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人材派遣管理システムの比較9選。メリットや目的別の選び方

人材派遣管理システムの比較9選。メリットや目的別の選び方

最終更新日:2021-12-21

人材派遣事業のアナログでの管理に課題を感じている方へ。管理業務の効率化や人材マッチングの精度向上などが期待できる、人材派遣管理システムのタイプや導入メリットについて解説します。

目次

人材派遣管理システムとは?

人材派遣管理システムとは、人材派遣業に関わる様々な情報を把握・管理し、業務を効率化してくれるシステムのことを指します。

人材派遣に関わる業務として、派遣スタッフの働き方や給与形態、スキルなどを管理する「スタッフ管理」、何名のスタッフをいつまでどこに派遣するかを管理する「派遣先管理」が発生します。また、これらの管理業務に関する契約書の作成・管理も必要。

このように人材派遣業務は、膨大かつ煩雑なデータを適切に扱わなければいけません。事業規模が小さいうちはExcel管理でも間に合いますが、規模が大きくなって登録スタッフ数や派遣先が増えてくると、Excelでは管理しきれなくなってしまいます。そこで有効なのが、人材派遣管理システムです。

スタッフの勤怠管理、給与計算といった基本業務の効率化はもちろん、スタッフや派遣先のデータを一元管理することによる、全社的な業務改善、営業強化といった効果も見込めるでしょう。

なお、人材派遣管理システムには、複数の派遣元とのやりとりを効率化する「派遣先」専用のサービスもありますが、本記事は「派遣元」である人材派遣事業者用のサービスをご紹介します。

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人材派遣管理システムのメリット

人材派遣管理システムで得られるメリットは大きく3つ。これらのメリットとお役立ち機能をそれぞれ解説していきます。

1.マッチング精度の向上

求人業務を効率化し、登録スタッフ数を増やすことでマッチング精度を向上させることができます。役立つ機能として、複数の主要求人媒体との連携、エントリー受付の自動化、といったものがあります。求職者の取り込みやエントリーシートの記入といった定形業務を自動化することで、効率的に求職者を多数確保できるようになるのです。また、更新を悩んでいる人へのフォローなど、有人対応が必要な業務に時間を割けるように。

登録スタッフ数が増えれば、適切な人材を素早く紹介できるようになり、新規派遣先や案件の獲得につながります。その際、スキルや勤務地、給与形態といった希望条件からスタッフを検索・フィルタリングできる機能があると便利。中には、スタッフ自身が希望条件にあった派遣先を選べるシステムも。

このように希望条件にあった企業へ、すぐにスタッフを派遣できるようになるので、稼働率アップも期待できます。さらに、履歴書や職務経歴書、実務経験といったスタッフ情報が一元管理できるのも、人材派遣管理システムの強みです。

2.契約・クライアント・案件管理の効率化

派遣契約内容、クライアント情報、案件のステータスといった情報を一元管理することが、業務の効率化につながります。そして、業務効率化によって浮いた時間で、クライアントや登録スタッフとのコミュニケーション強化、ひいては営業強化にもつながるでしょう。

契約管理の効率化に役立つ機能として、契約状況の見える化、契約書や帳票の自動生成など。時間や手間のかかる契約書の作成・管理業務の効率化に加え、電子化・ペーパーレス化の促進も可能になります。

顧客情報や案件をシステム上で一元管理する機能も、業務の効率化に役立ちます。すべての情報が共有されていれば、業務の属人化を防いだり、商談中に候補スタッフを選んでクライアントに提案したり、といった対応も可能に。さらに、未配置・配置済・確認中・待機・中止といった案件状況を俯瞰しながら、キャスティングの検討や稼働中のスタッフのフォローもできます。

3.労務管理、給与支払い・請求管理の効率化

登録スタッフへの給与支払い、派遣先への請求を一元管理することで、業務の効率化に加えて経営状態の把握・改善にも役立てられます。

勤怠管理機能と給与計算機能の両方を備えたシステムなら、シフトと紐付けた給与計算や労務管理が可能。外部の勤怠管理システムと連携することで、給与計算ができるようになるシステムもあります。また、給与前払いなど多様な支払形態や、年末調整に対応しているものも。

中には、派遣先企業が無料でシステムを利用できるものも。派遣元だけでなく、派遣先企業でも契約照会や勤怠データの承認、見積もりの依頼といった手続きが可能になれば、双方の企業同士のやり取りがシンプルかつ正確になり、さらなる業務のスピードアップが見込めます。

 

人材派遣管理システムのタイプ

人材派遣システムは「マッチング精度の向上に強みがあるタイプ」、「契約・クライアント・案件管理の効率化に強みがあるタイプ」、「労務管理、給与支払い・請求管理の効率化に強みがあるタイプ」の3タイプに分けられます。それぞれの特徴的な機能や、該当するシステムを紹介していきます。

(1)マッチング精度の向上に強みがあるタイプ

このタイプは、採用活動の効率化やスタッフの情報管理、リアルタイムでの状況把握に強みを持っています。そのため、スタッフの希望条件と求人案件とのマッチング精度が向上するのです。

加えて、マイページ機能やビジネスチャット機能など、派遣元と登録スタッフとのコミュニケーション強化に役立つ機能も充実。そのほかにも、スタッフの定着率を向上させるポイント付与機能、LINEを使ったシフト回収機能なども。

稼働日や空き状況をもとにスポット求人をマッチングできる「マッチングッド(株式会社ブレイン・ラボ)」、登録スタッフ用のマイページの使いやすさが特徴の「jobs(株式会社 BELAIR)」、ポイント機能が搭載されている「CROSS STAFF(株式会社アイル)」、スタッフからのエントリーも可能な「人材派遣業向けシステム(株式会社オービックオフィスオートメーション)」などが、このタイプに該当します。

(2)契約・クライアント・案件管理の効率化に強みがあるタイプ

派遣元が必要とする管理機能が充実しているのが、こちらのタイプのシステム。クライアントの情報や契約内容、案件内容などが一元管理でき、検索機能で必要な情報にすぐアクセスできるので、営業力の強化にも役立ちます。受注から成約までの流れの可視化と管理、稼働中のスタッフのフォロー、延長確認手続きといった、営業関連業務を効率化。営業支援システムとしても優秀です。

追加コストなしで業務フローに合わせたカスタマイズができる「HRBCスタッフィング(ポーターズ株式会社)」や、様々なオプション機能が揃う「スタッフナビゲーター(ユニテックシステム株式会社)」などが、このタイプに当てはまります。

(3)労務管理、給与支払い・請求管理の効率化に強みがあるタイプ

システムを介して派遣元と派遣先とをつなげ、労務管理や給与の支払い、請求管理などの効率化に強みを持つタイプ。派遣元と派遣先とのシームレスな連携を実現することで、発注申請や契約照会、勤怠承認といった処理がスピーディーに完結。双方の業務負荷を軽減するのに役立ちます。

このタイプに該当するシステムには、派遣先企業は無料でシステムが利用できる「スタッフエクスプレス(株式会社エスアイ・システム)」「e-staffing(株式会社イー・スタッフィング)」「HRクロス(株式会社クロスリンク)」などが挙げられます。

 

人材派遣管理システムの比較ポイント

人材派遣管理システムを選ぶうえで抑えておきたい、3つの比較ポイントをご紹介します。

1.就業形態の対応範囲

人材派遣だけでなく、業務請負や人材紹介、短期派遣など、多様な就業形態を取り扱う場合は、1つのシステムでカバーできる就業形態の数がポイントに。

たとえば、「jobs」は月額33,000円と安価ながら、人材派遣・業務請負・人材紹介に対応しています。「スタッフエクスプレス」は派遣、請負、紹介の受注から会計システム連携までワンストップで提供するオールインワンパッケージです。また、「スタッフナビゲーター」や「HRBCスタッフィング」のように、就業形態別にシリーズ展開しているシステムなら、必要に応じて対応範囲を拡張することができます。

2.管理項目の柔軟性や拡張性

派遣管理の方法は企業によって異なります。そのため、管理項目やフォーマットのカスタマイズ性も比較ポイントとなります。カスタマイズ性が低いシステムだと、自社で採用している管理方法や新規派遣先の要望に対応できなかったり、業務プロセスの変化についていけなくなったりする恐れが。現状の業務内容が標準機能で対応可能でも、将来的な機能拡張も想定しておくと良いでしょう。

たとえば、「HRBCスタッフィング」は、ドラッグ&ドロップで入力項目や選択肢など、ほぼすべての項目がカスタマイズ可能という柔軟性を誇ります。「スタッフエクスプレス」のように、柔軟性や拡張性に定評があるパッケージシステムも。

3.勤怠管理機能の充実度

人材派遣管理システムは勤怠管理システムと連携して利用することが前提となっています。なので、勤怠システムを搭載しているか、またどのような機能を備えているかが比較ポイントに。すでに勤怠管理システムを導入している場合、そのシステムとの連携が可能かどうかも要チェックです。

日ごと、スタッフごとに勤怠の入力形式が選べる「スタッフエクスプレス」や、派遣スタッフ1名からでも利用できる勤怠管理機能を搭載している「e-staffing」、勤怠データと単価情報を元に給与計算を行い、源泉および社会保険料の自動徴収までできる「スタッフナビゲーター」など、勤怠管理機能は様々。自社ニーズに合致したサービスを選ぶようにしましょう。

 

主な人材派遣管理システム(マッチング精度の向上に強み)

マッチング精度の向上に強みを持つ、4つの人材派遣管理システムをご紹介します。

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マッチングッド(株式会社ブレイン・ラボ)

マッチングッド公式Webサイト

(出所:マッチングッド公式Webサイト)

スタートアップから大手企業まで幅広い導入実績のある人材派遣管理システム。導入後に効果的な項目設定の案内を受けられたり、サポート専任チームによるヘルプデスクが設置されていたりと、サポートサービスが充実している。
カスタマイズ性の高さも特徴で、データ項目や帳簿のレイアウトなどを自由に変更し、利用しやすいシステムを作り込むことができる。加えて、派遣元が自社でカスタマイズ設定できるようにしたことで、開発費用を最小限にとどめ、高いコストパフォーマンスも実現。
オプション機能も充実しており、「ホームページ連携」をはじめ、人材や求人の住所を地図上に表示させることで、マッチング精度を高める「地図マッチング」や派遣スタッフ自らがスマホから勤怠の予定や実績を入力できる「WEB勤怠」、担当者間での情報共有をスムーズにする「LINE連携」などが揃う。

  • 料金:月額費用20,000円〜、初期費用なし

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jobs(株式会社テクノロジーズ)

jobs公式Webサイト

(出所:jobs公式Webサイト)

中小規模の人材派遣・業務請負会社専用の派遣管理システム。人材派遣業に加えて、業務請負、人材紹介業務にも対応している。使いやすさを追求したUIで、システム初心者でも直感的に使いこなすことができる。93%の登録スタッフがマニュアルなしで操作できているというアンケート結果も。
追加費用や従量課金なしの業界最安値クラスで、派遣業務に必要な機能をすべて搭載。顧客やスタッフの情報管理はもちろん、勤怠や給与の管理もできる。
専属の担当者による手厚いサポートが、無償で受けられる「スペシャルサポート」体制も心強い。

  • 料金:月額費用33,000円(税込)、初期費用なし

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CROSS STAFF(株式会社 アイル)

CROSS STAFF公式Webサイト

(出所:CROSS STAFF公式Webサイト)

スタッフの基本情報管理や就業記録の管理、各種派遣帳票の作成発行や台帳管理が行える、スタッフ管理・スタッフマイページ構築システム。スタッフ管理機能としては、基本情報登録・対応履歴登録・スタッフ検索などが揃う。派遣先についても同様の情報管理が可能。加えて、稼働日数や契約更新などに合わせて独自ポイントを付与するインセンティブ機能も搭載されており、スタッフの定着率向上に効果的。
また、スタッフ情報にオリジナル項目を追加設定することで、既存の基幹システムと連携させることもできるほか、外部サービスとのAPI連携機能も。契約書や給与明細等の電子化によるコスト削減も期待できる。

  • 料金:月額費用30,000円、初期費用なし

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人材派遣業向けシステム(株式会社オービックオフィスオートメーション)

人材派遣業向けシステム公式Webサイト

(出所:人材派遣業向けシステム公式Webサイト)

多様な雇用形態、支払形態に対応している人材派遣管理システム。対応可能な雇用形態は、派遣業・請負業・紹介業・直接雇用、支払形態は日払・週払・月払・月二回払と充実している。
氏名・住所といった基本情報はもちろん、所持資格・ランク・業務経験などの情報も登録でき、それらを元にしたスタッフ検索が可能。案件に適したスタッフを素早く選出できる。開始・終了時刻を入力するだけで残業・深夜勤務時間などが自動計算される勤怠入力機能も便利。
オプションとして、引合案件や入金、年末調整の管理機能も搭載。派遣法などの法改正にも随時対応している。

  • 料金:要問い合わせ

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主な人材派遣管理システム(契約・クライアント・案件管理の効率化に強み)

契約・クライアントなどの管理の効率化に強みを持つ、2つの人材派遣管理システムをご紹介します。

スタッフナビゲーター(ユニテックシステム株式会社)

スタッフナビゲーター公式Webサイト

(出所:スタッフナビゲーター公式Webサイト)

シリーズ累計2,700社で導入されている人材派遣管理システム。スタッフ管理、案件管理、契約書発行、給与計算といった基本機能を標準搭載し、人材派遣業務の効率化を促進する。
20年間のシステム販売実績を通じて得たノウハウを凝縮し、現場での使いやすさと高い機能性を実現。スタッフ検索機能は、資格や特技だけでなく、「明るい」「テキパキしている」といった印象や雰囲気からもソートでき、「理想のスタッフ」がすぐに見つけられる。顧客情報の管理・共有によって、対応の属人化を防ぐこともできる。
顧客からの引合案件管理に強いのも、スタッフナビゲーターの特徴。商談の場で、顧客要望に合わせたスタッフの提案、略歴書の提示までできるので、成約率アップへの貢献が期待できる。

  • 料金:498,000円〜/ライセンス(ST版) ※その他、オプション・保守費用など

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HRBCスタッフィング(ポーターズ株式会社)

HRBCスタッフィング公式Webサイト

(出所:HRBCスタッフィング公式Webサイト)

案件獲得、候補者人選、稼働管理、契約延長管理、登録スタッフの掘り起こしなど、派遣事業の利益拡大を後押しする派遣フロントシステム。求人媒体や自社サイトとの自動連携によって、常にデータをアップデートしながら一元管理。管理業務の効率化を図るとともに、マッチング機会の最大化にも貢献する。
また、圧倒的な業界シェアによるノウハウを活かし、最適な業務フローを設計するのにも役立つ。あらゆる業界・領域に対応できるカスタマイズの柔軟性も特徴。そのほかにも、ワンクリックで様々な帳票を作成したり、HRBCに蓄積されたデータを分析して業務フローの課題の特定・改善ができたりと、業務効率化に強みを持つ。

  • 料金:月額費用15,000円/ID ※11ID以降は7,500円/ID 初期費用なし

詳細はこちら

 

主な人材派遣管理システム(労務・請求管理の効率化に強み)

労務管理・請求管理などの管理の効率化に強みを持つ、3つの人材派遣管理システムをご紹介します。

スタッフエクスプレス(株式会社エスアイ・システム)

スタッフエクスプレス公式Webサイト

(出所:スタッフエクスプレス公式Webサイト)

営業から受注配置、勤怠・給料管理などが一元管理できる人材派遣管理システム。派遣業務に関わる保険や年末調整の自動計算、各種保険の電子申請、勤怠と連携しての請求処理、請求書の作成など、労務・請求管理の効率化に強みがある。
また、日別、週別、月別、得意先別の売上、支払、粗利益がリアルタイムに把握でき、経営戦略立案に必要な分析レポートを得ることもできる。求人管理簿、手数料管理簿、職業紹介事業報告といった法令帳簿の作成・出力も簡単。勤怠データをベースに、給与の支給金額や控除金額を自動計算することも可能。
クライアントである派遣先は、無償で発注申請、契約照会、勤怠承認など、様々なクラウドサービスを利用できるため、スタッフエクスプレスを通じてシームレスに連携し、さらなる業務効率化を推進できる。

  • 料金:要問い合わせ

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e-staffing(株式会社イー・スタッフィング)

e-staffing公式Webサイト

(出所:e-staffing公式Webサイト)

派遣元企業11,000社以上、派遣先企業4,500社以上で導入されている、業界シェア国内最大級の人材派遣管理システム。法改正や労働局指摘事項があれば、リクルートスタッフィング、PASONA、パーソルテンプスタッフの派遣大手3社の法務見解を踏まえて適宜システムへ反映・機能改修するなど、法令遵守を徹底している。一連の派遣管理業務をワンストップでサポートし、契約管理の手間の削減にも役立つ。
また、派遣先企業向けのサービスを展開しているのも特徴。派遣スタッフの契約・勤怠もシステム上で管理することができ、業務の効率化につながる。

  • 料金:月額費用1,000円/1契約・1登録者、初期費用なし ※派遣先は月額・初期費用なし

詳細はこちら

HRクロス(株式会社クロスリンク)

HRクロス公式Webサイト

(出所:HRクロス公式Webサイト)

DXによって派遣元と派遣先双方に利便性をもたらす、人材派遣管理システム。案件・契約・評価・勤怠などをシステム上で一括管理することで、現状の業務負担の80%カットを目指す。
基本的な管理機能に加え、派遣先企業との間で締結した、36協定関連の情報をマスタ登録することもでき、双方の認識違いを防止。勤怠データや請求内容についても、派遣元と派遣先とで確認・承認できるようになっている。
また、派遣スタッフとの業務連絡や安否確認に使えるクローズドSNS機能も搭載。雇用契約書なども、マイページを介して配信、アプリ上で締結できる。

  • 料金:月額費用500円/登録者数、初期費用なし ※派遣先は月額・初期費用なし

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まとめ

人材派遣に関わる煩雑な業務を効率化してくれるのが、人材派遣管理システム。単純に業務負荷を軽減するだけでなく、マッチング精度の向上、登録スタッフとのコミュニケーション強化、法令遵守といったメリットが得られます。

本記事で紹介した3つのタイプや比較ポイントをもとに、自社にあったシステムを導入することで、生産性の最大化が見込めるでしょう。その際、将来の事業展開も視野に入れると、システムの入れ替え等もなく、効率的な運用が可能となるはずです。

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