ASPIC公式サービス【アスピック】

  • TOP
  • 特集記事
  • リモートアクセスサービスの比較12選!セキュリティ重視の選び方

リモートアクセスサービスの比較12選!セキュリティ重視の選び方

リモートアクセスサービスの比較12選!セキュリティ重視の選び方

最終更新日:2021-12-20

テレワークを推進するため、社内システムへのアクセス方法を確保したいと考えているシステム担当者の方へ。リモートアクセスサービスの活用メリットや、サービスを選ぶ際の比較ポイント、おすすめのサービスについてご紹介します。

目次

リモートアクセスサービスとは?

リモートアクセスサービスとは、自宅のPCやタブレット、スマートフォンから会社にあるパソコンやシステムを遠隔操作できるサービスです。専用の製品を導入することで、社外の端末からリモートアクセスサーバーを経由して社内のPCにアクセスすることが可能です。

リモートアクセスにはいくつかの方式があります。そのうちの一つである画像転送方式(リモートデスクトップ)では、社内のPCの画面を端末に呼び出して操作します。オフィス側のPCのCPUを使うので、操作する側のPCの性能は影響しません。オフィス側の機器やネットワークで高速処理ができれば、遠隔地でもストレスのない処理スピードで操作することも期待できます。

リモートアクセスサービスをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

リモートアクセスの資料をダウンロード

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

 

リモートアクセスサービスの活用メリット

リモートアクセスサービスを導入することで得られる、企業にとってのメリットを4つご紹介します。

メリット①:リモートワークの推進

コロナ禍の影響でテレワークが急速に普及し、リモートワーク環境の整備が不可欠となりました。社内PCの持ち出しを許可している企業もありますが、デスクトップPCは持ち出しができません。また、持ち出したノートPCを電車に忘れたり、セキュリティ面でのリスクにさらされたりする恐れも。

リモートアクセスサービスを活用することで、PCを持ち出すことなく自宅やサテライトオフィス、シェアオフィス、カフェなど、あらゆる場所での業務進行が可能に。多様なワークスタイルを実現することができるのです。

また、急なトラブルが発生して出先で対応をしなければいけなくなった、商談中にPCの確認が必要な質問をされた……といった悩みも、リモートアクセスサービスを利用していれば、手元の端末からPCを操作して解決できます。

メリット②:隙間時間の有効活用

隙間時間を有効活用できるようになるのも、リモートアクセスサービスの導入メリット。移動時間や商談前の待ち時間といった隙間時間に、手持ちのタブレットやスマートフォンから社内PCに遠隔でアクセスし、資料作成や事務処理を進める、といったことが可能になります。

社外での打ち合わせの後に、メール返信のためだけに帰社するといった無駄な手間は不要になるため、ワークライフバランスの促進や生産性向上など、企業活動におけるメリットがあります。

メリット③:セキュリティ対策の強化

リモートアクセスサービスの導入は、セキュリティ対策の強化にも役立ちます。モバイルPCを持ち歩いていると、どれだけ気をつけて管理していても、PCの紛失による機密情報漏えいのリスクは伴います。

たとえば、画像転送方式の場合は会社のPCの画面を転送しているだけ、セキュアブラウザ方式の場合はブラウザを通じて利用しているだけなので、重要なデータがPCのローカルに保存される心配がありません。

メリット④:緊急時のための体制構築

緊急時のための体制構築にも、リモートアクセスサービスは役立ちます。地震や台風といった自然災害によるインフラの麻痺や担当者の急病といった不測の事態においても、企業はユーザーやクライアントのニーズに応えてサービスを提供し続けられる体制を構築しておく必要があるのです。

リモートアクセスサービスを導入することで、災害時などでも自宅から会社PCの画面を呼び出して作業が可能。また、交通機関が機能していない場合、社員の出勤による事故のリスクを抑えることにもつながります。

 

リモートアクセスサービスの比較のポイント

各社が提供するリモートアクセスサービスの中から自社にあったものを選択する際の、比較ポイントを5つ解説します。

ポイント1:操作性の確保

まず重要なのは「操作性」です。社内PCの画面を呼び出して操作する「画面転送方式(リモートデスクトップ)」の場合、フレームレートが低いと画面の表示が滑らかではなく、スムーズに操作できません。ストレスなく操作できるよう、フレームレートが高いサービスを選ぶとよいでしょう。

また、画像転送方式以外に、セキュアブラウザ経由やAPI連携で接続する方式があります。その場合、画像転送方式のようにデータ量の多い画像を送信することがないため、快適に利用することができます。ただし、どちらの方式も全ての社内システムに対応できない可能性があるため、どこまで対応可能か確認が必要です。

ポイント2:データが端末に残らないか

もし、自宅のPCやスマホなどで利用した業務データがそのまま端末に残ってしまい、そこからデータが流出したら大問題です。それを防ぐためにも、PCやスマホにデータを残さずにリモートアクセスが利用できるかが重要なポイントになります。

ポイント3:サーバー準備の必要性

サービスによっては、中継サーバーを個別にセットアップして運用しなければいけないものがあります。これには専門的な知識やセットアップの手間もかかるため、導入・管理・運用を行えるシステム部門があることが、導入の前提条件となります。

一方、クラウド型で提供されているリモートアクセスサービスの場合、これらのセットアップやメンテナンスは不要。比較的簡単に利用できます。

ポイント4:認証方式

ID・パスワードに他の認証方式を加えて、本人以外のなりすましによるアクセスを防ぐことができるサービスがあります。主なものに、デバイス認証、2段階認証、USBキー個体認証、ワンタイムパスワードなど。サービスを選ぶ際、認証方式も重要なポイントとして確認しておきましょう。

ポイント5:セキュリティ対策の充実度

セキュリティ対策としては、通信の暗号化やアクセスフィルタ、独自プロトコル、操作ログ管理などに加え、プリントスクリーンの禁止といった、情報漏洩を防止する機能があります。どのくらいのレベルのセキュリティを求めるのか、自社のセキュリティポリシーと照らし合わせて選ぶことも必要となるでしょう。

 

おすすめのリモートアクセスサービス

ここまでお伝えしたポイントを踏まえ、おすすめのリモートアクセスサービスをご紹介します。

リモートアクセスの資料をダウンロード

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

MagicConnect(NTTコミュニケーションズ株式会社)

MagicConnect公式Webサイト

(出所:MagicConnect公式Webサイト)

社内PCの画面を転送して遠隔操作するため、社外で操作する側のデバイスには一切データが残らないタイプのリモートアクセスサービス。
USBキーを挿すだけで、どのPCからでも利用できる「USBキータイプ」、PCやタブレット、スマートフォンにアプリケーションをインストールして利用する「アプリタイプ」を提供。いずれも既存のネットワークに手を加えることなく導入できる。
通信はSSLとRDPで二重の暗号処理を行っているため、インターネット上でも安心して利用可能。外部端末から社内PCにアクセスする際は、前述のUSBキー個体認証もしくはアプリ版なら端末自体の認証機能、そこにID・パスワードによる認証、さらに社内PCのパスワード認証と、3段階の認証を実施して不正なアクセスを防止できる。

  • 料金:【USBキータイプ】月額1,500円/ID、初期費用16,000円/ID、【アプリタイプ】月額1,000円/ID、初期費用なし

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

RemoteView(RSUPPORT株式会社/OrangeOne株式会社(販売))

RemoteView公式Webサイト

(出所:RemoteView公式Webサイト)

導入実績30万社以上。遠隔制御する側の端末はインストール不要で利用できるクラウド型リモートデスクトップツール。安全で強固なセキュリティと、サービスの中断や障害の少ない運用安定性が強み。フレームレートが高いため、画面操作が滑らかでストレスが少なく利用できる。
パスワードは、3段階の設定レベルから選択可能。端末1台ずつ、異なるID・パスワードでアクセス認証を行い、Googleのワンタイムパスワード認証にも対応している。あらかじめ登録したIPアドレスや接続する曜日・時間帯など、特定環境のみの接続許可や、遠隔操作PCの動作制限、使用履歴の追跡も可能。また、階層ごとの端末管理や権限管理もできるなど、組織での利用に便利な機能を備える。

  • 料金:年間利用料12,000円/台、初期費用6,000円 ※ASPサービスのほか「サーバーソフトウェア」「アプライアンスサーバー」での利用も可能。

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

moconavi(株式会社レコモット)

moconavi

(出所:moconavi公式Webサイト)

スマホなどの端末から社内のグループウェアや各種クラウドサービスへ安全にアクセスするためのリモートアクセスサービス。1,000社以上の導入実績を持つ。
セキュアブラウザやAPI連携で社内システムと接続する方式で、端末にデータが残らないため、個人所有の端末からでも安全にアクセスできる。SAMLやOAuthをはじめとしたメジャーな認証方式をサポート。生体認証と連携したシングルサインオンも可能だ。また、独自のIP制限と端末制限により、アクセス経路と端末を特定できるので、端末証明書を発行しなくても、無許可の端末からのアクセスを制御できる。
メールや電話、カレンダーなどの専用アプリも実装しており、Microsoft365やGoogleWorkspaceといったシステムとAPI連携させることで、ブラウザ型サービスにはない軽快な捜査官を実現している。最短3営業日で導入可能。

  • 料金:要問い合わせ

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

OneOffice スマートコネクト(株式会社TOKAIコミュニケーションズ)

OneOffice スマートコネクト

(出所:OneOffice スマートコネクト公式Webサイト)

社内ネットワークの変更などの難しい設定は不要。専門知識がなくて、今使用しているPCやモバイル機器などで簡単に導入できるリモートアクセスサービス。社外で使用する端末にはデータが残らないので、データ流出のリスクを最小限に抑えられる。
また、社内PCの電源が落ちている時でも遠隔操作が可能なWake-On-LANに対応しているほか、遠隔操作中に社内PCの画面を他者から見られないようにブランクスクリーンに設定できるなど、実用的な設計。日額100円の従量課金制なので、コストの抑制に役立つ。

  • 料金:アカウント管理料100円/ID、1日あたりの利用料100円/ID、初期費用3,000円/ID ※日額従量課金制。利用した日のみ料金が発生する

詳細はこちら

セキュアリモートアクセス(株式会社NTTPCコミュニケーションズ)

セキュアリモートアクセス_表紙

(出所:セキュアリモートアクセス公式Webサイト)

VPN方式のリモートアクセスサービス。ゲートウェイ経由で社内システムに接続し、接続時のワンタイムパスワードによる認証に対応。Webアプリ以外に社内ファイルサーバーや業務アプリケーションなどプロトコルに制約を受けずに利用できる。
モバイルデバイス管理(MDM)機能で、接続しているデバイスのセキュリティポリシーの遵守状況を監視できる。従業員の個人端末からのアクセスを許可する場合でも、安全な運用が可能に。また、デバイスの盗難・紛失に備えた緊急利用停止機能も。データ管理の公私分離にも対応している。

  • 料金:月額1,500円/ID、初期費用3,000円/ID

詳細はこちら

Bizモバイルコネクト Type2(NTTコミュニケーションズ株式会社)

Bizモバイルコネクト Type2

(出所:Bizモバイルコネクト Type2公式Webサイト)

セキュアブラウザもしくはSSL-VPNを通じて直接アプリ―ケーションにアクセスするタイプのリモートアクセスサービス。セキュアブラウザでのアクセスでは、端末にデータを残さないため情報漏えい対策にもなり、スマホなどで利用するのにも向いている。
また、多要素認証として、絵文字と数字を組み合わせた乱数表中の位置情報をパスワードとして認証するMCOP認証に対応。通常パスワード入力方式よりも高いセキュリティ対策が施されている。
システムの保守運用業務の代行も請け負っている。

  • 料金:要問い合わせ

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

Splashtop Business(スプラッシュトップ株式会社)

Splashtop Business公式Webサイト

(出所:Splashtop Business公式Webサイト)

1秒あたり30フレームという高速描写(画面転送方式)により、遠隔でもプレゼン資料の表示・編集や、日報作成、メール送信といった操作が、社内と変わらない感覚で行える。さらに、直感的なインターフェイスによる快適な操作性を実現。インターネット環境があれば、海外にいても高速で社内PCにリモートでアクセスでき、快適なテレワークが可能に。デバイス認証や2段階認証などにも対応し、セキュリティ面でも安心。
また、社外端末と社内PCの間でドラッグ&ドロップによるファイル転送や、リモート接続中にテキストチャットでのやり取りができるなど、端末間のコミュニケーションが可能という点が、他のリモートアクセスサービスとは大きく異なるポイントだ。

  • 料金:要問い合わせ

詳細はこちら

ISL Online(株式会社オーシャンブリッジ)

ISL Online

(出所:ISL Online公式Webサイト)

世界100ヶ国で30万社以上、日本国内で2,000社以上の導入実績を誇るリモートアクセスサービス。大手企業や官公庁など、幅広い業界・分野で導入されている。遠隔地で手元にある端末から社内PCや社内のサーバーへ接続を可能にする「常駐接続」に加え、離れた場所にあるPC間で相互に画面共有を行える「ワンタイム接続」、複数のユーザー間で資料や画面共有が可能な「Web会議」など、豊富な機能が1ライセンスで使用できる。
これらの機能により、在宅でのお客様サポートや社内ヘルプデスク業務、社内PCやサーバーの遠隔メンテナンスなどが可能に。認証においては、オペレーターの許可制、2段階認証、暗号化通信などが採用されており、特定のオペレーターやPC(MACアドレス、IPアドレス)からのアクセスを制限できる。導入形態として、セキュリティポリシーに応じて、クラウド方式、オンプレミス方式の選択が可能。
他のリモートアクセスサービスと比べて多機能で用途の自由度が高いぶん、機能性を持て余してしまわないように注意が必要。

  • 料金:年額費用150,000円〜/同時接続数(パブリッククラウドプラン) ※その他、プリペイドプラン、オンプレミスプラン、プライベートクラウドプランもあり

詳細はこちら

RemoteView(RSUPPORT株式会社)

RemoteView

(出所:RemoteView公式Webサイト)

スマホやタブレットで社内PCに接続し、リモートコントロールできるリモートアクセスサービス。世界で30万社以上での導入実績を持つ。2重サーバーによる安定したシステム構築で、サービス稼働率99.95%を実現。
遠隔画面モニタリング、ファイル送受信、ログ管理、グループ管理など、豊富な機能に定評あり。すべての機器を一括でシャットダウン、再起動、ソフトウェアダウンロード等ができる、一括設定・実行機能も便利。加えて、環境に合わせた接続権限設定、2段階認証、日本国内におけるサーバー設置等、セキュリティ面も充実している。
オプションで、RemoteWOLによる電源システム管理サービスが用意されている。

  • 料金:要問い合わせ

詳細はこちら

LAPLINK 14(株式会社インターコム)

LAPLINK 14

(出所:LAPLINK 14公式Webサイト)

社内ヘルプデスクやシステム保守業務に適したリモートコントロールソフト。社内PCの画面を手元のPCからリモート操作するという一方通行の接続に加え、社内PC側からゲストPCを招待して、社内PCをリモート操作してもらうといった双方向的なやりとりも可能。
1台のゲストPCから最大4台のホストPCに同時接続でき、複数画面を表示させながらのリモート操作も行えるす。その他、ホストPCの画面上に、ペンで文字や記号を自由に書き込むことができるといった、カスタマーサポートに有効な機能が豊富に揃う。

  • 料金:15,800円〜/2ライセンス(パッケージ版の場合)

詳細はこちら

Verona(株式会社網屋)

Verona公式Webサイト

(出所:Verona公式Webサイト)

リモートアクセスソフトとVNPルーターとクラウド管理センターをオールインワンで提供するクラウド管理型VPNサービス。モバイルデバイスにインストールしておけば、どこからでも共有フォルダやリモートデスクトップ、基幹システムへワンクリックでセキュアに接続できる。マルチデバイス対応でスマホやタブレットからの利用が可能。
VPNへの接続に際しては、クライアント証明書を持つデバイスのみに制限できる。運用管理サービスが含まれているので、初期設定や変更管理、証明書の発行、障害対応などのサポートも受けられる。

  • 料金:月額600円/ID~、初期費用30,000円 ※V-Client αの場合

詳細はこちら

VNC Connect(RealVNC社)

VNC Connect

(出所:VNC Connect公式Webサイト)

スマホやタブレットなどのモバイルデバイスから遠隔操作が可能なマルチプラットフォーム。操作される側の社内PCに、サーバーソフト「VNC Connect」をインストールし、遠隔操作する側の端末にビューアーソフト「VNC Viewer」をインストールすることで利用できるようになる。
UIが日本語対応していないため、言葉の壁を乗り越える必要があるものの、そこをクリアすれば機能性はシンプルで使いやすいと評判。

  • 料金:月額3.39ドル〜/ID

詳細はこちら

 

まとめ

リモートアクセスサービスのメリットには、「リモートワークの推進」「隙間時間の有効活用」「セキュリティ対策の強化」「緊急時のための体制構築」などが挙げられます。

リモートアクセスサービスには複数の実現方式があるため、使い勝手やセキュリティ面などで違いがあります。そのため導入検討の際には、「操作性の確保」「データが端末に残らないか」「サーバー準備の必要性」「認証方式」「セキュリティ対策の充実度」の観点で検討を進めていく必要があります。本記事が少しでも導入検討の参考になれば幸いです。

リモートアクセスサービスをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

リモートアクセスの資料をダウンロード

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

 

サービスの詳細はこちら

MagicConnect

MagicConnect

外出先のPCやタブレットで会社のWindowsPCをセキュアに遠隔操作できるサービスです。メールチェックやWord・Excel等のOffice作業、社内システム...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

RemoteView

RemoteView

導入実績30万社以上。自宅や外出先のPC・モバイルから、会社や現場にあるPC・モバイル等を遠隔制御できるクラウド型リモートデスクトップツール。強固なセキュリティ...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

moconavi(モコナビ)|インタビュー掲載

moconavi(モコナビ)|インタビュー掲載

会社支給や個人所有のスマートフォンなどから社内のグループウェアや各種クラウドサービスへ安全にアクセスするためのリモートアクセスサービスです。端末にデータが残らな...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

Bizモバイルコネクト Type2

Bizモバイルコネクト Type2

リモートアクセスに必要な機能・セキュリティ・保守運用をサービスとして一括提供する完全クラウド型サービスです。 申込書のご提示による開通工事のみで、簡単・迅速に...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

このページの内容をシェアする

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
TOPへ戻る

資料ダウンロードフォーム

1分で簡単登録。無料

入力フォームはこちら

登録済みの方はこちら

パスワード再発行

アスピックご利用のメールアドレスを入力ください。
パスワード再発行手続きのメールをお送りします。

アンケートにご回答ください。

サービスの導入検討状況を教えてください。

  • 資料請求後に、当該資料に含まれる「サービス提供会社」や弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
  • ご案内のため、アスピックにご登録いただいた会員情報を弊社より「サービス提供会社」に対して電子データにて提供いたします。
  • 利用規約とプライバシーポリシーに同意の上、ダウンロードいただきます。

ご回答ありがとうございました。

ご登録いただいているメールアドレスにダウンロードURLをお送りしています。ご確認ください。

CLOSE