要件定義専用AI。汎用AIとは違い、プロンプト不要でUSDM形式の高品質な要件定義書を自動生成。あいまい・抜け漏れ・矛盾を一括チェックし、開発の手戻りコストを削減します。

サービスの詳しい情報をチェック!
複数のサービスを比較できる!
CoBrainは、要件定義書の作成・添削を生成AIで支援する業務特化型のサービスです。Webアプリ版・Wordアドイン版を用意しており、自社開発や受託開発、派生開発問わず幅広いシーンで業務フローにあわせて導入できます。入力データはAIの学習に利用されないため、機密性の高い情報を扱うプロジェクトでも安心です。
組み込みソフトウェア開発のコンサルティングで長年培ってきたノウハウを搭載。企画書・議事録・設計書などの関連文書をアップロードするだけで、構造化された要件定義書を自動生成。難しいプロンプト設計なしに、AIによるあいまいな記述・抜け漏れ・矛盾の一括チェックと的確な指摘で属人化を防ぎ、文書品質の標準化を実現します。

要件定義書の作成に必要な作業は、企画書や議事録、既存の設計書をアップロードするだけ。AIが自動で内容を分析し、階層的に整理して、USDM形式の要件定義書を出力します。フリーフォーマットで書かれた書類のUSDM形式変換(※)にも対応しており、要件の抽出から文書化までをシームレスに完了できます。納品や引き渡しの手間を軽減するため、Excel形式でのダウンロードも可能です。
(※)USDM形式:『要求』『仕様』『理由』を構造的に記述し、抜け漏れを大幅に削減できる手法です。
マークダウン形式での直接入力と、要件定義の専門知識が組み込まれたAIチャットが特徴。UML図の拡大表示や、文書修正前後の差分確認機能で、内容の把握もスムーズに実行できます。バージョン管理でいつでも過去の状態に戻せるため、手を加える際も安心です。

「あいまいさ」「抜け漏れ」「矛盾」「文章校正」「仕様の気付き」という、熟練コンサルタントの知見を学習したAIが要件をチェックし、後工程での手戻りを抑制します。
また、徹底したセキュリティも強みです。入力データがAIの学習に利用されることはなく、多要素認証(MFA)やSSO連携など、エンタープライズ水準の安全性を備えており、安心して利用できます。そして、ISMS認証やクラウドセキュリティ認証(ISO/IEC 27001・27017)、Pマークを取得した開発・運用体制を確立しています。
専門知識や複雑なプロンプト操作は不要です。CoBrainが生成する高精度な構造化データは、エンジニアや生成AIがそのまま実装に活用できる「良質なインプット」となり、仕様駆動開発(SDD)を強力に推進します。
上流工程をAIで高速化・精密化することで、開発サイクル全体を加速させるAI駆動開発(AIDD)へのスムーズな移行を支援。個人のスキルに依存しない、次世代の開発プロセスを実現します。
| 会社名 | 株式会社エクスモーション |
| 代表者名 | 渡辺 博之 |
| 資本金 | 4億5,422万1,000円 |
| 所在地 | 〒141-0032 東京都品川区大崎2-11-1 大崎ウィズタワー23F |

このサービスはまだ口コミ投稿はありません。
アスピックご利用のメールアドレスを入力ください。
パスワード再発行手続きのメールをお送りします。
パスワード再設定依頼の自動メールを送信しました。
メール文のURLより、パスワード再登録のお手続きをお願いします。
ご入力いただいたメールアドレスに誤りがあった場合がございます。
お手数おかけしますが、再度ご入力をお試しください。
ご登録いただいているメールアドレスにダウンロードURLをお送りしています。ご確認ください。
サービスの導入検討状況を教えて下さい。
本資料に含まれる企業(社)よりご案内を差し上げる場合があります。
資料ダウンロード用のURLを「asu-s@bluetone.co.jp」よりメールでお送りしています。
なお、まれに迷惑メールフォルダに入る場合があります。届かない場合は上記アドレスまでご連絡ください。