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電子カルテシステム比較

電子カルテシステム比較15選|資料請求数など人気ランキングも紹介

電子カルテシステム比較15選|資料請求数など人気ランキングも紹介

電子カルテシステムとは、患者ごとの診察記録や処方などを電子化して一元的に管理するためのシステムです。診療の効率化だけでなく、問診・検査・会計などの院内業務の効率化が期待できます。本記事では選び方・比較ポイントを、おすすめの電子カルテシステムと併せて、わかりやすく紹介します。

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目次

電子カルテシステムとは?

電子カルテシステムとは、診察記録や処方内容などの記録(カルテ)を電子化して、一元管理できるシステムのことです。

紙のカルテで運用するのに比べて、「整理・検索しやすい」「保管の必要がない」「会計とも連携しやすい」など多くのメリットがあります。

電子カルテシステムの種類

電子カルテは以下4つの観点で様々な種類に分けられます。

  • 施設規模(クリニック向け・病院向け)
  • 診療科(汎用タイプ・専用特化)
  • 導入形態(クラウド・オンプレミス)
  • レセコン(電子カルテ一体型・分離連携型)

どの電子カルテがどの種類に当てはまるのか、詳細を知りたい方は後述の「電子カルテの選び方(一覧表付き)」をご覧ください。

電子カルテシステムのおすすめ

電子カルテを選ぶ上で基本となるのは、「施設規模」と「導入形態」の2つです。それによって、以下の図のように分けられます。

記事後半には、それぞれのタイプのおすすめの電子カルテシステムも紹介しています。「今すぐシステムを選定したい」という方はそちらをご覧ください。

規模・タイプ別 クラウド型の電子カルテ 図解

 

迷ったらこれ!電子カルテのランキング

電子カルテは種類が多く、「どれを選べばいいかわからない」と悩む方も多いのではないでしょうか。本記事では、アスピック内のデータをもとに人気の電子カルテをランキング形式でご紹介します。

ランキングは以下のデータをもとに、それぞれをスコア化した上で、資料請求数を重視した独自の加重平均により算出しています。

  • ページ閲覧数(2025年12月〜2026年2月)
  • 資料請求数(2025年1月〜12月)

閲覧数(関心)だけでなく、資料請求(導入検討度)を重視しているため、実際に比較・検討されているサービスが上位に来る設計となっています。

クリニック向け電子カルテのランキング

順位 サービス名 根拠 特徴 おすすめ
1位 CLIUS 資料請求最多 AI入力補助・低コストで開業向け 開業したばかり・コスト抑えたい
2位 CLINICS PV高い 予約〜診療まで一体型 オンライン診療もやりたい
3位 エムスリーデジカル バランス良 AI・操作性・実績で安定 効率化・入力負担減らしたい

中小病院向け電子カルテのランキング

順位 サービス名 根拠 特徴 おすすめ
1位 ウェブカルテⅡ PV最多・資料請求多め 看護・部門連携まで対応 部門連携・チーム医療を重視
2位 blanc 資料請求最多 文書作成・オーダー補助など豊富 将来を見据えてDXを進めたい
3位 Henry バランス良 UIに優れる・レセコン一体型 使いやすさ・現場定着を重視

各サービスの詳細は後述していますので、気になる方はサービス名称をクリックしてそちらを参考にしてください。

電子カルテシステムのサービス紹介資料はこちらからダウンロードいただけます。

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電子カルテシステムの詳しい選び方を知りたい方は、こちらの選び方ガイドをご覧ください。

11 種の 比較表
電子カルテシステム
選び方ガイド

電子カルテシステムの選び方ガイド(比較表付き)

 

電子カルテシステムの料金相場

電子カルテシステムの料金は、初期費用+月額利用料で構成されるのが一般的です(施設規模・導入形態やレセコンの有無などによっても異なります)。

初期費用・月額費用は、クラウド型の場合は割合安価に抑えられることが多いですが、オンプレミス型はサーバーの設置やメンテナンスなども必要になるため、高額になることが多いです。参考までに、ケースごとの料金相場を一部挙げておきます。

  • クラウド型(レセコンなし)→ 月額12,000円前後〜
  • クラウド型(レセコン一体型)→ 月額20,000〜30,000円台
  • オンプレミス型(中規模病院向け)→ 初期費用数百万円〜、月額数十万円以上

なお、「初期費用無料」と謳うサービスでも、データ移行・レセコン設定などで10〜30万円前後かかるケースがあるため注意が必要です。

主な電子カルテの料金例(2025年時点)

主な電子カルテ 初期費用 月額費用
CLIUS 20万円〜 月額12,000円~
エムスリーデジカル 基本無料
※データ移行・初期設定は別途
月額24,800円~(レセコン一体型の場合)

 

電子カルテシステムのメリット・デメリット

続いては電子カルテシステムを導入することで、今の業務がどう変わるのか。メリット・デメリットについて紹介します。

電子カルテシステムのメリット

電子カルテシステムの導入メリットとしては、紙カルテに比較した場合、オンプレミス型と比較した場合の2つが考えられます。

紙カルテから電子カルテに切り替えるメリット

情報管理の効率化 患者情報・診療情報をデータ化することで、検索しやすくなる。ファイルを探す手間が省ける。
診療業務の効率化 テンプレや補助機能を利用してカルテを簡単に入力・作成可能。処方箋や紹介状などもボタン一つ。
ミスの削減 情報をシームレスにやりとりするため転記ミスを防げる。アラート機能で異常値を早期発見できるものも。
ペーパーレス 紙カルテがなくなるため、これまでカルテを保管していたスペースが不要になる。ファイリングの手間も省ける。

クラウド型電子カルテならではのメリット

導入・運用コストが低い 初期費用が安価(無料も多い)。サーバーの保守・監視、バージョンアップなどメンテナンスも事業者側で行うためコスト・手間がかからない。月額料金も10,000円~数万円程度。
診療情報にアクセスしやすい 複数人で同時に閲覧・編集可能。在宅医療・往診時にもスマホ、タブレットなどで院外から利用可能。チーム医療・地域医療促進にもつながりやすい。
外部システム・機器と連携しやすい Web問診システム画像ファイリングシステム、各種検査機器、医事会計システム診療予約システムなど、個別の設定なしでも連携しやすい。
緊急時のバックアップになりうる 外部のサーバーにデータが保管されているため、万が一医院が火事・災害などで罹災した場合でも復元しやすい。

電子カルテシステムのデメリット(注意点)

メリットばかりに思える電子カルテシステムですが、当然ながら「コストがかかる」「業務フローの変更が必要」など注意点もあります。特にクラウド型のシステムを導入する場合は、セキュリティ対策が重要です。

クラウド型は外部サーバーに情報を保管しておくことから、一昔前は「情報漏えいが心配」という声がありましたが、技術が向上した現在はその心配はほぼありません。むしろ、注意しなければならないのは日々電子カルテシステムを操作する中で誤ってネット上に情報漏洩を起こしてしまうこと。スタッフへの操作方法と一緒に、個人情報の取り扱いについての周知徹底などが求められます。

もう一つ、クラウド型で注意すべきは「カスタマイズ」です。従来の個別開発の場合は、病院の業務や希望に合わせて仕様や機能を作ることできましたが、クラウド型は既に定まっている場合が大半です。システムによっては、その中から病院に合わせて選び取ったり、メーカーに要望して新たに機能開発したりすることもできますが、個別開発ほどの柔軟性がないことは理解しておきましょう。

 

電子カルテシステムの選び方(比較表付き)

電子カルテシステムを選ぶ際にポイントとなるのは、施設規模・診療科・導入形態・レセコンの4点です。電子カルテシステムによって、対応の有無が異なるため注意が必要です。以下、それぞれについて詳しく解説していきます。自院に照らし合わせて考えてみましょう。

  1. 施設規模(クリニック向け・病院向け)
  2. 診療科(汎用タイプ・専用特化)
  3. 導入形態(クラウド・オンプレミス)
  4. レセコン(電子カルテ一体型・分離連携型)

また、わかりやすいように主な電子カルテサービスについて、対応状況を表にまとめておきました。サービス選びの参考にしてください。

サービス名称 タイプ 特徴・他との違い 導入形態 レセコン 受付 カルテ オーダーリング 集患サポート 病院向け機能
クラウド オンプレ 内包一体型 分離連携型 診療予約 Web問診 シェーマ 手書き対応 オーダー学習 オーダーチェック メッセージ配信 LINE連携 看護支援 部門別連携 検査機器・会社連携 地域医療連携
CLIUS(クリアス) クリニック向け AIオーダー推薦と300種以上のシステム連携が特徴。レセコンはORCAのみ連携可 - - - - - - - - -
CLINICS レセコン一体型。予約・問診・オンライン診療、会計まで完結 - - - - - - - -
エムスリーデジカル AI自動学習に強み。カルテ入力時間が大幅削減できる。導入実績7,000件超 - オプション オプション オプション オプション オプション - - - -
Medicom-HRf Hybrid 直感的なUIに強み。予約・検査・精算、170社の機器と連携可能 - オプション オプション - - オプション - - - -
MAPs for CLINIC Web予約・問診機能を標準搭載。専用アプリによる高速入力が特徴 - - - - - - - -
MRN オンプレながらクラウドバックアップや定期バージョンアップなどに対応 - オプション - - - - - - - -
Medicom-CKⅡ 中小病院向け 中小規模病院に特化。オンプレ・クラウドいずれにも対応。薬剤・栄養・リハ部門と統合した病院運営に強く、地域医療連携機能も充実。 - オプション オプション - - - オプション - -
ウェブカルテⅡ ナースコール・看護記録などの看護部門やリハビリ部門など他部門連携に強み。外部の介護施設等との情報連携も可能。 - オプション - - - - -
blanc 亀田総合病院が開発・提供した病院向け電子カルテ。看護業務のUI/UXに注力。チーム医療を支える設計で、看護記録の入力効率に特徴あり。 - - - - - - - - - - - - -
Henry 中小病院に特化したレセコン一体型のクラウド電子カルテ。中小病院向けにコスト最適化を重視した軽量設計のため、スピーディに導入できて、運用もしやすい。 - - - - - - - - - - - -
HOPE Life Mark-MX 地域医療連携機能も搭載。〜300床の中堅病院向け。DPC対応や部門システム連携が充実。大病院並みの機能を中小規模にも展開可能。 - - - - - - - - - -
電子カルテシステムER 中小病院の幅広い診療科に対応。中小規模病院の業務に特化した汎用性のあるパッケージで、各部門システムを統合しやすい。 - - - - - - - - -
セコム・ユビキタス電子カルテ セコムグループのITセキュリティを活用し、クラウド環境で提供。毎日院内のPCにバックアップデータが作成され、万一の災害の際にも安心。 - - オプション - - - - - - オプション オプション
HOPE LifeMark-HX 大規模病院向け 診療情報、オーダー、医事データ、レセプトなど大量データを一元管理 - - - - - - - - - -
MegaOak/iS 生成AIを搭載し、電子カルテをもとに紹介状や退院サマリを自動生成 - - - - - - -

1.施設規模(クリニック向け・病院向け)

電子カルテは、システムによって対象とする施設規模が異なります。大きく分けると「クリニック向け」「病院向け」の2つで、病院向けは更に「中小」と「大規模」に分けられます(目安は約200床)。

クリニック向けの電子カルテは、使い勝手のよいインターフェースを採用しているものが多く、特別なスキル・知識がなくても、サクサク利用可能。カルテ作成以外にも、診療予約やWeb問診、更に勤怠管理など、周辺業務を効率的に行うための機能を備えているものも多いです。また、月額数万円で利用できる、安価なクラウド型が揃っているのも特徴です。

一方、病院向けは多くが、看護やリハビリ、検査など各部門との連携を視野に入れた支援機能を搭載しています。また、セキュリティや安定稼働が求められるシーンが多いことから、オンプレミス型が多いのも特徴。きちんとした情報システム管理部門が存在するようなケースでは選択肢になりうるでしょう。

2.診療科(汎用タイプ・専用特化)

本記事で取り上げる電子カルテはその多くが診療科を問わず、汎用的に利用することが可能です。ただし、診療科によっては、特殊な処方や検査が必要な場面も。その場合、汎用型でも処方をテンプレート作成したり、セット登録したり、オプションで機器連携することで対応可能ですが、そういったのが面倒な場合は、特定の診療科に特化した電子カルテを利用することをおすすめします。

たとえば、産婦人科・眼科・美容医療(自由診療)などがそれに当たります。アスピックでは、別途診療科目別におすすめの電子カルテを紹介していますので、詳細を知りたい方は「産婦人科向け」「眼科向け」「自由診療向け」など各記事をご覧ください。

3.導入形態(クラウド・オンプレミス)

電子カルテは、「データをどこに保管するか(サーバーをどこに置くか)」という観点で、「クラウド」と「オンプレミス」の2種類があります。かつては院内にサーバーを設置するオンプレミス型が当たり前でしたが、近年はサーバーの運用負担がかからないクラウド型も人気です。

クラウド型は、サーバーの購入・設置などの作業もかからないため、導入コストも安価で、かつ短期間で利用開始できるのが特徴です。利用料も、月額数万円と安価に利用できることから、新規開業のクリニックなどにはおすすめです。

一方、オンプレミス型は、サーバーの運用・メンテナンスなどを自院で行わなければなりませんが、その分、セキュリティを厳格にしたい場合にはおすすめ。柔軟にカスタマイズできるのも魅力の一つで、「独自開発した古いシステムと連携して利用したい」といった場合にも、オンプレは有用です。

4.レセコンとの棲み分け

電子カルテは、内部に独自のレセコンを内包した「一体型」と、日本医師会標準ソフトであるORCAやそのほかのレセコンと連携して利用する「分離型」の2つに分かれます。

新規開業、もしくは電子カルテに合わせてレセコンごと乗り換えを考えている場合は「一体型」を、現在のレセコンを引き続き利用するのであれば「分離型」がおすすめです。なお、システムによって「ORCAしか」利用できない場合や「同社シリーズのレセコンとしか」利用できない場合があるので注意しましょう。

 

電子カルテシステムの比較ポイント

自院に合ったタイプが何となくつかめたら、続いては個々のシステムを更に詳しく比較検討する番です。電子カルテシステムを選ぶ上で検討すべきポイントをいくつかご紹介します。

受付機能(問診・予約など)の有無

オンライン上で事前に問診できたり、予約できたりすると、患者の待ち時間を減らしてスムーズに診療に移れます。電子カルテシステムによっては、これらの受付機能を搭載しているものもあります。「問診や予約対応に追われている」「事務スタッフが不足している」という場合はおすすめです。

たとえば、「CLINICS」はWeb予約・問診だけでなく、スタッフのスケジュール管理まで行えます。また、オンライン診療のためのビデオ通話機能、画面共有機能、キャッシュレス決済やファイル送信なども搭載しています。

カルテ作成サポート機能

システムの中には、カルテの作成を効率化してくれる機能を備えたものもあります。たとえば「CLIUS」は医師の処方や処置行為をAIが自動学習することで、よく使う処方・セット・SOAPをランキング形式で表示してくれます。イチから入力しなくて済むため、カルテ作成の手間を大幅に省くことができます。

また、「エムスリーデジカル」のように専用のペンとiPadを用いることで紙に書くような書き心地を実現しているものもあります。更にシェーマや記載用テンプレートを事前登録することで、紙カルテと同様にハンコ感覚で使うこともできます。「手書きを好む」「写真撮影やシェーマをよく使う」という医師にはおすすめです。

更に、日々の診察で利用するテンプレート・入力セットを詳細な組み合わせで設定できる「MAPs for CLINIC」のようなものも。「主訴・所見」「オーダー」「病名」の一括セット化に対応するなど、スピーディーなカルテ入力をサポートします。

文書作成・共有機能

カルテ以外にも、指示書・稟議書などの文書の作成をサポートしてくれる機能があると便利です。特に在宅医療の場合、居宅療養管理指導書や訪問看護指示書、特別訪問看護指示書など作成文書が多く、医師の負担が大きいため必須です。

たとえば、「blanc」は、カルテ内の各種情報から紹介状や診断書等の文書を自動作成可能。文書様式や記載内容も簡単にテンプレート化できるため、文書作成業務を大幅に効率化してくれます。また、「何がどこでとまっているか」など文書作成状況も一覧で可視化できるため、作業の遅延や登録漏れも防げます。

システム・機器との連携範囲

現在、病院・クリニックで利用している検査会社や医療機器、Web問診システム、レセプトチェックシステム、画像ファイリングシステム、自動精算機、診療予約システムなどがあれば、連携できるかどうかチェックしておきましょう。システムによっては同社製品としか連携できないものなど、連携が限られるものもあります。

たとえば、「CLIUS」なら、60社・120種類を超える、多くの外注検査会社やほかの医療機器・システムと連携可能です。また、本来別のシステムで賄うべき機能を備えた一体型の電子カルテも存在し、「CLINICS」なら、予約~オンライン診療~電子カルテ~レセプトまで完結できます。

OS・デバイスの利用制限

システムによっては「Windowsしか利用できない」「Androidでは利用できない」など利用が制限される場合もあります。「Macでも使いたい」「出先でタブレットでも使えるようにしたい」などの要望がある場合は、事前に対応しているかチェックしておきましょう。

中には、「Medicom-CKⅡ」のように、往診時にはPC・タブレット・スマホなど持ち出し用端末をVPN接続することで、訪問先でのカルテ参照・記載も可能にするなど、院外利用を想定した電子カルテも存在します。この場合は、院内だけでなく、法人グループ内の連携、地域医療連携などにも有用です。

サポート体制

電子カルテの導入に際して、どのようなサポートを取っているかはシステムによって変わります。不安がある場合は「Open-Karte Cloud」のように、専任のスタッフが客先を定期訪問し、電子カルテの運用提案や操作のレクチャーを行うなど丁寧にサポートしてくれるものが心強いです。

また、「エムスリーデジカル」のようにWeb面談でデモを行うことで相談のしやすさを売りにしているシステムも存在します。院内に専任担当者がいないために医師や事務長が直接担当しなければならず、時間をかけられないという場合にも向いています。

訪問し、電子カルテの運用提案や操作のレクチャーを行うなど丁寧にサポートしてくれるものが心強いです。

また、「エムスリーデジカル」のようにWeb面談でデモを行うことで相談のしやすさを売りにしているシステムも存在します。院内に専任担当者がいないために医師や事務長が直接担当しなければならず、時間をかけられないという場合にも向いています。

 

主な電子カルテシステム(クリニック向け)

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CLIUS(クリアス)(株式会社DONUTS)

CLIUS公式Webサイト

(出所:CLIUS公式Webサイト)

企業のバックオフィス業務を効率化する「ジョブカン」シリーズを手掛ける同社が提供するクラウド型電子カルテシステム。電子カルテに加えて、オプションプランを用いることで「オンライン診療」「患者予約」も利用可能。
ジョブカンの勤怠・給与・労務管理を利用すれば、院内業務の効率化も期待できる。外注検査会社やほかの医療機器・システムとの連携に優れており、業界最大規模の60社・120種類を超える。文書作成機能にも長けており、オリジナルの文書雛形を作って、それをもとに自動で書類作成も可能。無数の文書を作成しなければならない在宅医療を行っているようなクリニックにはおすすめ。レセコンはクラウド版のORCAを連携させて利用。

  • 料金:月額12,000円(5IDまで)~

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詳細はこちら(インタビューあり)

CLINICS(株式会社メドレー)

CLINICS公式Webサイト

(出所:CLINICS公式Webサイト)

現場経験豊富な臨床医とデザイナー目線で徹底的に使いやすいUIにこだわったクラウド診療支援システム。レセプト出力に加え、月末の点検作業を軽減するレセプトチェック機能も搭載。院内の様々な機器とシームレスに接続することも可能。「オンライン診療」「予約」機能を活用すれば、予約〜受付〜カルテ〜会計業務まで一つのシステムで完結。一貫性のある操作で、効率的に業務を行える。
なお、既にレセコンを利用している場合でも、独自の移行プログラムを利用してデータをスムーズに抽出・移行するようサポートを受けられるので安心。導入に当たってはオンラインだけでなく、必要に応じて往訪でのサポートもあり。

  • 料金:要問い合わせ

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サービス詳細へ

エムスリーデジカル(エムスリーデジカル株式会社)

エムスリーデジカル公式Webサイト

(出所:エムスリーデジカル公式Webサイト)

日本の医師の9割にあたる30万人以上が登録する医療従事者専門サイトを運営する同社が、医療現場のニーズに合わせて開発・提供するクラウド型電子カルテシステム。導入実績7,000件以上。
マニュアル不要で直感的に操作できるシンプルなインターフェースのほか、医師がよく用いる処置行為を学習してサジェストすることでカルテ作成・オーダー入力を効率化してくれる「AI自動学習機能」、紙カルテを超える書き心地で、シェーマもハンコ感覚で使える「iPad アプリ」など便利な機能を豊富に備える。レセコン一体型、ORCA連動型から選択可能。

  • 料金:月額24,800円~(レセコン一体型)、月額11,800円~(ORCA連動型)

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Medicom-HRf Hybrid Cloud(ウィーメックス株式会社)

Medicom-HRf Hybrid Cloud公式Webサイト

(出所:Medicom-HRf Hybrid Cloud公式Webサイト)

診療所向けで高いシェアを誇る医事一体型電子カルテシステム。オンプレ型とクラウド型の両方に対応。カルテとレセプトを一元管理できるため、カルテ入力時にリアルタイムでチェック可能。直感的な操作性と充実のアシスト機能によって、カルテ入力やレセプト点検における手間を大幅に軽減できる。更に、PACS、問診システム、予約・再来受付システムなど約170社の様々な機器と連携することで、院内業務をより効率化。
個人情報の漏えい防止機能や不正アクセス防止機能など、セキュリティ対策も万全。サポート体制が全国約120拠点に整備されているため、運用サポートも充実。

  • 料金:要問い合わせ

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MAPs for CLINIC(株式会社EMシステムズ)

MAPs for CLINIC公式Webサイト

(出所:MAPs for CLINIC公式Webサイト)

専用アプリを使うことで高い操作性を実現したクラウド電子カルテ。UIは各診療スタイルに合わせたカスタマイズに対応。カルテ作成を効率化する機能として「主訴・所見」「オーダー」「病名」の一括セット化にも対応するなど、入力速度を向上させる柔軟な設定が可能。起動や操作時のレスポンスも早く、入力操作でストレスを感じる心配もいらない。ネットワーク障害時には、ローカル環境での操作に切り替えて継続利用できるといった安心・安全な仕組みも備えており、日々の業務を円滑に進めることができる。
また、レセコン一体型で豊富な機能を搭載しながら、月額20,000円~の低コストで利用できるのも魅力。

  • 料金:月額20,000円(1接続)~、初期費用なし

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MRN(株式会社EMシステムズ)

MRN公式Webサイト

(出所:MRN公式Webサイト)

オンプレとクラウドのよいところを持つハイブリッド型の診療所向け電子カルテ。自院にサーバーを設置する必要はあるものの、外部のデータセンターを活用した高度なバックアップや更新機能を持つ。オンプレならではの独自のセキュリティ対策に加えて、サーバーダウンなどの不測の事態にもすぐに復旧できるのがポイント。安価な月額料金で利用でき、システムやマスタの更新など定期的にバージョンアップされるのも心強い。
セット入力や過去の処方の繰り返し入力などカルテ作成機能も充実。オーダーについても処置から候補病名や算定項目を自動でアシストする機能があるため、入力漏れや点検の手間を軽減できる。

  • 料金:月額25,000円~

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主な電子カルテシステム(中小病院向け)

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Medicom-CKⅡ(ウィーメックス株式会社)

Medicom-CKⅡ公式Webサイト

(出所:Medicom-CKⅡ公式Webサイト)

1972年に日本初のレセプトをリリースして以降、医療のIT化を担ってきた同社が開発した中小規模病院向けWeb型電子カルテ。電子カルテに看護支援機能やリハビリ支援機能などを一体化し、中小規模病院の現場で役立つ機能をシンプルで使いやすい画面に集約。PC・タブレット・スマホなどマルチ端末で利用でき、訪問診療時には院内ネットワークと持ち出し用端末をVPN接続し、訪問先でのカルテ参照・記載も可能。
チーム医療だけでなく、法人グループ内連携、更に地域医療連携などへの貢献も期待できる。レセコンは内包しておらず同シリーズの 「Medicom-HSi」 のみ使用可能(別売)。

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ウェブカルテⅡ(株式会社医療情報システム)

ウェブカルテⅡ公式Webサイト

(出所:ウェブカルテⅡ公式Webサイト)

ブラウザ上での視認性や入力のしやすさなど操作性にこだわった電子カルテシステム。カルテ記録や各種オーダー管理、看護支援など中小病院向けの機能を網羅的に搭載。カルテは2画面表示して過去の記録を参照しながらマウスのみでスムーズに入力できる。DO入力や一括指示機能も活用して、診療業務の効率化を実現する。チーム医療を推進するための病棟患者マップ、日々の看護記録に役立つフローシートを中心とした看護師やスタッフの業務効率化に役立つ機能も充実。
レセコン分離タイプで、医事システムや調剤システム、リハビリ支援システムといった幅広い部門システムと柔軟に接続する標準インターフェースを搭載。同一法人内であれば電子カルテと介護システム間で患者情報を共有できるため、地域医療の品質向上にも貢献する。

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blanc(JBCC株式会社)

blanc公式Webサイト

(出所:blanc公式Webサイト)

全国200施設以上で利用されているWeb型電子カルテ「エクリュ」を、よりシンプルなレイアウトや操作性を追求したクラウド電子カルテ。遠隔診療や訪問医療・看護・介護など、様々なシチュエーションにも利用可能。
カルテ内の各種情報から紹介状や診断書等の文書を自動作成できるほか、処方内容を用途に応じて事前にセット化すれば、診療科・医師・患者ごとにワンクリックでオーダー可能。状況も一覧で可視化できるため、登録漏れ・オーダー漏れを防げる。そのほか、オーダーの期間重複チェックや薬剤投与時の禁忌チェックなどの各種チェック機能のほか、院内の予約状況がひと目でわかる予約簿機能なども搭載。

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Henry(株式会社ヘンリー)

Henry公式Webサイト

(出所:Henry公式Webサイト)

使い勝手のよさが特徴のレセコン一体型クラウド電子カルテ。無駄なボタンや画面を排除したシンプルな画面のため、スマホのように直感的な操作が可能。自社開発レセコンと一体型のため、入力処理が早いのもポイント(待ち時間0.5秒)。デバイス問わず利用できるため訪問診療などにも利用可能。
診療・会計以外にも、複雑な受付・診察フローにも対応できる受付機能を備えているため、複数診療科を持つ中小病院も安心。導入・運用に当たっては、元医療事務・看護師など医療従事者が多数在籍するチームでサポートしてくれるのも心強い。

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HOPE Life Mark-MX(富士通株式会社)

HOPE Life Mark-MX公式Webサイト

(出所:HOPE Life Mark-MX公式Webサイト)

富士通が長年培ったノウハウとユーザーの意見を活かして開発した、中堅病院向けオンプレミス型の電子カルテシステム。オンプレながらも独自のサーバー仮想化技術を採用することで、オンプレのデメリットになりがちなサーバー設置スペースを削減。電気代や運用保守負担の軽減も期待できる。
専門の知識がなくても簡単に操作できるシンプルなデザインが特徴で、カルテ、各種専用オーダー、看護支援、各部門との連携など豊富なパッケージ機能を用意。カルテの同時入力・同時参照機能があるため、規模が大きいとトラブルになりがちな複数のスタッフが同時にカルテに閲覧・入力する場合も心配なし。

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電子カルテシステムER(株式会社ワイズマン)

電子カルテシステムER公式Webサイト

(出所:電子カルテシステムER公式Webサイト)

100床〜200床規模の医療機関250件超の豊富な導入実績を持つ、オンプレミス型の電子カルテシステム。中小規模の病院に必要な機能に特化しているため無駄なカスタマイズコストがかからない。カルテ機能、オーダー機能、患者データベースに加えて外来に役立つ、予約管理・受付・問診・紹介管理、病棟に役立つ空床紹介・指示確認、更に文書管理や職員間情報共有機能など豊富な機能を持つ。
レセコンは内包しておらず、外部と連携して利用するタイプ。外部連携に強みを持ち、それ以外にも様々な検査システムや外注検査と連携実績あり。

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セコム・ユビキタス電子カルテ(セコム医療システム株式会社)

セコム・ユビキタス電子カルテ公式Webサイト

(出所:セコム・ユビキタス電子カルテ公式Webサイト)

セコムグループのITセキュリティ技術を活用して提供する、クラウド型の電子カルテシステム。災害対策が整った自社のデータセンターを保有しており、万が一の場合でも安心。レセコンは別システムと連携して利用できる。
外来・入院・在宅といったシーンに必要な機能や、一般的なカルテ機能がそろう。更に、医療事務や放射線、薬剤、リハビリ、検査といった院内の多様なシステムと連携でき、円滑なチーム医療体制づくりを支援。患者一人ひとりにIDを付与し、病院以外の診療所や老人保健施設、訪問看護ステーションといった施設を複数運営している場合にも有用だ。

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主な電子カルテシステム(大病院向け)

規模の大きな病院は診療科や業務フローが複雑なため、病院ごとに希望や課題に応じてカスタマイズ開発するのが一般的です。そのため、オンプレミス型が主流で、クラウド型はほとんど存在しません。ここではオンプレミス型でありながら、定期的に改修が行われる電子カルテをご紹介します。

HOPE LifeMark-HX(富士通株式会社)

HOPE LifeMark-HX公式Webサイト

(出所:HOPE LifeMark-HX公式Webサイト)

「社会に広がるデータとの連携」をコンセプトにした大中規模向けでの「オンプレ型」の電子カルテ。必要な情報を1画面に集約したUI、画像・検査結果の時系列表示、情報の探索機能など利用者の「使いやすさ」を重視したつくりになっている。
データウェアハウス機能をもち、電子カルテ、オーダー、医事データから医事会計、そのほかの業務データなどあらゆる種類の大量データを格納して、分析のために取り出しやすくしているのも特徴。サーバーの二重化など業務の継続性対策も充実。

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MegaOak/iS(NEC)

MegaOak/iS公式Webサイト

(出所:MegaOak/iS公式Webサイト)

生成AIを搭載した大規模・中堅規模向けの電子カルテシステム。AIメディカルアシスト機能を搭載しており、電子カルテに記載された診療情報をもとに診療情報提供書(紹介状)と退院サマリの文章案を自動生成可能。引用元である電子カルテの記載内容を関連付けて表示されるため、エビデンスの確認をする手間も省ける上、ハルシネーションのリスクも少ない。医師の業務負担軽減や働き方改革を検討する場合にはおすすめ。
カルテ・文章作成などの診療支援機能のほかにも、オーダー、看護支援など中堅・大規模向けの基本機能が充実・オプション機能を利用すれば地域連携や電子認証、医療機器連携などより高度・複雑な利用も可能だ。

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よくある質問(FAQ)

最後に電子カルテに関してよく聞かれることの多い質問を、FAQ形式でまとめておきました。参考にしてください。

Q:代表的なメーカーや製品は?

A:クリニック向けとして代表的な製品は CLIUS(株式会社DONUTS)、エムスリーデジカル(エムスリー株式会社)、などのクラウド型電子カルテが挙げられます。

病院向けとしては Open-Karte Cloud、富士通やNEC など、大手ベンダー製品が目立ちます。それぞれクリニック規模・病床規模・診療科ごとに強みが異なるため、自院に合ったサービスを比較検討することが重要です。

Q:電子カルテのシェアは?

A:オンプレミス時代から長年取り組んでおり、実績・ノウハウが豊富な企業としてはNECや富士通など、近年ではウィーメックス(旧PHC)が挙げられます。ウィーメックスの「Medicom」シリーズは、同社の強みであるレセコン導入実績を活かして、一般診療所で導入が進み、今では25%を占めている状況です(現在はクラウド型も提供)。

クラウド型の導入実績としては、以下のようなものが挙げられます。

メーカー 製品名 提供開始 導入実績 特徴
エムスリーデジカル株式会社 エムスリーデジカル 2015年 7,000件 AI自動学習機能でカルテの入力時間を大幅削減。スマホやタブレットなどの利用にも優れる。
株式会社メドレー CLINICS 2016年 3,500件 レセプト一体型。予約〜受付〜カルテ〜会計業務まで完結可能。
株式会社DONUTS CLIUS 2018年 非公開 60社・120種類を超える外注検査会社やほかの医療機器・システムとの連携が可能。

Q:クラウドはセキュリティ的に大丈夫?

A:クラウド型電子カルテは、ベンダー側がサーバー管理・セキュリティ対策を担うため、セキュリティレベルはむしろ高いケースが多いといえます。
通信は暗号化され、データは国内のデータセンターに保存されるのが一般的です。更に、医療情報システム安全管理に関するガイドライン(厚労省策定)に準拠した運用が義務付けられており、二要素認証・アクセス権限管理・ログ管理なども整備されています。

ただし、インターネット接続が必須となるため、回線障害時に備えて「バックアップ回線」「オフライン入力機能」などの仕組みを確認しておくようにしましょう。

Q:既存のレセコンを使い続けられる?

A:はい、可能です。電子カルテには 「レセコン一体型」 と 「レセコン分離型」 があり、分離型であれば、現在利用中のレセコンを連携してそのまま継続して利用できます。

ただし、ベンダーやプランによって連携可能なレセコンが異なるため、「自院のレセコンと連携できるか」事前に確認することが必須です。

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CLIUS(クリアス)|インタビュー掲載

株式会社DONUTS

CLIUS(クリアス)はクリニック(無床診療所)向けのクラウド型電子カルテです。CLIUSを運営する株式会社DONUTSは、導入実績15万社を誇るバックオフィス...

CLINICS(クリニクス)

株式会社メドレー

CLINICSは、予約から電子カルテ、レセプトチェック、経営分析まで、クリニックの業務プロセス全体をシームレスに支援するクラウドシステムです。...

エムスリーデジカル

エムスリーデジカル株式会社

月額11,800円〜利用可能なクラウド型電子カルテ。導入実績7,000件以上。AI自動学習機能で使えば使うほどカルテ作成・オーダー入力が効率化。iPadアプリな...

Medicom-HRf Hybrid Cloud

ウィーメックス株式会社

<電子カルテシェアNO.1>医事一体型電子カルテシステム。多くの診療所ドクターから支持された圧倒的な使い勝手。...

MAPs for CLINIC

株式会社EMシステムズ

クラウドの弱点「インターネット停止」時も継続利用可能。従来クラウド型では難しい「画面表示」「入力セット」のカスタマイズで操作を効率化し、4倍速の高速入力を実現。...

Medicom-CKⅡ

ウィーメックス株式会社

一般・療養型の中小規模病院向けのWeb型電子カルテ。「患者情報の一括入力機能」「受診前の情報管理機能」など中小規模病院に必要な機能を標準装備。短期間での導入・運...

ウェブカルテⅡ

株式会社医療情報システム

医師/看護師/スタッフの使い勝手にこだわって作られた中小規模病院向けの電子カルテシステム。患者情報をスムーズに連携し、介護施設を含めた医療体制の強化を実現します...

blanc

JBCC株式会社

電子カルテのパイオニアが30年培った技術・経験を活かして作った次世代型のクラウドカルテ。わかりやすく使いやすいUIで文書自動作成やワンクリックオーダー、診療予約...

Henry(ヘンリー)

株式会社ヘンリー

導入コストを抑えられ、運用フロー設計サポート、経営改善への貢献が特徴。各種連携機能、タブレット利用や音声入力、手書き入力なども充実しているクラウド電子カルテ。...

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