NTT東日本が手掛ける円建て・定額制の国産クラウドサービス。インフラ設備を局舎に分散配置し、豊富な接続メニューでセキュアな環境の構築・管理・運用を実現します。

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地域エッジクラウド タイプVは、NTT東日本が提供するセキュアな国産クラウドサービスです。仮想化基盤には「VMware by Broadcom」を採用で、業種・分野を問わず幅広い企業での柔軟なクラウド構築・運用を実現。サーバー機器の調達・保守を不要にして、インフラ構築・管理の負担を大幅に軽減します。円建ての月額定額制を採用し、予算の見通しが立てやすいことも特徴です。
各通信局舎にクラウド設備を設置し、災害・障害時のリスク分散に貢献します。データは国内のセンターで管理されるため、機密性の高い情報の取り扱いも安心です。
また、導入から運用、保守までNTT東日本がワンストップでサポートする体制が整っているため、クラウドに不慣れな企業でもスムーズに導入・活用できます。

堅牢な国内データセンターと、ハードウェアを二重化したクラウド基盤により、国内法に準拠した高信頼のクラウド環境を提供します。仮想マシンやストレージは顧客専用のテナントに構築され、災害や障害時にも安定稼働を維持できる高可用性を備えています。クラウド設備は通信局舎に分散し、「特定のセンターにトラブルが発生してシステムが止まる」といった拠点単位のトラブルによる停止リスクも低減します。
VPNや専用線を活用したネットワークの閉域構成で、インターネット接続の有無も選択が可能です。LGWANやSINETなど公共系ネットワークとの接続(※)にも対応し、自治体や教育機関ほかセキュリティが求められる環境でも安心して利用できます。
※2025年度末提供予定です。

円建て・月額定額制をベースに、コストの見通しが立てやすい料金体系でサービスを提供。為替変動やデータ転送量に応じた追加料金が発生しないシンプルな仕組みで、予算計画に基づいた運用をサポートします。
仮想化基盤は、柔軟性・利便性が強みで世界トップクラスのシェア率を誇る「VMware by Broadcom」を採用。ニーズの変化や業務拡大に応じてリソース増減を調整して、業種・分野問わず事業の成長に合わせた柔軟な運用を実現します。ハードウェアの購入・更新は不要なため、初期投資と機器管理の手間を抑えられる点もポイントです。
クラウド環境の導入や運用、故障対応、オンプレミスからの移行などは、高いオペレーションスキルを持つNTT東日本のクラウドエンジニアがワンストップで対応。導入時にはパラメータシート作成、クラウド環境構築、仮想マシン・ストレージ設定など、運用フェーズでは障害発生時の一次・二次対応、バックアップ~リストア対応の依頼も相談できます。
複雑な設定・運用の代行でシステム運用に関わる複数ベンダーとの調整業務も含めて一本化し、担当者の工数を削減します。コア業務に集中しやすい環境作りを支援します。
| 会社名 | NTT東日本株式会社 |
| 代表者名 | 澁谷 直樹 |
| 資本金 | 3,350億円 |
| 所在地 | 〒163-8019 東京都新宿区西新宿3-19-2 |

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