子供・高齢者の見守りや友人・パートナーとの位置共有を行う方法を検討している方へ。位置情報共有アプリの主な機能や目的別の選び方、無料で使える範囲とともに、おすすめの位置情報共有アプリを紹介します。
位置情報共有アプリとは、スマホなどのGPS機能を利用して、家族・友人・パートナーといった特定の相手と現在地を共有できるアプリのことです。地図上で居場所をリアルタイムに確認できるほか、移動中・滞在中といった行動の状況も把握できます。
また、登録した場所への到着・出発を知らせる通知機能や緊急時に居場所を伝えるSOS機能などを備えたアプリも。そのため、見守りや安否確認を目的に利用されるケースもあります。
位置情報共有アプリとGoogleマップなどの一般的な位置情報取得アプリは、GPS(汎地球測位システム)やGNSS(全球測位衛星システム)といった技術を用いてスマホの位置情報を取得する点では共通しています。
しかし、位置情報を誰のために、どのような目的で利用するかという点で違いがあります。
一般的な位置情報取得アプリは、自分自身の現在地を把握したり、目的地までの経路を検索したりすることが目的です。
それに対して位置情報共有アプリは、家族や友人など特定の相手の居場所や移動状況を把握し、見守りや安否確認、待ち合わせなどに役立てることが目的です。
それぞれの違いを、以下の表にまとめました。
| 位置情報共有アプリ | 一般的な位置情報取得アプリ | |
|---|---|---|
| 主な目的 | 家族・友達など特定の相手の居場所や状況を把握する | 自分の現在地を確認し、目的地へ移動する |
| 位置情報の対象 | 他人(特定の共有相手) | 自分自身 |
| 情報の方向 | 双方向(お互いに確認)または一方向(見守り) | 一方向(自分の位置を地図上で確認) |
| 主な利用シーン | 家族の見守り・安否確認、待ち合わせ、防災 | ナビ、旅行、運転 |
| 主な機能 | 現在地の共有、到着・出発通知、移動履歴、緊急時のSOS通知 | 経路案内、交通・渋滞情報の確認、施設情報の検索 |
なお、社員の位置情報管理に特化したツールを知りたい方は、「GPS対応勤怠管理システム11選!位置情報で勤怠を正確に管理する方法と選び方」をご覧ください。
位置情報共有アプリは、単に相手の居場所を表示するだけでなく、見守り・安否確認・コミュニケーションを支援するための様々な機能を備えています。
アプリによって搭載されている機能や利用できる範囲は異なりますが、以下に主な機能をまとめました。
| 機能 | 概要 |
|---|---|
| リアルタイムでの位置確認 | 地図上で相手の現在地をリアルタイムに表示し、距離や移動状況を把握できる |
| 通知機能(ジオフェンス) | 自宅・学校・職場など、指定した場所への到着や出発を自動で通知する |
| 移動履歴 | 過去の移動ルートや滞在場所を履歴として確認できる |
| デバイス状態の可視化 | スマホのバッテリー残量といった端末の状態を共有できる |
| 安全・防犯・緊急機能 | 緊急時に居場所を知らせるSOS通知や事故・災害時の安否確認機能など |
| コミュニケーション | アプリ内チャットやスタンプ送信、近くにいることを知らせる機能など |
| プライバシー制御 | 共有する相手を制限し、必要に応じて位置情報を非表示にできる |
| 紛失防止・探索 | スマホやスマートタグと連携し、紛失した端末や持ち物の位置を特定できる |
位置情報共有アプリは、利用する目的によって重視すべき機能が異なります。そのため、誰と、どのような場面で使いたいかを基準に選ぶことが大切です。
位置情報共有アプリは、主に次のようなタイプに分類できます。
(1)家族・子供の見守りを重視
(2)友達同士でのゆるいつながりを重視
(3)カップルでの安心感を重視
(4)高齢者や認知症の方の安否確認を重視
(5)防災・遭難対策を重視
それぞれのタイプについて、選び方のポイントを解説します。
子供の登下校や習い事での移動状況の確認、家族の居場所の把握など、日常的な見守りを目的とする場合におすすめのタイプ。
たとえば「Life360」は、位置情報のリアルタイム共有に加え、目的地への到着・出発の通知や行動履歴の確認、緊急時のSOS機能を備えています。専用のスマートタグ「Tile(別途購入が必要)」と連携すれば、スマホを持っていない子供や高齢者の居場所を確認することも可能です。
「Findmykids」は、子供の見守りに特化した設計が特徴。子供の周囲の音をリアルタイムで確認できる機能があり、電話に出られない場合でも状況を把握しやすい点が強みです。
友達同士で位置を共有して近くにいるときに合流するなど、気軽な使い方をしたい場合におすすめのタイプ。
たとえば「whoo」は、位置情報を共有しながら、スタンプやチャットを通じたコミュニケーションも楽しめるアプリ。今いる場所を共有したくないときはゴーストモードで位置情報を非表示にでき、プライバシー面でも安心して利用できます。
「MixerBox 友どこ」は、スマホのホーム画面にウィジェットを配置可能。アプリを開かなくても友達の現在地や滞在時間を確認できます。
パートナーの現在地や移動履歴などを把握し、日常の安心感を高めたり、距離感を縮めたりしたい場合におすすめのタイプ。
「Lookus」は、現在地の確認はもちろん、移動履歴や滞在時間も共有可能。「パートナーが無事に帰宅したか」「今日はどこで過ごしていたか」といった情報を、メッセージのやり取りをしなくても把握できるのが特徴です。
高齢の家族や認知症の方の見守りをしたい場合におすすめのタイプ。
たとえば「ココセコム」は、専用端末を利用して高齢者の徘徊対策や安否確認を行える見守りアプリ。万一家族の行方がわからなくなった場合には、連続位置チェック機能により、一定間隔で移動ルートの追跡が可能です。
「ファミリーネットワークサービス」は、家族の居場所をマップで確認できるほか、歩数や睡眠などのヘルスケア情報の共有が可能。離れて暮らす家族の体調や生活リズムの変化にいち早く気づけます。
災害時や登山・アウトドアでの非常時に、居場所を把握したい場合におすすめのタイプ。
たとえば「ココダヨ」は、震度5弱以上の緊急地震速報が出た際に、あらかじめ登録しておいたメンバーへ災害発生直前の位置情報を通知。「無事です」「助けてください」といった安否報告をワンタップで行えるのが強みです。
「YAMAP」は、電波が届かない場所でも現在地を共有できる機能を備え、遭難した際の発見・救助に役立ちます。登山やアウトドアシーンでの安全対策におすすめです。
位置情報共有アプリの多くは、基本機能は無料で使え、より安心・便利に使うための機能は有料プランで提供される「フリーミアム型」を採用しています。そのためアプリを選ぶ際には、無料でできることと有料になると何が変わるのかを把握しておくことが重要です。
この章では、位置情報共有アプリの無料プランと有料プランの違いや、主な料金体系について解説します。
アプリによって利用できる範囲は異なりますが、多くの位置情報共有アプリでは、無料プランでも次のような基本機能を利用できます。
友達同士の待ち合わせや、一時的な居場所確認といった気軽に使う目的であれば、無料プランでも十分なケースが多いでしょう。
有料プランでは、無料プランの基本機能に加えて、見守りや安全対策をより手厚く行える機能が利用できるようになります。
主に、次のような機能が追加・強化されます。
日常的な見守りや、万一のトラブルに備えたい場合は、有料プランの利用を前提に検討すると安心です。
位置情報共有アプリの料金体系は、次の3つに分類できます。
| 区分 | 概要 |
|---|---|
| 完全無料 | 課金や広告表示がなく、位置情報共有機能をすべて無料で利用できる |
| 基本無料+有料プラン | 現在地の共有など基本機能は無料。履歴保存期間の延長や見守り機能の強化は有料 |
| 有料前提・機器購入型 | 月額料金が発生する、または専用端末の購入が必要 |
有料プランの料金は、月額数百円〜1,000円台が中心です。
無料プランでできること、有料プランで追加される機能・料金の目安を表にまとめましたのでご参考にしてください。
| アプリ名 | 無料プランの主な機能 | 有料プランで追加される主な機能 | 有料プランの料金 |
|---|---|---|---|
| Life360 |
|
|
月額900円〜 |
| Findmykids |
|
|
ケアプラン:月額850円 |
| ファミリーネットワークサービス |
|
|
プレミアムプラン:月額500円(税込)※ALSOKの駆けつけ依頼は要問い合わせ |
| ココダヨ | なし ※30日間無料お試し期間あり |
|
自然災害のみ:月額330円〜自然災害+不審者情報:月額500円〜 |
| YAMAP |
|
|
プレミアムプラン:月額780円(月額プランの場合) |
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(出所:Life360公式Webサイト)
家族の現在地共有と見守りをまとめて行える位置情報共有アプリ。スマホを持っている人同士での位置情報共有に加え、同社が提供するスマートタグ「Tile(別途購入が必要)」をスマホとペアリングすることでも共有が可能。そのため、スマホを持っていない子供や高齢者でも、Tileを携帯することで居場所を確認できる。
また、緊急時にはアプリ上のSOSボタンをタップする、またはTileのマルチファンクションボタンを3回押すことでSOSアラートが作動。現在地の情報とともにあらかじめ指定した緊急連絡先へ通知が送信され、異変を即座に知らせてくれる。
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(出所:Findmykids公式Webサイト)
子供の見守りに特化した位置情報共有アプリ。保護者のスマホには「Findmykids」、子供のスマホには専用アプリ「Pingo」をインストールして利用する。子供にスマホを持たせていない場合は、専用のGPSウォッチでも位置情報の取得が可能だ。
保護者はアプリ上で、子供の現在地や移動ルートを地図で確認できるほか、周囲の音をリアルタイムで聞ける機能も搭載。子供が電話に出られない状況でも様子を把握でき、安心感につながる。
また、自宅や学校、塾などをあらかじめ登録しておくことで、到着・出発時に通知が届く機能も備えており、日常の見守りを効率化できる。
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(出所:iSharing公式Webサイト)
家族の現在地をGoogleマップやAppleマップ上で確認できる位置情報共有アプリ。あらかじめ登録した場所への出発・到着の通知のほか、自分と相手との距離が近づいた、または離れた際のアラート機能により、家族の位置確認・見守りが可能。
更に、ルート&履歴チェック機能を使えば、過去の移動経路を地図上で確認することもできる。もし通信が一時的に途切れた場合でも移動履歴を通じて居場所を予測しやすく、万が一のトラブル時にも役立つ。
そのほか、アプリをインストールしていない相手にもSMSやメールを通じて自分の位置情報を共有できる。位置情報を共有する範囲やタイミングを細かくできるため、プライバシーにも配慮されている。
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(出所:コドマモ公式Webサイト)
子供の現在地確認に加え、スマホを安全に使用しているかの見守り・管理もできる位置情報共有アプリ。自宅や学校への到着・出発の通知機能はもちろん、移動履歴のチェック機能により、移動ルートも追跡可能。「帰宅が遅い」「寄り道をしていないか心配」といった場面でも役立つ。
子供がスマホを安全に使用するための機能も充実。たとえばLINE上で誹謗中傷や個人情報の流出といったリスクのあるやりとりをAIが検知し、保護者へ知らせてくれる。また、ゲームアプリなどの課金を制限する機能も備えている。
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(出所:Google ファミリーリンク公式Webサイト)
子供の居場所確認とデジタル端末の利用管理を一体で行える位置情報共有アプリ。子供がAndroid端末やChromebookを携帯していれば、地図上で現在地を確認できるほか、自宅や学校などをあらかじめ登録しておくことで、到着・出発のタイミングで自動通知を受け取れる。また、子供のデジタル端末の利用時間に上限を設けたり、新しいアプリをインストールする際に保護者の承認を必須にしたりといった管理も可能だ。
保護者側はAndroid端末のほかiPhoneでも利用可能。Googleアカウントを作成して見守り・管理を行うため、普段から検索や動画視聴などでGoogleサービスを使っている家庭であれば、導入のハードルが低いのも嬉しい。
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(出所:whoo公式Webサイト)
友達同士で今いる場所を共有し、コミュニケーションを取りやすくする位置情報共有アプリ。友達の現在地が地図上に表示され、近くにいる相手へチャットで気軽に話しかけられるのが強み。今いる場所を共有したくない場合にはゴーストモードで位置情報を非表示にしたり、相手ごとに表示を切り替えたりすることも可能。プライバシー面でも安心だ。
更に、アプリを開いた際にオンラインの友達が近くにいない時には、通信頻度を落とす設計で、バッテリー消費を抑えられる点も魅力。
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(出所:MixerBox 友どこ公式Webサイト)
友達との待ち合わせや合流をスムーズに行える、位置情報共有アプリ。学校やよく利用する場所をあらかじめ登録し、友達ごとに到着・出発時の通知の有無を設定可能。待ち合わせの際に集合場所へ向かう途中の状況を把握できるので、「もう着いているか」「今どの辺にいるか」といったメッセージを送る手間を減らせる。もちろん、必要に応じてアプリ内でチャットも可能。
また、スマホのホーム画面にウィジェットを置くことで、友達の現在地や滞在時間などをアプリを開かずに確認できるのも使いやすいポイントだ。
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(出所:Jagat公式Webサイト)
位置情報を共有することで、友達の行動や状況がわかり、待ち合わせや会話のきっかけにつながるアプリ。相手の現在地や移動速度、バッテリー残量をリアルタイムで確認可能。近くにいる友達との合流や、待ち合わせ時のすれ違い防止に役立つ。位置情報を共有したくない場合はゴースト機能で非表示にでき、特定の相手をブロックすることも可能なため、プライバシー面でも安心して利用できる。
そのほか、学生を対象としたコミュニティ「がっこうの惑星」も展開。地図上で同じ学校や近くの学校に通う人を確認でき、グループチャットなどを通じて気軽に交流可能だ。
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(出所:Snap Map公式Webサイト)
写真や動画を通じてコミュニケーションを楽しめるアプリ「Snapchat」に組み込まれた、位置情報を共有できる機能。普段からSnapchatを使っている友達同士であれば、設定画面から位置情報の共有をオンにするだけですぐに使い始められる。アプリの使用中のみ位置情報を共有する設定にすることも可能。これによりアプリを閉じている間は位置情報が更新されず、最後にSnapchatを使った地点が表示される。そのため、常に現在地を把握されることなく、適度な距離感を保ったコミュニケーションができる。
また、ゴーストモードを使えば位置情報を非表示にできるため、プライバシーにも配慮されている。
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(出所:Lookus公式Webサイト)
現在地をリアルタイムに共有しつつ、移動履歴や滞在時間も確認できる位置情報共有アプリ。チェックイン機能により、自宅や待ち合わせ場所などへの到着・出発時に相手に自動で通知されるため、逐一連絡を取り合わなくても相手の状況を把握できる。通勤や通学などの生活リズムを共有し、安心感を得たいカップルにおすすめだ。
また、緊急時にはワンタップで相手に通知が可能。マナーモード中でも受信できる設計のため、万一のときにも気づきやすい。
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(出所:ココセコムあんしんアプリ公式Webサイト)
警備・防犯サービスを手掛けるセコム株式会社が提供する、高齢者の徘徊対策や安否確認を目的とした見守りアプリ。専用の携帯型GPS端末「ココセコム」と連携して利用する。万一、端末を携帯している家族の行方がわからない時には、2分間隔で30分間といったように任意で設定した間隔・時間で移動ルートを追跡。要請すると、別途料金はかかるが同社の緊急対処員が駆けつけ、安全な場所への誘導や自宅に帰るためのタクシー手配などをサポートする。
自宅・施設やよく行く場所を最大5カ所まで登録し、登録した場所への出入りをアプリへ自動通知。家族が外出したことにいち早く気づける。
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(出所:ファミリーネットワークサービス公式Webサイト)
家族の居場所に加え、家族の歩数・睡眠といったヘルスケア情報も共有できるアプリ。家族の居場所をマップで確認でき、在宅か外出中かがわかるため高齢の親の安否確認にも役立つ。また、歩数や睡眠データの共有を通じて、家族の体調や生活リズムの変化に気づきやすいのも特徴。
そのほか家族内で歩数目標を設定し、ランキング形式で結果を確認したり、歩数目標を達成するともらえるチケットでVポイントやギフト券へ交換したりできるサービスも。家族との交流を楽しみながら見守りを行える。
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(出所:ココダヨ公式Webサイト)
災害警報に連動して登録したメンバーの居場所を自動で共有し、安否確認までサポートする位置情報共有アプリ。震度5弱以上の緊急地震速報をトリガーに、災害発生直前の位置情報を瞬時に通知。電話やメッセージがつながりにくい状況でも居場所を確認できる。更にアプリ内でポップアップが表示され、「無事です」「助けてください」といった安否報告をワンタップで行える。
そのほか、最寄りの避難所の一覧表示機能も備え、緊急時の行動を迷わせないサポートが充実。
全体訓練を毎月2回実施しており、事前にアプリの動作に慣れるための工夫がされているのも嬉しい。
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(出所:YAMAP公式Webサイト)
電波の届かない山の中でも現在地を把握・共有でき、遭難や道に迷うリスクを下げられる登山用のGPSアプリ。登山中に同アプリのユーザーとすれ違った際には、オフライン環境でも位置情報が交換される仕組みを採用。どちらか一方が電波の届く場所に戻ると、その情報がまとめてサーバーへ送信されるため、電波の入りにくい山の中でも家族へ位置情報を共有できる。万一遭難した場合でも、発見・救助につながる可能性を高められる。
また、事前に地図をダウンロードしておくことで、圏外でもGPSを使って現在地を確認でき、歩いたルートが自動で記録される。
位置情報共有アプリとは、スマホのGPS機能を使って、家族や友人、パートナーなど特定の相手と現在地を共有し、安心感や利便性を高めるためのアプリです。地図やナビとして使用する位置情報取得アプリとは異なり、「相手の居場所を知る」「安否を確認する」といった人とのつながりを前提とした機能に特化している点が特徴です。
位置情報共有アプリは、利用目的によって5つのタイプに分けられます。
(1)家族・子供の見守りを重視
(2)友達同士でのゆるいつながりを重視
(3)カップルでの安心感を重視
(4)高齢者や認知症の方の安否確認を重視
(5)防災・遭難対策を重視
多くのアプリは無料でも位置情報の共有が可能ですが、行動履歴の保存期間や通知機能、安全対策を重視したい場合は有料プランの検討がおすすめです。
誰と、どんな場面で使いたいのかを明確にしたうえで、自分の目的に合った位置情報共有アプリを選びましょう。
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