トムソン・ロイターが提供するクラウド型リーガルテックプラットフォーム。契約管理や文書共有、AIによるリスク分析まで対応し、法務部門の効率化と高度化を支援します。

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HighQは、企業法務部門や法律事務所の業務の効率化・高度化を実現するクラウド型リーガルテックプラットフォームです。
契約ライフサイクル管理(CLM)、マター管理、文書共有、ナレッジ活用、タスク進捗の可視化など、法務業務に必要な機能をオールインワンで搭載。分散しがちな情報を集約し、業務全体の透明性と生産性を高めます。ノーコードで柔軟に業務フローを構築できるため、既存の業務プロセスに無理なくフィット。社内外との安全なコラボレーション環境を提供し、ナレッジの蓄積と再利用の促進が可能です。更に、AIによる契約書レビューやデータ可視化機能も搭載し、リスク分析や意思決定をサポートします。
スモールスタートにも対応しており、段階的な導入が可能です。トムソン・ロイターの信頼性とグローバルな知見を活かし、法務部門の変革と成長を後押しします。
幅広い社内外ツールと連携できるコラボレーション機能を搭載し、リアルタイムで情報共有ができる効率的な業務環境を実現。たとえば、Microsoft WordやOutlook、G Suiteと連携することでドキュメントの共有・共同編集ができ、バージョン管理や情報更新、旧版との比較などをスムーズに行えます。
ポータルをはじめ、ブログ、Wikiを全社・組織・プロジェクト単位で公開することもでき、専門知識の活用を促進するデータベースとして活用することも可能。従来、メールやExcel、共有フォルダなどに分散していた情報を集約することで、業務の抜け漏れや属人化を防止し、生産性向上を強力に支援します。

従来のパッケージソフトのように業務をシステムに合わせる必要がなく、理想の業務フローをそのままデジタル化。プログラミング知識不要で、簡単に画面設計やワークフロー、通知などを設定できるため、現場の業務プロセスに合わせた柔軟な運用を実現します。たとえば、Microsoft Wordで作成したテンプレートをベースに契約書の自動作成が可能。必要事項を入力するだけでドラフト生成から承認、電子署名、保管といった一連のプロセスはもちろん、あらかじめ設定したアラート通知で更新管理にも対応できます。
必要な機能から導入できるスモールスタートにも対応し、初期投資を抑えながら、自社の成長フェーズや課題に応じて、段階的に活用範囲を拡張できるのも強みです。
AIとデータ可視化機能を活用し、法務部門の意思決定をサポート。契約書から重要情報をAIが自動抽出・分類することで、レビューやリスク分析の工数を大幅に削減します。
また、タスクの進捗状況や案件ごとのステータスをリアルタイムで可視化できるため、部門全体の稼働状況やボトルネックの把握もスムーズ。KPI管理やレポート作成機能も利用でき、経営層への報告資料作成も効率化できます。

| 会社名 | トムソン・ロイター株式会社 |
| 代表者名 | 三浦 健人 |
| 所在地 | 〒105-6210 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー10F |

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