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サーバー監視ツール比較16選。無料・OSS・有料版ならこれ!

サーバー監視ツール比較16選。無料・OSS・有料版ならこれ!

最終更新日:2023-01-26

監視ツールを入れることで、サーバーやネットワーク機器などの監視を強化したいと考えている方へ。無料で使えるOSSや、パブリッククラウドで付随されるサービス、有料サービスなど、タイプ別でサーバー監視ツールをご紹介します。

目次

 

サーバー監視ツールとは?

サーバー監視ツールとは、サーバーやネットワーク機器などが正常に稼働しているかどうかを、取得した稼働情報から把握・分析するためのツールです。業務に関連するサーバーにトラブルが発生すると大問題になるため、サーバーの死活状況は必ず把握しておくべき情報です。

将来の安定稼働を担保するためにも、サーバー監視ツールが利用されています。たとえば、CPUやメモリの使用率を確認しておけば、今後、サーバーの負荷が高まった場合でも正常稼働が可能なのか、サーバーリソースはいつ頃追加が必要になるのか、といった見通しが立てられます。

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システム監視ツールとサーバー監視ツールの違いは?

一般的にシステム監視とは、ネットワークやサーバー(オンプレ環境/クラウド環境)、アプリケーションといったシステム全体を監視することを指します。システムの規模が大きくなるほど、個別に管理・監視することが難しくなるため、一元管理の手段としてシステム監視ツールがよく利用されます。

本記事では、ネットワーク監視以外の、サーバー監視(オンプレ環境/クラウド環境/仮想環境)とアプリケーション監視を指しています。なお、ネットワーク監視ツールについては、「ネットワーク監視ツールのタイプ別比較(有料・無料OSS)」で詳しくご紹介しています。

 

サーバー監視ツールの比較のポイント

サーバー監視ツールの比較・導入検討の際に、チェックすべきポイントを4つご紹介します。

1.サーバーの監視対象の範囲

まず、所有しているサーバーを一元管理できるかどうかが、重要な比較ポイントとなります。保有しているサーバーがオンプレ環境とクラウド環境の両方にあるケースや、更には複数のパブリッククラウドを活用しているケースでも、サーバー監視ツールで全体を監視できるかどうかチェックしておきましょう。仮想環境やコンテナを中心に利用している場合は、それらが監視対象となっているか要確認です。

2.監視項目の取得範囲

サーバーの死活、リソース利用率(例:CPU・メモリ・ディスクの使用率)、特定サービス(例:Webサーバー、データベース、仮想化ソフトウェア)など、サーバーで監視したい項目の稼働状況取得に対応しているかどうか、確認しておきましょう。

3.通知方法

従来のメール通知やSyslogの出力、SNMPトラップの送信だけでなく、Slackなどのチャットツールからの通知機能もあれば、早期に異変に気づけて実用的です。更に、自動音声による電話連絡や、SMSによる携帯電話への通知を活用すれば、早期発見のために一層役立ちます。

4.運用の手間

OSS(オープンソースソフトウェア)の場合は、自前での設定・運用が必要になります。そのため、ブログやQiitaなどへの投稿や、技術ガイドの書籍、ユーザーコミュニティの充実度がチェックポイントに。設定・運用の作業で困ったときに頼れる情報があれば、安心して導入することができます。

一方で、監視対象の機器数が膨大で設定作業の負荷が大きすぎる場合や、日々の監視やログの分析に手が回っていない場合は、運用負荷の軽減につながるサーバー監視ツールの導入を検討することも大事です。

特に、障害が時折発生しているなど、将来的な障害発生が予期される場合には、性能分析による問題点の洗い出しといった予防措置が重要に。負荷軽減のため、それらを外部ベンダーに任せてしまうのも一手です。

 

おすすめのサーバー監視ツール(有料版)

まず、システム運用監視業務を効率化するために便利な有料版のサーバー監視ツールからご紹介します。

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System Answer G3(アイビーシー株式会社)

System Answer G3公式Webサイト

(出所:System Answer G3公式Webサイト)

122メーカー、4,254 種類の監視項目から、自動で初期設定を行うエージェントレス型のサーバー監視ツール。サーバー監視や各リソースの性能監視に加えて、リソースの変動をもとにしたトレンド分析や、利用時間帯別の偏差から異常を察知するベースライン分析など、分析機能が充実しているのが特徴だ。
多数のシステムを抱えていて監視設定の負荷が高く、ログ分析に手が回っていない、という課題解決に有効。監視サーバーを用意せずにクラウド型で利用できる「on SAMS」というサービスも。

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パトロールクラリス(PATROL CLARICE)(株式会社コムスクエア)

パトロールクラリス公式Webサイト

(出所:パトロールクラリス公式Webサイト)

国内4,000社以上での導入実績を持つ、エージェントレス型のサーバー監視ツール。クラウド版も提供されている。基本的な監視項目に加えて、簡易Web改ざん機能やAWS CloudWatchからログ取得・監視機能などを搭載。監視機能は必要な数量分だけライセンスを購入できるので、コストの削減にも役立つ。死活監視機能やレポート機能、カルテ機能、アクション機能は無料で利用可能。
SlackやRedmine、Grafanaといった外部ツールとの連携機能もそろう。

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Mackerel(株式会社はてな)

Mackerel公式Webサイト

(出所:Mackerel公式Webサイト)

監視対象サーバーにエージェントをインストールして、クラウド上の管理サーバーから監視するSaaS型のサーバー監視ツール。監視項目や監視条件はクラウド上で詳細に設定できるので、少ない負担での運用が可能だ。
Slackやチャットワークといったコミュニケーションツールと連携できるため、チーム内での情報共有がスムーズに。将来の予測値の監視、機械学習を使った異常検知など、高度なメトリック監視機能も搭載している。2週間の無料トライアルのほか、監視項目数が10までの無料プランあり。

  • 料金:月額1,833円/スタンダードホスト(税込・スタンダードプランの場合)

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Site24x7(ゾーホージャパン株式会社)

Site24x7公式Webサイト

(出所:Site24x7公式Webサイト)

世界累計30,000社以上で導入されている、クラウド型サーバー監視ツール。AWSやVMwareなど、クラウド環境も含めた一元管理が可能。最短5分で監視をはじめられる簡便さが特徴だ。
クラウド型なので監視用サーバーの用意は不要。サインアップしてエージェントをインストールするだけで、すぐに利用開始できる。監視対象は幅広く、サーバー監視(Windows、Linux、FreeBSD、VMware、Dockerに対応)、クラウド監視(AWS、Microsoft Azure、GCPなどに対応)、Webサイト監視(全世界100以上の監視ロケーションからパフォーマンスを監視)、アプリケーション監視、ネットワーク監視など。

  • 料金:月額7,000円〜
    ※無料プランあり

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OpManager(ゾーホージャパン株式会社)

OpManager公式Webサイト

(出所:OpManager公式Webサイト)

マルチベンダー環境のITインフラをエージェントレスで監視できるツール。多数のテンプレートを基に設定できるので初期設定の負担が少ない仕組みになっている。ドラッグ&ドロップで感覚的に操作できるのも特徴。
オンプレ環境とクラウド環境のどちらにも対応しており、基本的な死活監視や性能監視に加えて、プライグインによるデータベースの性能監視も可能だ。10,000以上の装置テンプレートを搭載しており、最短10分で監視を始められる。

  • 料金:年間ライセンス234,000円〜、無期限ライセンス519,000円〜

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LogicMonitor(SaaSpresto株式会社)

LogicMonitor公式Webサイト

(出所:LogicMonitor公式Webサイト)

クラウド、オンプレミス、ハイブリッドいずれの環境にも対応可能なクラウド(SaaS)型ITインフラ運用監視プラットフォーム。専用モジュールをネットワーク環境内のサーバーにインストールして、監視対象となるデバイスを登録するだけ(エージェントレス)。サーバー以外にも、ネットワーク、セキュリティなどのITインフラからアプリケーション、Webサイトまで、あらゆるIT資産・ITシステム全体のパフォーマンスを一元管理可能。オプションでIaas・Paas監視にも対応。
既存のITインフラ環境や運用環境に影響を及ぼすこともないため、リモートワーク環境でも簡単に導入できるのもポイント。

  • 料金:月額2,700円/デバイス ※最低契約数50台以上

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おすすめのサーバー監視ツール(OSS版・無料)

続いて、OSSのサーバー監視ツールについてご紹介します。無料で利用でき、設定の自由度が高いものが多いため、技術的知見のある人が時間をかけてカスタム設定をするのに向いています。

ただし、サーバーが小規模で要件が限定されている、技術的知見にあまり自信がない、あるいは製品理解に時間をかけたくないといった場合は、先述の有料版サーバー監視ツールがおすすめです。

Zabbix

Zabbix 公式Webサイト

(出所:Zabbix 公式Webサイト)

ネットワークやサーバー、アプリケーションなどの監視ができるオープンソースの監視ツール。監視対象サーバーにエージェントをインストールして、管理サーバーで集中的に管理・監視できるほか、エージェントを用いずにSNMPで監視することもできる。
監視項目としては、死活監視、リソースの使用率(CPU、メモリ、ディスク)、プロセス等のサービスの稼働状況やWebの動作状況など。専門書籍や日本のZabbixユーザー会等のコミュニティが充実しているので、設定・運用に必要な情報を得やすい。

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Nagios Core

Nagios Corek公式Webサイト

(出所:Nagios Core 公式Webサイト)

ITインフラ、サービス、アプリケーション、リソースなどあらゆる対象を監視することができる。プラグインで提供されるため、プラグインを呼び出すための実装が必要。エージェント型とエージェントレス型の両方に対応している。
コミュニティサイトには多数のアドオンツールが用意されているので、自分で実装できるスキルと時間がある人に適したツールだ。大規模システムの監視に適した有料版の「Nagios XI」も。

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Cacti

Cacti 公式Webサイト

(出所:Cacti 公式Webサイト)

サーバーやネットワークのリソース使用率をSNMPで取得し、RRDToolを用いてグラフ表示させるのが得意なサーバー監視ツール。
サーバーリソースに関するグラフを表示するだけでなく、平均負荷を算出して今後の負荷の増加率を予測・分析することもできるので、リソース状況の把握・分析に適している。監視データの保存にRRDファイルを採用しているため、監視機器の数が増えても軽快に動くという強みを持つ。

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Munin

Munin 公式Webサイト

(出所:Munin 公式Webサイト)

Cacti同様に、RRDToolを用いてサーバーリソースなどをグラフ表示できるエージェント型のサーバー監視ツール。CPU利用率、ディスク使用率、メモリ使用量、ネットワーク通信量などを監視することができる。
「インストール作業がシンプル」「最低限必要な設定項目が少ない」「インターフェイスがWebブラウザ」などインストールのしやすさが特徴だ。公開されている手順通りに進めればすぐに利用でき、プラグイン導入によって監視項目を増やすこともできる。

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Hinemos

Hinemos 公式Webサイト

(出所:Hinemos 公式Webサイト)

NTTデータが開発したサーバー監視ツール。国産のツールなので、日本語のドキュメントや情報が充実しており、初期設定や運用がしやすい。
サーバーの稼働情報の収集・監視から分析まで、システムの統合運用管理を実現。その他にも、設定したジョブの自動実行といったジョブ管理機能を搭載している。更に、管理対象機器から収集した様々なデータをもとに将来の状態を予測し、アラートを上げることも可能だ。
また、サブスクリプションサービスとして、RPA連携ツールやインシデント管理連携ツール、バージョンアップツールなどを提供。

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Pandora FMS

Pandora FMS公式Webサイト

(出所:Pandora FMS公式Webサイト)

Web上のGUIでの設定やグラフ分析などができる、日本語にも対応したサーバー監視ツール。専用エージェントを用いた監視、エージェントなしでの監視のどちらにも対応している。Pandora FMSを冗長化、または負荷分散して運用できるため、大規模システムの監視にも適している。
200以上のプラグイン、豊富なウェビナー動画、ユーザー同士の交流ができるコミュニティなど、運用のための情報も充実。

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Sensu

Sensu 公式Webサイト

(出所:Sensu 公式Webサイト)

Nagiosの改良版を目指して開発された、クラウド環境の監視に適したサーバー監視ツール。そのため、AWS、Google Cloud Platform、Microsoft Azureといったパブリッククラウドサービスや、OpenStack、VMWareなどの仮想化環境に対応している。 Nagiosのプラグインと互換性があるのも特徴だ。
メール、Slack、SMSなどでのアラート送信機能も搭載している。

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おすすめのサーバー監視ツール(IaaSベンダー提供)

IaaSのクラウドサービスを利用中なら、IaaSベンダーが提供しているサーバー監視ツールの利用が便利。監視対象数がそれほど多くなく、死活監視プラスアルファくらいで十分という場合におすすめです。

AWS CloudWatch

AWSのリソースとアプリケーションを対象にしたサーバー監視ツール。リアルタイムのログ、メトリクス、イベントデータを収集してダッシュボードに視覚化し、インフラとアプリのメンテナンスを合理化する。70を超えるAWSサービスとのシームレスな統合が可能。管理コンソールから設定するだけで利用開始できる、使い勝手の良さも特徴だ。
EC2などを利用していれば、限定的な範囲で無料利用できる。小規模での利用なら、無料範囲内で済むことも。無料範囲を超えても料金自体が安価なので、監視対象がAWSのみであれば有力な選択肢になる。

さくらのクラウド シンプル監視

サーバーの死活監視や、Webサーバーやメールサーバーなどに対するネットワーク疎通監視(ping, tcp)やアプリケーション監視(http, smtpなど)ができるシンプル機能のサーバー監視ツール。疎通がなくなったりしきい値を超えたりした場合には、任意の通知方法で通知される。
1サーバー月額数十円という低価格が魅力で、さくらのクラウド利用者が死活監視やサービスの動作確認を手軽に行いたい、という場合の選択肢になる。

 

監視効率化のためのおすすめツール

最後に、ご紹介したようなサーバー監視ツールとの併用によって、監視業務を効率化するおすすめのツールをご紹介します。

AMF(株式会社ビリーフワークス)

AMF公式Webサイト

(出所:AMF公式Webサイト)

障害対応の無人オペレーションを支援するクラウドサービス。柔軟なフィルタ設定により、アラートごとの多様なアクションを自動化できる。件名や本文中の文字列、検知時間・回数などでのフィルタ設定が可能。障害ではないアラートを事前に排除して、対応すべきアラート数を削減することで、運用業務の効率化やコスト削減、サービスレベル向上といった効果が期待できる。豊富なテンプレートが用意されており、スクリプトの記述不要で簡単にアクション設定が可能。
アラート件数の推移や統計などを表示できるダッシュボード機能や、アカウントごとに閲覧できる受信アドレスを制限できる権限管理機能など、運用会社が開発したサービスならではの多彩な機能がそろう。

  • 料金:月額18,000円~、初期費用なし

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まとめ

サーバー監視ツールには、有料サービスやOSS版のもの、IaaSベンダーが提供するものなど様々なタイプがあります。

有料版のサーバー監視ツールは、OSS版の難点である設定作業や運用作業を簡易化し、システム統合やログ活用のしやすさに力を入れています。設定や運用にあまり時間を割きたくない場合や、監視結果を十分に活用できていない場合には、有料版のサービスの活用を検討すべきでしょう。

一方、無料で利用できるものが多いOSS版でも種類が豊富で、監視項目を詳細に設定できたり、オンプレ環境とクラウド環境の両方に対応していたりと、機能が充実しています。設定や運用に必要なIT技術と時間があれば、OSS版のサーバー監視ツールは有力な選択肢となるでしょう。

また、IaaSのクラウドサービスを利用中なら、IaaSベンダーが提供しているサーバー監視ツールが候補となるはずです。

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