正会員のメリット
ASPICで行う様々な事業への参加、及びその成果のビジネス展開を行うことができます。
また主催イベントやホームページを通じて最新情報等の収集を行うことができます。
正会員の特典
1.
ASPIC主催イベントに参加し、交流や情報収集ができます
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3シーズン(春、秋、冬)の定例セミナー
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ASPICセミナー(年数回)
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新聞雑誌等のASP関連最新記事の要約(クリッピング記事)、論説(ウォッチャー)をメールで配信
2.
各種プロジェクト・分科会に参加し、ビジネスに生かすことができます
各種のプロジェクト・分科会の研究活動・調査活動に参加することで、最先端のASP情報を入手し、ビジネス展開に生かすことができます。(例:災害時ICT研究会、ASP白書執筆委員会など)
特に自治体向けのコンサルティング活動は、「公共ITにおけるアウトソーシングに関するガイドライン」、「共同利用型図書館システム」など活発に行っております。
詳細は
こちら(
PDF:13KB)
また、これら活動は他の会員企業等とのアライアンス結成にもつながります。
3.
ASPICホームページやメーリングサービスを通じ情報発信ができます
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会員の製品・サービスをASPICのホームページやメーリングサービスでご紹介します。
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会員のイベント・セミナー等をASPICのホームページやメーリングサービスでご紹介します。また会員主催の会合やシンポジウムにおいて、講師派遣などのご支援を行います。
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会員専用ホームページにアクセスし、ASPIC主催イベントの講演資料や報告書等の情報を入手することができます。
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ASPICホームページ内のリンク集に会員各社URLやASPサービスのURLを掲載します。
4.
ASPIC発行の刊行物を利用できます
ASPICではASPに関する書物の作成・出版などをしています。
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ASP白書(2003年4月出版)
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ASP白書2005(2005年8月出版)
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ASP・IDC活用による電子自治体アウトソーシング実践の手引き(2006年5月出版)
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ASP総覧2006/2007 (2006年7月出版予定)(会員は掲載無料、ASPサービスのPRが可能)
会員はこれらの書籍を利用することができます。
5.
業界として政策提言に参加できます
会員企業等の意見をASPICでとりまとめ、業界の意見として中央省庁へ提言することができます。また政府自治体などのIT関連委員会やプロジェクトへ参加できます。
6.
ASPICのシンボルマークを使用できます
会員はASPICのシンボルマークを使用できます。
年会費
年会費は35万円です。
途中加入の場合は、3万円/月×(10月までの月数)について一括払い。