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プロジェクト管理アプリのおすすめ17選。目的別の選び方

プロジェクト管理アプリのおすすめ17選。目的別の選び方

最終更新日:2024-01-17

Excel・ビジネスチャットでのプロジェクト管理に限界を感じ、専用アプリの導入によってプロジェクト管理業務を効率化したい方へ。プロジェクト管理アプリでどんな業務の効率化ができるのか、目的別の選び方とともに、おすすめのアプリを紹介します。

目次

プロジェクト管理アプリとは?

プロジェクト管理アプリとは、プロジェクトごとの進捗やタスクなどを管理するためのアプリケーションです。アプリによって機能(管理範囲)が異なりますが、主として以下のようなことができます。

  • ガントチャートによる工程・スケジュール管理
  • カンバンボードを使ったタスクの視覚化、進行のコントロール
  • ToDoリストでのタスクや工数の可視化、優先順位の確認
  • チームカレンダーによるタスクの可視化
  • ダッシュボードによる複数プロジェクトの一元管理

無料で利用できるものや、スマホに対応したアプリも多く、手軽に使えるのが魅力の一つ。本記事では、PCやスマホで快適に使えるアプリをご紹介します。

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プロジェクト管理アプリの目的別の選び方

プロジェクト管理アプリの導入を検討する際は、「どの業務を効率化したいか」「どんな機能を利用したいか」といった点を明確にすると、自社・部署に最適なものが選べます。ここからは、目的別のアプリの選び方を解説します。

(1)多様な管理手法を使いこなしたい

プロジェクトを円滑に進めるために多様な管理手法を取り入れたい場合は、幅広く対応しているアプリを選びましょう。ガントチャートやカンバン方式を用いた進捗管理、複数プロジェクトの横断的な管理、チームメンバーの稼働状況の把握、チームの目標管理など、アプリによって様々な管理方法が選べます。

世界190カ国で利用されている「Asana」では、複数のプロジェクトを一元管理できるフォームやガントチャート、カンバンボード、メッセージ機能などを搭載。業務に必要な情報、コミュニケーション、書類などをタスク単位で紐付けることによって、人・仕事の可視性や生産性が向上し、タスクにかかる時間を34%削減したという事例も。

(2)チーム内のタスク管理を強化したい

チームのタスク管理には、進捗状況を視覚的に確認しやすいカンバン方式が多く使われています。進行に合わせてタスクをドラック&ドロップで移動できるなど、操作性の高いアプリが多数あります。

カンバン方式に対応しているアプリには、スプレッドシート感覚で利用でき、全作業の把握も容易な「Trello」や、直感的に使えるレイアウトと親しみやすいシンプルデザインが特徴の「Jooto」などがあります。

また、「Backlog」のように、タスク管理のための様々な機能を持ったアプリも。チームメンバーのタスク管理把握、課題の作成・割当、締め切り管理、全体の進行状況の見える化などによって、タスク管理をスムーズにします。

(3)ガントチャートによる進捗管理を強化したい

プロジェクトの進捗管理を行いたい場合は、スケジュールの全体像を把握できるガントチャートが便利です。もし現在、Excelで作ったガントチャートで進捗管理を行っている場合は、ガントチャートに強みのあるアプリを利用することで既存の管理方法を効率化・強化できます。

7,000社以上で導入されている「Lychee Redmine(ライチレッドマイン)」のガントチャートは、操作が簡単で使いやすく、複雑なプロジェクトも計画・変更が容易。ドラッグ&ドロップで計画ガントバーの作成・変更ができるほか、タスクの階層化、マイルストーンとの紐付けによるバッファの可視化、メンバーの負荷状況に基づく工数とスケジュールの自動設定など、多彩な機能で進捗管理をサポートします。

(4)社内情報の蓄積・共有にも力を入れたい

プロジェクトだけにとどまらず、社内のメモや議事録、マニュアルや各種ファイルなどを幅広く蓄積・共有したい場合は、プロジェクト管理機能と合わせて情報共有機能を持つアプリがおすすめです。

たとえば「Notion」では、Wikiやドキュメント、プロジェクトなど、様々な情報を一元管理できます。管理したい情報のカスタマイズや、ページの整理も簡単です。ツールを集約できるため、コスト削減にも役立ちます。

「Stock」も同様に、シンプルな機能と操作でチームの情報を“ストック”できるアプリ。「多機能なツールばかりで使いこなせない」「チャットだと流れてしまうが、ファイル管理だと面倒」「多くの話題が入り乱れて、必要な情報を追いきれない」といった悩みを持つ組織に向いています。

(5)工数管理も行いたい

プロジェクトの生産性改善や業務効率化のヒントを得たい場合は、作業ログの可視化や人件費・原価などの算出ができるアプリがおすすめ。

「誰が」「何の作業を」「どれくらい・どのように稼働したのか」を把握すれば、効率化を阻害するボトルネックをすばやく発見できます。業務負荷のばらつきやリソース配分の見直しにも役立つため、実態に合わせた業務プロセスの改善も可能です。

また、情報を一元化することで、日報や報告書の作成や見積提示、施策管理といったルーティン作業の手間も削減できます。

たとえば、「TimeCrowd」は、稼働時間と人件費のリアルタイム把握に強みがあるツールです。ワンクリックで従業員の稼働時間を見える化し、個人ごとに時間単価も確認できるため、人件費を自動算出できるため、業務負荷やリソース配分の見直しに最適です。「ワークライフログ」は、手入力なしで該当業務の工数を業務ログから自動収集して振り分け。業務ごとの対応プロセスも自動的に可視化・解析できます。

(6)シンプルな機能でいいから無料で使いたい

多機能である必要はないので、とにかく無料で使いたいという場合向け。プロジェクト管理アプリの導入を検討しており、まずは無料のアプリで使い心地を試してみたいという方にもおすすめです。

その一例が「Microsoft To Do」。毎日/毎週のTo Doをリスト化し、オンラインで管理・共有できる無料ツールです。デスクトップアプリとモバイルアプリのどちらも利用できるため、どこにいても素早く情報にアクセスできます。

また、上記(1)〜(5)で紹介したアプリの中にも、無料で利用できるものがあります。

たとえば「Asana」は15名までコラボレーションできる無料プランを用意。また「Brabio!」は5名までなら無期限かつ無料で使えます。「Trello」は無料プランの範囲でもある程度支障なく使えるので、まずは試してみるのも一手です。

ここからは6つの目的別に、おすすめのプロジェクト管理アプリをご紹介します。

 

おすすめのプロジェクト管理アプリ(多様な管理手法に対応)

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monday.com(株式会社ギャプライズ)

monday.com公式Webサイト

(出所:monday.com公式Webサイト)

世界で18万6,000以上、日本国内でも500以上の企業で利用されている業務管理ツール。タスクの進捗状況、月間計画、チャットなどの機能を一つのダッシュボードに集約し、プロジェクトを多角的に管理する。あらゆる作業、プロセス、ツール、ファイルを業務OSで一元管理することで、チームの連携、効率性、生産性を高められる。
手軽に使える自動化機能とリアルタイム通知でチームの足並みをそろえ、業績アップに貢献。無期限で利用できる無料プランは、個人のタスク管理に適している。

  • 料金:月額1,400円/ユーザー(スタンダードプランの場合) ※無料プランあり

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Asana(Asana, Inc.)

Asana公式Webサイト

(出所:Asana公式Webサイト)

日々のタスクからビジネスの全体像まで、あらゆる業務を整理・可視化するツール。情報収集や進捗確認といった間接業務を効率化し、組織改善を実現する。
申請フォーム、ガントチャート、カンバンボード、メッセージ、承認申請といった機能でタスクを多角的に管理。コミュニケーションは、すべて指定されたプロジェクトやタスクに内容がひもづけられており、各ブロックを見れば仕事の流れなども把握できるので、過剰な報連相・進捗報告が不要に。Microsoft Teams、Slack、Gmailなど様々なツールやデータと連携できるため、プラットフォームとしても活用できる。

  • 料金:月額1,200円/ユーザー(Premiumプラン・年間払いの場合) ※無料プランあり

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Wrike(Wrike)

Wrike公式Webサイト

(出所:Wrike公式Webサイト)

140カ国、20,000以上の企業で使われている共同作業管理プラットフォーム。マーケティングやコンサルティング、Web開発など、あらゆるプロジェクト管理に対応する。スケジューリングテンプレートやフェーズ分け、カンバンボードなどによるプロジェクト管理、着信リクエストの管理といった機能を活用することで、業務フローを円滑に回せるように。
また、カスタマイズ可能な自動ダッシュボードとレポート機能でプロジェクトをサポートし、遅延を防止できるほか、Microsoft TeamsやG Suiteをはじめとする400以上のツールとシームレスに連携し、アプリ内での作業を実現する。

  • 料金:月額24.8ドル/ユーザー(ビジネスプランの場合)

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おすすめのプロジェクト管理アプリ(タスク管理に強み)

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kannri(株式会社spin)

kannri公式Webサイト

(出所:kannri公式Webサイト)

管理機能×ビジネスチャットで、進捗管理を一元化できるタスク管理コミュニケーションツール。チームやチャネルといった階層を下に無限に増やせるのが特長。2階層以上に細かく区切れるため、階層名を下ってチャット内容を推測したり、特定のタスク内容を時系列で探しやすくできたりなど、状況把握を容易化する。階層ごとに「対応中・完了」のステータスを選択可能。対応中ステータスの階層は「未完了タスク」としてスレッドの上位に表示できるため、タスクの抜け漏れ防止にも役立つ。
階層ごとに招待メンバーの選択も可能で、情報の機密性も担保。上位階層に招待すれば、それより下の階層の閲覧できるため、招待の手間も省ける。途中参加でも過去の対応履歴やチャット履歴を確認でき、社内異動や退職による担当者変更時の引継ぎもスムーズだ。

  • 料金:月額1,000円/ユーザー ※最低契約人数5名~

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Trello(Atlassian)

Trello公式Webサイト

(出所:Trello公式Webサイト)

カードとリストで視覚的にタスクを整理できる、カンバン方式のタスク管理アプリ。カードにはタスクだけでなくアイデアなども記入できるため、タスクやプロジェクトの管理はもちろん、オンボーディングやブレインストーミングなどにも活用できる。
毎週の定例イベントから年次計画まで、全タスクを把握できる「タイムラインビュー」、業務の予定を明確にする「カレンダービュー」など、複数の方法でタスク確認が可能。複雑なプロジェクトを多角的に管理できるのが強み。

  • 料金:月額10ドル/ユーザー(PREMIUMプランの場合) ※無料プランあり

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Jooto(株式会社PR TIMES)

Jooto公式Webサイト

(出所:Jooto公式Webサイト)

シンプルなデザインと操作性に強みを持つ、カンバン方式のタスク・プロジェクト管理ツール。ドラック&ドロップで簡単に作成できるカンバンで、プロジェクトの進行状況や各担当者のタスクを管理する。ラベルを活用して、タスクの優先度や分類を視覚的に確認することも可能だ。
カンバン以外にも、ガントチャートやプロジェクト横断でのタスク確認、予実の数値管理といった機能を搭載。GoogleカレンダーやSlack、Chatworkとの連携によって、タスクの開始日や締切日を表示したり、チャットアプリに通知したりもできる。

  • 料金:月額980円/ユーザー(エンタープライズプランの場合)※無料プランあり

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Backlog(株式会社ヌーラボ)

Backlog公式Webサイト

(出所:Backlog公式Webサイト)

チームの業務を見える化し、タスクもれやスケジュールの遅延を防ぐプロジェクト管理・タスク管理ツール。プロジェクト管理、タスク管理、コミュニケーション、バージョン管理などが行えるほか、ガントチャート、カンバンボード、ファイル共有、Wiki、バーンダウンチャートなどプロジェクト管理に必要な機能がオールインワンでそろう。
スタンダードプラン以上ならユーザー数無制限で使えるなど、利用ユーザー数によって料金が変わらない点もポイント。Backlog APIを利用して、自社システムとの連携やアドオンの開発も可能だ。

  • 料金:月額29,700円(プレミアムプランの場合)

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おすすめのプロジェクト管理アプリ(ガントチャートに強み)

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Lychee Redmine(株式会社アジャイルウェア)

Lychee Redmine公式Webサイト

(出所:Lychee Redmine公式Webサイト)

使いやすいガントチャートに定評のあるプロジェクト管理ツール。スケジュール管理をはじめ、人的リソース管理やコスト分析など、プロジェクトを遂行するために必要な機能が豊富にそろう。
複雑なプロジェクトを簡単に管理できるガントチャートのほか、カンバン、ダッシュボード、タイムマネジメント、リソースマネジメント、EVM(出来高管理)、コスト分析、プロジェクトレポート、CCPM、機械管理などの機能を搭載。無料のメールサポートをはじめ、有償での定着化支援など、サポートサービスが充実しているのも特徴。クラウド版とオンプレミス版を用意。

  • 料金:月額1,400円/ユーザー(クラウド版プレミアムプランの場合) ※無料プランあり

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Brabio!(ブラビオ株式会社)

ブラビオ公式Webサイト

(出所:Brabio!公式Webサイト)

5人までなら無期限・無料で利用できる初心者専用のクラウドツール。初心者でも使いやすい簡単操作が特徴で、20万社以上で導入されている。プロジェクト横断ビュー、進捗率(達成率)の入力管理、メンバーの空き状況を可視化する担当状況確認ビュー、プロジェクトサマリーといった機能で、Excelの10倍速くガントチャートを作成できる。
Googleクラウドを利用しているため、複数のバックアップによるデータの保護にも対応。アカウントロック、アクセス制限などのセキュリティ機能のうち、アクセス記録が残る「あしあと」機能がユニークだ。

  • 料金:無料(5ユーザーまでの無料プランの場合)

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おすすめのプロジェクト管理アプリ(社内情報共有にも強み)

Stock(株式会社Stock)

Stock公式Webサイト

(出所:Stock公式Webサイト)

誰でも簡単にチームの情報を残せる、シンプルな情報共有ツール。トピックスごとに作成したノートやタスクに情報をストックすることで、チャットツールのように情報が流れるのを防ぎ、手軽にタスクを管理できる。
メッセージ、自動プレビュー、誤削除防止、閲覧制限設定、社外メンバーとの連携、メール自動転送などの機能を備えるほか、オフライン環境での使用にも対応している。流れていってしまいがちなSlackのメッセージをワンクリックでストックできるほか、Evernoteで作成したノートをStockに移行できるのも便利。

  • 料金:月額3,480円/10ユーザー(ビジネス10プランの場合)※無料プランあり

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Notion(Notion)

Notion公式Webサイト

(出所:Notion公式Webサイト)

仕事の質とスピードを向上させるコネクテッドワークスペース。Wikiやドキュメント、プロジェクトを一元化し、情報の確認・共有を容易にする。タスクをテーブルにまとめたり、カレンダーに対応期限を表示したり、プロジェクトをタイムライン形式で表示するなど、様々な管理方法に対応している。
新たに搭載されたNotion AIを使えば、要約や議事録の分析、重要なポイントの自動抽出などを行えるため、作業スピードや品質が向上。ツールの集約による、コスト削減も可能だ。英語、日本語など7カ国語に対応。

  • 料金:月額8ドル/ユーザー(プラスプランの場合)※無料プランあり

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Lark(Lark Japan株式会社/株式会社グッドウェーブ)

Lark_公式Webサイト

(出所:Lark公式Webサイト)

プロジェクトにおける情報共有を容易にするグループウェア。チャット、ビデオ通話のほか、文書を共同編集できるオンラインドキュメントやWeb上でファイルを受け渡しできるオンラインストレージなどを搭載。そのほかにも進捗管理をするためのガントチャート機能やカンバン機能、予算管理をするための勤怠管理機能や経費の申請・承認のワークフロー機能などプロジェクトに役立つ機能が豊富。iPhone・Androidそれぞれのスマホアプリが用意されているのも嬉しいポイント。
現在、業務・用途に応じて複数のツールを使い分けているものの、「情報の転記や集約が面倒」「トレーニングコストを抑えたい」「プロジェクトをしっかり管理できるようにしたい」という場合にはおすすめ。

  • 料金:月額1,420円/ID(プロプランの場合) ※無料プランあり

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おすすめのプロジェクト管理アプリ(工数管理にも強み)

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TimeCrowd(タイムクラウド株式会社)

TimeCrowd公式Webサイト

(出所:TimeCrowd公式Webサイト)

プロジェクトごとの工数管理に強みを持つ管理ツール。4,000社以上で導入されている。ワンクリック打刻とカレンダー連携によって、「誰が」「何に」「どれくらい」時間をかけたのかを可視化。時間と人件費のリアルタイム把握に強みを持つ。プロジェクトごとの収支管理や、業務効率化のボトルネックの特定、テレワークでの稼働状況の把握といったシーンで活用できる。
Google Chromeの拡張機能を利用することで、Trello、Asana、Salesforceなどのサービスと容易に連携。時間の使い方について、データに基づいた的確なフィードバックが可能に。

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タイムデザイナー(株式会社Creative Gear)

タイムデザイナー公式Webサイト

(出所:タイムデザイナー公式Webサイト)

工数管理とタスク管理をシームレスに統合した、作業時間が記録できるタスク管理ツール。タスク管理と工数記録が同時に行えるので、現場での入力の手間が大幅に軽減される。メンバーの仕事内容がリアルタイムで可視化されるため、作業の記録データをもとに、プロジェクトの進捗を正確に把握できるのも強み。
工数のレポートはグラフ付きのExcelファイルで出力できるので、工数分析用のレポーティング作業の手間を軽減。また、To Doリストやカンバンボード、ガントチャートなど、複数の管理手法に対応している。

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ワークライフログ(ワークライフログ株式会社)

ワークライフログ_公式Webサイト

(出所:ワークライフログ公式Webサイト)

労働時間の乖離を把握し、従業員の労働時間を可視化する労務AIツール。ワークタイム機能で長時間労働をしている従業員を明らかにし、過労のリスクを軽減。不規則な労務パターンを発見し、労務AIによって今後の業務時間予測や業務の改善策を提案。労働環境の改善に役立てられる。
Windows OSに対応し、オンラインミーティングやメール、事務業務システム操作などのログを自動で収集・タスク化して一覧表示。割り振ったタスクの作業ログを見える化し、「担当者がどのように画面推移したか」のプロセスも記録できる。プロセスチャートは5段階の粒度設定に対応し、数値を上げるほど詳細なログで現場状況の分析が可能。リモートワーク下の業務状況の把握や、業務プロセスの見直し、リソース配分をサポートする。

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おすすめのプロジェクト管理アプリ(無料で使える)

Microsoft To Do(日本マイクロソフト株式会社)

Microsoft To Do公式Webサイト(出所:Microsoft To Do公式Webサイト)

プライベートから業務まで幅広く利用できる、完全無料のTo Doリストアプリ。タスクをステップに分けて期日を追加し、毎日のチェックリストにリマインダーを設定することで、計画の遅延を防ぐ。Outlook タスクと統合されているため、すべてのタスクを 1つのアプリで管理できるのが便利だ。
iPhone、Android、Windows、Webで同期でき、作成したタスクは共有可能。デスクトップアプリとモバイルアプリのどちらも利用できるため、いつでもどこでもタスクを把握できる。

  • 料金:無料

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Todoist(Doist Inc.)

Todoist公式Webサイト(出所:Todoist公式Webサイト)

5件のプロジェクトまでなら無料で利用できる、タスク管理&To Doリストアプリ。タスク欄に「やること」と「期日」などを入力するだけで、独自の自然言語認識機能が瞬時にTo Doリストを作成する。タスクは「今日」「近日予定」などのフィルターで自動的に整理されるので、優先度の高いタスクから手をつけられる。
また、個人や仕事、チームのタスクを一つの画面に集約できるので、ワークスペースとしても利用可能。日々の細かなタスクを効率的に整理&仕組化するのに役立つ。

  • 料金:無料(5ユーザーまでの初心者プランの場合)

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まとめ

プロジェクトの工数や進捗、タスクなど、目的によって様々な管理ができるプロジェクト管理アプリ。自社に適したアプリを導入するためには、まずは効率化したい業務や強化したい点を検討しましょう。

主な導入目的として、以下の6つが挙げられます。
(1)多様な管理手法を使いこなしたい
(2)チーム内のタスク管理を強化したい
(3)ガントチャートによる進捗管理を強化したい
(4)社内情報の蓄積・共有にも力を入れたい
(5)工数管理も行いたい
(6)シンプルな機能でいいから無料で使いたい

また、アプリによって搭載機能は異なります。そのため、それぞれの機能をきちんと比較・検討し、最も目的に合致したアプリを選ぶことが大切です。

(6)の無料アプリのほかにも無料プランを用意しているアプリは多くあるので、まずは試してみるのをおすすめします。

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