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従業員向け健康管理IoTサービス比較11選!タイプや選び方

従業員向け健康管理IoTサービス比較11選!タイプや選び方

最終更新日:2022-04-25

経営的な視点から従業員の健康を管理したいと考えている経営者や総務部の担当者の方へ。正確かつ効率的な健康管理を可能にするテクノロジーを搭載した「健康管理IoTサービス」について、目的や比較の仕方、具体的なサービスをご紹介します。

目次

企業従業員向けの健康管理IoTサービスとは?

企業向け健康管理IoTサービスとは、センサーを搭載したIoTデバイスによって従業員の体調や状態を収集して、ダッシュボードなどでの見える化により健康管理を行えるようにするサービスです。

「IoT×健康」と言えば、バイタルデータを取得できる個人向けのスマートウォッチがよく知られています。一方、企業向け健康管理IoTサービスは、企業ならではの課題や用途に応じて様々なタイプのサービスが開発されています。

屋外で働く従業員からオフィスで働く従業員まで、幅広い働き方を対象としたサービスが存在。多角的な視点で従業員の負荷を可視化するために、インターネットの技術が生かされています。

健康管理IoTサービスの目的

サービス群を目的別に大きく分類すると「病気の予防・検知」「事故の予防・検知」の2つです。

「病気の予防・検知」には、温度や湿度を計測するセンサーを身体に装着して熱中症防止につなげるサービスや、勤怠データとの連携でストレスを検知するサービスなどがあります。最近は、コロナ禍をきっかけにオフィスや作業スペースでの感染拡大防止対策のため、サーマルカメラによって計測するケースも定着。そのセンシングデータをクラウドに記録するサービスも増えています。

「事故の予防・検知」には、社用車運転中や工事現場の作業員の事故防止のために、脈拍などのデータから眠気やヒヤリハットを検知するようなサービスがあります。

センサーとインターネットを連携させることで、従業員のデータを集めることができる企業向け健康管理IoTサービス。現在の状態把握はもちろんのこと、そのデータを従業員の健康や安全を守るための管理や対策に活かすこともできます。より働きやすい労働環境の改善に活用できることに加え、従業員の健康を重視している企業だということの印象付けにもつながるでしょう。

健康管理IoTサービスをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

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健康管理IoTサービスのタイプ・センサー

では、「病気の予防・検知」「事故の予防・検知」の目的別に、さらに具体的にどんなサービスのタイプがあるのか、身につけるとしたらどんなセンサー(ウェアラブル端末)があるのか見ていきましょう。

病気の予防・検知

[1]熱中症防止に向くタイプ

熱中症対策を可能にするタイプの主な機能としては、「身に着けたセンサーで脈拍や温度や湿度を計測」です。センシングしたデータはインターネット経由で事務所の管理者に共有され、危険な状態が予測されたら注意を促すことが可能です。センサーの種類は大きく3つあります。

①リストバンド型
脈拍を計測し、体調変化を把握。異常が検知されると管理者へ通知。まず、リストバンドのセンサーからスマホに情報を送り、さらにそこからクラウドに転送されます。

②ウェア型
繊維メーカーなどが開発したセンサー搭載のストレッチウェアを下着のような感覚で身につけます。心拍、呼吸数、気温などを計測し、スマホなどの端末を経由してクラウドへ送信。解析結果はリアルタイムで管理者が把握できる仕組み。

③センサー単体型
持ち運びや装着ができる小型のセンサー。温度、湿度、熱中症危険度を計測し、一緒に持ち合わせるスマホから、現場の熱中症危険度数を管理者へ送信します。リストバンド型やウェア型にくらべると安価です。

その他、民間気象会社から配信されるデータを受信し、1時間後の暑さ指数の予測などを表示、警戒値を超えるとパトランプ等でアラートを通知する表示板型もあります。

[2]従業員のストレス検知を可能にするタイプ

身体的・精神的ストレスから従業員を守るために役立つタイプのサービスです。たとえば、センサーで交感神経や副交感神経の変動を検知して、ストレス値を表示するようなものもあります。管理者はクラウドから従業員の計測結果を確認できるので、ストレスマネジメントにも活用できます。センサーの種類は大きく2つです。

①リストバンド型
屋外で作業する従業員向けとしては、熱ストレスや作業強度、快適ではない温度や湿度といった環境を検知し、ストレス度合いを見積もります。オフィスワーカー向けとしては、連続した脈拍データをもとにストレスレベルを段階ごとに示すものもあります。

②ウェア型
熱中症を防ぐタイプと同様で、計測した心拍数データを分析し、ストレス値の測定が可能です。

 

事故の予防・検知

[3]健康状態把握・安全検知に向くタイプ

心拍数の異常を検知して健康状態を把握する機能や、落下などの事故防止対策の機能を備えたタイプです。夜間の単独作業などにおける安全管理にも役立ちます。また、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、オフィスや施設のエントランスに発熱を検知するサーマルカメラやモニターなども増えています。

①リストバンド型
脈拍データが急激に上がった記録から「ヒヤリハット」の箇所が分かるため、あらかじめ危険箇所を把握可能。また、加速度も計測できるため、転倒・転落を検知し、リアルタイムで管理者が事故を把握できます。

②ウェア型
計測した加速度によって作業者の姿勢を認識し、危険箇所検知や事故防止を可能にします。

③モニター設置型
コロナ禍をきっかけに、ビルや施設の出入口にサーマルカメラを設け、通過時の体温を計測してモニターに表示するケースが一般的に。他にも、業務スペースにモニターを設置し、常時モニタリングするタイプもあります。

[4]交通事故防止に向くタイプ

危険運転等や眠気への対策に活用できるタイプです。

①リストバンド型
脈拍データが急激に上がった記録から「ヒヤリハット」の瞬間を捉えるため、危険運転対策に活かすことができます。

②ウェア型
計測した心拍数データから眠気を測定でき、個人の体調を把握できます。

③耳装着型
耳たぶにセンサーを装着し、耳たぶの血管から脈波データを収集し解析することで、眠気検知を行えるタイプです。運行管理システムと連携することで、各地にいるドライバーの眠気を可視化。眠気の予兆を検知するとドライバー本人への警告はもちろん、運行管理者への通知も可能にします。

その他、就寝時に装着したセンサーで睡眠状態を計測、分析し、データに基づき睡眠改善のアドバイスを行える睡眠データ分析型や、点呼時などに短時間で疲労度を計測できる職場設置型(IoTでなく計測だけのタイプも)もあります。

 

健康管理IoTサービスの比較ポイント

前項では、健康管理IoTサービスを4つのタイプに分けてご紹介しました。こちらでは、具体的なサービスを比較するときの着眼点を2つに分類しました。切り口としては、身体に装着するタイプorしないタイプで検討すると良いでしょう。

身体に装着するタイプ

リストバンド型は脈拍、ウェア型は心拍、耳装着型は脈波を計測できます。リストバンド型は洗い替えが要りませんが、手首などにつけるため作業や人によっては邪魔に感じる可能性も考えられます。耳装着型は耳たぶにクリップ型のセンサーを装着するものの、使いやすさを重視して設計されているという点は評価できます。ウェア型は下着感覚で装着できるので、一度着てしまえばほとんど気になりませんが、洗い替えが必要なのでその分の費用は掛かります。

いずれも簡単に装着でき、着け心地もこだわって開発されていますが、念のためトライアルしてからの導入がおすすめです。

身体に装着しないタイプ

センサー単体型、表示板型、モニター設置型は、身体に何かを装着する必要はありません。センサーやモニターの他に専用機器を用意しなくても良いので、導入しやすいところが魅力。ただし、個人差までを捉えるのは難しいので、何をどこまで検知できるのか、精度は要チェックです。

 

主な健康管理IoTサービス(熱中症防止)

ここからは具体的なサービスを紹介していきます。まずは、従業員の熱中症防止に活用したい場合に適したサービスを4つご紹介します。

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みまもりがじゅ丸®(株式会社NTTPCコミュニケーションズ)

みまもりがじゅ丸®公式Webサイト

(出所:みまもりがじゅ丸®公式Webサイト)

リストバンド型のバイタルセンサー。従業員の「脈拍」や「位置情報」を専用のウェアラブル端末で取得し、体調の変化をリアルタイムに把握できる。安価で導入しやすいことに加え、複数の活動量計と通信可能な「マルチタイプ」と、活動量計と1:1の通信可能な「シングルタイプ」の2つのラインナップから労働環境に応じて計測タイプを選択できる柔軟性も魅力。300社以上の導入実績を誇る。建設作業時の安全管理向上、工場内の作業員の熱中症やトラックドライバーの体調不良の未然防止と早期発見などフィールドワーク向けのプランの他に、オフィスワーカー向けに心的ストレスをみまもるプランも提供している。

  • 料金:月額20,000円〜

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ワーカーコネクト(センスウェイ株式会社)

ワーカーコネクト公式Webサイト

(出所:ワーカーコネクト公式Webサイト)

腕時計型のバイタルセンサーが作業員の心拍・皮膚温度・位置情報・転倒などの情報を収集して送信。熱中症や転倒などのリスクがある時にはPCの画面表示やメール送信で異常を通知。オプションを利用すれば、携帯電話のSMSなどへの自動通知可能。夜間や管理者の現場不在時でも異常をリアルタイムに把握し、即座に対応できる。
腕時計型のバイタルセンサーは重さわずか45g。電池持ち約15時間。生活防水機能を備えているため様々な環境下でも安定して使用可能。センサー・アプリケーションはすべて設定済みの状態で提供されるため、面倒な初期設定は不要。すぐにでも利用開始できるのも心強い。

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熱中症対策サポーター(株式会社コモドソリューションズ)

熱中症対策サポーター

(出所:熱中症対策サポーター公式Webサイト)

センサー端末型の、熱中症対策に特化した健康管理IoTサービス。作業員の持つスマホと気温や湿度を計測するセンサーから、建設現場の熱中症危険度を現場事務所や本社で一括監視できる仕組み。熱中症危険度を可視化でき、事務所にいても現場の環境を把握可能にする。熱中症危険度の高い場所にいる作業員に、管理者から休憩を促すメッセージを送信できる。

  • 料金:49,000円~(シーズン期間内の利用料金、5名パックの場合)

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ヒートロイド(エコモット株式会社)

ヒートロイド公式Webサイト

(出所:ヒートロイド公式Webサイト)

熱中症の危険を事前に察知できるサービス。外部より取得した気象観測データと現地で実測したデータを組み合わせることで、現場で危険の予兆を認識できる。暑さ指数(WBGT)の実測値と、民間気象会社から配信される1時間後の暑さ指数(WBGT)予測値を同時にLED表示板に投影し、警戒値を超えた際に警報器やメール配信などでアラートを出せる。

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hitoe®(東レ株式会社)

hitoe®公式Webサイト

(出所:hitoe®公式Webサイト)

身体から発する微弱な電気信号を読み取る素材を活用し、心拍数を計測するウェア型のIoTデバイス。肌への密着度が高いナノファイバーで、着心地にもこだわっている。熱中症の危険があるときは、一般的に心拍数が上昇することから、普段と異なる心拍数を検出した際は、登録しておいた作業管理者のメールにアラートが届く。メールにはGPS位置情報も付いているので、場所の把握もスムーズ。

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主な健康管理IoTサービス(ストレス検知)

こちらでは、ストレス検知に活用できるサービスを2つ紹介します。

MEDiTAG(ホシデン株式会社)

MEDiTAG公式Webサイト

(出所:MEDiTAG公式Webサイト)

リストバンド型のIoTデバイスで、ストレスレベル・脈拍値が高いレベルになっている時の場所の特定が可能。複数のセンサーを搭載しており、ストレスレベルと働いている場所、一緒に働く人との位置関係との関連を見える化できる。人間関係をデジタルデータ化することでハラスメントを見える化し、組織力低下の予防への貢献を可能に。その他、転倒検知や熱中症予防など安全衛生での活用にも対応。警告灯で作業者の異変を周知することもできるようになっている。

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hamon®(ミツフジ株式会社)

hamon®公式Webサイト

(出所:hamon®公式Webサイト)

リストバンド型やウェア型など複数のデバイスを展開。ウェアは世界最高峰の高機能性を持つ伝導性繊維を使用。生体情報がBluetooth経由でスマホに転送され、スマホで心電図や呼吸数などをセルフチェックできる。生体情報はクラウドで解析され、管理者画面からモニタリング可能。工事などの現場従業員のみならず、スポーツや介護・福祉など幅広く活用できる。

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主な健康管理IoTサービス(健康状態・安全の検知)

こちらでは、健康状態・安全の検知に活用できるサービスを3つ紹介します。

Smartfit for work(倉敷紡績株式会社)

Smartfit for work 公式Webサイト

(出所:Smartfit for work公式Webサイト)

繊維メーカーが開発した心拍等を計測するストレッチウェア(下着)搭載型。個人の生体情報をビッグデータ化した解析と自動学習(AI)機能により、普段の体調の平常範囲が設定され、それをもとに、個人の当日の体調を3段階で把握。データ分析技術は大阪大学等の共同研究。AI機能で、長く着用するほど体調管理のしきい値の精度が向上していく。熱中対策として活用できることはもちろん、体調変化がグラフで可視化されるため、工場内の目の届かない作業者の異常や、本人の自覚症状がない体調変化も早期に検知できる。

  • 料金:月額6,000円/セット(利用月のみ)、初期費用30,000円/セット~
    ※スマートフィット専用シャツは別売4,000円/セット~

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Work Mate(株式会社ユビテック)

Work Mate公式Webサイト

(出所:Work Mate公式Webサイト)

リストバンド型のウェアラブル端末。周辺の温湿度やバイタルデータの推移変動により、作業者の感じる熱ストレスを推定する熱ストレス推定(オプションサービス)に加え、転倒・転落検知、SOSアラート通知機能、屋内外位置測位、バイタル情報測定など、作業者の安全管理機能がそろっている。

  • 料金:要問い合わせ

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IoTヘルスモニター(株式会社CAMI&Co.)

IoTヘルスモニター

(出所:IoTヘルスモニター公式Webサイト)

内蔵されたセンサーによって健康を管理することができる、置き型のデバイス。上部に取り付けたサーモセンサーで、非接触で従業員の体温を常に計測。一定の体温以上になると従業員のスマホや管理者に警告を通知する。拡張性のある設計をしているため、目的に合わせて体温以外の情報を取得できる。デバイスにSIMカードを挿入すれば、Wi-Fi環境がなくてもデータをインターネット上で管理可能。

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主な健康管理IoTサービス(交通事故防止)

最後に交通事故防止に活用できるサービスを紹介します。

FEELythm(フィーリズム)(富士通株式会社)

FEELythm公式Webサイト

(出所:FEELythm公式Webサイト)

耳装着型の眠気検知センサーで、イヤークリップセンサーを耳たぶに装着し、本体は首にかけるタイプ。耳たぶの血管から脈波データをセンサーで収集、解析することで眠気を検知。ドライバー本人への警告はもちろん、運行管理者へも通知する。デジタルタコグラフ連携版と、スマートデバイス連携版がある。睡眠データ分析は、鉄道会社の乗務員の睡眠改善に利用されたことも。

  • 料金:38,000円(センサー本体、デジタルタコグラフ連携版)

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まとめ

非財務指標の可視化が進む昨今、企業はこれまで以上に従業員の健康や安全への取り組みが求められています。一方、例年の酷暑や異常気象、労働者の高齢化や人手不足など、配慮するべきことは多岐にわたります。「健康経営」の必要性を理解しながらも、具体的な施策に移せないことを課題に感じている方も多いのではないでしょうか。

健康管理IoTサービスは、そうした課題の打ち手のひとつとして、期待されています。IoTデバイスの計測精度の向上や、専門家のノウハウを取り込んだバイタル情報の分析ノウハウの蓄積が進み、実用性は高まっています。コスト面においても、選択肢は広がっていると言えます。企業にとって人材は財産です。万が一の事態が起きる前に、先手を打つべく健康管理IoTサービスの導入を検討されてみてはいかがでしょうか。

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