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Sansan(リスクチェック)

Sansan(リスクチェック)

国内外のあらゆる取引リスクを自動検知できる機能を備えた営業DXサービス。高度な2つのリスクデータベースと連携し、リスクマネジメントの脱属人化・迅速化・効率化を実現。

4.0
1件の口コミ・評判

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サービス概要

Sansanは、利用実績8,000社を誇るTVCMでも有名な営業DXサービスですが、国内外のメディア媒体の情報や公知情報を収集した2つの高度なデータベースと連携し、反社会的勢力との関わり、マネーロンダリング、人権侵害、組織犯罪などへの関与といった、あらゆるリスク情報を顧客情報を取り込むだけで自動検知する機能も備えています。

顧客情報は、紙の名刺やオンライン名刺をはじめ、メールの署名からも取り込み可能。

顧客情報がSansanに取り込まれ、正確にデータ化されると同時に、Refinitiv社とKYCC社の高度な2つのリスクデータベースと自動で突き合わせ、取引リスクの可能性がある企業のみを通知することで、担当者が取引可否の判断に要する工数を最小限に抑えることが可能になります。

Sansanは、利用実績8,000社を誇るTVCMでも有名な営業DXサービスで、反社会的勢力との関わり、マネーロンダリング、人権侵害、組織犯罪などへの関与といった、あらゆるリスク情報を自動検知する機能を備えています

 

主なポイント

  • 【自動スクリーニング機能】チェック作業の大幅な工数削減・ビジネスチャンスの拡大を実現

顧客情報が取り込まれ、取引リスクが見つかった場合のみ、以下のようにリスクチェック担当者へ通知されます。担当者は取引リスクの可能性がある企業を一件ずつ手作業でチェックする必要がなくなり、作業工数を大幅に削減することが可能。リスクチェックの迅速化・効率化を実現できます。また、営業にとっては商談前に取引リスクを把握できるため、契約直前にリスクチェックを依頼して結果を待つなどのタイムロスを防げます。営業のリソースをリスクのない顧客だけに集中させることができ、ビジネスチャンスの拡大にもつなげることができます。

【自動スクリーニング機能】チェック作業の大幅な工数削減・ビジネスチャンスの拡大を実現

  • 【高度な2つのリスクデータベース】国内外のあらゆる取引リスクを自動検知

国内外のメディア媒体・公知情報から収集した反社・前提犯罪情報・経済制裁リストを持つRefinitiv社と、新聞・テレビ・雑誌などで報道された情報や公的機関が発表した公知情報を持つKYCC社の2つのリスクデータベースからリスクを自動検知。反社会的勢力をはじめ、マネーロンダリングや人権問題、テロ資金の供与など、多様化・深刻化する国内外のあらゆるビジネスリスクに対応することが可能です。国内はもちろん、海外の顧客に商品・サービスを提供している企業も安心して使うことができます。

  • 【その他】接点のない企業も、過去に接点のあった企業もリスクチェック可能

<リスク検索機能>
接点のない企業や代表者だけでなく、個人事業主や役員などの取引リスクの有無を簡単にチェックすることが可能。接点がなくとも営業活動を行う前にリスクの有無を把握することで、リスクが見つかった際の営業活動のロスもなくなります。
<一括リスクチェック機能>
過去に接点のあった企業・代表者についても、最新データベースをもとに一括でリスクチェック。事前に設定しておけば、定期的に確認することも可能。忘れがちな既存顧客のリスク管理にも対応し、コストがかかりがちな期末監査業務においてもボタン1つで完結することができます。

 

料金

  • お問い合わせください。

 

会社概要

会社名 Sansan株式会社
代表者名 寺田 親弘
資本金 65億1,100万円
所在地 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-52-2 青山オーバルビル 13F

 

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口コミ・評判

導入推進者

投稿日:2022/12/20

氏名:非公開

会社名:非公開

従業員規模:1〜30人

4.0

使いやすさ

業務貢献度

機能への満足度

はじめやすさ

価格の妥当性

効率的な反社チェックツール

Q1. 誰が・何をするために使っていますか?

新規開発営業部隊が新規取引開始に際して活用

Q2. 使ってよかったと思える点は何ですか?

これまで独自の調査を行っていたが一連のフローが効率化できた

Q3. もっとこうするとよい、という点はありますか?

今のところ不満はありません

Q4. このサービスの魅力を1つだけアピールするとしたら何を挙げますか?

反社との取引による企業としてのデメリットやそのチェックに要する工数を考えると新規取引中心の部署では是非導入をお勧めします。

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