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アンケートの作り方を徹底解説。成功する調査票4つのポイント

アンケートの作り方を徹底解説。成功する調査票4つのポイント

最終更新日:2022-07-27

アンケート調査の実施を予定している方へ。初めてでも失敗しない、アンケート調査票の作り方や作成時の注意点、おすすめのWebアンケートツールをご紹介します。

目次

アンケート調査の進め方

まずは基本的なアンケート調査の進め方について解説します。アンケートの種類は様々ですが、本記事では「Webアンケート」の実施方法を取り扱います。

早速、一般的なWebアンケート調査の流れを解説していきます。

1.アンケート計画の作成(目的、対象者、調査方法などを設定)

たとえば、新商品の開発であれば、「市場ニーズを探る」「既存商品の受け止められ方を調べる」など、調査の目的を決めます。

次に、「性別や年代といった属性から幅広く意見を吸い上げる」「既存の顧客の声を聞く」など、調査対象者を決定。そして、目的や調査対象に合わせて、調査方法を決めます。

2.仮説の構築(Web上の口コミや現場の声などをもとに仮設を立てる)

実りのあるアンケート調査を行うには、「調査に対する仮説」を構築して、調査の方向性を定める必要があります。

たとえば、「リモートワークの増加に伴って、ランチの内食ニーズが高まっているのでは?」という仮説を構築すれば、ランチの内食ニーズについて、「ランチの食事場所や食事方法の変化」という方向性での調査が可能に。

3.アンケート調査票の設計

アンケート計画と仮説が決まったら、アンケート調査票の設計をします。仮説の検証につながる質問の設定と、質問に対する回答しやすさがポイントです。調査票の詳しい作り方は次章「調査票の作り方」で解説しています。

4.アンケートフォームの作成

「アンケート調査票の設計」で作成した質問項目をWebアンケートツールに入力してフォームを作成します。答えづらい質問が多いと、回答率が下がったり、回答結果の信頼性が低くなったりするので工夫が必要。一般的に、自由回答欄が多いアンケートは、回答者の負荷が高いため離脱されてしまいがちです。

また、PCだけでなく、タブレットやスマホなど、様々なデバイスから回答できるフォームを作成すると、回答率が高くなる傾向があります。

5.アンケートの実施(依頼と回答の回収)

完成したアンケート調査票を配布するには、メールのほかにSMS、LINE、SNS、Webサイトへの設置といった方法があります。回答結果の回収率を上げる方法は、SMSやLINEなど目に留まりやすいチャネルを使う、配布方法を併用する、アンケートツールのリマインド機能を使う、など。なお、ほとんどのアンケートツールで、自動的に回答の収集ができます。

6.アンケート結果の集計と分析

Webアンケートツールを使えば、簡単にアンケート結果の集計・分析ができます。単純集計に加えて、属性を分析軸にしたクロス集計ができるほか、グラフの自動生成、AIによるテキストマイニング分析など高度な分析機能を搭載したアンケートツールも。

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調査票の作り方

アンケート調査で成果を上げるには、アンケート調査票を作る際に工夫が必要です。企画の考案や施策の実施に役立つ結果を得るための、4つのポイントについて解説します。

(1)仮説を検証する設問にする

「仮説の構築」「アンケート調査票の設計」で述べたように、まず仮説を構築し、アンケート結果によって仮説を検証するのがアンケート調査の基本。たとえば、お客様はどんなことに関心があり、自社のサービスをどう評価しているのか、といった仮説をもとに、その仮説を検証するための設問を作成するのです。

「何か良い回答があればいいな」という漠然とした期待を前提に設問を作ると、まとまりがなく解釈しづらい調査結果しか得られないことも。

(2)回答率を高める工夫をする

回答率を上げるためには、「回答しやすい設問数や回答方法にする」などの工夫に加えて、「依頼するチャネルを増やす」「マルチデバイス対応」などが有効。メールだけでアンケート依頼をすると、他のメールに紛れて見落とされてしまったり、開封してもらえなかったりする恐れが。LINEやSMSなど目に付きやすいチャネルから依頼をする、または複数のチャネルを併用するといった工夫が考えられます。

また、回答手段が限られてしまうと回答率が下がってしまうので、スマホやタブレットからも回答できるようにすると良いでしょう。一般層に広くアンケートをとりたい場合には、抽選や一律プレゼントで返礼を用意するのも効果的です。

(3)回答しやすい工夫をする(心理面)

回答者が答えやすいアンケートを作るためには、いくつか注意しなければいけないポイントがあります。

1.アンケート調査の目的を共有する

どんな目的でアンケートを実施し、集まったデータをどのように活用するのか、冒頭で簡単に説明します。

2.設問数をできるだけ少なくする

設問数が多すぎると回答意欲が削がれるので、設問の重複を避け、必要最低限に絞るようにします。回答目安時間を冒頭に記載するのも有効です。

3.簡潔でわかりやすい質問文を心がける

理解しにくい質問文だと、回答してもらえなかったり、正しく答えてもらえなかったりする可能性があります。前提知識が必要となる言葉、専門用語、難しい表現は避け、できるだけシンプルで短い一文にしましょう。

4.設問の並び順を精査する

Yes/No式の質問や、ポジティブな内容の質問など、答えやすい設問から並べると、冒頭での離脱を防げます。また、近い設問はできるだけ近づける、負担の大きな記述回答は最初にしないなど、設問の流れへの配慮も重要です。

5.不必要な個人情報を聞かない

氏名や住所、職業といった個人情報は回答を敬遠されがちです。必須で収集したい場合でなければ、年代・性別など、調査に最低限必要な情報を聞くくらいにとどめておくと良いでしょう。

(4)回答しやすい工夫をする(入力面)

アンケートを入力する際の、回答のしやすさも工夫する必要があります。

回答方法を明示する

「1つだけ選んでください」「複数の回答が可能です」など、回答方法は目立つところにしっかり明示しましょう。特に複数回答は見落とされがちなので、該当文字を赤字や太線などで強調するのも有効です。

できるかぎり記述回答を減らす

記述回答が多いと途中離脱が多くなってしまうので、選択回答式を中心にするのがおすすめです。チェックをつけるだけ、プルダウンから選択するだけというようにWebならではの回答機能を適切に活用しましょう。

使いやすいUIのシステムを選ぶ

スマホやタブレットからでもストレスなく入力できるよう、UIへの配慮は重要です。操作方法がわかりにくい、入力しづらいシステムは離脱の原因に。

 

調査票作成における4つの注意点

アンケート調査票を作成する際に、注意すべき4つのポイントについて解説します。

(1)選択肢の作り方

顧客満足度調査をはじめ、自社サービスに対して顧客が「満足」か「不満」かを把握するための調査を行うシチュエーションは多いでしょう。その際に、「満足」「やや満足」「普通/どちらでもない」「やや不満」「不満」の5段階ではなく、「満足」「やや満足」「やや不満」「不満」の4段階で評価してもらうようにしましょう。選択肢に「普通/どちらでもない」を含めてしまうと、当たり障りのない回答が増えてしまい、改善点の有無が曖昧になってしまう恐れがあるからです。

また、選択肢が複雑だったり多段階だったりすると、回答者が悩んでしまいます。むやみに選択肢を増やさないこともポイントです。

(2)バイアスの発生を減らす

回答にバイアスが含まれていると、正しいデータが得られず、分析結果も歪んだものになってしまいます。そのため、できるかぎりバイアスが発生しないように調査票を設計する必要があります。発生しがちなバイアスの事例として、下記のようなものがあります。

1.設問が誘導的である

「ビジネスマンのスキルアップに欠かせない、eラーニングシステムにどの程度興味がありますか?」という聞き方をすると、回答者にeラーニングの重要性が刷り込まれてしまうため、「興味がある」と答える人の割合が増えます。

2.同意を誘う質問になっている

「短期語学留学をしてみたいと思いませんか?」のように、同意を誘うような質問文だと「Yes」と回答する人が多くなります。

3.記憶が曖昧な過去について質問する

「当社の商品を使いはじめたきっかけは何ですか?」といった過去を大きく遡るような質問は、「覚えてないから適当に答えよう」と正確ではない回答を引き出しがちです。

その他にも、自分をよく見せるために本音を答えない、事前情報に回答を左右されるなど、様々なバイアスがあるので、注意が必要です。

(3)回答者の属性と結果の因果関係を意識する

SNSで告知したアンケートは20〜30代の回答者の割合が多くなる、Webサイトに設置したアンケートは自社商品・サービスを知っている回答者が多くなる、などアンケートの告知方法やアンケートの回答方法(PC/スマホ)によって、回答者の属性は偏ります。

さらに、20〜30代の回答者が多かったから、「普段からInstagramを使いますか?」の質問に対して「はい」の回答が多いなど、回答者の属性とアンケート結果に因果関係があることを意識する必要も。この因果関係を無視すると、間違った分析をしてしまう恐れがあります。

また、自由記述回答において、具体的な改善策を示す意見があったとしても、それは全体に当てはまるのか、その人だけがたまたまそのように思っているのか、客観的に見極めることも重要です。

(4)個人情報保護対策を適切に行う

氏名、住所、生年月日といった情報を収集する場合、回答結果が個人情報保護法の対象になることも。その場合、個人情報の正しい取り扱い方法を知る必要があります。たとえば、個人情報の利用に関する問い合わせ窓口の設置、利用目的の開示などが挙げられます。

また、個人情報保護法の対象にならない情報でも、収集したアンケート結果をどのように扱うのか記載しておくのが望ましいでしょう。

 

Webアンケートの作り方(Googleフォームの例)

Webアンケートを無料で手軽に実施するなら、まずは「Googleフォーム」を使ってみるのがおすすめです。無料ツールですが機能が充実していて、企業のアンケート調査で利用されることも。
※Googleフォームを利用するには、Googleアカウントを作成する必要があります。回答者にはGoogleアカウントは必要なく、誰でも回答できます。

1.新しいフォームを作成する

空白のフォームを使って、一からアンケート設計をすることもできますが、「イベント参加者アンケート」「お客様アンケート」「受講者アンケート」といったフォーマットも用意されています。

2.質問項目と回答方法を編集する

回答方法はラジオボタン、チェックボックス、記述式などから選べます。質問項目の中に、画像や動画を挿入できるので、視聴後の感想を答えてもらうことも可能。

3.アンケートフォームを送信する

フォームが完成したら、メールやSNSなどからアンケートの回答用URLを送ります。その際、アンケートの目的、回答時間の目安、謝礼などについても簡潔に記載して、回答を促しましょう。

4.回答を確認する

回答結果は自動で収集され、「質問項目ごと」もしくは「回答者ごと」に確認できます。また、回答結果をスプレッドシート形式で一覧化することも。メールでフォームを送信した場合には、未回答者が表示され、一括でリマインドメールを送信できます。

 

Webアンケートツールをいくつかご紹介

回答率を高めたい、高度な分析を行いたい、よりセキュリティに配慮したいといったニーズに対応できる、6つのWebアンケートツールをご紹介します。

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モバイルウェブ(Webアンケート)(NTTコムオンライン)

モバイルウェブ公式Webサイト

(出所:モバイルウェブ公式Webサイト)

アンケートフォーム作成から収集、集計までをワンストップで提供している、Webアンケートソリューション。着眼率の高いSMSでアンケート送信ができ、他社のWebアンケートツールの3倍の回収率を実現することも。CRMとの連携によって、アンケートURLにパラメータを付与して回答者を特定したり、CRMの属性情報とクロス集計したりと、顧客情報の活用ができる。
収集したデータは国内のデータセンターで管理・運用、アンケート作成を支援する手厚いサポートなど、安心・安全なアンケート運用が可能。顧客満足度アンケートやキャンペーンの応募フォームなどでの利用実績も豊富。

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詳細はこちら(インタビューあり)

Cuenote Survey(ユミルリンク株式会社)

cuenote_survey

(出所:Cuenote Survey公式Webサイト)

専門知識不要で簡単にWebアンケートや申し込みフォーム等の作成が行えるクラウド型アンケート・フォームシステム。特徴はアンケートフォームに一体化した、集客に使えるランディングページ(LP)も作成できるところ。ページ遷移することなく、訴求からフォーム入力まで行えるため離脱率の減少やCV数の増加も期待できる。日本語以外にも英語、韓国語、中国語(簡体・繁体)での表示が可能。
レスポンシブ対応のためPC・スマホなどデバイスを問わず利用でき、公開後の回答状況もWeb上でリアルタイムに確認可能。オープンアンケート、クローズドアンケート両方に対応できるため幅広い用途で利用できる。

  • 料金:月額15,000円〜

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WEBCAS formulator(株式会社WOW WORLD)

WEBCAS formulator公式Webサイト

(出所:WEBCAS formulator公式Webサイト)

回答数無制限のWebアンケート・フォーム作成システム。設問設計やデザインの自由度が高く、思い通りのアンケートやフォームを作成できる。顧客満足度調査や購入者アンケート、資料請求フォーム、簡易eラーニングなど、様々な目的に利用可能。送信されたデータは、リアルタイムに集計・分析することができる。
IDとパスワードの入力で回答できるログイン認証アンケートや、メールと連動したクローズドアンケートにも対応。ユーザーが回答途中のデータを一時的に保存できる「アンケート一時保存機能」は、回答率を高めるのに効果的。
通信の暗号化はもちろん、収集データの国内データセンターでの運用・管理や24時間365日の監視体制などセキュリティ対策も万全。

  • 料金:月額30,000円~、初期費用50,000円~(クラウドサービスの場合)

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Tayori(株式会社PR TIMES)

Tayori公式Webサイト

(出所:Tayori公式Webサイト)

アンケートやフォーム、FAQ、チャットの作成・活用で、簡単スムーズな顧客対応を叶えるカスタマーサポートツール。専門知識は一切不要。直感的な操作性とシンプルな機能で、導入したその日から顧客対応や社内業務に活用することができる。
アンケートの作成・配信はもちろん、集計作業やレポーティングも簡単。回収したアンケート結果は自動集計され、リアルタイムに簡単なグラフで表示される。CSVでのエクスポートもできるため、内容の精査もしやすく、施策の改善検討に役立つ。顧客満足度、イベント、マーケティングなど、豊富なテンプレートから用途に合わせて選べるので、すぐにアンケートを作成可能。情報設計の手間を削減できる。

  • 料金:要問い合わせ

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Freeasy(アイブリッジ株式会社)

Freeasy公式WEBサイト

(出所:Freeasy公式Webサイト)

業界最大規模の全国1,300万人のモニターを保有するセルフ型アンケートツール。モニター層の厚さから、マーケティングや学術調査など幅広い分野で利用されている。アンケート画面を作成したら、最速10分でアンケート調査票を配信し、最短即日で調査結果を得ることが可能。
モニターを使わない「FreeasyASP」なら、最大設問数50問、最大回収数3,000人のアンケートを月1回まで無料で実施できる。会員・顧客、イベント参加者、従業員を対象としたアンケートなら、フリープランでも対応可能だ。

  • 料金:500円〜(10円/問×人数 ※回収数は50人から50人刻み)※「FreeasyASP」は無料〜

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SurveyMonkey(Momentive)

SurveyMonkey公式Webサイト

(出所:SurveyMonkey公式Webサイト)

世界中の企業で利用されているアンケートプラットフォーム。ベーシックプランなら無料で使えて、1アンケートにつき最大10件の質問を設定し、最大100件の回答を集められる。
有料版では、SalesforceやMarketoといったSFA/MAのほか、MicrosoftTeams、Zoomなど、様々なアプリとAPI連携が可能。さらに、回答結果の自動分析、グラフやサマリーの自動生成、といった分析機能も充実している。
アンケートテンプレートや、専門家が作った質問サンプルが用意されているので、マーケティング初心者でも効果的なアンケートを作成することができる。

  • 料金:月額4,600円/ID(チームアドバンテージプラン)〜。無料プランもあり

詳細はこちら

Webアンケートシステムの比較。5つの目的別の選び方」で、各社のサービスの特徴について詳しく紹介しています。

 

まとめ

消費者や顧客のニーズを知るために、アンケートは非常に有効な手立てです。しかし、正しいアンケートの作り方を知らないと、間違った分析結果を導き出してしまう恐れも。本記事で紹介したアンケートの作成方法を参考に、まずは無料ツールを使ってアンケート運用に挑戦してみるのがおすすめです。

そして、「より高度な分析機能がほしい」「運用を効率化したい」「もっと大規模なアンケートを実施したい」といった課題が見えてきたところで、自社にあった有料システムを導入すると良いでしょう。

消費者の興味関心が細分化し、多様なニーズへの対応が求められる時代です。Webアンケートを活用して、新しい企画や施策に役立ててみてください。

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