会議音声の文字起こし・要約・話者識別を自動化するAI議事録サービス。セキュリティ機能や取引先管理機能、クラウドストレージなど、周辺業務の効率化も支援します。

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ibisScribeは、多機能&高セキュリティ対応で、コストパフォーマンスに優れたAI議事録サービスです。
AIによる文字起こし・要約・話者認識と、議事録作成に必要なシンプルな機能を標準搭載。対面会議、Web会議、録音済み音声ファイルに対応し、会議形式を問わずWebブラウザから活用できます。あわせて、同一ライセンス内でクラウドストレージ機能も利用でき、会議データの保管・共有が可能です。
更に、組織利用を前提としたセキュリティ機能や、取引先管理機能も充実。会議記録の作成にとどまらず、周辺業務を含めた情報管理基盤としても活用できます。

会議中の音声の自動文字起こしから要約、話者認識までAIが一括対応し、議事作成にかかる時間を大幅に軽減。多言語対応やリアルタイム翻訳、辞書登録、議事録スタイルの調整機能も備え、単なる文字起こしにとどまらず、実務で使いやすい記録整備を進められます。
また、対面会議をはじめ、Zoom、Microsoft Teams、Google MeetなどのWeb会議、録音済み音声ファイルに対応し、Webブラウザで画面録画・録音開始を選択するだけで利用できるのも便利。会議形式が混在する組織でも運用を統一しやすいのがメリットです。
クラウドストレージのibisStorageと名刺OCRのibisContactsも併せて利用でき、議事録の保管・活用を支援。会議データはもちろん、関連ファイルや社内文書の保存、共有、検索まで一元化が可能です。更新履歴やゴミ箱からの復元、アクセス権管理、社外共有フォルダ、エクスプローラー連携など、実務に必要な機能も標準搭載しています。
更に、電子帳簿保存法対応フォルダやAI-OCRによる証憑情報の自動抽出、名刺管理をベースに拠点・担当者・インボイス番号の登録や地図リンク自動生成機能などを備えた取引先管理機能も利用可能。会議記録の作成にとどまらず、周辺業務の効率化にも活用できます。
業務利用を前提にしたセキュリティ機能が充実。ゼロトラストの考え方に基づき、端末認証、接続元IP制限、二段階認証、アクセス権管理など、利用者や利用端末を適切に管理できる機能群で、適切なセキュリティ体制を実現します。
更に、日本国内サーバー利用によるリージョン内冗長化や監査ログ機能も提供。安全な機密情報の取り扱いや統制強化にも役立ちます。
<スタンダードプラン>
<エンタープライズプラン>
※いずれもユーザー数無制限・14日間の無料お試し期間あり。
| 会社名 | 株式会社アイビス |
|---|---|
| 代表者名 | 神谷 栄治 |
| 資本金 | 4億1,734万677円 |
| 所在地 | 〒104-0032 東京都中央区八丁堀1-5-1 オリックス八重洲通ビル2F |

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