沿革

2010年5月
「クラウド ASP・SaaSイノベーションシンポジウム(ASIS2010)」開催
2010年3月
「平成21年度ASP・SaaS普及促進協議会・総会」開催
2010年2月
第4回「ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2010」開催
2009年12月
総務省と合同で「ASP・SaaS普及促進協議会」継続開催
2009年11月
総務省「ユビキタス特区事業」受託
2009年9月
総務省「地方公共団体ASP・SaaS活用推進会議」開催協力
2009年8月
「ASP・SaaS白書2009/2010」作成・出版
2009年7月
総務省「ASP・SaaS事業者が医療情報を取り扱う際の安全管理に関するガイドライン」公表
2009年7月
「ASP・SaaSイノベーションシンポジウム(ASIS)2009」開催
2009年6月
「ASP・SaaS分野別市場拡大研究会」継続開催
2009年5月
「ASP・SaaS データセンター促進協議会」総会開催
2009年3月
総務省「地方公共団体ASP・SaaS活用推進会議 第一次 中間報告」公表
2009年2月
「ASP・SaaS データセンター促進協議会」設立
2009年2月
総務省「データセンターの安全・信頼性に係る情報開示指針」公表
2009年2月
第3回「ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2009」表彰式開催
2008年10月
総務省と合同で「ASP・SaaS普及促進協議会」継続開催
2008年10月
総務省「地方公共団体ASP・SaaS活用推進会議」開催協力
2008年9月
「ASP・SaaS分野別市場拡大研究会」設置開催
2008年9月
「ASP・SaaSソリューションガイド2008/2009」出版
2008年6月
平成20年度「電波の日・情報通信月間」にて『総務大臣表彰』を受賞
2008年5月
「第三回日韓ASPミーティング」開催(東京)
2008年5月
「ASP・SaaSイノベーション・シンポジウム(ASIS)2008」開催
2008年4月
「ASP・SaaS構築ガイド」を作成し、各地でセミナーを開始
2008年4月
「ASP・SaaS安全・信頼性情報開示認定制度」が導入、財団法人マルチメディア振興センターが審査・認定を行い、ASPICはFMMCから事務を受託
2008年3月
「ASP・SaaS普及促進協議会」で「(1)安全信頼性委員会」「(2)ASP連携委員会」「(3)企業ディレクトリ委員会」「(4)国際連携委員会」の成果を報告
2008年3月
名称変更 「特定非営利活動法人ASP・SaaSインダストリ・コンソーシアム」
2008年1月
総務省から「ASP・SaaSにおける情報セキュリティガイドライン」を公表
2008年1月
「ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2007/2008」を開催
2007年12月
韓国政府・韓国ITレンタル産業協会(KITRIA)と総務省、ASPICとの東京会合
2007年11月
総務省から「ASP・SaaSの安全・信頼性に関わる情報開示指針」を公表
2007年6月
ASP・SaaSの情報セキュリティ対策に関する研究会(第1回研究会6月21日開催)
2007年6月
ASP・SaaS普及促進協議会(第1回協議会 6月15日開催)
2007年6月
韓国政府・韓国ITレンタル産業協会(KITRIA)と総務省・ASPICとの東京会合
2007年4月
「ASP・SaaSの普及促進策に関する調査研究」報告書作成
2007年4月
総務省と合同で「ASP・SaaS普及促進協議会」を設置
2007年2月
国内初の「ASP・ITアウトソーシングアワード2006」を開催
2006年11月
日韓共同ASPワークショップをソウルにて開催
2006年7月
ASP総覧2006/2007の作成・出版
2006年5月
ASP・IDC活用による電子自治体アウトソーシング実践の手引きの作成・出版
2005年8月
ASP白書2005の作成・出版、プレスリリース
2004年5月
日本、韓国、シンガポールによるASP/IDC Alliance会合を東京で開催
2002年4月
行政機関からの受託事業を開始。
以降、全国電子自治体、中小企業、地域コミュニティに受託事業の活動範囲を拡大
2002年2月
特定非営利活動法人(NPO)の認証取得
2001年8月
日本、韓国、シンガポールでアジア国際組織ASP/IDC Allianceを結成
2000年10月
欧米のASP関係者を集め、東京において世界ASP会議
(ASPIC Global Meeting)開催
1999年11月
任意団体ASPインダストリ・コンソーシアム・ジャパン設立(創立メンバー85社)
国際組織ASP Industry Consortium(本部:米国マサチューセッツ州)に加盟