ASPIC公式サービス【アスピック】

  • TOP
  • 特集記事
  • Web面接システムの比較11選。5つの目的別の選び方

Web面接システムの比較11選。5つの目的別の選び方

Web面接システムの比較11選。5つの目的別の選び方

最終更新日:2021-02-17

ZoomやSkypeなどのツールではなく、Web面接システムを導入して「採用業務を効率化したい」「応募数を増やしたい」という採用担当者は必見です。Web面談のメリットやシステムの選び方・比較のポイントを、具体例を挙げながらご紹介します。

目次

Web面接システムとは?

Web面接システムとは、Webで応募者と面接を行うことのできる「採用に特化したWeb面談ツール」のことを言います。

Web上で顔を見て話すだけなら「Zoom」「Skype」など無料のオンラインビデオツールでもできますが、その他にも録画動画のエントリー機能や応募者管理機能など、採用の効率化や強化につながる多彩な機能を搭載しているのが特徴です(システムにより異なります)。

中には採用管理ツールと連携することで、採用管理業務を一気通貫で行うこともできる「Web面接プラットフォーム」と呼ばれているものもあります。

Web面接システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

Web面接システムの資料をダウンロード

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

 

Web面接システムのメリット

Web面接システムの概要、無料のオンラインビデオツールとの大まかな違いをご理解いただけたところで、次にWeb面接システムを導入する(対人からWeb面談へと切り替える)と、どのようなメリットがあるのかについて説明します。

応募数の増加

対人面談の場合、応募者はわざわざ面接地まで足を運ばなければなりません。「興味はあるけれど、面接のための時間・お金がもったいない」と応募に二の足を踏む人も少なからず存在するはずです。

この点、Web面談なら場所・時間に縛られることなく、気軽に面接を受けることができます。応募のハードルが下がるため、取りこぼしが少なくなります。また、地方在住者・海外在住者、家事・育児に追われている人など、これまでリーチできなかった潜在層まで対象が広がるため、純粋な応募数増加も期待できます。

採用力の強化(離脱率・辞退率の減少)

応募後の離脱、内定後の辞退は採用担当者の悩みの種です。理由は様々考えられますが、応募~入社までをスピーディーに行い、応募者を不安にさせる時間を与えないことが重要です。リードタイムは短ければ短いに越したことはありません。

Web面談なら、日程調整がしやすいため、早め早めにスケジューリング可能です。また、面接の前日や当日の朝に確認メールを自動送付してくれるリマインダー機能を利用すれば離脱防止につながります。密度の濃い接触を積み重ねることで応募動機の強化にもつながり、結果として内定後の辞退率を下げることも期待できます。

採用の効率化(採用業務の負担減)

採用担当者は対人面談を行う場合、場所・時間・予備日を確保しなければなりません。その都度、リマインド、応募者評価のすり合わせ、採用選考の結果通知、フォロー…業務は多岐にわたります。「事務作業に追われて、なかなか応募者と向き合うことができない」とお悩みの採用担当者も少なくないはずです。

Web面談に切り替えれば、事務作業の手間が最小で済みます。面接は空いた時間を縫って行うことができるため調整が容易になります。出張して説明会や面接を行う必要もありません。また、当日面接に参加できない人にも「どんな人か」録画で振り返ってもらうことができます。事務作業の負担が減る分、より良い人材の獲得という採用本来の業務に注力できるようになります。

 

Web面接システムの目的別の選び方

「質なのか、量なのか」「効率なのか、コストなのか」企業によって採用に対する優先度は異なります。当然、Web面接システムに求めることも異なります。ここでは、各目的に合ったWeb面接システムを紹介していきます。

「応募数を増やしたい」場合の選び方

対人面談からWeb面談へと切り替える場合、基本的にどのシステムでも応募数の増加が見込めます。ただし、Web面接システムの動画面接は、オンタイムで面接を実施する「LIVE面接」と、あらかじめ応募者が録画した動画を用いて評価する「録画面接」の2つの機能が存在します。システムによって、たとえば「ソクメン(株式会社マルジュ)」ならLIVE面接、「イツメン(株式会社マルジュ)」なら録画面接というように、どちらか一方しか対応していない場合もあるのでご注意ください。

「いい人を採用したい」場合の選び方

たとえば、新卒採用では選考が通年にわたります。「優秀な人、自社に合った人を採用する」「取りこぼしを防ぐ」ためには応募者フォローはもちろん、選考過程の共有・引継ぎが欠かせません。この場合、「HARUTAKA(株式会社ZENKIGEN)」や「インタビューメーカー(株式会社スタジアム)」のように応募者情報をデータベース化し、社内で共有したり、進捗を把握したりできるシステムがお勧めです。また、面接を録画動画として残しておけるため、より深い・多面的な人物評価にも役立ちます。

「面接を数多く、効率よく実施したい」場合の選び方

たとえば、飲食店のアルバイトスタッフを本部で一括採用している状況など、求人を出すたびにスポット的に多くの応募者に対応しなければならない場合が当てはまります。SkypeやLINEなどを利用する企業もあるようですが、個人アカウントの開示は応募者に心理的に抵抗を覚えさせます。たとえば「ビデオトーク(NTTコム オンライン)」ならアプリのダウンロードが不要です。SMSにURLを送るだけで簡単に面接が実施できます。

「採用業務の負担・コストを減らしたい」場合の選び方

採用活動のための機能をワンシステムで揃えたシステムなら、少人数で幅広い層に効率的にアプローチするのに最適です。たとえば、「playse web面接(株式会社manebi)」では、職種や雇用体系に合わせたヒアリングシートをいくつも作成でき、あらかじめ回答してもらえるため、面接時間を短縮化できます。さらに、Web会社説明会機能も備えており、動画ファイルのアップロードやYouTubeやVimeoの埋め込みも可能。エントリーフォームへのリンクボタンを設置して、オンライン説明会を手軽に開催することもできます。

 

Web面接システムの比較のポイント

Web面接システムには様々な種類・機能が存在します。まずは、上記に挙げた自社の採用方針・導入目的に沿って、最適なWeb面接システムを選択しましょう。その上で、以下の2点「応募者」「自社の採用業務」について比較検討していくことをお勧めします。

応募者にマッチしているかどうか

「応募者」と一口に言っても、企業や雇用形態によって、年代・性別・属性は様々です。自社の求人に集まってくる応募者が「どのようなシステムであれば使いやすいのか」「どのような機能があると便利なのか」を考えて、それに合ったWeb面接システムを選ぶことが重要です。たとえば同時に多くの企業の選考を受けている新卒学生が対象であれば、リマインド機能は必須です。また、動画撮影に慣れているので、素を覗くのであればLIVE動画での面接の方がいいかもしれません。

それとは反対に、ITリテラシーがそれほど高くない年配の方々の場合、アプリのダウンロードを強いるのは得策ではありません。育児や家事に追われる主婦の場合、LIVE動画より、自分のタイミングでエントリーできる録画動画がいいでしょう。あらかじめ設定された設問に録画動画で応えられる「ApplyNow(株式会社ApplyNow )」などは最適です。

採用管理ツールとの連携

採用活動では「どこの誰が応募してきて、どのような評価を得て、今どのような選考段階にあるのか」一人ひとり管理していく必要があります。システム・プランによってはハイレベルの採用管理機能を持つものもありますが、大量の応募者を長期にわたってフォローする場合には、他の採用管理ツールとの連携を図って更なる業務効率化を進める必要があります。

既に何らかの採用管理ツールを利用している場合は、最初から連携に対応したWeb面接システムを選ぶとよいでしょう。採用管理ツール側の機能が不足している場合には、それを補うことのできる採用管理機能を持ったWeb面接システムを選びます。逆に採用管理ツールが充足している場合には「Web面談だけ」と割り切って、最小限の機能を持ったWeb面接システムをコストパフォーマンス重視で選択する手もあります。たとえば、「 BioGraph(株式会社マージナル)」は採用管理機能を最小限に抑えることで、月額10,000円という定額から利用可能です。

 

主なWeb面接システム(採用力強化と選考の効率化を重視)

Web面接システムの選び方・比較ポイントをお分かりいただいたところで、具体的にWeb面接システムを紹介していきます。まずはWeb面談・採用管理機能どちらも充足している「採用力強化と選考の効率化」に重きを置いたWeb面接システムです。

Web面接システムの資料をダウンロード

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

HARUTAKA(株式会社ZENKIGEN)

HARUTAKA

(出所:HARUTAKA公式Webサイト)

オンライン採用に特化したWeb面接ツール。録画した動画でエントリーできる「録画動画面接機能」、リアルタイムでコミュニケーションのとれる「LIVE動画面接機能」、2つの動画面接機能を持つ。動画は録画しておけば、その後も共有・閲覧できるため評価や引き継ぎにも有用。
また応募者側はアプリダウンロードが不要で、ナビゲーションに従って回答するだけで面接に参加可能。ITに詳しくなくても利用できるため離脱が少ない。応募者管理機能も充実しており、応募者の情報をデータベース化することで、応募から採用まで一連の作業・進捗を「見える化」できる。多くの採用管理システムとも連携可能。料金はお問い合わせ。

詳細はこちら

ApplyNow(株式会社ApplyNow )

ApplyNow公式Webサイト

(出所:ApplyNow公式Webサイト)

録画面接・動画選考で採用選考を効率化するスマート選考ソリューション。求人媒体などの採用サイトに紐づけて行われるWeb面談では、応募者はあらかじめ設定された設問(アルバイト体験・希望シフト・通勤時間、志望動機・自己PRなど)に記述式・録画式で応えて送信するだけ。「気軽に応募できる」「リアルタイムではないので緊張せずに済む」と応募数も集まりやすい。採用担当者はそれを後程チェックして採否判断が可能。履歴書では判断のつかない人柄・印象をスピーディーにチェックすることができる。短期間に多くの人員を面談しなければならない、アルバイトの求人などにお勧め。料金はお問い合わせ。

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

インタビューメーカー(株式会社スタジアム)

インタビューメーカー

(出所:インタビューメーカー公式Webサイト)

採用面接をオンラインで実施するために必要な機能を多数備えるWeb面接特化型システム。「Web説明会」「録画面接」の他にも、応募者が設問に動画で回答することで面倒な面接スケジュールの調整を省いたり、面接URLをボタン1つでまとめて生成したり、応募者への選考情報を一斉連絡できたり、採用の現場業務を効率化するための機能が満載。
導入後のサポート体制も充実しており、現在、導入企業2,700社を誇る。利用シーンや、使い方に合わせて「ベーシック」「プレミアム」「スタンダード」のうち最適なプランを選べる。まずは30日間の無料体験からスタートできるので安心。
料金はベーシックプランの場合、初期費用29,800円、月額費用29,800円。

詳細はこちら

ウェブメン(株式会社マイナビ)

ウェブメン

(出所:ウェブメン公式Webサイト)

新卒・中途採用向けの求人情報サイトを運営するマイナビが手がける、採用活動に特化したオンライン面談ツール。マニュアルなしで直感的に操作できるシンプルな仕様・使いやすさが特徴。企業は面接実施が決まったら、「面接の日時・担当者、学生情報」をウェブメンに登録するだけ。面接用URLは面接官と学生に自動送信され、当日はURLをクリックするだけで面接を実施可能。
その他、応募者データの一括取り込みや、役員や人事が面接をモニタリングできる機能など、採用活動を効率化するための様々な機能を搭載。料金は初期費用なしで、月額利用料金2万円~低予算で利用できる。

詳細はこちら

HireValue(タレンタ株式会社)

HireValue

(出所:HireValue公式Webサイト)

グローバル企業800社以上が導入するなど、国内外問わず豊富な導入実績を誇るオールインワン型の採用選考統合プラットフォーム。面接回数・面接官人数無制限で、1つのアカウントを自社、グループ会社との共用可能。スケールメリットが大きい一方で、大量のデータを取り扱ってもシステムダウンしない「安定稼働」、大手金融機関・政府機関にも認められた「堅牢なセキュリティ」など、安定・安心面で強みを持つ。
評価者が録画データを再生する場合の倍速機能やコメント記入機能など採用実務をフォローする機能も充実。また、業界に先駆けて独自開発した面接専門のAIを取り入れること可能(オプション)。料金はお問い合わせ。

詳細はこちら

playse web面接(株式会社manebi)

playse web面接公式Webサイト

(出所:playse web面接公式Webサイト)

応募者の名前を登録して、面接ルームのURLを伝えるだけで利用できるWeb面接システム。面接時間にブラウザでURLにアクセスすれば面接がおこなえる。ヒアリングシートのテンプレートを自由に無制限に作成でき、応募者が記入した内容は管理画面で確認することが可能。面接時間の短縮に貢献する。
また、playse web⾯接専⽤のエントリーシートや⼤⼿求⼈サイトのエントリーフォームに誘導するボタンを設置した「ページ作成機能」も搭載。HTMLなどの専⾨知識不要で、会社説明会などのページを作成し、動画やスライドを公開をすることができる。料金は月額14,800円から初期費用なしで利用でき、基本料の内容を超えた月のみ従量課金が発生するため、繁閑に合わせて無駄なく使える。

詳細はこちら

 

主なWeb面接システム(Web面接の確実かつ効率的な実施)

続いて「応募者管理は自分達でもできるので、とにかくWeb面談を効率よく実施したい」という企業にお勧めしたいWeb面接システムです。採用管理業務をカバーしていない分、いずれも安価で導入することができるのが特徴です。

ビデオトーク(NTTコム オンライン)

ビデオトーク公式Webサイト

(出所:ビデオトーク公式Webサイト)

専用アプリや会員・友だち登録を必要としないビデオトークシステム。URLを記載したSMSを送付し、クリックしてもらうだけで面談ができる「接続性の高さ」が特徴。更にAPI連携により、ビデオトークの管理画面を開くことなく、既存の環境でもビデオ通話URLを送信でき、利用中のCRMシステムにビデオ通話履歴を自動で連携することもできる。
主に顧客対応のテレワーク化を支援するために用いられてきたが、現在ではオンライン診療、営業、教育などに幅を広げている。応募者管理機能は持たないが、面接の実施・効率化と動画による人物評価に限れば、採用業務にも最適。料金はお問い合わせ。

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

LiveCall(スピンシェル株式会社)

LiveCall公式Webサイト

(出所:LiveCall公式Webサイト)

既存サービスに簡単追加できるBtoC向けビデオ通話システム。URLを送って1クリックで通話をする他、ワンタイム型の予約通話、登録型の予約通話、更に、特定のウェブサイト内にウィジェットを埋め込み、その場でテキストチャットやビデオ通話を行うことも可能。API連携、アカウント・データ連携も可能なため、既に自社採用HPなどを作り込んでおり、「ビデオ通話機能だけをシームレスに取り入れたい」という企業にはお勧め。「チャット」「予約カレンダー機能」「録画・録音」「事前アンケート」「リマインダーメール」など採用周りに使えそうな様々な機能も搭載している。料金はお問い合わせ。

詳細はこちら

イツメン(株式会社マルジュ)

イツメン

(出所:イツメン公式Webサイト)

シンプルな操作性が売りの録画動画に特化したWeb面接ツール。面接官が応募者にURLを送信。応募者は送られてきたURLをクリックし、自己紹介動画をアップロードして、送り返すだけ。面接する側は動画を順次閲覧して、評価すればOK。双方ともアプリ不要で登録・ログインも不要。
また、データ通信量も業界最小レベルのため、「動画を送るとお金がかかるから嫌」という応募者の離脱を防ぐこともできる。スポットでも利用できるため「とりあえず使ってみたい」「今だけ使いたい」という企業にもお勧め。料金は、初期費用はなく、月額費用は29,800円(ライトプラン)から。
※別途、LIVE動画に特化したWeb面接ツール「ソクメン」もあり

詳細はこちら

BioGraph(株式会社マージナル)

BioGraph

(出所:BioGraph公式Webサイト)

機能と料金のバランスのいいWeb面接システム。月額10,000円から利用できて、「LIVE面接」の他、「スケジュール管理」「リマインダー」「録画機能」など基本機能も揃っている。特徴的なのは、面接前に応募者側のデバイスで問題なく面接が受けられるかを調べる「動作検証機能」を備えているところ。面接開始直前になって「不備があって面接が行えない」というWeb面談にありがちな問題を防ぐことができる。「必要最小限の機能でいいから、低価格で安定したWeb面接機能を利用したい」という企業には最適。その他、プランによって「画面共有」「オブザーバー機能」や各種オプションも追加できる。

詳細はこちら

クラウド商談どこでもSHOWBY(株式会社かんざし)

クラウド商談どこでもSHOWBY公式Webサイト

(出所:クラウド商談どこでもSHOWBY公式Webサイト)

商談・面談・接客など多目的に利用できるクラウド商談サービス。画面共有、資料共有、チャット、トークスクリプト、ノートなど商談を効率的に進めるための機能が満載。もちろん、採用面接にも利用可能。
応募者には事前のインストールやURL送付は不要。その場で電話やメールでIDを伝えてWeb上に入力・接続してもらう方法と、バーチャルエントランスから接続してもらう方法。2種類の接続方法から利用シーンに応じて使い分け可能。会社として「採用以外にも商談・接客に使えるオンラインツールを探している」という場合にはおすすめ。無料版が用意されているため、お試しにもピッタリ。

今すぐ資料をダウンロードする(無料)

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

詳細はこちら

 

まとめ

無料のビデオチャットツールではできない「録画動画でエントリー」「動画共有」など、採用に役立つ様々な機能を持つWeb面接システム。従来型の対人面談からWeb面談に切り替えると「応募数の増加」「離脱率・辞退率の減少」「採用担当者の負担減」などのメリットが見込めます。システムは様々ですが、大別すると「採用力強化につながるもの」「Web面接を効率化させるもの」に分かれます。応募者の属性・ITリテラシーと、採用管理システムとの連携を考えながら、最適なものを選びましょう。

Web面接システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

Web面接システムの資料をダウンロード

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、
資料をダウンロードしてください。

 

インタビューやサービス詳細はこちら

ApplyNow

ApplyNow

応募者は動画を撮って送るだけで面接完了。応募者の質・量もアップさせる録画型のweb選考システム。採用担当者も面接実施・スケジュール調整の手間を省けて、母数拡大・...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

ビデオトーク|インタビュー掲載

ビデオトーク|インタビュー掲載

お客様のスマートフォンにSMSを送信するだけでビデオ通話を、すぐにはじめられる!アプリもアカウント作成も不要。オンライン営業、相談、診療などにビデオ通話を活用可...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

クラウド商談どこでもSHOWBY(どこでもショーバイ)

クラウド商談どこでもSHOWBY(どこでもショーバイ)

商談・面談・接客などに特化したオンライン商談ツールです。初期費用0円、月額0円〜・インストール不要で簡単に利用できます。有料版では機能制限なしで90日間の無料期...

利用規約プライバシーポリシーに同意の上、資料をダウンロードしてください。

このページの内容をシェアする

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE
TOPへ戻る

資料ダウンロードフォーム

1分で簡単登録。無料

入力フォームはこちら

登録済みの方はこちら

パスワード再発行

アスピックご利用のメールアドレスを入力ください。
パスワード再発行手続きのメールをお送りします。

アンケートにご回答ください。

サービスの導入検討状況を教えてください。

  • 資料請求後に、当該資料に含まれる「サービス提供会社」や弊社よりご案内を差し上げる場合があります。
  • ご案内のため、アスピックにご登録いただいた会員情報を弊社より「サービス提供会社」に対して電子データにて提供いたします。
  • 利用規約とプライバシーポリシーに同意の上、ダウンロードいただきます。

ご回答ありがとうございました。

ご登録いただいているメールアドレスにダウンロードURLをお送りしています。ご確認ください。

CLOSE