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施工管理アプリの比較10選。現場改善のメリットと選び方

施工管理アプリの比較10選。現場改善のメリットと選び方

最終更新日:2022-08-24

施工や工事の管理を効率化したい建設業や土木業の方へ。施工管理アプリを活用することで、アナログな管理からの脱却を実現し、業務効率アップを期待できます。こちらの記事では、施工管理アプリの特徴や具体的なサービスを紹介します。

目次

施工管理アプリとは?

施工管理アプリとは、建築事業者や土木事業者の現場において、図面や作業工程表作成、報告といった施工管理の業務を効率化するITツールです。現場作業をする自社や協力会社のスタッフが、スマホやタブレットにインストールして利用します。

施工管理の実務には多くのスタッフが関わるため、紙などのアナログな管理では情報共有の抜け漏れなどが発生しやすいです。施工管理アプリなら情報の一元管理により、スマホやタブレットさえあれば、いつでも・どこでも情報を閲覧できます。案件ごとに情報が整理され、検索性も高いので大事な情報を探す手間がかかりません。

更にアップロードした情報は即座に反映されるので、リアルタイムでの情報共有が可能に。工程表、工事写真、図面など、施工管理に必要な情報はアプリ上でスムーズに把握できるので、資料の作成から印刷までの作業工数を省略できます。案件管理の効率化を実現することで生産性の向上はもとより、情報共有の徹底によるクレーム発生の抑止も期待できます。

施工管理アプリをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

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施工管理アプリの主な機能

施工管理アプリの主な機能は、「稼働管理」「工程表の作成/共有」「写真や図面などの資料の管理」「日報の作成」「チャットによる会話」「営業管理」などです。詳しい中身を見ていきましょう。

稼働管理

情報を一元管理して、人員の過不足の調整や日程調整を行います。複数の案件を横断的に確認できるため、人員配置や工事スケジュールを調整しやすくなります。

工程表の作成/共有

Excelなどで作成している工程表をアプリで作成し、クラウドで管理することができます。最新の工程表をアプリにアップすればメンバーに共有できるので、作業スケジュールの確認や工事内容を変更した場合、スムーズに伝えることができます。

写真や図面などの資料の管理

スマホやタブレットで撮影した現場の写真や図面などの資料を、アプリにアップすることでメンバーに共有可能。紙で出力する手間やコストを削減できます。資料をアプリで一元管理できるので、検索性が高まり、紛失の心配もなくなります。

日報の作成

現場で日報を作成できます。わざわざ事務所に戻ってPCなどで日報を作成する手間を省けるので、メンバーの労力と時間のコストの無駄を削減できます。

チャットによる会話

チャット機能により、現場の作業員や関係者など案件に関連するメンバーでグループトークをできます。その都度確認したいことをすぐに確認でき、やり取りの記録も残せるので、進捗や経緯を把握しやすくなります。

営業管理

現在の案件を一覧で確認できたり、過去も含めた案件情報をデータで管理・蓄積できたりするので、担当者が変わった際の引き継ぎや事情の把握がしやすいです。また、過去の案件を参考にしてルート営業に活かすこともできます。

 

施工管理アプリのメリット

施工管理アプリを導入することで得られるメリットは、大きく4つ「工事品質の担保や納期の順守」「業務の効率化」「協力会社とのやりとりの効率化」「顧客満足度の向上」を挙げられます。

(1)工事品質の担保や納期の順守

アプリでは写真やメモを共有できるので、工事の状況を確認しやすくなります。また、指示内容をデータで現場と共有できたり、細かなことはチャットで相談できたりと、アプリに情報を一元化することで、情報共有の抜け漏れや見落とし、言った・言わないのトラブル防止にもつながります。情報連携がスムーズになれば、工事の精度を維持できるので、結果的に品質の担保や工期の遅延防止などの効果を期待できます。

(2)業務の効率化

従来の施工管理は、「必要な写真をその都度郵送する」「現場監督は常に図面を持ち歩く」「工程の変更は現場で紙に手書きで修正をする」「現場が遠くても施工状況を確認するために足を運ぶ」というように、アナログな手法が一般的です。

施工管理アプリを導入すると、「写真や図面はアプリ内で即時共有」「工程表の修正や変更は即時反映」「写真の共有が容易になるため、現場の施工状況を直接確認しに行かなくても良くなる」など、大幅に手間を減らせます。現場で作業する側と管理する側、双方の業務が効率化できれば、浮いた時間を、改善事項の検討、スタッフのフォロー、マネジメント業務、営業などの時間に充てられるので、売上アップの施策に人手を割くことが可能になります。

(3)協力会社とのやりとりの効率化

施工管理アプリには、発注書や請求書を作成できるものがあります。協力会社と自社が同じ施工管理アプリを使用していれば、オンラインですべてのやり取りは完結。紙ベースでの書類のやり取りや、発注書のFAX送信といった煩雑な作業をなくせます。工程表に関わる業務だけでなく、発注や請求まわりの業務についても効率化を図れるため、仕事全体を省力化できることから、業務のスピードアップが期待できます。

(4)顧客満足度の向上

施工管理アプリの使用により業務の効率化を実現できれば、ひいては工事品質の担保や工期の順守・短縮化につながります。その結果として、顧客満足度の向上も期待できるでしょう。また、工事の工程や状況が営業担当者にリアルタイムで共有されることで、顧客への報告頻度を増やすことも容易となるため、顧客からの信頼度向上にもつながります。

「ANDPAD」のように施主報告機能を備えているアプリなら、手間をかけずに工事の進捗を施主へ毎日報告することができます。施主に対して現場写真の共有や状況報告を緊密に行えるため、工事状況に関する問い合わせの削減を実現するとともに、施主にとっての安心感にもつながるはずです。工事工程の透明化により、施主との信頼関係の強化も期待できます。

 

施工管理アプリの比較のポイント

施工管理アプリを比較するときのポイントは、主に「自社の業種への対応」「カバーしている業務範囲」「料金体系」の3つです。

(1)自社の業種に対応しているか

施工管理アプリは、それぞれに機能や使い勝手に特徴があります。なかでも比較の際に注意したいのは、自社の業種に対応しているかどうか。たとえば、「ANDPAD」は新築の建設会社、リフォーム会社、ゼネコン、専門の工事会社など、幅広い利用者をターゲットに開発されており、業種別に必要となる多彩なオプション機能を備えています。

一方、「現場ポケット」は建築工事会社の現場管理専用アプリということで、塗装会社やリフォーム会社の利用者に向けて必要な機能を絞り、リーズナブルな価格設定でサービスを提供。建設業に特化した「Photoruction」では、定型黒板や、重たい図面を高解像度かつ高速で表示できる機能などを標準機能として提供しています。

(2)業務の範囲をどこまでカバーしているか

施工管理アプリの多くは、写真、図面、工程表などの共有やタスク管理などの機能を標準装備しています。アプリによっては、検査、点検・メンテナンス管理、見積もり作成など、業務の特性にあわせた機能を備えているケースもあります。まずは、現状どの業務が負担になっているかを棚卸しして、それらの業務を効率化できる機能が備わっているかどうかを確認すると良いでしょう。

(3)利用しやすい料金体系かどうか

施工管理アプリは、利用人数に応じて料金が変動する「ID課金型」のケースが多いです。利用者数が多くなる場合は、予算内におさまるかどうか確認が必要です。なかには、「現場ポケット」のようにユーザーの登録数に左右されない定額制タイプや、「KANNA」のように月額利用料は完全に無料で、写真や資料の保存容量を追加購入するタイプのアプリもあります。

現場の職人の方とのやりとりや施主への報告のために活用することが多い場合には、「SITE」のように、ゲストとしてアプリユーザーを最大100名まで無料で招待できる柔軟性のあるサービスがおすすめです。

 

施工管理アプリのタイプ

施工管理アプリのタイプは、主に「業種や現場での対応範囲」「特定の業種や現場に特化」「料金無料」の3つのタイプに分類できます。

(1)幅広い業種や現場に対応できる

施工管理とひと言で言っても、ゼネコン、工務店、リフォーム、土木など、様々な業種や現場があり、業務内容は微妙に異なります。事業範囲が多岐にわたる企業は、幅広い業種や現場に対応したアプリだと便利です。

(2)特定の業種や現場に強みがある

その業種ならではの施工管理や業務の進め方がある場合、特定の業種や現場に強みがあるタイプだと、利用者の使い勝手に合わせて細かく改良されています。それにより、メンバーへの浸透スピードの速さや、一層の業務効率化を期待できます。

(3)無料で使える

完全無料で使い勝手を重視しているアプリや、月額費用は無料でクラウドへのデータ保存容量に応じて料金が生じるタイプなどもあります。導入しやすい一方、無料の場合は使える機能に限りがあるので、目的に沿った機能を備えているかどうか、しっかり確認しましょう。

 

主な施工管理アプリ(幅広い業種や現場に対応)

こちらでは、多様な機能の充実に特徴を持つ「幅広い業種や現場で活用しやすい施工管理アプリ」を4つご紹介します。

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ANDPAD(株式会社アンドパッド)

ANDPAD公式Webサイト

(出所:ANDPAD公式Webサイト)

ゼネコンから住宅まで幅広い業種に対応した施工管理アプリ。現場の効率化から経営改善までカバーできる充実した機能を提供。アプリにアップロードした写真や資料は、自動でクラウド整理され一元管理できるので便利。チャットや完了報告の機能により、管理者はどこからでも現場の状況を把握可能。案件の進捗状況や過去の提案書などもまとめて管理できるので、担当者が変わったときの引継ぎもスムーズ。受発注プロセスをオンライン化したオプション機能を活用すれば、建設業法に則した電子発注もできる。

  • 料金:月額は要問い合わせ、初期費用100,000円 ※別途オプション費用

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ダンドリワーク(株式会社ダンドリワーク)

ダンドリワーク公式Webサイト

(出所:ダンドリワーク公式Webサイト)

建築業の現場を知るスタッフが開発したサービスで、継続的なサポート体制も特徴。ツールの提供だけでなく建築業界に精通したスタッフによる説明会を実施し、導入から浸透までをフォローしてくれるのも魅力。カスタマーサポートは24時間365日受付チャットでの質問を受付。現場の写真をクラウド上にアップロードすると、リアルタイムで共有できるだけでなく、「画像書き込み機能」で写真に直接コメントを書くこともできる。掲示板機能では、現場ごとに社内関係者だけでの共有や閲覧、PDFの添付が可能。

  • 料金:月額19,800円~、初期費用100,000円〜

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SITE(株式会社CONIT)

SITE公式Webサイト

(出所:SITE公式Webサイト)

機能を「チャット」「スケジュール」「案件管理」に特化することで、シンプルな使い心地を実現した現場情報共有ツール。アプリユーザーを最大100名まで無料で招待することができるため、現場の職人や施主など大勢で使いたいときに便利。簡単な手順で導入できるので、案件への参加もスムーズ。1ユーザーあたり10GBのクラウドストレージが利用でき、写真や資料はアップロードするだけで自動仕分けされるので管理が簡単。テキストでのチャットのみならず、音声通話・ビデオ通話も可能で、複数人でオンライン会議を実施できる。

  • 料金:月額450円×利用人数、初期費用は要問い合わせ

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

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詳細はこちら(インタビューあり)

Kizuku(コムテックス株式会社)

Kizuku公式Webサイト

(出所:Kizuku公式Webサイト)

チャットに慣れていない人も使いやすい画面設計のコミュニケーションツール。文字を打ち込まなくても、多種多様なスタンプが用意されているので、監督と作業者間のコミュニケーションを迅速に行える。各工程で現場にいる職人が「メッセージ/スタンプ」「写真」「図面」「報告書」などをトーク上にアップすることで、現場にいなくても進捗を可視化。また、現場にいながら各種報告書の作成も可能。作成した報告書は、現場トーク内の担当者限定で確認を申請できる。担当者からの承認確認もスムーズかつスピーディーに実施できるため、コミュニケーションのムリムダを省ける。

  • 料金:月額20,000円〜、初期費用100,000円

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主な施工管理アプリ(特定の業種や現場に強み)

こちらでは、現場での使いやすさなど細かな配慮が行き届いた「特定の業種や現場に向いている施工管理アプリ」を3つご紹介します。

Photoruction(株式会社フォトラクション)

Photoruction公式Webサイト

(出所:Photoruction公式Webサイト)

「建設を限りなくスマートに」をビジョンに掲げ、建設DXをアシストする施工管理システム。建設業に関連する人向けに、使いやすさを徹底的に追求。大企業から個人事業主、ゼネコンから検査会社まであらゆる規模と業種で活用されている。図面や写真など必要な情報をすべて一元管理できるほか、現場で必要になる黒板も、豊富な機能を備えたアプリの「電子小黒板」で代替可能なので現場での入力も簡単。独自技術により、容量の大きな図面でも高解像かつ高速で閲覧できる。撮影した写真はアプリ上で自動整理されるため事務所での整理は不要。

  • 料金:月額費用は要問い合わせ、初期費用なし

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現場ポケット(株式会社アステックペイント)

現場ポケット公式Webサイト

(出所:現場ポケット公式Webサイト)

塗料メーカーが開発した建築工事会社向けの現場管理アプリ。現場の職人が無理なく使えるように、現場目線の便利な機能が充実。基本機能は「トーク」「掲示板」「アルバム」「日報」「報告書作成」など。たとえば、「トーク」は一般的なSNSと同じような使い方で、写真のアップ、メッセージやスタンプの送付などができる。写真をトーク画面に投稿すると自動的にアルバムへ保存されるので、管理も効率的。トークで流れてしまいがちな重要情報は、「掲示板」にまとめておけば確認もしやすい。また、日報の作成もプルダウン形式の選択方式で簡単に登録できるので便利。

  • 料金:月額8,800円、初期費用なし

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SiteBox(株式会社建設システム)

SiteBox公式Webサイト

(出所:SiteBox公式Webサイト)

土木現場に特化したスマホアプリ。撮影写真の自動振分で電子納品に必要な写真整理や必須項目の情報も入力が行えたり、「電子小黒板」の使用により黒板の持ち運びを不要にすることで危険な場所でも安全に撮影できたりと、施工管理業務の管理の効率化を実現。現場で撮影した写真をアプリ経由でクラウドにアップすることで、リアルタイムに写真データを共有できるため、時間のロスを削減できる。また、現場で実測値や試験値を入力できるので、事務所に戻らずとも出来形管理表や品質管理表を作成することも可能。

  • 料金:要問い合わせ

詳細はこちら

 

主な施工管理アプリ(無料で利用可能)

こちらでは、導入のハードルが低い「無料で使える施工管理アプリ」を3つご紹介します。

クラフタ(株式会社グローバ)

クラフタ公式Webサイト

(出所:クラフタ公式Webサイト)

建設・建築業界向けに完全無料で提供する施工管理アプリ。顧客、施工情報、工程、職人など、あらゆる情報をクラウドで管理できる。無料で使える機能としては、案件/ファイル/写真/タスクなどの管理や、チャットなど。メンバー同士の個別チャットやグループチャットが用意されているため、元請けと下請けの情報共有やコミュニケーションを最適化できる。職人はスマホから案件ごとのフォルダに写真を簡単にアップロードできるなど、使いやすさにこだわっている。アプリひとつでコミュニケーションが完結するので連絡手段が煩雑にならない。

  • 料金:なし

詳細はこちら

KANNA(株式会社アルダグラム)

KANNA公式Webサイト

(出所:KANNA公式Webサイト)

建設・建築業界のテレワーク化を推進するアプリ。現場管理、顧客管理、物件管理をカバーしている。ノートPC・スマホ・タブレットからアップロードした現場写真は、現場情報に紐づいているため、写真検索の際にも迷わず見つけることができる。図面や仕様書などもクラウドに保存されるため、ネット環境さえあればどこからでも資料の確認が可能。メールや電話などでの連絡手段をチャットに統一することで、スムーズかつリアルタイムで情報共有できる。登録した写真などのデータをもとに、施主や元請け向けの報告書を簡単に作成可能。

  • 料金:なし(基本機能)

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テラ施工管理(Terra DX Solutions株式会社)

テラ施工管理公式Webサイト

(出所:テラ施工管理公式Webサイト)

現場地図の閲覧、写真管理、日報の作成など建築工事現場で必要な業務カバーできるアプリ。スマホ操作に慣れない人でも簡単に使えるように、直感的に操作できる仕様が特徴。管理画面からメンバーを追加変更できるので、現場ごとに携わる関係者のみに必要情報をリアルタイムで共有できる。また、工事現場の場所、作業内容などはトーク画面から簡単に登録できるため、情報を効率的に伝達できる。施工のスケジュールや誰がどこにいて何をしているのかをアプリ上で共有されるので、不要な連絡を防げる。現場ではアプリ経由で図面や資料を共有できるので、出力した紙の紛失などのリスクを減らせる。

  • 料金:なし

詳細はこちら

 

まとめ

施工管理アプリは、アナログだった業務をITによって大幅に改善できます。「どこにムリムダがあるのか、それをアプリのどんな機能で解決できるのか」を考えつくされているため、実際の業務への浸透によって業務効率の改善を実感できるはず。

特に、情報共有のやり取りや管理など非効率だった部分は、アプリでの一元管理やチャットなどのリアルタイムのコミュニケーションで大きく改善することができます。とはいえ、現場で働く人のなかには、スマホの操作に慣れていない人もいるかもしれません。ほとんどのアプリは使いやすさを追求しているので、その点は安心できそうです。

施工管理アプリで管理の手間を省き、その分を現場作業に注力できるようになれば、働きやすさの実現と同時に顧客満足度の向上も期待できます。業務のムリムダを省き、案件をスムーズに動かすためにも、ぜひ自社で運用しやすい施工管理アプリを検討してみてはいかがでしょうか。

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