クラウドIoT研究会

第18回クラウドIoT研究会
「IoT導入事例」に見る価値創出パターンとそのベストプラクティス

来る4月24日(水)、「第18回クラウドIoT研究会」を開催いたします。
IoT(Internet of Things)という言葉も定着し、IoTを活用した事例も集積してきていますが、うまくいかずに実験で終わってしまったプロジェクトも多くあります。 また、IoTを活用したサービスにおける競争も激しくなってきています。

今回は一般社団法人情報通信技術委員会・事務局長の稲田修一氏をお招きして、IoT導入の成功事例に関してご講演いただきます。
クラウドビジネス関係者にとって大変参考になるお話を聞くことができる機会ですので、皆様のご参加をお待ちしております。

開催日時

日程
平成31年4月24日(水)
時間
16:00〜18:00(受付開始 15:30)

講演内容

タイトル
「IoT導入事例」に見る価値創出パターンとそのベストプラクティス
講師
早稲田大学 研究戦略センター 教授
兼 一般社団法人情報通信技術委員会 事務局長
稲田 修一様
講演概要
本講演では、IoT活用の優れた事例を紹介するとともに、IoTによって付加価値を生み出す方法について考察します。講師の先生のお話では、IoTによって新しい価値を創出しプロジェクトを成功に導くには、大きく5つのパターンがあるそうです。

タイムスケジュール

開会挨拶
16:00〜16:10
ご講演
16:10〜17:00
質疑応答
17:00〜17:30
名刺交換会
17:30〜18:00

開催場所

会場
スタンダード会議室  五反田ソニー通り店 6階C会議室
(東京都品川区東五反田2-3-5五反田中央ビル)
アクセス

JR「五反田」駅東口より徒歩3〜4分
都営浅草線「五反田」駅徒歩4分
東急池上線「大崎広小路」駅徒歩5分
JR「大崎」駅徒歩10分

地図はこちら

参加者

70名程度

受講料

ASPIC会員
無料
ASPIC会員外
5,000円(当日受付で申し受けます)

申込先

参加ご希望の方は、下記ボタンよりお申し込みください。

申込締切日

平成31年4月17日(水)

問合せ先

ASPIC事務局 日高、国松
E-mail: seminar@aspicjapan.org
TEL:03-6662-6591