20年以上のITインフラ運用実績に基づくセキュリティ運用支援サービス。体制構築からアラート判定、再発防止まで24時間365日体制で支援する実運用型で、システム環境の安定化が図れます。

サービスの詳しい情報をチェック!
複数のサービスを比較できる!
SecureOps+は、20年以上のITインフラ運用実績・技術力を基に、現場のセキュリティ運用を支援するサービスです。
企業規模・業種を問わず、クラウド・オンプレミスなど多様な運用実績があり、課題に応じて運用体制を構築可能。セキュリティアラートのトリアージ(優先度判定)から対応、再発防止までトータルサポートします。対象サーバーを24時間365日体制で監視し、脅威につながるアラートを捉えて対応を支援。段階的に拡張できる設計で、継続的に運用改善やセキュリティ強化の提案を受けられるため、環境変化にも対応しながら柔軟に運用できます。
「フルマネージドサービス for AWS」と組み合わせて利用できるのも特長です。窓口集約と横断的なセキュリティ管理で、運用効率化と事業運営の安定化を支援します。

豊富なインフラ運用実績に加え、「トレンドマイクロ CSPパートナー」と「AWS MSSPコンピテンシー」を取得するなど、ITインフラ・セキュリティ双方の高い専門性と運用品質が強みです。知識・技術力を持つ運用エンジニアが、24時間365日体制で監視を担当。アラートのトリアージや初動判断、設定管理などを代行し、緊急度の高い案件は企業と相談しながら対応を推進します。
更に、案件担当エンジニアと連携して、発生した障害などの原因分析や再発防止に向けた改善提案まで、一連のプロセスを支援します。バックアップの取得状況の継続的な監視を行い、「どの時点のバックアップまでが安全か」を把握するのはもちろん、ランサムウェアに感染した場合の復元性も担保します。
実運用に即したサポートで、セキュリティ運用の安定化と品質向上が図れます。
企業状況に応じた運用体制の構築や段階的なセキュリティ強化ができます。情報収集や課題の優先順位付けなどを通じて利用ツールや導入順序を決定。監視ツールは、AWSのマネージドセキュリティサービスと「TrendAI Vision One™」をメインに、その他ツールにも対応します。
導入順序は、AWSアカウントのセキュリティ設定を監視する「AWS Security Hub CSPM」、リソースの脆弱性を検出する「Amazon Inspector」、脅威や不正アクセスを検知する「Amazon GuardDuty」を基本とし、マルウェア感染対策・初動対応を強化する場合などは順序を変更。決定方針を基に、仕様書作成やシステムの初期設定などを行って基盤を構築し、スムーズな立ち上げを支援します。
稼働後も、課題に応じてツールを追加したり事業成長に合わせて対象範囲を広げたりと、柔軟に運用できます。
AWSサーバーの構築から運用・監視までを丸ごとアウトソースできる「フルマネージドサービス for AWS」と併用すれば、更に効率的に運用できます。サーバー設定変更をはじめ、バックアップ管理やアップデート提案、セキュリティ管理などをAWS運用のプロがまとめて代行するサービスで、併用により運用窓口の一本化が可能。
また、一貫性のある運用プロセスにより、障害・セキュリティ事象の横断的な判断ができるため、原因分析や再発防止策の提案、運用改善もスムーズ。監査対応の簡素化やガバナンスの強化にもつながります。更に、AIの分析力と人の知見を組み合わせて継続的なインフラコストの最適化を支援でき、全体的な運用効率も高められます。
| 会社名 | 株式会社ハートビーツ |
| 代表者名 | 藤崎 正範 |
| 資本金 | 1,800万円 |
| 所在地 | 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-28-11 小杉ビル5F |

このサービスはまだ口コミ投稿はありません。
アスピックご利用のメールアドレスを入力ください。
パスワード再発行手続きのメールをお送りします。
パスワード再設定依頼の自動メールを送信しました。
メール文のURLより、パスワード再登録のお手続きをお願いします。
ご入力いただいたメールアドレスに誤りがあった場合がございます。
お手数おかけしますが、再度ご入力をお試しください。
ご登録いただいているメールアドレスにダウンロードURLをお送りしています。ご確認ください。
サービスの導入検討状況を教えて下さい。
本資料に含まれる企業(社)よりご案内を差し上げる場合があります。
資料ダウンロード用のURLを「asu-s@bluetone.co.jp」よりメールでお送りしています。
なお、まれに迷惑メールフォルダに入る場合があります。届かない場合は上記アドレスまでご連絡ください。