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給与計算ソフトの比較10選。タイプ・規模別の選び方

給与計算ソフトの比較10選。タイプ・規模別の選び方

最終更新日:2021-09-22

給与計算ソフトを導入したいけれど、「たくさんあって何を選べばいいのか分からない」という担当者は必見です。3つのタイプに分けて、「こういう場合は、こういうタイプ・ソフトがお勧め」など分かりやすく丁寧に比較しています。

目次

給与計算ソフトのタイプ

給与計算ソフトには、業務の効率化・人件費の削減・ミスの減少など様々なメリットが見込めます。アナログの給与計算や市販ソフト・アウトソースからの切り替えを望んでいるものの、商品がたくさんあって「何が自社に合っているのか分からない」と頭を悩ませている担当者も多いでしょう。今回はそのような方のために、最適な給与計算ソフトの選び方をご紹介していきます。

まず、給与計算ソフトにはどのようなものが存在するかについてご紹介します。大きく分けて「給与計算特化タイプ」「人事給与タイプ」「ERPタイプ」の3つに分かれます。

給与計算特化タイプ

勤怠管理や労務管理などの機能を持たない、給与計算に特化したタイプです。ただし、ソフトによって、対応できる業務範囲には違いがあります。給与の自動計算・明細発行しかできないものもあれば、「給与奉行クラウド(株式会社オービックビジネスコンサルタント)」のように社会保険手続き、マイナンバー管理など、一部労務管理まで対応できる多機能タイプのものもあります。

人事給与タイプ

給与計算だけでなく、各種人事労務を一つのサービス内で行うことのできるタイプです。上記した給与計算特化タイプとの最大の違いは「勤怠管理機能」を備えているところです。たとえば「Workcloud(Ascender Japan株式会社)」はSuica/PASMOでも出退勤打刻可能など多彩な勤怠管理機能を備えている他、マイナンバー管理、算定基礎届の作成、入退社手続きの各種様式作成などにも対応可能です。

ERPタイプ

企業の主要な業務を統合的に管理・効率化できる基幹系情報システムを活用するタイプです。人事に限らず、販売・会計など様々な領域を網羅しており、共通データをシームレスに活用することができるのが魅力です。たとえば、「COMPANY(株式会社Works Human Intelligence)」は給与計算の他、人事管理・勤怠管理・タレントマネジメンなど幅広い領域をカバーする大企業向け統合人事システムです。大手ならではの複雑な給与計算制度に標準対応しており、国内大手約3社に1社が利用していると言われています。

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給与計算ソフトの選び方

給与計算ソフトにどのようなタイプが存在するのかお分かりいただけたところで、次に「この場合はこのタイプ」というような具体的な選び方をご紹介していきます。ポイントは「企業規模」「自社の体制・業務フロー」「勤怠管理方法」の3つです。

企業規模に応じた選び方

給与計算業務の煩雑さは企業の規模に比例します。中堅以上の規模になると働く場所・従業員が多様化し、働きやすい環境を整えようとしたら必然的に雇用形態・給与体系・手当・働き方なども複雑化せざるを得ないからです。したがって給与計算業務も、人事労務管理や勤怠管理などの関連業務と一緒に最適な方法を探るなど、人事部門・基幹業務全体で効率化を考える必要があります。

従業員数が300名を超え、多拠点展開するような場合は、要件定義やカスタマイズが可能な「ERPタイプ」の導入も視野に入れる必要があります。今は小規模でも成長が見込まれる場合は、「人事労務freee(freee株式会社)」や「マネーフォワード クラウド給与(株式会社マネーフォワード)」のようにまずは給与計算だけに対応したミニマムプランでスタートし、入退社の労務手続きが必要になったらプランの変更というように、成長に合わせた使い方ができる「人事給与タイプ」もいいでしょう。

自社の体制・業務フローに応じた選び方

給与計算ソフトを導入することで、現状の体制・業務フローをどうしていきたいのか。それによって、選ぶべきソフトは変わってきます。「アウトソースに出している年末調整業務を社内で巻き取りたい」「市販ソフトではできない給与明細のWeb発行をやりたい」「社会保険料の計算だけでなく、加入手続きまで効率化させたい」など、実現させたいことに合わせて考えてみましょう。

給与計算・Web明細書の発行だけであれば「やよいの給与計算21(弥生株式会社)」のようなシンプルなもので構いません。その他、年末調整、社会保険手続き、マイナンバー管理などへの対応を希望する場合は、「ジョブカン給与計算(株式会社Donuts )」のような多機能型の「給与計算特化タイプ」、もしくは「人事給与タイプ」を視野に入れて比較検討していきましょう。

勤怠管理方法に応じた選び方

「給与計算特化タイプ」は他の勤怠管理ソフトと連携して勤怠情報を取り込む必要があります。自社で既に勤怠管理ソフトを運用している場合は連携できるか確認しましょう。「マネーフォワード クラウド給与(株式会社マネーフォワード)」なら連携可能な外部サービスが業界最多クラスで、様々な勤怠管理システムと連携可能です。現状の勤怠管理システムにも課題をお持ちの方は、この際、勤怠管理機能も備えた「人事給与タイプ」「ERPタイプ」を検討してみましょう。

 

給与計算ソフトの比較のポイント

自社に合った給与計算ソフトのタイプが見えてきたら、続いて、「業務範囲」「自動計算」「システム連携」「課金体系」の4点について具体的な比較検討を行っていきましょう。以下、詳しくご紹介していきます。

対応できる業務範囲

取り込んだ勤怠情報をもとに給与を自動計算できる、という点ではいずれも同様ですが、「Webで給与明細を発行できるか」「オンライン振り込みまでできるか」、その他「年末調整業務」「社会保険手続き」など対応できる業務範囲にはソフトによって差があります。気になるソフトがあれば、社内の体制・業務フローに照らし合わせて、求めている領域をカバーできるか確認していきましょう。

自動計算できる範囲

従業員の属性によって給与算出の方法は変わります。特に雇用形態が複数存在する場合、割増賃金の計算・各種手当のルールも複数存在するため、個別に計算するのは大変です。その場合、給与規定のパターンをいくつか登録でき、後はそれに沿って自動計算してくれるソフトが必要になります。税率や社会保険料率に関しても、法改正に応じて自動でマスタを更新して、自動計算してくれるものが便利です。

システム連携の対応状況

給与計算特化タイプに関しては他の勤怠管理ソフトとの連携を確認しておくのはもちろんですが、それ以外にも、他のシステムと連携できれば業務をより効率化することができます。たとえば会計システムや経費精算システムと連携すれば、給与計算時に一緒に経費精算を行うことができます。ソフトによってどのシステムと連携できるかは異なります。自社で導入済のソフトがあれば連携の可否を確認しておきましょう。

課金体系

ソフトによって料金体系は異なります。1ライセンスあたりの定額制の他、ユーザーごとの従量課金制、一定数のユーザーまでは定額制でそれを超える分は課金制など様々です。アルバイト・パートスタッフ・インターンなど出入りが多い場合は利用した人数分だけ課金されるアクティブユーザー課金がお勧めです。まずは一定期間無料で導入できるものもあるので、お試しから利用してみるのもありです。

 

主な給与計算ソフト(300人以下向け)

中小企業向けの給与計算ソフトです。同じ給与計算特化タイプでもシンプルなものから多機能型まで様々なソフトが存在します。シリーズものが多いので、人事に限らず、他の管理業務の自動化も合わせて検討するのもよいでしょう。

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マネーフォワード クラウド給与(株式会社マネーフォワード)

マネーフォワードクラウド給与公式Webサイト

(出所:マネーフォワードクラウド給与公式Webサイト)

人事給与タイプ。
様々なバックオフィス業務の自動化を手掛ける「マネーフォワードクラウド」シリーズの一つ。勤怠データの取り込み、給与チェック、確定処理、更にWebを通じた給与明細書の発行まで、一連の給与計算業務を自動化できる。保険料率・所得税率などの税制・法令の改正にも自動で対応可能なため面倒な更新業務は不要。
また、社会保険手続きや年末調整に関しても書類の作成、回収、申請などすべてオンライン上で完結可能。銀行との振込連携ができるのもポイント。マネーフォワードシリーズはもちろん、他社の様々な勤怠管理システムとも連携でき、連携可能な外部サービスは業界最多クラス。
クラウド連携による業務効率化に興味のある方は、「1,500名分の給与計算の自動化に成功」の事例を参考に。

  • 料金:月額2,980円(5人まで)~。6人以上は300円/人

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給与奉行クラウド(株式会社オービックビジネスコンサルタント)

給与奉行クラウド

(出所:給与奉行クラウド公式Webサイト)

人事給与タイプ。
同社が手がけるおなじみの「奉行シリーズ」の一つ。企業の給与担当者だけでなく、労務の専門家である社労士にも利用される多機能ソフト。給与・賞与処理、社会保険・労働保険手続き、年末調整処理、マイナンバー管理などの給与計算の基本業務はもちろん、柔軟な設定により企業独自の計算ルールを再現し、様々な手当を自動計算できる。
サポート体制も充実しており、チャットで随時相談できる他、リモート画面共有、電話問い合わせも可能。その他、社労士・税理士などの専門家にリアルタイムでデータを確認してもらったり、直接処理を代行してもらったりすることもできる。

  • 料金:月額5,000円(20人までの場合)~

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ジョブカン給与計算(株式会社Donuts)

ジョブカン給与計算公式Webサイト

(出所:ジョブカン給与計算公式Webサイト)

給与計算特化タイプ(同シリーズの勤怠管理や労務管理と連携可能)。
CMでもおなじみの「ジョブカンシリーズ」の一つ。給与の自動計算やWeb明細はもちろん、それ以外にも、社労士監修のもと、現場の給与計算担当者の「あったらいいな」を実現する細かい機能が満載。支給・控除一覧表をカスタマイズでき、あらかじめ出力したい項目をフォーマットとしても登録可能。社会保険料や労働保険料の企業負担分や課税対象額、部署ごとの支給・控除項目なども出力できる。
月額変更届や算定基礎届も自動作成可能。改定後の標準報酬月額をそのまま従業員マスタに反映させるところまで自動化してくれる。

  • 料金:月額400円/人

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人事労務freee(freee株式会社)

人事労務freee

(出所:人事労務freee公式Webサイト)

人事給与タイプ。
給与計算だけでなく、勤怠管理や入退社手続きも含めて人事労務全般を一貫して管理できるクラウドサービス。従業員は同一ソフト上で勤怠登録可能で、打刻方法もPC・スマホ・アプリなどから選択可能できるのもポイント。給与計算の他、従業員の入退社手続き、法定三帳簿の作成(労働者名簿、賃金台帳、出勤簿)、マイナンバーの収集・管理などの人事・労務管理にもしっかり対応可。「人事・労務をできるだけ少人数で行いたい企業」にはお勧め。実際、freee株式会社はこの自社プロダクトを活用して、従業員450名分の労務の定型業務を実質1名体制で行っている。

  • 料金:月額1,980円(3人まで)~。4名以降は300円/人~

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主な給与計算ソフト(中堅・大企業向け)

従業員数が300名を超え、複数の拠点を展開しているような場合です。多様化する従業員の雇用形態や働き方に合わせるため「人事給与タイプ」「ERPタイプ」が必要になってきます。複雑な人事ルールを再現するためにカスタマイズに優れたものや、データの分析・活用に長けたものが揃っています。

<大企業向け>

COMPANY(株式会社Works Human Intelligence)

COMPANY給与計算

(出所:COMPANY給与計算公式Webサイト)

ERPタイプ。
国内大手の約3社に1社が利用すると言われる大手向け統合人事システム。給与計算だけでなく、勤怠管理、タレントマネジメントに至るまで幅広い領域をカバー。業種・業態を問わず約1,200大手法人グループで導入実績あり。
給与計算は、大手法人の複雑な給与計算制度に標準対応。会社・事業・職種・社員区分などによって異なる複雑な給与計算もボタンひとつで計算可能。また、行政手続きの電子化にも長けており、e-Gov電子申請サイトとAPI連携して社会保険に関わる各種届出の電子申請から進捗管理、公文書ダウンロードまでサポート。e-TaxやeLTAXにも対応済。

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<中堅向け>

GLOVIAきらら 人事給与(富士通Japan株式会社)

GLOVIAきらら 人事給与

(出所:GLOVIAきらら 人事給与公式Webサイト)

ERPタイプ。
販売・会計・人事給与3つの業務をラインナップしたクラウド型統合基幹業務アプリケーション。業務に合わせて使いたい機能を選べるので、無駄なく低コストで利用したい場合にお勧め。共通のマスタを保有するため、販売・会計・人事給与の業務間をボタンクリック一つでシームレスに連携可能。
人事労務では、従業員の異動履歴や資格・教育受講履歴など人事データも管理できる。機能だけでなくサポートも充実しており、システムや制度に関する質問・相談にも「システム」「業務」それぞれのプロがワンストップで対応してくれる。面倒なサーバ管理、法改正、バックアップなども心配いらない。

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<中堅向け>

Workcloud(Ascender Japan株式会社)

Workcloud

(出所:Workcloud公式Webサイト)

人事給与タイプ。
従業員300人の中小企業から3,000人規模の会社まで対応可能な人事労務管理クラウドサービス。勤怠管理はタイムカード不要でSUICA / PASMOでも出退勤打刻が可能。ワンクリックで給与が自動計算され、前月からの変更箇所はハイライトされるので確認も簡単。支給日には給与明細PDFが自動送信でき、従業員もスマホで確認できる。
給与計算以外にも、定期賞与・一時賞与、年末調整計算から源泉徴収票、給与支払報告書の作成まで対応可能。その他、マイナンバー管理、算定基礎届の作成、入退社手続きの各種様式作成、労働保険の年度更新手続きなど、人事管理・労務管理労務全般に対応してくれる。

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主な給与計算ソフト(30人以下向け)

経営者もしくは担当者1名体制で、給与計算だけでなく、管理業務全般を切り盛りしているような場合です。自社雇用を増やすつもりがないのであれば割り切って給与計算特化タイプでも構いません。スタートアップベンチャーで早期の急拡大が見込まれる場合は、最初からERPタイプの導入を検討するのもいいでしょう。1名のみで利用する場合はクラウドに限らず、インストール型もありです。

やよいの給与計算21(弥生株式会社)

やよいの給与計算21

(出所:やよいの給与計算21公式Webサイト)

給与計算特化タイプ。
年末調整などの難しい業務には対応せず、給与計算・明細発行などシンプル機能に絞ったインストール型の給与計算システム。初めて給与計算を担当する初心者でも気軽に給与計算を行える操作性の高さとサポート体制がポイント。導入時には「スタートアップガイド」という動画を見ながら設定できる。実際の給与計算業務も画面に表示されたフローチャートやアイコンに沿って進めるだけ。保険料率や控除の設定も画面の指示に従って順番に質問に答えれば問題なし。
経営者自らが給与計算などを行っているような事業所にお勧め。企業規模が少し大きくなっても、20~100名規模向け「弥生給与21」もあるので安心。

  • 料金:販売価格(買い切り)は27,000円~

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PCA給与DX(ピー・シー・エー株式会社)

PCA給与DX

(出所:PCA給与DX公式Webサイト)

給与計算特化タイプ。
サービス開始から10年以上、15,000以上の企業で利用実績のある会計・給与・販売管理・税務を網羅した「PCAクラウド」の給与ソフト。月次の給与計算・賞与計算の他、算定基礎届や月額変更届の作成、年末調整など、給与計算に必要な幅広い業務に対応している。複雑・複数の業種・業務等の給与計算にも対応可能。豊富な計算式項目を持っており、支給・控除項目の計算も自動化。100におよぶ給与項目を自由に設定でき、しかも簡単に遡及計算処理できる。
同社の「PCA人事管理DX」と連携すれば、従業員の住所情報や家族(扶養者)情報の変更、社会保険料の改定などもシームレスに共有可能。

  • 料金:月額13,500円(PCA給与DX クラウドの場合)~

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スマイルワークス(株式会社スマイルワークス)

スマイルワークス

(出所:スマイルワークス公式Webサイト)

ERPタイプ。
中⼩企業の⽣産性向上・業務効率化を支援するFintechベンチャー「スマイルワークス」が開発した、バックオフィス業務を統合的に効率化させるクラウドERPシステム。給与計算の他にも勤怠管理、財務会計、在庫管理、販売管理など様々なソリューションを有する。従業員はシステム上のボタンを打刻するだけで出退勤登録可能。勤怠情報入力から各種保険・税金の計算、給与・賞与明細書の作成、各種届出表の作成まで、給与計算業務をトータルにサポートしてくれる。マイナンバー制度にも完全対応可能。給与データはボタン操作一つで財務会計機能に取り込めるため、シームレスな業務も期待できる。

  • 料金:月額9,000円(SmileWorks-Liteの場合)~

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まとめ

給与計算ソフトは大別して「給与計算特化タイプ」「人事給与タイプ」「ERPタイプ」の3つに分かれます。同じタイプの中でも、ソフトによってできることは異なります。自社に合ったソフトを選ぶには、まず「企業規模」「自社の体制・業務フロー」「勤怠管理方法」から大まかなタイプを決めていきます。

たとえば、大手企業ならERPタイプ、給与計算だけ対応したい場合は給与計算特化タイプ。勤怠管理や労務管理も合わせて導入したいなら人事給与タイプという具合です。ある程度、タイプが定まったら、その後、それぞれのソフトについて「業務範囲」「自動計算の範囲」「システム連携の状況」「課金体系」の4点について、具体的な比較検討を行っていきましょう。

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