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AI OCRの比較9選。導入メリットと目的別の選び方

AI OCRの比較9選。導入メリットと目的別の選び方

最終更新日:2021-03-31

印字や手書きの書類をデータ化して、入力・確認作業の効率化やペーパレス化を実現したいと考えている方へ。AI OCRの説明やメリット、比較のポイント、具体的なサービスの特徴など、活用の検討に役立つ情報をご紹介しています。

目次

AI OCRとは?

AI OCRとは、OCR(光学文字認識)にAI(人工知能)を加えて、印字や手書き文字を高精度で認識し、デジタル化する技術です。

まずは、OCRについて説明します。OCRとは、「Optical Character Recognition/Reader」の略で、日本語では「光学文字認識」と訳されます。具体的には、スキャナなどを使い、印刷された文字や紙に書かれた手書き文字を読みとり、コンピュータが利用できるデジタルのテキストデータへと変換する技術のことです。

通常、スキャナなどで文書を読み取ると、画像データとして保存されるので、コンピュータはテキストデータとして認識できません。そのため、これまで印字や手書きの文字をテキストデータに変換するには、手作業でファイルやソフトに打ち込む必要がありました。たとえば、「手書きのアンケートをExcelで集計する」「紙の請求書に記載された内容を経理ソフトに入力する」などの手作業です。

しかし、これは非効率で生産性も低いところが難点。そこで、この手作業を代替できるのがOCRです。OCRを活用すると、文字を自動でデジタルデータに変換できるので、手間と時間を省けます。

そして、このOCRよりも、さらに読み取り精度が向上したものが、AI OCRです。文字の認識精度が向上した主な理由は、次の3つです。

1.深層学習で文字を正確に認識できる

従来型のOCRは、あらかじめ決められたアルゴリズムをもとに文字を認識していました。そのため、決まったパターンでしか文字を識別できません。それにより、例えば「工場」を読み取る際に、漢字の「工」ではなくカタカナの「エ」と間違えて認識してしまう場合もあります。

一方、AI OCRの多くは、「深層学習」を搭載しているため、規則性や関連性を見つけ出し、判断や予測を行えます。深層学習により、前後の文字や文面から正確な文字を読み取れるため、たとえば「工場」の場合、「後ろに『場』があるので漢字の『工』」と判断できます。

2. 手書き文字の認識率が高い

パソコンなどで作成したデータの印字であれば、文字の形状が明瞭で識別しやすいですが、従来型のOCRの場合、筆跡などの関係で手書き文字の識別が難しいこともあります。そのため、たとえばカタカナの「ソ(そ)」を「ン(ん)」、「ハイフン(-)」を漢数字の「いち(一)」と認識してしまいがちです。しかし、AI OCRなら、さまざまな筆跡パターンを学習できるため、多少汚かったりクセが強かったりする手書き文字でも、高精度で識別できます。

3. 非定型のフォーマットにも対応可能

従来型のOCRでは、非定型のフォーマットに記載された文字を読み取る場合、どこが文字列にあたるのかを指定する必要がありました。そのため、請求書や注文書、領収書など異なるフォーマットに記載された文字を読み取る際には、事前に手作業で文字列を指定しなければいけません。

しかし、とりわけ帳票のフォーマットは企業ごとに千差万別なので、文字列の指定には手間がかかります。その点、多くのAI OCRの場合、非定型のフォーマットであっても、自動で表や項目を認識し、自動で文字列を判別できます。

一方で、どんなに高性能なAIを搭載していても、すべての文字を100%正確に読み取れるとは限りません。そのため、読み取りやすいように書類を改変したり、人間が読み取り結果をチェックしたりする作業はどうしても必要です。また、AI OCRは従来のOCRより高額です。そこで、取り扱う帳票や書類の量や、データ化にどれくらいの人手や時間を割いているのかなどの現状を確認し、費用対効果を見込めるかどうかを含めて、利用価値を検討する必要があります。

 

AI OCRの導入メリット

次に、AI OCRの導入で得られるメリットですが、大きく3つあります。

1.入力業務/データ化業務の削減

AI OCRはスキャンしてアップロードするだけで、文字がデータ化されるので、手入力の作業が要らなくなります。前述の通り、従来型のOCRに比べると、AI OCRは識字能力が高く、手書き文字、外国語にも対応しているものも多いので、修正作業も大幅に削減することができます。

また、製品によっては、非定型フォーマットであっても、AIが自動で文字列を認識して正確にデータ化してくれる製品もあります。たとえば、「RICOH Cloud OCR for 請求書/納品書(株式会社リコー)」は、AIの帳票解析技術と画像処理技術により、非定型のフォーマットであっても、仕入元企業名、商品コード、商品名、数量、金額などの情報を自動的に抽出し、一括データ化することが可能です。

2.チェック業務の削減

AI OCRは識字能力が高いため、手入力や目視による確認作業を減らせます。業務効率化につながるのはもちろんですが、人間の作業を限りなく少なくすることで、ミスをゼロに近づけることができます。もし読み取った文字が不正確だったとしても、AIは「人間が使う自然言語の理解、論理的な推論、経験の学習」などができるため、自動補正が可能です。

また、AIの認識ミスを補完するサービスを用意している製品もあります。たとえば、「LAQOOT(株式会社ユニメディア)」は、AI OCRで読み込んだ文字をクラウドワーカーが目視でチェックするプロセスをサービスに組み込んでいるため、極限まで手間を省くことができます。

3.RPAや外部システムとの連携による業務効率化

AI OCRをRPA(Robotic Process Automation)と組み合わせることで、さらに業務を効率化できます。まず文字をAI OCRで読み取ってデータ化し、連携させたRPAが自動で社内システムに入力する、というように、できるだけ人手を介さずに、読み取りから入力までの処理を自動化できます。また、AI OCRで読み取った結果が正しいかどうかをRPAで自動確認するという使い方も可能です。

たとえば、「AIスキャンロボ®(ネットスマイル株式会社)」なら、自動で文字を読み取りCSVデータを出力。別途運用フローを作成すれば、RPAに繋ぎこめるので、連携して帳票などを作成することができます。

また、「invox(株式会社Deepwork)」や「sweeep(オートメーションラボ株式会社)」のような請求書の受領に特化したサービスでは、外部の会計システムと連携して、データ化した後の支払や計上を含む経理業務の効率化まで対応しています。具体的な活用方法やサービスについては、こちらの記事をご参照ください。

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AI OCRのタイプ

続いて、AI OCRにはどのようなタイプがあるのかご紹介します。製品の特徴を大別すると「印字の読み取りに強い」「手書きの読み取りに強い」「印字・手書き両方に対応できる」の3つです。

印字の読み取りに強い

正確&スピーディに印字を読み取る機能に強みを持つAI OCRは、一度に発注書や請求書などの帳票を大量に処理してデータ化する作業に向いています。たとえば、「RICOH Cloud OCR for 請求書/納品書」は、請求書および納品書に記載されている活字の読み取りに特化しており、帳票のフォーマットが変わっても、記載された情報を自動的に抽出できます。また、「AIスキャンロボ®」は、主に活字帳票全般の読み取りに適しています。

手書きの読み取りに強い

手書きの申込書やアンケート、問診票を読み取りたい場合は、手書き文字の認識精度が高いAI OCRが向いています。たとえば、手書き文字の読み取りに特化している「Tegaki(株式会社 Cogent Labs)」は、ディープラーニングを活用した独自開発のアルゴリズムにより、ひらがな、カタカナ、漢字、数字、アルファベット、記号など、さまざまな手書き文字を認識できます。多言語や業界用語に拡張すると、さらに精度を高めることも可能です。また、「DEEP READ(株式会社EduLab)」も、同じくディープラーニングに基づくAIにより、手書き文字も瞬時にデジタル化するサービスで、9割以上の精度で読み取りを実現しています。

印字・手書き両方に対応できる

印字と手書きの両方を読み取れる機能や、オプションで手書き特化型OCRと連携できる機能を持つタイプのAI OCRなら、印字と手書きが混在する文書の読み取りにも柔軟に対応できます。たとえば、「DX Suite(AI inside 株式会社)」は、手書きの文字から写真で撮った帳票まで、あらゆる書類を高精度でデジタルデータに変換できます。また、「AnyForm OCR(株式会社ハンモック)」は、AI型と非AI型のOCRエンジンの2つを搭載することで、高い読み取り精度を実現しながらも、AIで読み取る項目を絞ることで従量課金のコストを抑えることができます。

 

AI OCRの比較ポイント

では、具体的にどのような観点でAI OCRを選べばいいのか、ポイントをまとめました。

事前準備の工数

帳票に記載された項目を自動で抽出できるAI OCRなら、事前に読み取り箇所を指定する作業は必要ありません。ただし、もしうまく読み取れなかった場合は、手作業で読み取り箇所を設定する必要があります。その際の設定画面や設定方法は各社で異なります。そのため、誰でも簡単に設定できそうかどうかは、使い勝手の良さに直結するポイントなので、よくチェックしましょう。

読み取り内容を確認する手間

読み取り精度100%のAI OCRはないので、読み取ったデータを確認する工程が必要です。もし確認する数が多く、社内のリソースでまかなえない場合は、「LAQOOT」のように確認や修正作業を外注できるサービスを検討してみるといいでしょう。

帳票の仕分け機能の有無

読み込む帳票の種類が膨大だと、仕分け作業に手間がかかります。そのため、多種類の帳票を取り扱う場合は、自動で帳票を仕分ける機能があると便利です。たとえば、帳票内のキーワードにて帳票を識別できる機能や、あらかじめ登録した画像と比較して一致する画像に仕分ける機能など、製品ごとに異なるので、どれくらい正確に仕分けられるのかを確認するのもポイントです。

データの扱いやすさと機密性の担保

AI OCRで読み取ったデータを複数人で扱う場合や、テレワークなどで会社以外の場所で扱う場合は、クラウド型が便利です。読み取ったデータがクラウドに自動アップロードされることで、インターネット環境さえあれば、どこからでもアクセスできます。

また、情報漏えいのリスクを防ぐため、セキュリティ対策が万全かどうかも要チェック。個人情報の取り扱いがあるなど、セキュリティが厳しい場合は、2段階認証、IPアドレス制限、パスワードロックなど、高セキュリティ体制にしているオンプレミスが適しています。どの製品もセキュリティ対策をセールスポイントにしていますが、実際に販売元の企業が「Pマーク」や「ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)認証」などを取得しているかどうかも確認しておくと安心です。

 

主なAI OCR(印字に強み)

こちらでは、印字の読み取りに強いAI OCRをご紹介します。

RICOH Cloud OCR シリーズ(株式会社リコー)

RICOH Cloud OCR シリーズ

(出所:RICOH Cloud OCR シリーズ公式Webサイト)

「RICOH Cloud OCR for 請求書」と「RICOH Cloud OCR for 納品書」の2種類を展開。請求書・納品書伝票をアップロードするだけで、記載情報をAIがテキストデータに変換する。リコー独自の帳票解析技術と画像処理技術を搭載したAIにより、事前の帳票定義は不要。帳票に記載された情報を自動認識し一括データ化できる。データ化した情報は、CSVファイルに出力できるため、会計システムや仕入管理システムと連携させることで、帳票の入力作業の効率がアップする。

  • 料金:月額1万5,000円~ ※初期費用は要問い合わせ

詳細はこちら

AIスキャンロボ® (ネットスマイル株式会社)

AIスキャンロボ®

(出所:AIスキャンロボ®公式Webサイト)

ディープラーニングを用いた独自のAI OCRプログラムにより、高い文字認識精度を実現。AIが文字認識範囲を自動的に判別し、読み取りを開始する「オートセグメンテーション機能」で、指定範囲外の部分にはみ出た文字も認識できる。また、複数ページにわたる帳票もAIが自動で追随し読み取り可能で、それを1シートのCSVにページ番号が記載された状態で出力できるため、読み取ったあとの突合せ確認がしやすい。
さらに、異なるフォーマットの帳票をまとめてスキャンしても、自動的にテンプレートが選ばれる「テンプレート自動識別機能」(特許出願中)も備わっているので、どのテンプレートを使用して読み取るかを手動で設定する手間が省ける。

  • 料金:要問い合わせ

詳細はこちら

スマートOCR (株式会社インフォディオ)

スマートOCR

(出所:スマートOCR公式Webサイト)

高機能な3つのエンジンが特長。「AI 文字列エリア認識エンジン」は、請求書、決算書、勤務管理表、健康保険証、領収書、通帳、源泉徴収票などユーザーが制限なく作成し、帳票画像のデータ化が可能。「AI文字認識エンジン」は、白文字や網掛け文字、はなれ文字など、多様な文字を高精度で読み取る。「AI 歪み補正エンジン」は、プロジェクションマッピング技術を用いた「歪み・たわみ補正機能」により、歪んだ書類の画像も整形できる。
また、高度なデータ抽出を可能にするエンジンも搭載しており、たとえばフォーマットの異なる請求書であっても、「請求日」「会社名」「請求金額」「振込口座」 などの項目を自動的に抽出してデータに変換できる。さらに、読み取った文字の確認や、進捗を管理しやすいように操作性にこだわって画面を設計している。

  • 料金:月額3万円~(3ユーザー/300枚まで) 初期費用10万円~

詳細はこちら

 

主なAI OCR(手書きに強み)

こちらでは、手書き文字の読み取りに強いAI OCRをご紹介します。

Tegaki (株式会社コージェントラボ)

Tegaki

(出所:Tegaki公式Webサイト)

ハイレベルな手書き文字の認識率を達成した研究結果をもとに、ディープラーニングを活用した独自開発のアルゴリズムにより、自動認識が難しかった手書き文字を高速かつ高精度に読み取ることができる。ひらがな、カタカナ、漢字、数字、アルファベット、記号などさまざまな手書き文字をはじめ、チェックボックス・丸囲い文字なども読み取り可能。トレーニングデータを準備することで各種他言語の手書き文字に読み取り機能を拡張できる。クラウド版に加え、主に大企業向けに外部ネットワークへの接続を必要としないオンプレミス版の提供もしている。

  • 料金:要問い合わせ

詳細はこちら

DEEP READ (株式会社EduLab)

DEEP READ

(出所:DEEP READ公式Webサイト)

金融、教育、官公庁などあらゆる業界の3万件以上のデータに照らし合わせ、ディープラーニングに基づくAIを活用した文字認識技術により、高い読み取り精度を実現。さらに、読み取り結果をリアルタイムで瞬時に表示できるので、待ち時間なしで手書き文字をテキスト化できる。クラウドシステムで、スキャンした画像をアップロードし、範囲を指定するだけで文字を自動認識できるため面倒な設定は不要。また、シンプルで親しみやすく、直観的に操作方法を理解できるデザインも特徴。

  • 料金:要問い合わせ

詳細はこちら

 

主なAI OCR(印字・手書きに対応)

こちらでは、印字・手書き両方に対応できるAI OCRをご紹介します。

AIRead (アライズイノベーション株式会社)

AIRead

(出所:AIRead公式Webサイト)

自由記入形式の手書き文字や、体裁が定まっていない書類から、AIが読み取りたい項目を自動で見つけ出してデータ化する機能を持つ。また、書類の自動回転、傾き補正、書類のイメージやキーワードによる仕分け、色の強調・除去機能などの機能が充実しており、高精度で読み取ることができる。また、誤読した手書き文字は、その文字画像と正解データを教師データにして、AIへ追加学習させることができるので、読み取り精度を向上させることが可能。

  • 料金:月額1万円(クラウド版/Sコース/読取枚数100枚)~ 初期費用20万円(クラウド版)

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DX Suite (AI inside株式会社)

DX Suite

(出所:DX Suite公式Webサイト)

手書き、活字、FAX、写真で撮った書類まで、あらゆる文字を高精度でデジタルデータ化することができる。手書き書類だけではなく、罫線などを含んだ印字の帳票も高精度に認識できる。フォーマットが違う帳票もまとめて読み取り、ディープラーニングにより継続的に精度が向上する。また、APIにより他システムとの連携を実現できるため、たとえばRPAと組み合わせることで、業務プロセスの大幅な効率化につながる。

  • 料金:月額3万円~

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AnyForm OCR (株式会社ハンモック)

Anyform OCR 公式サイト

(出所:AnyForm OCR公式Webサイト)

AI型と非AI型のOCRエンジン、2つの性質の異なるOCRエンジンを搭載した特許技術「WOCR」により、目視確認などと同等の信頼精度を実現する。自社作成の固定帳票だけでなく、個別帳票設計不要でOCR処理できるため、取引先システムから出力されたレイアウトなど多様な帳票も高い精度で読み取れる。汎用性が高いことから、データ入力業務の生産性を向上させることができる。マスタ参照や明細自動演算処理など、実践的で使いやすい機能が豊富。帳票設計やOCR結果の確認・修正ツールだけでなく、受け取った帳票の仕分け機能や後続システムとスムーズな連携に必要なデータ出力機能など、オールインワンのパッケージで提供している。

  • 料金:要問い合わせ

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

CaptureBrain(キヤノンITソリューションズ株式会社)

CaptureBrain

(出所:CaptureBrain公式Webサイト)

AIを取り入れた独自の画像処理技術により、帳票画像をOCRに適した状態に補正することで、認識精度を向上。任意に作成可能な単語辞書を用い、OCR結果との類似度による自動補正を行うこともできる。また、SaaS型と個別開発による導入のどちらかを選択でき、個別開発の場合、利用者向けにクラウド環境を用意することで、機能を柔軟にカスタマイズできる。OCR結果の確認・修正作業は標準で用意している画面からスムーズに実施。作業中の箇所は分かりやすく拡大表示されるので、確認・修正作業におけるミスの発生を防げる。

  • 料金:月額3万円~ 初期費用20万円

詳細はこちら

 

まとめ

印字や手書きの書類をデータ化する煩雑な業務の効率化や負担軽減に有効なAI OCR。ただし、AI OCRを選定する際には、どれくらいのデータを読み取り、そのデータを誰がどう使うのかも踏まえて検討することが重要です。読み取り精度の高さや操作性の良さなど、機能面のチェックもさることながら、各製品が何を強みにしているのか、導入によって自社課題を解決できるのかといった観点も交えて慎重に見極めましょう。

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