請求・支払業務から会計帳簿・決算書の作成、経営管理まで、経理をスムーズに行える会計ソフトです。

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複数のサービスを比較できる!
freee会計は、社内のあらゆる情報と業務を一元管理し、全社で業務の最適化を進められるクラウド型会計システムです。
銀行やクレジットカード、電子マネーなどとの自動連携や、自動記帳・自動仕訳に対応。使えば使うほど賢くなる仕訳学習機能も搭載し、経理にかかる工数を大幅に削減します。売上利益の詳細分析や今後の資金繰りなど、経営に活かせるレポートも自動作成可能です。
適格請求書の作成・電子保存もできる上に、経理業務を通じて自動生成されたデータは現在利用する他社会計ソフトと連携可能。そのため、「今利用している会計ソフトを変更することなく、インボイス制度・改正電子帳簿保存法に対応させたい」という企業も気軽に導入することができます。
更に、債権管理・債務管理だけでなく、資産管理もまとめて効率化。損益や資金繰りを可視化し、経理業務のDX化を実現。期中の乗り換えにも対応しており、専任の導入支援担当が業務フローの見直しから操作方法までサポートしていきます。

クレジットカードや銀行口座の明細情報を自動で取得して、勘定科目を推測して仕訳を提案します(特許取得)。使用するたびにソフトが学習していき、経理が自動化されるため、入力ミスや手間を減らすことができます。
入出金管理など、請求書データを入力すれば売掛金・買掛金を自動で仕訳登録。入出金のあった口座明細情報を取り込むと、既存の仕訳とマッチして消込。帳簿の反映までスムーズに行えます。
経費精算・支払依頼・稟議ワークフロー・証憑管理などの周辺業務もfreee1つでまとめて効率化。転記の手間やヒューマンエラーをなくし、会社全体の生産性を改善します。
取込データから、売上や費用、売掛/買掛金、資金繰りなど各種レポートを自動作成。複数の事業所データもリアルタイムに同期します。支店・部門ごとの数字の確認も可能です。レポート作成の手間なく最新の数字をいつでも把握でき、経営判断を迅速に行えます。

※その他、スタンダードプラン、アドバンスプラン、エンタープランなど計5つのプランを提供。詳細はお問い合わせください。
| 会社名 | フリー株式会社 |
| 代表者名 | 佐々木 大輔 |
| 所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー21階 |

全体評価
★★★★★ 4.4
使いやすさ ★★★★★
業務貢献度 ★★★★★
機能への満足度 ★★★★★
はじめやすさ ★★★★★
価格の妥当性 ★★★★★
投稿日:2026/04/14
全体評価
★★★★★ 4.0
使いやすさ ★★★★★
業務貢献度 ★★★★★
機能への満足度 ★★★★★
はじめやすさ ★★★★★
価格の妥当性 ★★★★★
・請求書の未入金などの管理がとても分かりやすくなったので、そこに割いていた時間が一気に半分以下になった。
・以前はわざわざデータを印刷して、紙で回していた経費処理がこのサービスで完結できるようになった。
・UIが分かりやすい
・毎月決まった日付に請求書の作成が可能なのでとても楽
・税理士さんにお願いする部分が減った、お金の流れがしっかりと記録されているため、細かく確認ができるようになった。
特に改善して欲しい点はないですが、質問AIチャット機能が実装されると、分からない時に即座に解決できるのではないかなと思っております。
投稿日:2026/03/26
全体評価
★★★★★ 4.0
使いやすさ ★★★★★
業務貢献度 ★★★★★
機能への満足度 ★★★★★
はじめやすさ ★★★★★
価格の妥当性 ★★★★★
あるワークフロー申請と経費精算システムが別だったので、統合して乗り換えです。
freeeの別のシステムも平行導入検討中だったこともあって導入に踏み切りました。
WF申請と経費精算が同じになったことで、経費精算のWF紐づけ等ができて申請者も承認者も画面の行き来がなくなりました。これだけでもストレスは相当へったかと思います。
ユーザー視点で言うと、UIはわかりやすい、複数の業務で申請が上がってくるとそれぞれで案件があるバッチがつくことと、案件トータルでタスク管理ができることが良いです。
導入視点で見た時にワークフローの承認権限設定が凄く複雑(複雑というよりは経路1つ1つ設定が必要だから量が多い)と感じました。
承認者1人目→承認者2人目→・・・となっていくわけですが、承認者2人目は承認者1人目の権限を内包するという設定ができず、承認者1人目を飛ばすて承認ができないことは、ユーザーも承認者2人目以降の人もストレスを感じていると思う。
投稿日:2026/02/11
全体評価
★★★★★ 4.0
使いやすさ ★★★★★
業務貢献度 ★★★★★
機能への満足度 ★★★★★
はじめやすさ ★★★★★
価格の妥当性 ★★★★★
導入理由:月次決算の早期化と情報の一元管理が課題で、導入を検討。使いやすさで選択
効果と変化:月次決算7営業日以内完了。支出の見える化。
具体的な業務のエピソード:入出金から仕訳起票できるため漏れ防止と正確性担保可能
複式簿記の知識が無くても一定決算業務を進められるため、経理人員の習熟度が低くても経理業務を進められる。WFと仕訳を関連付けられるため会計数値に意味を持たせること、ガバナンスを効かせることができる。
少し前にUI変更があり、自社に合わせて複数種類のWFを作成できる「各種申請」メニューが、なぜか発注・経費・支払の下位レイヤーに配置されてしまった。例えば、各種申請は契約申請や与信申請、副業申請など、支払領域と無関係の申請も多くあるため、馴染まず直観的に選択しずらくなった。
freee会計の「口座」機能は、銀行・現金・カードをお金の出入口として登録し、自動同期で明細を取り込む仕様。この仕様はメリットがある一方で、登録口座間の資金移動を処理する場合に少し癖がある。登録口座(銀行A→B)で出金/入金明細が自動同期されるが、両方登録すると重複仕訳(A銀行/100万、B銀行/100万×2)が生じ残高がズレるため、片方明細を登録しない「無視」が必須。この点、一定の慣れと理解が必要。
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