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医療・健診機関向け健康診断システム11選。タイプ別に紹介

医療・健診機関向け健康診断システム11選。タイプ別に紹介

最終更新日:2022-10-28

健康診断をより効率的に行いたい、紙での管理に課題を感じている、という医療機関や健診センターの方へ。健診システムの導入によるメリット、価格の目安、タイプ別のおすすめツールを詳しくご紹介します。

目次

医療・健診機関向け健康診断システムとは?

健康診断システム(健診システム)とは、医療機関や健診センターで行われる健康診断や人間ドック、特定健診などの業務を効率化するシステムです。

診察業務のような直接患者にかかわる業務はもとより、予約・受付といった窓口業務から会計、請求書作成まで、各業務工程をサポートし、効率アップにつなげられます。

なお、今回の記事では、医療機関や健診センターを対象とした健康診断システムについてご紹介しています。企業向けの健康管理システムは、「企業向け健康管理システムの比較。何が効率化されるのか?」をご覧ください。

健康診断システムが関わる契約時からの主なフロー

健康診断システムの導入により、以下の工程における業務の効率化が期待できます。

契約登録
企業の規模や条件に合わせて、最適なサービスを提案・設定。

窓口業務
予約管理、受付登録などを一元管理。

診察・健診業務・二次検査
中規模以上向けタイプの健康診断システムを中心に搭載。検査機器や電子カルテとデータ連携し、スピーディーな健診を実現。

報告書・帳票出力
簡単な入力だけで見やすいレイアウトの報告書を作成。発送まで一括で対応。

会計・請求
個人負担分の請求、入金管理、状況に応じた領収書発行など。

サポート・保守
サポートセンターでの質疑応答、オンライン接続でのリモートメンテナンスサービスなどによるバックアップ。

健康診断システムをお探しの方は、こちらからサービス紹介資料をダウンロードいただけます。

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健康診断システムのメリット

こちらでは、各工程の手間を省く上で、特に導入のメリットが大きい点をご紹介します。

受診者の予約・受付業務の効率化

健康診断システムを利用すれば、丁寧かつ柔軟な対応を要する予約・受付業務の効率化が可能です。受診者の氏名や住所、予約日時や健診メニューなどの情報を一括管理。変更が必要な場合も、簡単に確認・対応することができます。

予約状況はカレンダーやリスト形式で表示されるものが多く、受診の空き枠や新規の予約、予約の変更などの状況も一目で把握できるようになります。また、案内状などの印刷や発送状況の管理まで、システム上でそのまま行うことが可能。中には「Kenshin NAVI 10」のように、複数人や企業単位での受付に対応したり、検査機器を同時に予約したりできるシステムもあります。

健診結果の報告書作成・送付の効率化

時間も手間もかかっていた健診結果報告書の作成も、フォーマットを選んで健診結果のデータを自動で反映し、判定内容や所見を入力するだけで簡単、スムーズに対応することが可能。データ管理を自動化することで、人的なミスを減らし、受診者に対して適切な情報を迅速に提供できるようになります。

「タック総合健診システム」は、「医師面談機能」によって直近で実施した検査結果と前回の検査結果を比較・参照しながら受診者と対話することができます。また、「CARADA健診サポートパック」なら、アプリを通じて健診結果を配信することが可能。二次検査の案内や受診状況の確認ができるなど、健診後の受診者のフォローもスムーズに行えます。

中には、作成した報告書や二次検査などの案内状の出力・郵送手配が可能なシステムも。「CARNAS」のように、様々な規格の窓付き封筒に対応し、三つ折りガイドの印字も可能なタイプなら封入・発送作業の効率化が見込めます。

健診会計の効率化

健診メニューによって、受診者ごとにメニューやオプションの選択を管理した上で、請求・入金管理、請求書発行・領収書発行まで一元管理できるので会計処理の効率化につながります。金額や負担額、請求名称なども管理画面から随時修正することも可能です。

健診当日の個人負担分の請求・入金管理、宛名の変更やコースとオプションを分けての領収書発行のほか、月次処理として団体請求などにも対応できるシステムもあります。

特定保健指導業務の効率化

生活習慣の改善が必要な受診者に向けた特定保健指導業務の効率化に対応するものもあります。「タック総合健診システム」では、特定保健指導支援オプションを提供しており、初回面接の予約を登録した時点から保健指導コースの支援内容が展開され、「いつ」「誰に」「どのような支援を行うべきか」を簡単に管理できます。

実績情報は、電話やメール、面接といった支援形態別の画面に最終評価まで入力するだけ。脱落候補者や脱落確定者の記録もでき、請求もスムーズです。「Kenshin NAVI 10」は標準で特定健診対応しており、メタボリックシンドローム診断が行えるほか、特定保健指導対象者の検索が可能です。

 

健康診断システムのタイプ

導入に必要な機能は、受診者数によって変わります。ここでは施設の規模を基準に、2タイプに分けてご紹介します。

中小規模向けのタイプ

クリニックや診療所など、ベッド数が0〜100の機関向けのシステム。受付、検査結果入力、報告書作成、会計などの基本機能を揃える一方、各種検査機能など健診センターレベルの機能を削り、その分費用をコンパクトに押さえているのが特徴。また、マスタの設定などが不要だったり、Web操作説明があったりと、デジタルが苦手な方でも使いやすく、運用しやすいものが多くあります。

「1台のPCで健診業務を始めたい」「必要な分だけ機能を利用したい」「できるだけ費用を抑えたい」といった場合でも無理なく導入できる設計になっています。

中規模以上向けタイプ

ベッド数が100以上の病院や大規模の健診センターなど、受診者が多い機関向けのシステム。複数人の一括予約や管理、男女別・年齢別・年代別・団体別といった健診コースの複数設定などの機能で大人数の健診を効率化。また、メタボリックシンドローム診断など、特定健診に対応しているツールもあります。

フローに沿った一連の機能が充実しており、さらに問診票のバーコード印字・読取、学会へ提出する資料となる統計情報の作成など、幅広い業務に対応するオプションも豊富です。また、中小規模向けのタイプと比べて、検査の場面で活躍する機能が強化されていることも特徴。たとえば検査・計測機器とのデータ連携を行ったり、検査の進捗を管理して受診者の待ち時間を最適化したりと、検査業務をより効率化できる機能が備わっています。もちろん、小規模・無床の医療機関でも利用可能です。

 

健康診断システムの価格の目安

1日の受診者数や各種連携機能、オプションや現在の運用方法に合わせたカスタマイズ開発の有無などにより、システムの価格は月額10,000円前後のものから、導入時に数百万円以上かかるものまで様々です。

検討の際には、見積もりは必須と言えますが、価格帯の目安としていくつかご紹介します。

・CARNAS(ライトプランの場合)

受診者数:1日1人以下〜10人程度
料金:月額9,000円(健診結果報告書出力)

・iD-Heart Ver.3-S(買い切り)

受診者数:年間100〜4,000件程度 ※2〜5台で対応した場合
料金:300,000円/台(結果登録、報告書印刷の基本システム)

・s.THIS(買い切り)

受診者数:年間100〜2,000件程度
料金:1,480,000円/台(予約・受付から結果報告書の作成や請求までの機能を集約したパッケージ)

 

主な健康診断システム(中小規模向け)

病床数100以下の中小規模の施設におすすめのシステムを7つご紹介します。

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iD-Heart(株式会社テクノア)

iD-Heart公式Webサイト

(出所:iD-Heart公式Webサイト)

各種健康診断・人間ドック・協会けんぽ・特定健診・特定保健指導・自治体・各健保に対応した総合健診支援システム。協会けんぽ専用システムと比較して、幅広い健診に対応しているのが特徴。
健診業務のIT化と一元管理を通じて、受診者サービス向上、健診業務の総合支援、経営管理までサポート。また、電子カルテをはじめとした医療情報システムと連携。検体結果などの連携機能を「iD-Heart Ver.3」に実装し、電子カルテ側にも機能を追加した機関では、必要な情報を簡単に取り出せるようになり、また転記がなくなったことで、業務全体がスピーディーに回るようになったという。
クリニックなど、より小規模の医療機関での健康診断に特化した「iD-Heart Ver.3-S」も販売(本体価格:300,000円)。

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CARADA健診サポートパック(株式会社エムティーアイ)

CARADA健診サポートパック公式Webサイト

(出所:CARADA健診サポートパック公式Webサイト)

アプリを通じて健診機関と受診者のコミュニケーションをサポートするサービス。健診結果の確認や数値の経年変化の把握、オプション検査の申し込みなどの便利な機能を豊富に備え、受診者の満足度・リピート率の向上を支援する。健診結果はアプリから閲覧できるだけでなく、PDFダウンロードも可能。健診結果の送信をオンラインで完結でき、印刷費等のコストも抑えられる。
オプション機能を組み合わせることで、アプリやWebからの健診予約や事前の問診票への回答も可能。健診機関の業務負担を軽減し、より効率的な運用を実現。オプション検査の提案など、受診者一人ひとりに向けた様々な案内をアプリから送信することができるため、単価の向上も期待できる。

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THiS(株式会社アルファインターナショナル)

THiS公式Webサイト

(出所:THiS公式Webサイト)

従来の健診システムの枠を超えて、医学検査情報から生活習慣、栄養、ストレスに至るまでの健康づくりの総合的なデータ管理を実現する総合健診システム。すべての画面において、使いやすさ・見やすさを追求して設計されており、誰でも容易かつ正確に使いこなせる。また、自動判定ロジックの規定条件はユーザーや医師ごとに自由に設定でき、条件変更・追加なども容易。
受診者データの包括的な自動判定や経年的変化管理など、蓄積されたデータを多角的に分析。事後指導や、各種健康相談、勧奨などに活用することができる充実したフォローアップ機能を備えている。
PC 1台から始められる小規模施設向けの健診システム「s.THIS」もあり(パッケージ価格:1,480,000円)。

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LifLi 健診 Hi(株式会社石川コンピュータ・センター)

LifLi 健診 Hi公式Webサイト

(出所:LifLi 健診 Hi公式Webサイト)

実用性重視というコンセプトで開発された健康診断システム。各業務工程において事務作業を大幅に削減できるだけでなく、迅速なシステム処理により受診待ち時間や結果報告書受領までの期間を短縮する。
健診の一連の作業進捗を「見える化」し、検査・入力・報告・処理などのあらゆる“漏れ”をあぶり出して、作業漏れを未然に防ぐ。健診結果値と同時に、図表やグラフなども表示できるため、受診者の特性を考慮した結果説明が可能。
クラウドサービスオプションを使えば、受診者はいつ、どこでもスマホから健康診断の予約や問診入力、健康診断の結果閲覧ができるようになり、より手軽な受診につながる。

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HOTATE(システムロード株式会社)

HOTATE公式Webサイト

(出所:HOTATE公式Webサイト)

シンプルな機能を手頃な価格で利用したい、という機関におすすめのシステム。「ムリ・ムラ・ムダ」をなくした基本的なパッケージ機能(受診一覧画面、受診情報画面、予約カレンダー、マスタ登録画面)を元にカスタマイズしていく仕組みで、「報告書のみ利用したい」「パッケージ機能にデータ連携を加えたい」といった、細かなニーズに応えてくれる。
データ連携の際は、同社が提供する中小規模の診断機関向け電子カルテ「RACCO」を使えば検査オーダも連携できるので、検査業務を効率よく、正確に実施ができる。
英語・中国語などで健診結果を提出する必要がある場合や案内などについての翻訳、当日の遠隔通訳などにも対応。

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CARNAS(日本事務器株式会社)

CARNAS公式Webサイト

(出所:CARNAS公式Webサイト)

クリニックや健診施設の健康診断業務を中心に、受診者や企業・健保向けのサービスも提供するクラウドサービス。小規模の施設でも導入しやすい低価格と、PC1台あればすぐにスタートできる手軽さが魅力。
医師や職員の毎日のタスクやスケジュールを教えてくれるアシスト機能つき。また、検体検査や身体計測、画像の所見結果から医師が総合的に診断するまでの間をサポートする判定支援機能では、結果判定までのプロセスを自動化することで、医師の負担を軽減する。サポートでは、問い合わせフォーム・FAXにより、導入の疑問から、数年ごとに実施される法改正についてまで、細やかに対応してくれる。

  • 料金:月額9,000円〜、初期費用なし

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DAYS -Daidai-(株式会社システム・ビット)

DAYSdaidai公式Webサイト

(出所:DAYS daidai公式Webサイト)

受診者・健診件数無制限で定額9,900円から利用できるコストパフォーマンスに優れたクラウド型の健診システム。小さく健診業務を始めたい医療機関や、現在使っている健診システムと比較してコストを圧縮したい医療機関におすすめ。
厚労省、経産省、総務省のガイドラインに準拠した対策で、クラウド型システムの懸念点であるセキュリティ面も安心。
特定健診や協会けんぽへの請求業務、電子カルテ、PACS、外注検査機関の結果データ取り込みなどとの連携オプションも豊富に用意している。

  • 料金:月額9,900円、初期費用別途

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主な健康診断システム(中規模以上にも対応)

続いて、病床数100以上の規模の施設におすすめのツールを、4つご紹介します。

タック総合健診システム(タック株式会社)

タック総合検診システム公式Webサイト

(出所:タック総合健診システム公式Webサイト)

全国約1,200施設の大幅な業務改善実績を誇る健診システム。巡回健診に対応した大規模施設から端末1台での利用まで、幅広い規模の機関で導入されている。豊富な導入実績の中から蓄積された多彩な機能で、契約から月次処理までの業務をワンストップでサポート。各種周辺システムや計測器などとの連携にも強み。
システム導入により、予約・受付業務を中心に、作業時間が約30%削減できたとの声も。医師向けの所見入力・進捗管理機能では、所見、判定、コメントの前回値の一括コピーのほか、各結果の入力状況をリアルタイムで確認できる。
面談予約から請求など各種業務をトータルサポートする「特定保健指導支援オプション」も提供。

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Kenshin NAVI 10(株式会社エイチ・アイ・ティ)

Kenshin NAVI 10公式Webサイト

(出所:Kenshin NAVI 10公式Webサイト)

病床数600を超える大規模施設でも導入されている健診業務支援システム。契約内容に沿った検査項目を設定するだけで作成できる健診コースは、判定基準値の設定・変更だけで複数設定可能。大人数の企業健診に対応できるので、健診規模の拡大につながる。データ活用に強く、問診票・受診票や、院内臨床検査機器、外部委託の検査結果などを素早く取り込めるので、あらゆる業務がスムーズに進む。
健診結果をはじめとした報告書類のレイアウトはExcelで作成でき、ロゴ・写真が貼付できるほか、検査項目の配置、追加・変更も自由に調整可能。受診者ごとにレイアウトを調整したいという機関のニーズにも応える。

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StandardNEO(NDソフトウェア株式会社)

StandardNEO公式Webサイト

(出所:StandardNEO公式Webサイト)

健診業務に必要な機能を盛り込みながらもパッケージ化することで、導入コストを抑えた総合健診システム。100床以上の中規模機関はもとより、開業医や小規模の病院からも支持されている。
報告書の作成に必要な情報を1画面で登録できる「ALL in One機能」を搭載。画面切り替えが最小限で済むため、登録作業がスムーズで簡単に受診者の情報把握が可能。また、ID・パスワード管理で、使用者と使用業務を制限できるセキュリティ管理、請求データのエラーをダブルチェックする機能など、行き届いた配慮が嬉しい。
簡単な操作で、誰でも使いやすい点も好評。Web操作説明で実運用までサポートしてくれるので、初めてシステムに触れる方や、システム入れ替えの方でも安心して導入できる。

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TOHMAS-i(アイテック阪急阪神株式会社)

TOHMAS-i公式Webサイト

(出所:TOHMAS-i公式Webサイト)

あらゆるシーンを同一システムで利用できるよう開発された健診システム。巡回健診・施設健診に左右されない、統一された操作性で円滑な健診業務を支援する。巡回健診の場合は、企画から車両・スタッフ・機材の計画、データ処理まですべての業務をサポート。作成した計画は、月次・日次・車両・スタッフごとなど、様々な条件で検索・参照できる。
当日検査の効率化と医療ミスの防止にも力を入れており、検査ごとの待ち人数/時間を確認できる「進捗状況監視機能」、待ち時間をもとに効率的な検査順(候補)を表示する「次検査案内機能」などを搭載し、医師と受診者どちらの待機時間も省略化する。法改正などの環境の変化にも柔軟に対応し続け、30年以上愛用されている。

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まとめ

健康診断システムを導入することで、受診者の受付業務をはじめ、健診結果の報告書の作成・送付、会計業務まで、これまで手作業で行ってきた事前業務から事後処理までの一連の流れを効率化して、ミスや負担を大幅に削減できます。

また、医療従事者の負担を軽減するだけでなく、待ち時間を減らしたり、情報漏洩を防いだりする点で、受診者の利点にもつながるといえるでしょう。

施設規模に見合った機能や、現在の運用に必要な機能を洗い出した上で、前向きに導入を検討することをおすすめします。

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iD-Heart

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700施設以上の導入実績を誇る健診システム。特に健診業務の効率化を目指すクリニック、小規模医療機関に適したシステム。幅広い健診に対応しており、電子カルテとの連携...

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CARADA健診サポートパック

CARADA健診サポートパック

健診機関と受診者のコミュニケーションをサポートするサービス。受診者はアプリで「健診結果を閲覧」できるだけでなく、「健診の予約や問診票へ回答」することも可能です。...

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