSから収集、AIが学習することにより、使えば使うほど精度が向上する点もシステムとして効率化に有効。ドライバーアプリを使用することで、リアルタイムでドライバーの動態管理も可能となる。

  • 導入費用なし、月額利用料のみ。詳しくはお問い合わせ。

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

LYNA CLOUD ライナクラウド(株式会社 ライナロジクス)

LYNA CLOUD

(出所:LYNA CLOUD公式Webサイト)

AIにより配送ルート効率化が図れるクラウド型の自動配車システム。配送オーダーを入力するだけで、必要な車両台数を算出し、AIが1台1台の配送ルートを自動検出することで、誰でも簡単に最適な配車計画を作成することが可能。最新の組み合わせ最適化アルゴリズム「メタヒューリスティクス」を採用しているため、大量の配送オーダーはもちろんのこと、複数日にまたがる配送でもわずか数分で自動算出できる点も人気。配車表、運行指示書等の多彩なレポート出力機能をも搭載。最新状況をリアルタイムで可視化できるため、部署間の連携にも役立つ。

  • 料金 月額50,000円~。
  • 利用する拠点数、車両台数、利用人数等によって料金は異なる。

詳細はこちら

主な配車システム(車両管理システム)

最後に、おすすめの車両管理システムをご紹介します。

まとめて資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

Cariot(キャリオット)(株式会社フレクト)

Cariot 公式Webサイト

(出所:Cariot公式Webサイト)

OBD-Ⅱタイプ、シガーソケットタイプ、ドライブレコーダータイプ、またモバイルアプリからも選べる車両管理システム。ドライブレコーダータイプの場合は危険運転をすると動画が位置情報と共にアップされるなどの機能もあり、事故削減を目的に導入したい場合にも最適。到着時間の把握や現在地の共有、車両予約管理、日報自動作成なども。位置情報は3秒に1回データ送信され、細かな走行ルート把握に役立つ。アクセス権限の設定や、勤怠管理や経費精算システムとの連携も可能。海外での利用にも対応。

輸配送業務の効率化の他、到着時間を共有できるため送迎車での活用、また訪問・営業車の可視化にも役立つ。無料トライアルあり。リースで初期投資なく気軽に導入できる他、購入も可能。

  • 料金はお問合せ。
  • 導入費用0円 + 契約台数とアカウント数に応じた月額費用

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

Vehicle Manager®(NTTコミュニケーションズ株式会社)

Vehicle Manager

(出所:Vehicle Manager公式Webサイト)

OBD-Ⅱポート型の車両管理システム。運転席の足元のポートに差し込むだけの簡単に設置できる車載器で、各種運行情報(エンジン回転数、速度、燃料噴射量、水温、日時、GPS)を取得し、クラウドへデータ送信。車両予約やエコ運転可視化の機能により、保有台数や燃費の削減などにも役立つ。運行日報、運転月報の作成機能も。急ブレーキ時や速度超過時等のアラートメール機能、運転成績表、安全運転ランキング、ヒヤリハットマップ作成等の機能も安全運転指導に有効と定評あり。

インターネットでなくNTTコミュニケーションズの閉域網「Arcstar Universal Oneモバイル」を利用するためセキュアな通信環境なのが特長で、セキュリティ面も重視したい企業に最適。

  • 2週間の無料トライアルあり。
  • 車載デバイス35,000円/台で購入 + 月額1,500円/台

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

SmartDrive Fleet(株式会社スマートドライブ)

SmartDrive Fleet

(出所:SmartDrive Fleet公式Webサイト)

シガーソケットに差すだけの簡単設置が人気の車両管理システム。リアルタイムでの位置情報管理の他、安全運転診断機能、乗務記録作成機能など、一通りの機能がそろっている。長時間走行や業務量を可視化できる機能も。車検や保険の種類、異なるリース会社情報など、車両情報の一元管理にも役立つ。基本的な機能や管理画面を見られるデモ体験実施。

  • 車載デバイス37,800円〜/台 + 月額2,480円〜/台 + 初期費用50,000円〜/社

詳細はこちら

ODIN動態管理(株式会社オンラインコンサルタント)

ODIN動態管理

(出所:ODIN動態管理公式Webサイト)

2,100社超が導入の、配送業界向けスマホアプリタイプの車両管理システム。スマホのみで利用できるため、導入しやすい。リアルタイムで複数のドライバーの位置情報を把握でき、どんな状態で、どんな速度でいつどこにいたかの記録を1年間保存できる。荷主など、限定のクライアントに一部ドライバーの位置情報を公開する機能も定評あり。スマートフォンの他、スマートウォッチにメッセージを送受信等、配送中のドライバーに適した作り。日報作成機能も。14日間の無料お試しあり。

  • 月額1,200円/1ユーザー
  • 管理画面は無料。

詳細はこちら

 

まとめ

企業の保有する複数台の車両の把握・管理に役立つ、配車システムの分類、比較のポイント、おすすめサービスなどをご紹介しました。配車管理システム、自動配車システム、車両管理システム、と大きく3つに分かれ、用途も異なりますが、共通するポイントはアナログな方法ではやり切れなかった点まで細かくスピーディに効率化が図れる点です。安全運転指導や、長時間運転の把握など、車の効率化とは、直接的にも間接的にも、必ず安全へつながるはずです。自社に合った配車システムをまずは探すことから始めてみるのが、企業における効率的で安全な配車への近道です。

自動配車システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

まとめて資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

車両管理システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

まとめて資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

インタビューはこちら。

Cariot(キャリオット)|インタビュー掲載

Cariot(キャリオット)|インタビュー掲載

社用車、運送、建機など様々なクルマの車両管理を工事不要・取り付けカンタンに始めることができるサービスです。リアルタイムでの車両の位置情報把握、柔軟性の高い管理画...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

Vehicle Manager®|インタビュー掲載

Vehicle Manager®|インタビュー掲載

「Vehicle Manager®」は企業のお客さま向けの営業車両の運行管理を手軽にセキュアに実現する、車両運行管理のIoT Platformサービスです。運行...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

Loogia(ルージア)|インタビュー掲載

Loogia(ルージア)|インタビュー掲載

ラストワンマイル配送事業者向けの、AIを利用して最適なルートを提案するクラウドサービスです。ベテラン依存から脱却し、配車計画がカンタンにできるようになります。ト...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

Biz Partner for LOGI SUPPO|インタビュー掲載

Biz Partner for LOGI SUPPO|インタビュー掲載

不定期便の配車表作成が効率化されるクラウド型の配送管理システムです。Google Mapに表示された配送先と、各配送車両を見ながら配送表を作成できますので、熟練...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

このページの内容をシェアする

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
TOPへ戻る

資料ダウンロードフォーム

1分で簡単登録。無料

入力フォームはこちら

登録済みの方はこちら

パスワード再発行

アスピックご利用のメールアドレスを入力ください。
パスワード再発行手続きのメールをお送りします。

アンケートにご回答ください。

サービスの導入検討状況を教えてください。

資料請求後にサービス提供会社、弊社よりご案内を差し上げる場合があります。利用規約とプライバシーポリシーに同意の上、ダウンロードいただきます。

ご回答ありがとうとございます。

ご登録いただいているメールアドレスにダウンロードURLをお送りしています。ご確認ください。

CLOSE