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サブスクリプション管理システム11選。タイプや目的別の選び方

サブスクリプション管理システム11選。タイプや目的別の選び方

最終更新日:2022-09-01

複雑なサブスクリプションビジネスの管理業務を効率化したいとお考えの方へ。サブスク管理システムのメリットや選び方、具体的なサービスをご紹介します。

目次

サブスクリプション管理システムとは?

サブスクリプション管理システムとは、定額料金や従量課金でサービスを利用できるサブスクリプションビジネスに関連する業務の管理に特化したシステムのことです。

現在、「Netflix」や「Spotify」などに代表されるように、月額課金制でサービスを継続的に提供するビジネスモデルが拡大しています。また、BtoBでも「SaaS」が急速に普及しているように、パッケージの売り切り型からサブスク型への切り替えが進んでいます。

サブスクビジネスは定期的な収益の機会が得られるメリットがある一方で、既存の収益構造を変えなくてはいけません。それに伴って請求・決済業務のフローの変更、顧客との長期的な関係構築に向けた業務体制の確立などが必要となります。

こうした新たに発生する業務の負担軽減に役立つのが、サブスクリプション管理システムです。導入することで複雑になりがちな運用業務プロセスを効率化することができます。主な機能は以下の通りです。

サービス提供前業務

  • 料金プランの設定や商品の登録
  • 顧客情報や契約条件の管理

請求業務

  • 顧客ごとの課金額・利用額の計算(アップセルや従量課金などにも対応)
  • 請求書の発行(請求書発行システムにデータ連携)
  • 決済処理と回収(入金消込に対応するものも)
  • 前受け金の管理
  • 会計の仕訳や売上の集計

顧客との関係性構築

  • KPI管理や分析
  • 契約更新時期のアラート通知

サブスクリプション管理システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

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サブスク管理システムのタイプ

サブスク管理システムは大きく分けると、以下の2つのタイプに分けられます。

業務効率化を主眼とするタイプ

顧客の請求管理や商品・サービスの管理といったバックオフィス系の業務に強みがあるタイプです。請求業務や商材の管理などに強いので、特に課金管理の効率化を図りたい場合はこちらのタイプを検討することをおすすめします。

「サブスクのビジネスモデルはすでに確立されており、バックオフィス業務に手が回らなくなってきた」「これまでExcelや既存のシステムで業務を行ってきたが、業務負担やミスが増えてきた」といった課題を解決したいときに適しています。

さらに細かく目的別に選ぶなら、次項の(1)(2)がこちらのタイプに紐づきます。
(1)従量課金を含む請求業務を効率化したい
(2)販売管理も一緒に行いたい

システム開発の効率化を主眼とするタイプ

顧客の新規獲得や継続利用といったサービス開発や強化に強みがあるタイプです。社内システムやクラウドツールとの連携と相性が良く、柔軟に対応できることが強みとなりますので、サブスクサービスの開発や営業の管理を効率化させたい場合は、このタイプを検討するとよいでしょう。

開発の観点では「サービスの幅は広げたいものの、既存のシステムやECカートでは単純な定額課金や契約形態しか組めない」「工数や費用、手間をかけずに課金プランや契約形態を確立したい」という課題を抱えている場合、営業の観点では「サブスクの業績分析で必要な数値(月次経常利益、売上維持率)を素早く正確に把握して、ビジネスチャンスを広げたい」「解約率を抑えたい」という課題を抱えている場合などに適しています。

さらに細かく目的別に選ぶなら、次項の(3)(4)がこちらのタイプに紐づきます。
(3)決済機能重視で選びたい
(4)複雑な課金方法に対応させたい

 

サブスク管理システムの目的別の選び方

サブスク管理システムは、顧客にサービスを提供するまでの業務プロセス、料金体系、解決したい課題などによって、主に以下の4つの目的別に分類できます。

(1)従量課金を含む請求業務を効率化したい

請求金額の計算、請求書の発行・郵送、売上の集計や入金消込など、請求業務や経理業務を自動化したい場合に適しています。請求書を毎月自動的に作成する、初期費用や継続課金分を分けて売り上げに計上する、前受け金の処理に対応するなどの点で、通常の請求書発行のシステムと異なります。

たとえば、サブスク・SaaSなどの継続収益ビジネスに特化した「Scalebase」なら定額・従量・多段階従量・使用量課金など複雑な課金モデルにも対応可能。「Subsphere」も、定額制・従量制などの複雑な料金計算に対応でき、柔軟に請求業務を行うことができます。

その他、「請求管理ロボ」は、明細単位でのスケジュール管理ができるので複数の請求スケジュールに対応可能。また、「CollaboOne」は、一般的な販売管理システムでは対応できない複雑な価格プランやキャンペーンも柔軟に設定できます。

(2)販売管理も一緒に行いたい

継続課金の請求管理や売上管理だけでなく、顧客管理、案件管理、見積管理、契約管理といった販売管理業務についても構築したい場合に適しています。代理店やパートナー企業など、取引先や契約ごとに柔軟に価格を設定して管理できることが特徴です。たとえば、「楽楽販売」は顧客管理、案件管理、契約管理などの機能を搭載。これにより業務の効率化、属人化の解消を期待できます。また、代理店ごとの売上管理や定数料計算の自動化といった管理も行えます。

その他、顧客情報や契約情報などの各種データを一元管理できる「KaKing」、Salesforce上でBtoBサブスクリプションビジネスを管理でき、MRR、ARR、Churnなど重要指標や売上を予測するための分析機能が充実している「ソアスク」などのシステムがあります。

(3)決済機能重視で選びたい

スピーディーに継続決済の仕組みを構築したい、収益向上に向けて幅広い決済方法に対応したシステムを自社サイトに組み込みたい場合など、販路拡大のためにサブスク対応の決済システムを検討している場合に適しています。プロモーション面やトライアル向けのプラン設定など、柔軟な料金設定に対応しているものが多いため、顧客獲得に向けた施策を講じやすいところが魅力です。

「Stripe Billing」の場合、固定課金・従量課金だけでなく、クーポン、無料トライアル、日割り計算、超過料金などの設定にも柔軟に対応しています。決済方法もデビットカード、クレジットカード、135種類以上の通貨に対応しているなど、グローバルな視点でのサブスクにも対応しやすいサービスです。

「TAKETIN」は、国内での決済サービスが充実していてMasterCard、VISA、JCBなどの主要なクレジットカード決済や、銀行振込やPaidyといった方法も選択できるようになっています。

(4)複雑な課金方法に対応させたい

自社システムと連携させて、複雑な課金管理を自動化させたい場合に適しています。「ZUORA」は、顧客の状況により、サービスのアップ/ダウングレード、サービスの一時停止・再開にも対応、細かい課金内容でも顧客を網羅できるというメリットがあります。支払回収では、クレジットカードが無効であるケースでも複数の支払い方法で決済を促すことができ、課金成功率を高める機能を持っています。

また、「サブスクONE」のように顧客データベース、営業支援・基幹システムなどの外部連携も充実したサービスもおすすめです。会計や決済では「請求管理ロボ」「Stripe」など別のサブスク管理システムと連携でき、更に使いやすくすることができます。

 

主なサブスク管理システム(請求業務の効率化を重視)

こちらでは、請求業務の効率化に強みを持つサブスク管理システムを5つご紹介します。

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Scalebase(アルプ株式会社)

Scalebase公式Webサイト

(出所:Scalebase公式Webサイト)

サブスクリプションビジネスやSaaSなどの継続収益ビジネス向けの販売・請求管理SaaS。定額・従量・多段階従量・使用量課金など複雑な課金モデル、割引・支払条件などの様々な契約情報etc.顧客ごとに異なる契約条件を柔軟に設定・記録することで、複雑化しやすい請求業務を誤りなくスムーズに行える。他の請求書発行サービスとの自動連携機能も備えているため請求業務の自動化も実現可能。
また、面倒な設定をすることなく、MRRやチャーンレートなどの重要指標・KPIを可視化。集計・分析の手間が省けるのはもちろん、タイムラグのない経営判断を行うこともできる。2019年のサービス開始以来、SaaS事業展開のスタートアップから大手企業の新規事業部門まで幅広い導入実績あり。

  • 料金:月額50,000円~

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Subsphere(サブスフィア)(NTTコミュニケーションズ株式会社)

Subsphere公式Webサイト

(出所:Subsphere公式Webサイト)

サブスクビジネスに必要な機能をオールインワンで提供するサブスク管理サービス。NTTグループが培った20年以上のノウハウが詰まっている。商品・顧客・契約などを管理する「バックオフィス機能」、オンラインストアやマイページの開設を支援する「フロントエンド機能」、仕入・販売パートナーを管理する「商流管理機能」を搭載。定額制や従量課金など、複雑な料金計算にも柔軟に対応することができる。
機能の提供だけでなく、豊富な支援実績を持つコンサルタントがついて、事業設計・業務設計・システム設計に至るまでトータルでサポートを受けられるのもポイント。サブスクビジネスの料金/請求業務のDXを進展させたい企業向けの「TypeA」と、サブスク型へビジネスモデル転換をしたい企業向けの「TypeB」の2つのタイプのプラットフォームから選択できる。

  • 料金:【TypeA】月額20万円~、初期費用400万円~/【TypeB】月額15万円~、初期費用150万円~

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CollaboOne(株式会社フォーバルテレコム)

CollaboOne公式Webサイト

(出所:CollaboOne公式Webサイト)

見込情報の管理から、顧客・受注管理、料金計算、請求、収納代行まで、サブスクビジネス管理に必要な機能をワンストップで提供するクラウド業務管理サービス。各機能はそれぞれ単体で契約することもできる。
毎月請求金額が変わる従量課金をはじめ、定額、複数購入割引などの料金プランやキャンペーン、日割りなどにも柔軟に対応。外部サービスから利用状況や請求金額のデータを取り込んで合算したり、計算結果に対して、追加修正や請求除外処理を手動で行ったりすることも可能。一般的なERPでは対応が難しいさまざまな請求処理を効率化する。
組織やビジネスの階層ごとに取り扱う商品やサービスを管理可能。代理店ごとに契約情報を集約することで無駄な対応コストを減らし、業務プロセスを円滑化できる。

  • 料金:月額3,980円/ID~

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請求管理ロボ(株式会社ROBOT PAYMENT)

請求管理ロボ公式Webサイト

(出所:請求管理ロボ公式Webサイト)

毎月の請求業務を削減できるクラウドサービスで、請求書の発行・送付、入金消込、自動集金の仕組み化、回収率の向上に強みがある。取引先と請求内容の登録で、毎月自動で請求書の発行・メールまたは郵送による送付が可能。
明細単位でのスケジュール管理が可能で、毎月・隔月・単発などの請求スケジュールにも対応、前月の繰越金の合算、前受金も反映できるのが便利。Salesforceと連携して請求から債権管理まで一括でできる「請求管理ロボfor Salesforce」や、与信審査から催促、回収まで、請求業務を“まるなげ”できる「請求まるなげロボ」もある。

  • 料金:月額20,000円~

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詳細はこちら(インタビューあり)

 

主なサブスク管理システム(販売管理にも対応)

こちらでは、販売管理にも対応したサブスク管理システムを3つご紹介します。

楽楽販売(株式会社ラクス)

楽楽販売公式Webサイト

(出所:楽楽販売公式Webサイト)

月額・定額課金型ビジネス対応の、クラウド型販売管理システム。売上計上のタイミングを自由に設定でき、月契約・年契約・半年や3カ月などの条件を設定可能。固定料金や従量課金にも対応し、顧客ごとの契約条件は一元管理できる。
契約更新の案内を自動送付、代理店ごとの売上管理や定数料計算の自動化といった顧客向けだけでない多方面での管理をリアルタイムに共有できるのも特長。販売管理ツールとして、顧客管理、案件管理、契約管理などの機能も搭載されていることも業務の効率化、属人化の解消につなげられる。

  • 料金:月額60,000円~、初期費用150,000円

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ソアスク(株式会社オプロ)

ソアスク公式Webサイト

(出所:ソアスク公式Webサイト)

サブスクリプションビジネス専門の販売管理機能をクラウドで提供。営業、バックオフィスの業務プロセスを自動化、見える化できる管理システム。Salesforce上で情報を関連付けてB2Bサブスクリプションビジネスを業務運用することができる。
商品・サービスに対して様々な課金ルールを組み合わせ、設定に基づいた見積金額、請求金額が自動的に算出可能、サブスクリプションビジネスで押さえておきたいMRR(月次経常収益)、ARR(年次経常収益)、Churn(解約数)といった指標をダッシュボードで可視化、売上の予測も月額の積上げベースで参照可能と分析機能が充実している。
Salesforceプラットフォームであるため、業務に合わせてカスタマイズして利用できる、導入支援パッケージも用意されている。

  • 料金:月額75,000円~、初期費用100,000円〜

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KaKing(GMOインターネット株式会社)

KaKing公式Webサイト

(出所:KaKing公式Webサイト)

決済ビジネスを展開するGMOのノウハウを凝縮し、販売管理基盤として開発された販売管理システム。GMOの自社開発、自社運営のためコスト面・機能面の両立が実現できた中小企業向けのサービスとなっている。
見積もり・契約から請求・課金、決済までの一連をクラウドで管理し、顧客情報や契約情報などの各種データを一元管理できる。UIはシンプルで直感的、ダッシュボード画面は顧客数や売上を見やすく表示できるため、誰でも見やすい・使いやすいツールとなっている。
各種システムと連携できるAPIが用意されており、外部システムへのデータ受け渡し、KaKingへのデータ取り込みも容易なため、既存のシステムを活かしたい場合にも使いやすいシステムとなっている。

  • 料金:月額98,000円、初期費用 300,000円

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主なサブスク管理システム(決済機能を重視)

こちらでは、決済機能を重視したサブスク管理システムを2つご紹介します。

Stripe Billing(Stripe)

Stripe Billing公式Webサイト

(出所:Stripe Billing公式Webサイト)

インターネット向け決済インフラサービスを提供している「Stripe」のサブスク決済向けサービス。既存のWebサイト、モバイルアプリ、CRM システムにAPIとして組み込んで利用できるので、固定課金から従量課金まで、柔軟な請求ロジックを設定可能。
またクーポン、無料トライアル、日割り計算、超過料金といった幅広い対応ができるのが特長。主要なデビットカードとクレジットカードで、135種類以上の通貨に対応しており、必要に応じて、支払いに3Dセキュア認証などセキュリティ面でも強みを発揮できる。自動カード更新機能や支払漏れへのリトライなど、回収に関する対策もされているのが心強い。

  • 料金:継続支払い決済額の0.5%~

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TAKETIN(株式会社TAKETIN)

TAKETIN公式Webサイト

(出所:TAKETIN公式Webサイト)

MasterCard、VISA、JCBなどの主要なクレジットカード決済、継続課金に対応したサービス。クレジット決済は1回・分割など幅広く対応し、銀行振り込みやPaidyまで選択できる。国内サービスに対しての決済方法が充実しているという点が特長。
決済機能と連携させる形で、有料の会員サイトの運用やeラーニングなどのコンテンツ販売も可能。サイトの構築から請求・決済までワンストップで提供している。これから会員制サイトなどを始める場合に、集客・販売・決済などの機能が揃っているという点で導入しやすいといえる。

  • 料金:月額9,800円~、初期費用30,000円〜

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主なサブスク管理システム(複雑な課金方法に対応)

こちらでは、複雑な課金方法に対応できるサブスク管理システムを3つご紹介します。

ZUORA(Zuora Japan株式会社)

ZUORA公式Webサイト

(出所:ZUORA公式Webサイト)

あらゆるタイプのマネタイズモデルに対応し、課金請求業務を自動化できるサブスク管理ツール。50以上の課金モデルと180以上の通貨をサポートし、世界でのパッケージ戦略を設計、実行することが可能。サービスの対象がグローバルである場合には大きなメリット。
販売状況の把握、顧客の環境変化やニーズに合わせた課金のアップグレード・ダウングレード・一時停止・再開といった様々な状況にも対応し、複雑な料金体系でも管理することができる。
決済手段は20種類以上が利用可能で、他サービスとの連携も柔軟。督促のワークフローや決済失敗時のリトライロジックも設計されており、解約防止策について対応されているところも利点のひとつ。

  • 料金:要問い合わせ

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サブスクONE(株式会社サジェスタム)

サブスクONE公式Webサイト

(出所:サブスクONE公式Webサイト)

柔軟な課金機能と社内ツール・クラウドへの連携しやすさに特徴があるサブスクビジネスの管理ツール。定額・従量・一時金・割引・キャンペーンなどの課金パターン選択、組み合わせてロジックに矛盾がない限り自由にサービスを設計できるようになっている。
社内顧客データベース、営業支援システム、基幹システムなど、他サービスとの連携機能が柔軟で、会計管理では「請求管理ロボ」、決済では「Stripe」といった、紹介している別サービスとも連携できるのも利点のひとつ。
ダッシュボードでは月次経常収益(MRR)や売上維持率(NRR)といったKPIをさらに細分化し、ツリー型にして表示させており、自社の課題となる指標を特定しやすく部門長・経営者にとっても欲しい情報を網羅できるサービスとなっている。

  • 料金:月額98,000円~、初期費用別途

詳細はこちら

 

まとめ

従来の売り切り型のビジネスモデルから、サブスク型に切り替えることは、顧客との接点やサービス内容を変えていくことだけでなく、企業の収益構造や業務構造を変えることにもつながります。特に業務構造の変化は、従業員に実務レベルで大きな負担になる可能性が高いです。だからこそ、できるだけ負担の少ない状態で移行していくことが重要。

顧客ニーズに合わせたサブスク型のサービスの構築に合わせて、業務改善を行うことができれば、スムーズなビジネスモデルの変化と、競合との差別化をいち早く実現できるはず。現状の自社のビジネスモデルを改めて見直し、どのような目的で管理システムを導入するべきかを検討してみることをお勧めします。

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