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障害福祉ソフトの比較13選。主な機能や特徴は?

障害福祉ソフトの比較13選。主な機能や特徴は?

最終更新日:2024-07-12

Excelでの請求や記録などの管理業務に限界を感じている障害福祉事業所の方へ。障害福祉ソフトを導入することで実現できることや、比較ポイント、おすすめのソフトを紹介します。

目次

障害福祉ソフトとは?

障害福祉ソフトとは、障害者総合支援法に定められる障害福祉サービスを提供する際に、介護給付費請求や利用者ケース記録などの業務を効率化するためのソフトです。主に、訪問介護を行う障害者福祉事業所や、自立支援を行う放課後等デイサービスなどで利用されています。

なお、介護事業の効率化を検討中の方は介護ソフトが適しています。「介護ソフトの比較14選。タイプ別の選び方(図解)」の記事をご参照ください。

従来、障害福祉における保険請求や利用記録などは、紙やExcelを利用して行われるのが一般的でした。現状でも、介護保険に用いられる介護ソフトを汎用的に利用する程度で、「煩雑な保険請求に追われている」「利用記録の転記が手間」「関連法の改正についていけない」など課題を抱えている施設も少なくないでしょう。

障害福祉ソフトの導入メリット

障害福祉ソフトを利用すれば上記の課題を解決することができます。主な導入のメリットとしては次のものが挙げられます。

  • 国保連や利用者への請求書作成業務の効率化
  • 日々の利用記録作成業務の短縮化
  • 法改正へのスムーズな対応

本記事では、障害福祉ソフトについて、具体的にどのような機能があるのか、選ぶ際の注意点などをおすすめのソフトを交えながらご紹介していきます。

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障害福祉ソフトでできること(主な機能)

障害福祉ソフトによって対応範囲は異なりますが、メインとなるのは以下の機能です。

計画業務の支援

計画相談支援事業所の場合には、ケアプランやモニタリング報告書を、訪問事業所や障害児通所の場合には、個別支援計画書や評価表を簡単に作成できます。

介護給付費請求

毎月行う必要がある国保連への請求。実績の入力だけで、請求データの作成を簡単に済ませることができます。手打ちで作成する必要がなくなるため、書類不備も防げます。

入金管理

国保連への請求や、個人負担分の請求に対する入金状況を管理できる機能です。利用者の未収金を把握し、当月にてあわせて請求できるものも。

利用者ケース記録

利用者の毎日の心身の状態やサービスの提供記録をまとめられる機能。音声だけで入力できるものも。スタッフ間で共有することで、質の高いケアの提供にもつながります。

スケジュール管理

訪問介護の場合だと、利用者やスタッフの訪問予定を管理できます。また、予定だけでなくバイタル、食事、運動などの記録を残せるものもあります。

給与計算

スケジュール実績をもとに、スタッフの給与計算をしてくれる機能です。障害福祉のサービス体系に合わせた給与計算ができます。サービスによっては項目を細かく設定できるものも。

会計

社会福祉法人特有の会計に対応。法改正や会計基準の変更があった場合でも自動でアップデートしてくれるため、更新漏れを防ぐことができます。なお、会計に特化したシステムについては、「社会福祉法人向け会計システムのおすすめ10選。タイプ別に紹介」をご覧ください。

 

障害福祉ソフトの比較のポイント

障害福祉ソフトを選ぶ際に重視するポイントを紹介します。

業務効率化の範囲

ほぼすべての障害福祉ソフトで使える機能が、請求業務とケース記録です。その他、ソフトによっては勤怠管理や給与計算までできるものもあります。運営に関わる業務を全体的に効率化させたい場合には、利用できる機能の対応範囲をチェックしておきましょう。

たとえば、「SangaZ」は幅広い業務の効率化に対応するサービス。利用者情報の一元化や工賃算出といった管理業務はもちろん、サービス利用の予実管理やケース記録の入力補助など現場業務までマルチに効率化が可能です。

「かんたん請求ソフト」は、給付費請求の効率化に特化したサービス。送迎費などの費用を含めて実績に応じた給付費を算出できるだけでなく、代理受領通知書や請求書、領収書など各種書類の作成にも対応しています。

計画書の書式の対応可否

利用者への適切なサービス提供のために重要となる、個別支援計画書。しかしフォーマットは地域や支援内容によって異なるため、必要とするフォーマットに対応しているかで業務量が大きく変わります。

たとえば、「ほのぼのmore」は、「障害者版対応レベル分類方式」や「全国身体障害者施設協議会方式」など5つの個別支援計画のフォーマットに対応。また、Excelで帳票をデザインできるVBレポート機能により、市町村独自の計画書フォーマットにも対応できます。

スマホやタブレットからのケア記録入力の対応有無

ケア記録はその場で入力することで、入力内容の質を上げることができます。また、訪問事業所の場合は、スマホやタブレットからその場で入力ができれば、事前に書類を印刷したり、入力のためだけに事業所に帰ったりする必要がなくなります。

「介舟ファミリー」はタブレット入力に対応し、入力された情報はリアルタイムでシステムに反映されます。更に、コミュニケーションツールなどの別システムとも連携可能です。

国保連への請求データ伝送機能の有無

国保連インターネット伝送サービスの機能が搭載されたサービスなら、別途介護伝送ソフトを用意する手間もコストもかかりません。「介舟ファミリー」なら請求書機能で、作成、送信、審査・支払結果の受信まで一つのシステムで対応できます。更に、国保連からの連絡文書も伝送ソフト同様に確認する事ができます。

 

主な障害福祉ソフト(幅広く業務を効率化)

ここからは具体的なおすすめの障害福祉ソフトを紹介します。まずは幅広く業務を効率化できるタイプから。

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カイポケ(株式会社エス・エム・エス)

カイポケ公式Webサイト

(出所:カイポケ公式Webサイト)

介護・医療・福祉向けオールインワンの支援サービス。障害者総合支援法に対応した訪問介護や児童発達支援・放課後等デイサービスなどの福祉領域でも利用可能。現場で利用記録をつけるだけでサービス提供実績に自動で連動。入力したデータは一元的に管理・共有できるため、転記や集計作業も削減。国保連請求まで一気通貫で効率化が期待できる。
ほかにも勤怠管理・給与計算・シフト管理など事務業務を効率化するための豊富な機能を搭載。そのうち必要な機能をチョイスして利用できるのも心強い。

  • 料金:月額25,000円/障害者総合支援(訪問系)

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SangaZ(株式会社ザイラス)

SangaZ公式Webサイト

(出所:SangaZ公式Webサイト)

障害福祉サービスに特化した業務支援システム。就労移行支援・就労定着支援・就労継続支援B型・児童発達支援・放課後等デイサービスと5種類のサービスに対応。CRMとSFAを兼ね備え、「利用者情報管理」「予定・実績管理」「ToDo・期限管理」を軸に情報を一元化でき、リアルタイムで複数拠点と連携できる。契約前の候補者を含めて、利用者情報を一括管理できるのが強み。基本情報や就職状況をはじめ、サービス利用予定や実績を一目で確認できる。
現場業務を効率化する機能が充実しているのもうれしい。サービス利用実績・ケース記録は、用途に応じて「簡易記録」「詳細記録」の使い分けが可能。業務状況の集計やケース記録一覧を自動作成できるため、業務日誌作成にかかる入力工数も削減できる。

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knowbe(株式会社リクルート)

knowbe公式Webサイト

(出所:knowbe公式Webサイト)

22万人以上の累計利用者数を誇る、障害福祉支援施設に特化した業務効率化サービス。実績記録、支援記録、国保連請求、個別支援計画の一元化が可能。定型文や加算、減算の自動集計など、転記や入力作業を補助する機能で業務負荷を大幅に軽減できる。国保連や利用者への請求書類は、蓄積した利用実績をもとにワンクリックで作成でき、属人化防止や業務平準化にも役立つ。
そのほか、過誤請求や返戻リスクを低減できる「エラー表示」や「受給者証期限のアラート通知」などのミス防止機能も搭載。実績、請求、記録は連動しているため、データの照合も不要。実地指導や監査対策にも有用だ。

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ワイズマン 障害者施設向け介護ソフト(株式会社ワイズマン)

ワイズマン 障害者施設向け介護ソフト公式Webサイト

(出所:ワイズマン 障害者施設向け介護ソフト公式Webサイト)

「医療」「介護・福祉」「医療・介護連携」の3つのソリューションをワンストップで提供するワイズマンによる障害者施設支援システム。日々の実績を入力するだけで、請求書に必要な記録を簡単に作成。また、利用料や自立支援給付費は、入力情報をもとに自動計算されるので、請求時の入力の手間を省いて計算ミスを防止できる。
障害福祉ソフト以外にも、居宅向け介護ソフトや児通所支援施設向け介護ソフトなども提供。

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ほのぼのmore(NDソフトウェア株式会社)

ほのぼのmore公式Webサイト

(出所:ほのぼのmore公式Webサイト)

様々なタイプの計画書作成に対応している障害福祉ソフト。自治体によって異なる個別支援計画は5方式のアセスメントに対応しており、適切かつ質の高い支援につなげられる。また、市町村独自様式など拡張性の高い計画書作成も可能。日誌や記録表は管理者の印鑑を押すと追加入力不可となるロック機能を装備しており、データも改ざんを防ぐことができる。
記録方法も豊富。タブレットでのその場で入力や、音声入力機能、更にバイタル機能との連動も可能で、記録業務を効率化し、短縮することができる。

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ミスヘルパー(MIRAIZ株式会社)

ミスヘルパー公式Webサイト

(出所:ミスヘルパー公式Webサイト)

財務、日常の業務をフルサポートする福祉事業所向けトータルシステム。「障害者福祉施設向け」と「児童養護・保育園施設向け」から選ぶことができる。障害者向けの請求機能、日誌作成のケース記録がメイン機能。その他、簡単献立作成ソフトも搭載しており、栄養管理にも活用できる。給与計算システムも提供。
販売開始から約40年に渡り「シンプルさ」を追求しており、初心者でも簡単に操作できるよう配慮されたシステムとなっている。利用継続率99%、利用満足度82%とユーザーからの評価も高く、安心して利用できる。

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介舟ファミリー 障害者福祉事業者向け(株式会社日本コンピュータコンサルタント)

介舟ファミリー 障害者福祉事業者向け公式Webサイト

(出所:介舟ファミリー 障害者福祉事業者向け公式Webサイト)

介護ソフトの介舟ファミリーシリーズの障害福祉ソフト。居宅介護・重度訪問等の障害福祉サービス事業から、放課後等デイ等の障害児通所支援事業および移動支援、各種自費サービスまで、すべての請求に対応。それぞれの支援計画書や帳票も簡単に作成することができる。
上記の基本的な機能に加え、利用者の口座振替・入金管理や、ヘルパーのスケジュール、給与計算も同じソフトで対応可能。その他、デイサービスの送迎管理機能もあり、乗車割やルートを設定可能。訪問系事業や障害児通所系事業における業務をワンストップで対応することができる。

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ケアカルテ(株式会社ケアコネクトジャパン)

ケアカルテ公式Webサイト

(出所:ケアカルテ公式Webサイト)

記録業務の省力化に強みを持つ介護ソフト。音声やモバイルで記録入力ができ、リアルタイムの情報共有が可能。また、記録から自動でチェックシートや温度板、連絡ノートを作成できるため、残業時間を大幅に減らすことができる。作成済の事例から自動転記できる機能もあり、更なる省力化も望める。
最新の科学的介護情報システム「LIFE」にも基本機能で対応。LIFE関連加算の算定に必要な帳票の入力・作成ができる。フェイスシート等各種帳票から内容を転記することで、帳票が簡単に作成できる。
その他、ナースコールやベッドセンサー、見守り機器などのICT機器とも連携可能。

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絆Core あすなろ(株式会社内田洋行)

絆Core あすなろ公式Webサイト

(出所:絆Core あすなろ公式Webサイト)

「障害者総合支援法」に対応している障害福祉システム。メニュー画面の使いやすさが特長で、利用者の入院・外泊予定、次回モニタリング予定日などをスタッフ間で共有できる。画面は職員毎に変更可能で、たとえば施設長画面、支援員画面など、それぞれの職種・役割に応じた専用画面を作ることができる。
情報共有だけでなく、相談からアセスメント・計画作成、サービス利用、モニタリングまでの一連の流れ(PDCAサイクル)をスムーズに進められるのもポイントの一つ。モニタリング予定日が通知される通知機能や、就労支援を初めとする各種事業のためのアセスメント、計画策定にも対応している。

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響 シンフォニー(株式会社EMシステムズ)

響 シンフォニー公式Webサイト

(出所:響 シンフォニー公式Webサイト)

シンプルな画面でプラン作成からスタッフ給与までの一連の流れを処理できる介護保険・障害福祉に対応するシステム。主な機能は、スケジュール管理、実績チェックリストなどの管理系と、介護給付請求や利用者請求などの請求系がある。利用者請求額の請求、未入金の管理はもちろん、次月への繰り越し請求も可能。
また、家族構成図のジェノグラム作成に適した入力機能を搭載していることも特徴。図解で家族内の関係を考え、家族状況の把握に役立てることができる。その他、ニーズに合わせ、介護ソフトの「つながるケアNEXT」と連携することも可能。

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しょーあっぷ(株式会社福祉アセットマネジメント)

しょーあっぷ公式Webサイト

(出所:しょーあっぷ公式Webサイト)

障害者グループホームの運営・請求業務のためのクラウド型障害福祉ソフト。サービスの提供実績の記録、事業所やグループホームの建物情報や入居者情報の管理が可能で、国保連伝送用の請求書のCSV出力にも対応している。
シフト作成は、勤務時間や出勤曜日などをパターンで登録するだけで自動生成されるので簡単。配置基準を満たしていない場合でも、アプリ上で通知が来るため、管理者は不足分だけを調整するだけでシフトが完成する。スタッフが入力した日報は実働シフト記録へ自動反映もされるので、照合作業も不要となる。

  • 料金:月額1,000円/グループホーム利用者1名あたり ※1事業所、最大30名まで

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主な障害福祉ソフト(請求業務中心)

国保連請求などの請求業務中心のソフトを紹介します。

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かんたん請求ソフト(株式会社LITALICO)

かんたん請求ソフト公式Webサイト

(出所:かんたん請求ソフト公式Webサイト)

実績を入力するだけで給付費の請求に関するすべての書類を簡単に作成できる請求ソフト。Excel上で開始時刻、終了時刻、加算の有無などわかりやすい項目を入力するだけで完結するため、初めての場合の操作の習得、担当者が変わるときの引き継ぎもスムーズにできる。
簡易入力ソフトでは作成できない、利用者への代理受領通知書や請求書・領収書なども作成可能。手書きやExcelで作りなおす手間が省け、実績データと連動しているので入力ミスを減らすことにもつながる。また、食材料費、送迎費などの給付費対象外の費用もまとめて計算可能。

  • 料金:9,980円~/事業所番号(障害福祉サービス事業の場合)、初期費用18,000円

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障がい者総合支援版「楽すけ」(ニップクケアサービス株式会社)

障がい者総合支援版「楽すけ」公式Webサイト

(出所:障がい者総合支援版「楽すけ」公式Webサイト)

国保連への介護給付費の請求業務、利用者への請求書作成業務に特化した障害者総合支援請求ソフト。国保連への請求は、カレンダーにケアの実績を入力するだけで請求用データを作成可能。複雑な上限管理処理もソフトが行なってくれるため、手間をかけずに必要書類を準備できる。
カレンダーで入力したケアの実績は、利用者宛の請求書にも自動計算で反映。どちらの請求もカレンダーへの入力で完結できる。また、実費についての請求書を作成する機能も利用可能。よく使う項目は品目名や料金を設定できるため、請求書作成業務時間を短縮化できる。

  • 料金:月額3,800円〜、初期費用29,800円

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まとめ

障害福祉サービスのメインとなる仕事は、利用者と向き合い、自らの望む生活ができるよう支援すること。人と人とが触れ合うサービスだからこそ、事務作業はできるだけ効率化したいものです。障害福祉ソフトは、事務作業の負担を大きく減らすだけでなく、スタッフ間での情報共有や質の高い支援計画書の作成など、様々なメリットがあります。

簡単に使えるよう、シンプルで使いやすいデザインにしているソフトも多いので、ITが苦手なスタッフが多い場合でも安心です。本記事で紹介した、機能や比較ポイントを参考に、障害福祉ソフトの導入を検討してみるのをおすすめします。

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