NTT東日本のクラウドファイルサーバー構築・運用支援サービス。1台から導入可。国産ストレージやAWS、Microsoft Azureの中から、要件・目的に合ったファイルサーバーの設計・構築・移行を実現します。

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NTT東日本のクラウドファイルサーバーソリューションは、パブリッククラウド導入・運用支援で培ったノウハウを活かした提案力・柔軟性が強みのサービスです。AWS・Microsoft Azureの有資格者が3,000名以上在籍しており、経験豊かなエンジニアが商談から対応。目的や予算をヒアリングした上で、自社の情報セキュリティ要件に合わせて、複数のソリューションから条件を踏まえたプランを提案します。
低コストで小規模から始めやすいSaaS型の「コワークストレージ」と、細かくカスタマイズが可能なIaaS型の「AWS・Microsoft Azure構築・移行サービス」から、運用体制・要件に応じた構成の選定・移行を実現。管理の負担やBCP対策の課題を解決します。そのほか、ADサーバーをはじめとするオンプレミスシステムのクラウド化も含めた総合的な支援にも対応します。

AWS・Microsoft Azureの有資格者が3,000名以上在籍しており、商談の始まりから経験豊富なエンジニアが対応します。目的や予算をヒアリングしながら、自社の情報セキュリティ要件に合わせて、SaaSやパブリッククラウドなど複数のソリューションから課題解決に向けて提案を実施します。コストと業務のバランスを重視した中立的な提案も可能。
料金体系が明確で、見積もりから契約までのスピードが早いことも強みです。ファイルサーバー以外にも、ADサーバーなど他のオンプレミスシステムのクラウド化に対応し、業務全体のクラウド移行を支援します。
スモールスタートに対応し、容量の増設も出来る柔軟性・拡張性が備わったクラウドファイルサーバーへの移行支援サービスを2つのプランで展開。たとえば、国産のコワークストレージは、低コストで導入しやすいこと、Windowsエクスプローラーのような操作性で使いやすいことが特徴。契約内容を変更するだけで簡単にストレージを増設できるため、事業の成長に合わせて利用したい場合や中小企業に向いています。データの保管先も日本なので、BCP対策も安心です。
AWSまたはMicrosoft Azureを活用する場合は、利用目的・セキュリティ要件を踏まえた、詳細なカスタマイズに対応できます。既存環境の運用体制を踏まえてオンプレミス環境からスムーズに行えるため、使い勝手を変えずにクラウド化を実現できます。
※Amazon Web Services(AWS)は、米国その他の諸国における、Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
※Microsoft Azure は、Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です。
<SaaS型クラウドストレージサービス コワークストレージ>
※複数プランあり。
<ファイルサーバー構築 for AWS/Microsoft Azure>
※AWS/Microsoft Azureの利用料別途。複数プランあり。
| 会社名 | NTT東日本株式会社 |
| 代表者名 | 澁谷 直樹 |
| 資本金 | 3,350億円 |
| 所在地 | 〒163-8019 東京都新宿区西新宿3-19-2 |

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